大阪市の民間人の校長の不祥事の対応、再検討

このところ世間を賑わしている、大阪市の民間人の校長による不祥事。大阪市教育委員会で、その再発防止策の議論が進んでいる。今後、セクハラなどの不祥事があれば、公募で着任している校長であろうとも、降格や職種転換で校長職から外せるように今後、やっと検討することとなった。公教育だからこそ、一般企業以上にリスクマネジメントを常に意識し、当たり前のことをすぐに対応できる体制を整備してもらいたい。

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