マイクロソフト  立命館小にタブレット240台

日本マイクロソフトは11月5日、京都市の立命館小学校の4.5年生向けに自社タブレット「サーフェスRT」を導入したと発表した。サーフェスを1人1台の規模で正式導入するのは初めて。対象児童数は240人、今月から使い始めた。端末は保護者が購入する。今回の採用を機に教育現場での普及を目指す。立命館小は採用の理由として「ワード」や「エクセル」が使えることと価格の安さを挙げた。

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