[ 英語 × ICT]私塾界リーダーズフォーラム 2018

 

【満員御礼】お申し込み人数が定員に達したため、受付を終了いたしました。

 

大学入学共通テストの実施、そして学習指導要領の改訂に向けて
着々とカウントダウンが続いております
今回のフォーラムでは小学生からの英語教育とICTの活用について
そして日本の教育はどこに向かい、民間の教育サービスは何を担えるのか
みなさまとともに考えてまいりたいと思います

2018年6月4日(月)
11:00〜15:00[開場10:30]

 

第1部

トークセッション(鼎談) 11:00~11:50

未来の教室実現に向けたEdTechの活用法

今年1月から経産省の教育産業室が始動した「『未来の教室』とEdTech研究会」。チェンジメイカーを生み出すための教育環境を創るべく、既存の教育と教育ICT(≒EdTech)を融合させながら、官民協働で教育現場にイノベーションを起こそうという運動です。今回は、まさにその現場で実践しながら改革に取り組む3人をお迎えし、現状の課題と今後の展望について討議していただきます。

登壇者 浅野 大介 氏 経済産業省 教育産業室 室長
神野 元基 氏 株式会社COMPASS CEO web
遠藤 尚範 氏 株式会社メイツ 代表取締役社長 web

第2部

トークセッション 12:00~12:40

英語コース開講のソリューション

英語4技能化に向けて現場での対応を、いち早く進めることができるソリューションを提供しているECCのコンテンツやメソッドに迫ります。

ショーケースセッション(第3部)

12:40~13:15

“ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!
【協賛・出展企業】(順不同)

株式会社COMPASS
株式会社メイツ
株式会社ECC
株式会社エドベック
夢見る株式会社
株式会社スタディプラス
株式会社城南進学研究社
株式会社スタディラボ
株式会社NTTドコモ
東京書籍株式会社
一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会
株式会社ロボスク
株式会社イージア

第4部

基調講演 13:15~13:45

今からはじめる小学校英語

小学3・4年生への外国語活動の必修化、そして小学5・6年生の英語の教科化を目前に控え、その移行期間のためだけに制作された文科省の英語教材『We Can!』。
その制作を主導した文部科学省 外国語教育推進室の金城太一室長に、小学校の現場ではどのような取り組みが始まり、2020年までにどのような対応が必要になるのか、また、それ以降はどのような取り組みが求められるのか、現時点での見解をお話しいただきます。

登壇者 金城 太一 氏 文部科学省 外国語教育推進室 室長

第5部

パネルディスカッション 13:45~15:00

高大接続改革を見据えた小学生からの英語教育

高大接続改革が本格的に始まる2020年から3年間は、大学入学共通テストでも移行措置として英語の外部試験との併用が求められることになりますが、それに向けて教育現場に求められる対応とは何か?
そして、4技能試験に一本化されることになる2023年以降に向けて、今からとるべき対策について、有識者のみなさんに討議していただきます。

パネリスト 金城 太一 氏 文部科学省 外国語教育推進室 室長
田中 茂範 氏 ココネ言語教育研究所 所長、慶應大学 名誉教授 web
原田 俊彦 氏 ぐんま国際アカデミー事務局長 web
トンクス バジル 氏 株式会社エドベック 代表取締役社長 web
モデレーター 辻村 直也 氏 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会 代表理事 web

<<会場>>

〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F

sola city Conference Center

 


【協賛企業が提供する製品・サービスソリューションのご案内】

株式会社COMPASS

AI(人工知能)を搭載した「Qubena」は、圧倒的な学習効果で子どもたちの「未来を生き抜く力」を育てるラーニングパートナーです。

生徒ひとりひとりの学習中の操作ログや計算過程、回答データを分析することで、つまづく原因となっているポイントを特定し、その生徒が解くべき問題へと自動的に誘導し、効果的かつ効率的な学習を実現します。
自社が運営する学習塾では、中学校数学の1学年分の学習範囲を平均32時間で修了。
これは従来の学校教育の7倍の速度に匹敵します。


株式会社城南進学研究社


WEB学習システム『デキタス』
小1~中3、教科書対応のWEB学習システムアニメーションによる授業動画と各種テストで楽しみながら基本事項の理解定着を図ります。
宿題等の家庭学習やアクティブラーニングにご活用ください。

「くぼた式育児法」 導入のご案内

幼稚園・保育園・幼児教室等運営の法人様。
最新の脳科学に基づいた「くぼた式育児法」を導入することで他園・他塾との違いを際立たせ、お子様の成長を促すより確かなサービスにしていくことが可能です。

 


株式会社エドベック

スピーキングトレーニングMyET(マイイーティー)/ABCmouse(ABCマウス)

英語教育改革における4技能指導。とりわけ大きな課題の1つとなっているのがスピーキング指導です。そのサポートツールとして誕生し、今多くの塾・予備校でご好評いただいているのが、スピーキングトレーニングMyETです。

また、幼児・低学年層を対象とした英語教育システムABCmouseが、教室でご利用いただける機能とコンテンツを取りそろえ「ABCmouse For Schools」として、日本全国の教育機関に向けて提供を開始しました。全米No.1アプリのクオリティをぜひ皆様もご体感ください。


株式会社スタディプラス

Studyplus for School

「Studyplus for School」は学習塾向け学習管理支援サービスです。
生徒は、受験生の3人に1人が利用する「Studyplus」で学習記録をつけ、それらを先生が専用画面で確認することができます。
専用画面からは、生徒一人ひとりに、いいねやコメントを送ることができ、、生徒のロイヤリティを高めることができます。
その他、面談記録や学習計画の管理など、学習塾に必要な機能を多数揃えています。


株式会社メイツ

教育機関向け英検®アプリ

英検講座を開講したい学習塾、学校向けの英検一次試験対策アプリです。
通常コースに加えて、短期間のオプション講座として英検講座を貴塾に簡易導入するだけで、英検合格率UPはもちろんのこと、新規生徒集客や既存生徒単価アップにも繋がります。
英検アプリを指導に用いることで、講師1人で級・学年混合の多人数、英検一次試験対策が可能です。また、CDプレイヤーの用意や講師手配など面倒なことはカットして、手軽な講座開講、運営を行えます。


東京書籍株式会社

学習塾Webライブラリ

教科書の東京書籍による学習塾向け教育ソフト配信サービス。マルチOS対応でPCやタブレット、スマートフォンからアクセス可能です。中でも一番人気の「学習塾用NEW HORIZONリスニング/ドリル」は、中学校英語教科書「NEW HORIZON」に準拠したデジタル教材です。「学習塾用NEW HORIZON」の「リスニング」では教科書本文が収録されており本文画面を見ながら視覚・聴覚の両方を使った学習ができ、「ドリル」では教科書に出てくる単語や文法の練習問題が学習できます。


株式会社スタディラボ

OLECO(オレコ)は塾のために開発されたオンライン英会話です。

2018年5月現在、全国600教室に導入されています。「聞く・話す・読む・書く」の4技能を、外国人講師とマンツーマンレッスンでき、OLECO独自の新学習指導要領に対応したテキストで各種検定や受験対策も万全です!今夏、高校生教材と英検二次対策レッスンの提供を開始します。OLECOは現場の声を大切に進化し続けるオンライン英会話です。

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