Category: バックナンバー

月刊私塾界2014年1月号(通巻393号)

巻頭言

hyoushi新しい年が明けました。

昨年は、1月に「教育再生実行会議」が設置され様々な提言がなされた。それら提言を受けて、「中央教育審議会」や「道徳教育の充実に関する懇談会」等で討議され、「第2期教育振興基本計画」として答申があったり、道徳教育に関する提言が纏められた。第7期中教審委員が新たに任命され、教育委員会制度の見直しについて文部科学大臣から諮問があった。今年も政治を注視していきたい。

具体的な改革が、様々な新たな動きが、いよいよ始まりそうだ。公務員試験でのTOEFL導入、大学入試センター試験を廃止し、高校在学中に複数回受けられる「到達度テスト」の導入、中学校における英語での4技能評価テスト、小学校3年生から英語授業の開始と成績評価の導入。ICT関連では、佐賀県武雄市が小中児童生徒全員にタブレット型端末を配布すると発表した。公教育でも反転事業が始まった。また、日本オープンオンライン教育推進協議会が設立された。

大きな変化―改革―が始まろうとしている。

全国の学習塾は、変化はチャンスと捉え、新たな取り組みにチャレンジして欲しい。変化を恐れる必要はない。正確に情報を収集し、緻密な分析を実施する。更に、周到な対策を立て、適切な商品を開発すれば、大きなチャンスを物にできる。個々の改革を見ると、どれも学習塾経営にプラスになるように見える。

是非、果敢に挑戦して欲しい。

(如己 一)

目次

<<特集>>
  • 編集部が選んだ10大ニュース2013
  • 注目のキーワード2014
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練成会グループ 奥山 英明 氏

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能楽師 安田 登 氏

<<石田 淳のケイゾクはチカラなり>>

ゲスト本間 正人 氏 京都造形芸術大学 教授

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  • 未之知也(いまだこれ知らざるなり)
  • 編集後記
  • Book Review
  • 塾長のためのガジェット講座

月刊私塾界2013年12月号(通巻392号)

巻頭言

12_001_hyoushi東京・芝・増上寺境内で薪能が催された。夜の帳が下りた三解脱門の前で上演され、幽玄で、優美なひと時を堪能した。

今年は、観阿弥生誕680年、世阿弥生誕650年の節目の年だ。また、来年は観阿弥世阿弥親子が将軍足利義満に京都の今熊野で出会ってから640年に当たる。世阿弥が12歳、義満が17歳のときだ。世阿弥は、その才能を認められ、将軍を後見人に、能を舞台芸術として確立した。能舞台での歩き方、呼吸方法などは、中世日本人の身体技法が伝承されている。約700年間変わらぬ世界的にも稀有な芸能である。身近な慣用句にある「初心忘るべからず」や「秘すれば花」等は、世阿弥の言葉だ。

能は省略を美とする演劇だ。舞台の背景は大きな一本の松のみ。「面(おもて)」を着けるため、顔の表情で表現することもできない。省略に省略を重ねたからこそ、観る人の心に、人間の悲しみや苦悩、砂浜を吹き渡る風の質感、全山を覆う花の美しさが映し出される。「表現し尽くさず、何も描かれていない余白を作者と鑑賞者が想像力の限りを尽くして完成させる、それが日本の美の精神であり、能がマイナスの芸術といわれる由縁です。」(観世清和談「能から見た日本の原点」)このことは、日本画や茶道にも通奏低音の如く響く。(「能はこんなに面白い!」参照)

是非子どもたちに日本の伝統、伝統芸能に直接触れさせて欲しい。規則で国歌斉唱させるより、日本の文化、伝統に愛着を感じ、誇りを持つようになる。それが教育ではないだろうか。

(如己 一)

目次

<<NEWS FILE>>
  • 新しい幼児教育施設「clan tete」(クランテテ)、いよいよ開校
  • 浜学園、台湾に算数教室
  • ベネッセHDベネッセコリアを韓国ヤクルトに売却
  • 小3から英語授業文科省検討中
  • 交際費、大企業も損金に
  • …etc
<<特集>>
  • どうする?達成度テスト
  • 消費税8%に備える
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さなるグループ 佐藤イサク氏

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TOSS代表 TOSSランド主宰 向山 洋一氏

<<石田 淳のケイゾクはチカラなり>>

ゲスト髙井 伸夫 氏 髙井・岡芹法律事務所 会長 弁護士

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月刊私塾界2013年11月号(通巻391号)

hyoushi_web

巻頭言

愕然とした。これ程減っているとは。9月に訪れた北海道野付半島のトドワラだ。「トドワラは、長い時間がかかって作り上げられた砂嘴の上に成立したトドマツ林が、海水面の上昇あるいは砂嘴の沈降により海水におかされ枯木群に変化したものと考えられています。」(現地案内板より)
30数年前初の来訪時、数多くのトドワラの間を縫うようにして湿地を散策した。90年代後半、二度目の訪問ではトドワラの減少に驚かされた。
今回、数十本と激減していた。木道が整備され、保護しようとはしていた。しかし、腐朽したトドマツの枯れ木が風化・消滅しつつあることを止めることはできず、いずれは何もない湿原と化す。この変化が「自然」だ。
学校教育が市場原理、競争原理にさらされようとしている。東京都や大阪市を震源とし、全国に波及している。ことの賛否は置くとして、大きな変化を迎えつつある。
学習塾業界、個々の学習塾はどのように対応しようとしているのか。変化に適切に対応しなければ、生き残ることができない。しかし、変化はチャンスでもある。自塾の体質を強化しながら、創意工夫し、新たな講座やカリキュラムなどを開発して欲しい。
野付半島では、トドワラがある場所と別の地域に、多数のナラワラ(ミズナラの枯木)を見ることができるようになった。偉大な自然の力がうかがえる。全てを受け入れ、変化している。トドワラは消滅しつつも、ナラワラは増加していく。

(如己 一)

目次

<<NEWS FILE>>
  • 学研HDベトナムの公立小学校に科学実験教室の講座を展開
  • 2年連続で地方教育費が減少
  • GDPを上方修正、3.8%増
  • NISA200万口座超す
  • 相次いで都心部に大学が移転
  • …etc
<<特集>>

塾のための広告宣伝

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株式会社 富山育英センター&片山学園中学校・高等学校 片山浄見理事長

<<シリーズ・著名人に聞く>>

野球解説者・野球評論家 工藤 公康氏

<<石田 淳のケイゾクはチカラなり>>

ゲスト渥美 育子 氏 一般社団法人グローバル教育研究所 理事長

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月刊私塾界2013年10月号(通巻390号)

web_10巻頭言

一昨年の秋、故山田雄司氏の故郷、福岡県柳川を訪れる機会を得た。その帰り、大宰府にある九州国立博物館に立ち寄った。館内を楽しんだが、展示方法等他の博物館と異なる雰囲気を感じた。
その理由を最近知った。
開館は、2005年と新しい。日本文化の形成をアジア史的観点で捉えることをコンセプトに造られた。他の国立博物館と比べて国宝が少ないハンディを克服するため、科学と文化融合の最前線という構想が生まれた。
X線CTスキャナーを使って仏像を検査する。題して「文化財ドック」。スキャナーの精度は高く、約0・2ミリの材質まで識別でき、修理に役立てている。仏像内の収蔵物も発見できる。更に、読み取った情報を基に、非接触光学式3次元デジタイザや熱溶解積層式3次元プリンターなど最先端機器を用い、立体造形物を作り、誰もが「さわれる博物館」を目指した。
ここに、「ない」故に「どこにもない」博物館が誕生した。
業態変更を検討中の方々、後発組やこれから始めようとする人々にとり、実に示唆に富んだ例だ。
例えば、ICTの導入。大手では多大な設備投資や授業方法の変更が必要だ。しかし、小規模であったり、開校間もない塾であれば、変革は容易だ。既存の学習塾と全くコンセプトが異なる、斬新な教室を創造することができる。そして、圧倒的な競争力を持つ。
「ない」を嘆く前に「ある」を追求してはどうだろうか。

(如己 一)

目次

<<NEWS FILE>>
  • リソー教育グループが組織再編
  • 全国統一中学生テスト11月4日に東進が初めて実施
  • 概算要求、過去最大99兆円台
  • 高校無償化、年収制限910万円
  • グローバル人材育成、30大学指定

…etc

<<特集>>

塾のための小学生英語

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株式会社 学究社 河端真一 社長

<<シリーズ・著名人に聞く>>

元谷 芙美子アパホテル株式会社 代表取締役社長

<<石田 淳のケイゾクはチカラなり>>

ゲスト奥田 浩美 氏 株式会社ウィズグループ 代表取締役

<<連載>>
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  • 大学入試の英語試験を改革する〝切り札〟となり得るか?
    新しい英語能力判定試験「TEAP」の目指すものとは

  • 近況を聞く 名大SKY 酒井 秀樹 代表
  • 学習塾の空間づくり  インターTOMAS(東京都豊島区)
  • 新学習塾業界とM&A 6 学習塾業界のM&A事例 その2
  • [短期集中連載]グローバル人材考(後編)
    やっぱり「話せる英語力」が必要。~TOEFL授業の現場から
  • 疾風の如く   School Imanishi 代表・音楽講師 今西未帆さん
    & 英語学院講師 今西一太さん
  • ステキ★塾女発見!  私はなる! 教室のひまわりに、太陽に
  • 新米塾長のための部下とサシで行きたいごはん屋さん 3
  • 会社を建て直すためのリーダー養成塾 3
  • 【図解!】事業承継対策 3
  • 京都市立 堀川高等学校 学校改革の軌跡 6
  • 新米塾長のための 学習塾経営基礎講座 5
  • ホントにあった 個人塾経営再建物語 2
  • 千里の道も一歩から ~編集長備忘録~
  • 教育サービス業界 企業研究 Design for Change Japan
  • 日本教育ペンクラブ・リレー寄稿 237
  • challenge~進化形jukuのカタチ
    受験研究塾 耀彗 & 輝望館
  • 芸術見聞録 3
  • 中学生からの子育てスクランブル
  • 学習塾フランチャイズ研究所
    差別化のためのコミュニケーション戦略③
  • 井上郁夫の教室指南 6
  • 林明夫の「21世紀の地球社会」
  • 高嶋哲夫の「塾への応援歌」137
  • 未之知也(いまだこれ知らざるなり)6
  • 2013教育時評
    待機児童問題・前編「不作為の作為」可能性大?
  • 編集後記
  • Book Review
  • 塾長のためのガジェット講座

月刊私塾界2013年9月号(通巻389号)

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巻頭言

ボイジャー1号を知っているだろうか。1977年、太陽系の外惑星および太陽系外の探査のために打ち上げられた。現在、地球と太陽の距離の120倍以上離れた宇宙空間を飛行中だ。データを送信し続け、新たな発見に貢献している。36年も前の技術が活躍しているのだ。何と素晴らしい技術であり、壮大な計画なのだろう。
国際宇宙ステーションは、高度400キロの軌道上を時速27,700キロで飛ぶ。想像を絶するスピードだ。そこでの宇宙遊泳は、微分積分を理解していないとできない。軌道力学の世界だからだ。
グーグル・グラスが実用段階に入った。2011年8月の試作機は重さ3.6キロあった。それが、今年2月には平均的なサングラスより軽くなった。何という進歩の速さであろうか。コンタクトレンズへの研究も進んでいる。
これら科学の進歩、計画の壮大さに比べ、教育の世界はどうだろうか。教えている事柄や教え方は、進歩しているのだろうか。十年一日、いや百年一日の如き世界ではないだろうか。
人類が営々と築いて来た文化遺産は、学ばなければならない。数千年間の哲学史を土台にしなければ、数十年と短い人間の命では、新たな哲学を生み出すことができないことは事実だ。
しかし、100年前と同じ単元、同じカリキュラム、同じ題材で良いのだろうか。教育を受ける側に立ち、マーチャンダイジングする必要がある。それを全国の学習塾が協力し、提案できないだろうか。

(如己 一)

目次

<<NEWS FILE>>
  • 学研HD学習塾の全教研を30億で買収へ
  • ニチイ学館1Qは9%減益
  • 河合塾、私立高の運営に参画
  • 城南進研、映像授業で大学受験指導を開始
  • 4学期制、東大が導入決定

…etc

<<特集>>

株式公開企業の2014年第1四半期決算を読む

<<TOP LEADER>>

株式会社早稲田アカデミー 瀧本司社長

<<シリーズ・著名人に聞く>>

徳谷智史 エッグフォワード株式会社 代表取締役

<<石田 淳のケイゾクはチカラなり>>

ゲスト 須田将啓 株式会社エニグモ 代表取締役

<<連載>>
  • NEWS ARCHIVES
  • 千里の道も一歩から ~編集長備忘録~
  • HOT TOPICS
  • 第8回 全国模擬授業大会 最優秀賞受賞記念インタビュー
  • 学習塾の空間づくり(21) PIGMA kids(東京都杉並区)
  • 新学習塾業界とM&A(4)
  • [短期集中連載]グローバル人材考
  • 疾風の如く(50)嚶鳴進学塾 塾長 柴田 謙一さん
  • 近況を聞く  株式会社 智翔館 直江 弘明社長
  • ステキ★塾女発見! 「向き合う」から「寄り添う」へ(9)
  • challenge~進化形jukuのカタチ(11) 学び舎fit 谷口 昇太郎舎長
  • 教育サービス業界 企業研究 ベリタス・アカデミー
  • 新米塾長のための部下とサシで行きたいごはん屋さん(2)
  • 芸術見聞録(2)
  • 会社を建て直すためのリーダー養成塾(2)
  • 【図解!】事業承継対策(2)
  • 京都市立 堀川高等学校 学校改革の軌跡(6)
  • 新米塾長のための 学習塾経営基礎講座(4)
  • 中学生からの子育てスクランブル(19)
  • 日本教育ペンクラブ・リレー寄稿(236)
  • 学習塾フランチャイズ研究所(45)
  • 【新連載】ホントにあった 個人塾経営再建物語
  • さなる@will顧問・清水洋明の今からはじめる大学受験指導(3)
  • 井上郁夫の教室指南(5)
  • 林明夫の「21世紀の地球社会」(97)
  • 新・授業改革を目指して(74)
  • 高嶋哲夫の「塾への応援歌」(136)
  • 未之知也(いまだこれ知らざるなり)(4)
  • 2013教育時評(9) 再考願う!教育現場への競争原理導入
  • 編集後記
  • 【緊急独占インタビュー】
  • Book Review
  • 塾長のためのガジェット講座

月刊私塾界2013年8月号(通巻388号)

09_hyoushi

巻頭言

2012年の合計特殊出生率が1・41になった。16年ぶりに1・4台を回復した。1975年に2・00を割り、2005年に1・26の最低を記録してからは、緩やかに上昇し続けている。 しかし、出生数減少に歯止めがかかっている訳ではない。昨年の出生数は103万7千余人と過去最少を記録した。出生率を計算するときの分母である出産期の女性が減少しているためだ。今後「段階ジュニア世代」女性の年齢が進むと、出産期の女性は激減する。

フランスは、「人口は国力」として、国を挙げて人口増加政策に取り組み、合計特殊出生率が2・00を超えるまでに回復した。様々な政策を提案し、予算化している。OCEDによると、フランスの家族政策に関する予算は国内総生産(GDP)の3・0%。それに対し日本は0・8%と、OECD加盟国平均の2・4%を大きく下回る。 ドイツやシンガポールは労働力不足を移民により補っている。人口減少社会に突入した日本も、移民政策は、様々な問題を孕んでいることを理解しながらも、検討せざるを得ない課題だ。学習塾は、これら政策の影響を大きく受ける。

そして当業界は、デモグラフィックな観点の導入を真剣に考えなければならない。例えば、福岡県粕屋町の2040年の推計人口は、2010年比29・8%も増える見通しだ。粕屋町だけでなく、福岡市隣接市町に人口増加地域がある。同様の都市圏は他にも存在する。理由を含め、少し調査すれば判る。反対の減少についても同様だ。是非調べて欲しい。

(如己 一)

目次

<<NEWS FILE>>
    • 少子化対策決定
    • 京進東京に保育園開設
    • 成学社 私立校経営者へフリーペーパー
    • 大阪市、授業にタブレット1人1台構想
    • 3DSに児童書を配信

…etc

<<特集>>

教育ICT考

<<TOP LEADER>>

株式会社 ナガセ

<<シリーズ・著名人に聞く>>

鎌田 修広タフ・ジャパン代表

<<石田 淳のケイゾクはチカラなり>>

ゲスト 祐川 京子 氏

<<連載>>
  • 千里の道も一歩から ~編集長備忘録~
  • 公益社団法人に移行した全国学習塾協会の記念式典で
  • 下村博文・文部科学大臣が基調講演
  • 最新塾動向 株式会社浜学園
  • 各ブランドの役割を明確化、全体で相乗効果を狙う
  • 学習塾の空間づくり 20 PEG(京都府京都市)
  • 新学習塾業界とM&A 4 会社清算とM&Aについて
  • 差別化のためのコミュニケーション戦略
  • 疾風の如く 49 進学塾ブレスト 代表 犬走 智英 さん
  • 近況を聞く 株式会社 全教研 中垣 一明社長
  • 【新連載】会社を建て直すためのリーダー養成塾
  • 【図解!】事業承継対策
  • 【挑む私学】駒込中学・高等学校
  • 京都市立 堀川高等学校 学校改革の軌跡 4
  • 新米塾長のための 学習塾経営基礎講座 3
  • 新しくなってます
  • 【新連載】新米塾長のための部下とサシで行きたいごはん屋さん
  • 【新連載】芸術見聞録
  • ステキ★塾女発見! 同年代塾女に負けていられません!9
  • 未之知也
  • Book Review
  • 学習塾フランチャイズ研究所 44
  • 日本教育ペンクラブ・リレー寄稿 235
  • 中学生からの子育てスクランブル 18
  • challenge~進化形jukuのカタチ 10
  • 教育サービス業界 企業研究
  • 井上郁夫の教室指南 4
  • 林明夫の「21世紀の地球社会」96
  • 高嶋哲夫の「塾への応援歌」137
  • 2013教育時評 8
  • 編集後記
  • 塾長のためのガジェット講座