Category: 塾ニュース

ECC 第6回 小学生英語スピーチコンテストを開催

■ 第6回 小学生スピーチコンテスト 概要

開催日時・会場
・近畿
9月29日(日) 新大阪イベントホール レ ルミエール(大阪府大阪市淀川区西中島5-5-15 新大阪セントラルタワー北館2F)
・中部
10月14日(月/祝) ミッドランドホール(愛知県名古屋市中村区名駅4-7-1 ミッドランドスクエア オフィスタワー5F)
・関東
10月20日(日) サピアタワー ステーションコンファレンス東京(東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー5F)

発表形式
自己紹介と課題教材からの英文暗誦

出場者
ECCジュニア教室に通う小学校5年生、6年生のうち自薦・他薦で応募した約100名

審査方法
暗誦度・発音・抑揚・流暢さ・声の大きさを審査。各地区にて1~3位にはトロフィー・賞状・副賞が贈呈されます

白山の4中学校が集結 新入試体験会を合同開催

 京華中学校・京華女子中学校・駒込中学校・東洋大学京北中学校の4校合同企画「中学新入試体験会」が8月31日、駒込中学校で開催された。

 参加者は、適性検査型入試に加え、駒込中学校が実施する「STEM入試」、「自己表現入試」、東洋大学京北中学校が実施する「『哲学教育』思考・表現力入試」といった独自色の強い試験を体験した。

 例えば、「自己表現入試体験」では、現実にある企業の社員として、業績を伸ばすために何ができるかを考え、インターネットなどを使いリサーチし、まとめたものを発表した。

 「『哲学教育』思考・表現力入試体験」では、「おとな」と「こども」をテーマに、「大人と子供の違いは?」「大人と子供は20歳で分かれるのか?」などを問い、それぞれ意見を出し合う。子供たちは、最初こそ戸惑いが感じられたものの、時間が経つにつれて、集中する姿があった。

 首都圏模試センターの北一成氏による講演、4校の校長による説明会も開催された。

 北氏は、公立中高一貫校の受験増加もあり、中学受験に注目が集まっているが、中でも思考力入試、英語入試、適性検査型入試など多様化が進んでいると言う。その背景には、大学入試の変化が大きいと思われる。国公立大学の推薦入試を重視する動き、創造性、芸術性等が問われるなど変化が生まれており、これは中学入試にも反映されている。「公立中高一貫校、私立中高一貫校のどちらに行くにしても、必ずプラスになってくる」と北氏は続ける。

 4校長は、自校の特徴や強みを紹介した。

「これからは、自分のやりたいことを見つけ、それをするために大学に行くという学びのスタイルが必要です。そうでなければ、今ある職業の大半がAI(人工知能)に取って変わる時代の中で成功はできません。時代の変化に対応できる力を身につけるカリキュラムが本校にはあります」(町田英幸・京華中学校校長)

「共感力、グローバル力、学力が本校の教育の3本柱になっています。学力を伸ばすのは私学として当然ですが、相手の立場、気持ちを汲み取りながら発言する心に寄り添う共感力、グローバル力は、女子校ならではの箏曲、茶道、華道、日本舞踊などの日本の伝統文化を取り入れた体験型授業やあるテーマについて議論する探求型授業で身につけていきます」(塩谷耕・京華女子中学校校長)

「人のために尽くす、世の中のために尽くす。そのことをやり続ければ不可能だと思われることも可能にすることができ、より良く生きることに結びつくというのが本校の心がけです」(石坂康倫・東洋大学京北中学校校長)

「全ての子供たちが平等に、未来のスキルが身につくような学校教育を作り上げていかなければならない。そのための課題意識をどれだけ持っているのかが今、問われています。人類がAIに絶対に手渡してはいけない、また同時にAIが絶対に持てないものが、クリエイティビティ、マネジメントスキル、ホスピタリティの3つです。これらの武器を必ず子供たちに与えないといけません」(河合孝允・駒込中学校校長)

 中学入試は多様化が進んでいるが、その中でもこの4校の新たな入試と取り組みはひときわ存在感を増している。

無学年式 AI×アダプティブラーニング「すらら」 とめ・はね・はらいや書き順の正誤もその場で自動判定 漢検・高校入試対策ができる漢字コンテンツをリリース

株式会社すららネット(東京・千代田区、湯野川 孝彦 代表取締役社長)は、学習者が手書きした漢字のとめ・はね・はらいや書き順までその場で正誤判定することができ、漢字検定・高校入試対策として学習できる漢字コンテンツの提供を9月20日に開始した。

学習者が手書きした漢字のとめ・はね・はらいや書き順までその場で正誤判定することができる

学習者が手書きした漢字のとめ・はね・はらいや書き順までその場で正誤判定することができるすららネットは、「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念とし、アダプティブな対話式 ICT 教材「すらら」を、国内では 800 の塾、160 の学校に提供している。発達障がいや学習障がい、不登校、経済的困窮世帯を含む 66,000 人以上の生徒に学習の機会を提供するなど日本の教育課題の解決を図ることで成長を続け代表的な EdTech スタートアップ企業として2017年に東証マザーズに上場した。

AI×アダプティブラーニング教材「すらら」は小学校1年生から高校3年生までの国語、算数/数学、英語の学習を、先生役のアニメーションキャラクターと一緒に、一人一人の理解度に合わせて進めることができるアダプティブなe-learning教材。レクチャー機能、ドリル機能、テスト機能により、一人一人の習熟度に応じて理解→定着→活用のサイクルを繰り返し、学習内容の定着をワンストップで実現できる。初めて学習する分野でも一人で学習を進めることができる特長を生かし、小・中・高校、学習塾をはじめ、放課後等デイサービス等においても活用が広がっている。

9月20日に「すらら」IDを持つ生徒向けに、小学校4年生から中学3年生までに学習する漢字を学ぶことができる「漢字コンテンツ」の提供を開始した。「漢字コンテンツ」は小学校高学年~中学校で学習する漢字について、正しく読み、書く力を自学自習できる「すらら」学習コンテンツ。日常学習に加え、高校入試対策、漢字検定対策として取り組むことができる。自動正誤判定機能を持つ小・中学生向け漢字教材は極めて珍しく、自立学習で漢字を正しく習得できる画期的なコンテンツだ。

私塾向けセミナー|地域のICT教育力をいかに高めていくか ~小中高世代のプログラミング・デザイン教育への対応~ |デジタルハリウッドアカデミー

デジタルハリウッドが展開をする、eラーニングを活用した教育活性化サービス「デジタルハリウッドアカデミー」では、地域のICT教育向上に関心を持たれている私塾様を対象としたセミナー『地域のICT教育力をいかに高めていくか~小中高世代のプログラミング・デザイン教育への対応~』を、東京・御茶ノ水で開催する。

今回のセミナーでは、小中高世代向けのICT教育において、公教育の現況から地域の教育力向上が必須である理由とその対応例を紹介。

また、デジタルハリウッドが各地で小中高世代向けのICT教育の基盤を作っていく上での企業パートナーも募集中
 ICT関連及びデジタルコンテンツの人材養成スクール・大学・大学院を運営するデジタルハリウッド株式会社が展開をする、eラーニングを活用した教育活性化サービス「デジタルハリウッドアカデミー」では、地域のICT教育向上に関心を持たれている私塾様を対象としたセミナー『地域のICT教育力をいかに高めていくか~小中高世代のプログラミング・デザイン教育への対応~』を、東京・御茶ノ水にて開催。

 第4次産業革命が叫ばれ、様々な変革が身近な場面でも見られるようになりました。

 今、日本では社会に変革とイノベーションをもたらす無数のチェンジメーカーが求められている中、教育の「STEAM(Science, Technology, Engineering, Arts, Mathematicsを統合的に学習すること)化×プロジェクト化」と「個別最適化×自立化」が必要とされています。その文脈で、小中高世代向けのICT教育(プログラミングやデザイン等)の内容、教材、講師人材、実施体制の在り方が模索されています。

 今回のセミナーでは、小中高世代向けのICT教育において、公教育の現況から地域の教育力向上が必須である理由とその対応例をお伝えいたします。

 また、デジタルハリウッドが各地で小中高世代向けのICT教育の基盤を作っていく上での企業パートナーも募集いたします。

■『地域のICT教育力をいかに高めていくか~小中高世代のプログラミング・デザイン教育への対応~』

・プログラム:
(1)   小中高世代のICT教育の現況と公教育の限界
(2)   地域に根差した教育サービス提供者の事例紹介
(3)   高等教育への進学や社会への就職に向けて、全国各地で期待される地域の教育力とは
(4)   民間の教育サービス提供者に向けて、デジタルハリウッドが貢献できること
(5)   質疑応答、名刺交換

・日時:2019年10月16日(水)16:30-18:00 (受付開始 16:00~)

・会場:デジタルハリウッド株式会社
 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア3階

・参加費:無料

・対象者:小中高世代向けに、地域でICT教育サービスを提供している、または提供していきたい私塾

・定員:20名(要予約、先着順)

・申込方法:こちらのURLよりお申込み下さい
https://forms.gle/aKD3Zj2y3AHAteJQ8

■講師プロフィール

為田 裕行(ためだ ひろゆき)氏       

フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役
デジタルハリウッド 研修講師
インストラクショナルデザイナー            
教育ICTリサーチ 主宰
セサミストリート・ティーチャー
戸田市教育委員会 21世紀型スキル育成アドバイザー
ICT CONNECT 21 EdTech推進SWGサブリーダー
成城学園 情報一貫教育推進検討委員会アドバイザー

大学卒業後、大手学習塾企業へ就職。一斉指導、個別指導、合宿教育などの現場で鍛えられ、1999年フューチャーインスティテュートの設立に参画。東京都における教師への教材開発支援に関わり、現場への教育ICT導入の可能性を模索。幼稚園・小学校・中学校・高校・大学の教壇に立つと共に、学校の先生向けの研修プログラム設計、授業計画コンサルテーション、教育テレビ番組や幼児向け教材・サービスなどの教育監修を行っている。2016年6月から現職。活動の詳細は、「教育ICTリサーチブログ」にて発信している。

アルク、「新ユメタン」コンテンツを、スタディプラス開発のサブスクサービス「ポルト」に提供開始

株式会社アルク(東京・千代田区、田中 伸明 代表取締役社長)は、学習管理アプリ「Studyplus」を展開するスタディプラス株式会社(東京・千代田区、廣瀬 高志 代表取締役)が、9月17日に開始した大学受験生向け電子参考書のサブスクサービス「ポルト」に、英単語学習書「新ユメタン」コンテンツを提供することを発表した。

スタディプラスが、電子参考書のサブスクサービス「ポルト」を開発。9月17日のリリース第一弾において、アルクは、総刊行数180万部を超える英単語学習書「ユメタン」シリーズから2冊を提供する。
◆アルク提供コンテンツ
『夢をかなえる英単語 新ユメタン1 大学合格必須レベル』
『夢をかなえる英単語 新ユメタン2 難関大学合格必須レベル』

◆「ポルト」について
●概要:

電子参考書のサブスクアプリ「ポルト」では、大学受験の主要科目である5教科(※1)から、17科目(※2)の参考書が利用でき、9月17日のサービスリリースでは出版社12社による参考書約30冊が提供される。
参考書ごとに進捗率や正答率が分かる学習データの把握も可能で、ユーザーの反復学習を容易にする。
※1 国語、地理歴史・公民、数学、理科、外国語
※2 国語(現代文、古文、漢文)、日本史、世界史、地理、現代社会、倫理、政治・経済、数学Ⅰ、数学A、数学Ⅱ、数学B、数学Ⅲ、物理、生物、化学、地学、英語
●提供開始時期:2019年9月17日(火)
●対応OS:iOS、Android OS
iOS: https://apps.apple.com/jp/app/id1477467323
Android: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.studyplus.porto
●利用料金(税抜):980円/月

AKA株式会社、慶応義塾中等部に英語学習AIロボット「Musio」(ミュージオ)を導入

人工知能エンジン及び人工知能ソーシャルロボットを開発しているAKA(AKASTUDY LIMITED 米国カリフォルニア州、日本法人:AKA Corp 東京・渋谷区、Raymond Jung 代表、以下AKA)は、慶応義塾中等部(井上 逸兵 部長、東京・港区、以下慶応義塾中等部)に英語学習AIロボットMusio(ミュージオ)を導入し、英語の授業での活用を開始する。

実際の授業では、単語や表現パターン、会話フレーズを反復練習しながら身につける「Academyモード」(アカデミーモード)を活用し、ひとり一人の発話量を増やし、アクティブラーニングを促しながら英語学力向上を目指していく。

また、AKAが開発した英語学習AIロボット「Musio」は、 自ら考えて会話ができ、 その会話内容をだんだん覚えていくソーシャルロボット。 

アメリカのネイティブ英語を話し自然な英会話ができるチャットモードと、 専用教材を使用しレベルや目的に合わせた英語学習ができるチューターモードがあり、 英語学習の頼もしいパートナーになる。 

新しく追加されたアカデミーモードでは単語・パターン・会話の反復練習が可能になり、各校の学習カリキュラムに合わせたコンテンツ制作や会話練習も可能で、学習履歴を取ることができるので、授業中だけでなく授業外も教員のサポートをすることが可能。

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慶応義塾中等部 江波戸教諭は
「昨今、バランスがとれた4技能の指導が叫ばれている中、なかなか学習環境を整えることができないのがスピーキングではないでしょうか。

Musioのメリットは、授業プランに合わせて教材のコンテンツを設定できることです。

特に、Academyモードでは学習者に身につけてほしい単語や語句、表現を簡単にMusioに設定できるため、モデルに合わせた発音練習や音声認識機能を駆使した発音点検、さらに点検テストが手軽にできます。

また、Musioと生徒の発話記録を管理者画面で確認できるので、手軽にクリニックすることもできます。

さらに、本校での長期休暇に行う英国や米国での海外研修プログラムや1年間にわたる派遣留学制度に向けて、新しいChat ModeのTopic会話を出発前の英会話ツールだけでなく、帰国後の英会話能力の維持にも利活用する計画を立てています

最後に、何よりもAcademyモードとChatモードの両方において、生徒が英語を発話する量を劇的に増やすことができることと期待しています。 」

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「ラグビーワールドカップ2019日本大会」開催都市におけるラグビーの普及を支援 大分県の小学校へラグビーボールを寄贈

 三菱地所株式会社は、「ラグビーワールドカップ2019™日本大会(「以下、ラグビーワールドカップ2019」)」のオフィシャルスポンサーとして、大会開催都市の一つである大分県におけるラグビーの普及を支援するため、300個のラグビーボールを大分県の小学校等に寄贈する。寄贈にあたり、2019年9月5日(木)に大分県庁にて贈呈式を執り行ったことを発表した。尚、寄贈するラグビーボールは県内の小学校256校及び県内のラグビースクール8チームで使用される予定。 日本全国12カ所で開催されるラグビーワールドカップ2019では、これを契機にラグビーがより地域に根付き、大会を通じて地域社会が発展することが望まれている。三菱地所は、この理念に共感し、ラグビーの普及活動を通じて、大会の機運醸成を図るだけでなく、社会貢献及び地域創生の一助となるべく、今回の取り組みを推進してきた。三菱地所は、今回の寄贈により、全国12の自治体への寄贈を果たした。寄贈したラグビーボールの合計は約10,000個となる。

■贈呈式の概要
日 時:2019年9月5日(木)12時40分~13時00分
場 所:大分県庁舎本館
受贈者:大分県 知事 広瀬 勝貞
寄贈者:三菱地所株式会社 会長 杉山 博孝
贈呈品:ラグビーワールドカップ2019当社名ロゴ入りラグビーボール 300個
    ※小学校の教育科目となっているタグラグビーに使用できる4号球サイズ

贈呈式の様子(左:杉山会長 右:広瀬知事)

贈呈式の様子(左:杉山会長 右:広瀬知事)

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リスニング力を高める近道は「音を記憶」すること!? 記憶定着のための学習アプリ「Monoxer」にリスニング力を強化する新機能がリリース

モノグサ株式会社(東京・千代田区、竹内 孝太朗 代表取締役 畔柳 圭佑 代表取締役)は、リスニング力を強化するために「音を記憶する」新機能をリリースしたことを発表した。

「Monoxer」(https://corp.monoxer.com/)とは、記憶定着に特化したAI型の学習アプリ。 覚えたい (覚えてほしい)情報を「Monoxer」に取り込むだけで、覚えるために最適な問題が⾃動⽣成される。また、 利⽤者の学習状況から記憶の定着度を計測し、問題の出題頻度や難易度を⾃動で調整する。

インバウンド観光客の増加や、2021年に実施される「大学入学共通テスト」で英語のリスニング配点が倍になるなど、リスニング力強化の必要性が高まっていることを受け、「音」を記憶することでリスニング力を高める新機能をリリースした。

ユーザーは英語の文章を登録するだけで、AIが自動で音声を作成するとともに、音声を書き取る問題(ディクテーション)も作成される。
音声の書き取りを通じて、音自体を記憶することで、リスニング力の向上を実現。
※音声データを保有する場合は、音声データを登録して問題を作成することも可能。

音声の書き取り(ディクテーション)は、音声を集中して聞く必要があるため、リスニング力向上に効果があるとともに、語彙力や文法力も求められるため、語学力が総合的に向上する学習方法。

なお、音声は話者の性別を選べるとともに、英語であればアメリカ、イギリス、インドなど国による発音の違いも選択可能。
また、英語のみならず、日本語など20ヶ国語以上の言語に対応しているため、外国籍の従業員向けに日本語のあいさつや接客用語などを学習してもらうことも可能。

現在、複数の出版社と本機能を活用して、Monoxer上でそのまま学習ができるコンテンツの準備も進めている。

教室のない塾「篠原塾」が塾生100名を突破

SkypeやLINEを使って個別指導を行う「篠原塾」の塾生が100人を突破したことを 受験戦略家 篠原好が発表した。「篠原塾」には教室や校舎はなく、オンラインで個別指導を展開している。塾生のほとんどは高校生で、過去には大阪大学や医学部に合格するなど、合格実績もある。現在、篠原塾は塾長自らが継続指導する21名、講師が継続指導する71名、戦略立案をした20名、卒業後もアフターフォローしている10名の、計122名の指導をしている。教室や校舎をもたず、SkypeやLINEを使った珍しい形体をとりながら、去年は大阪大学や医学部に合格する塾生も在籍している。

今後、篠原塾は塾生200名を目標に営業を続けていく。

公益社団法人全国学習塾協会が特別セミナー開催

全国学習塾協会として初開催となる全国特別セミナーを、10月24日〜12月1日の間に全国7会場で開催いたします。
協会として初の取り組みとなります。

基調講演では、安藤大作会長より、国の目指す教育の方向性や当協会の取り組みについて、
特別講演では、当協会副会長と専務理事より自塾の取り組みについて講演頂きます。

10月24日(木)広 島 10:30-12:30 安藤 大作・今村 明広(練成会グループ) 
10月29日(火)名古屋 10:30-12:30 安藤 大作・今村 明広(練成会グループ)
10月30日(水)福 岡 10:30-12:30 安藤 大作・常石 博之(株式会社スプリックス)
10月31日(木)仙 台 10:30-12:30 安藤 大作・中村 建吾(株式会社向学舎グループ)
11月 9日(土)札 幌 13:00-15:00 安藤 大作・中村 建吾(株式会社向学舎グループ)
11月24日(日)東 京 15:00-17:00 安藤 大作・筒井 俊英(英進館株式会社)    
12月 1日(日)大 阪 16:00-18:00 安藤 大作・筒井 俊英(英進館株式会社)

セミナーの参加費は無料ですので、多くの教育関係者の皆さまにご参加いただけるとありがたいです。

なお、東京会場と大阪会場では、セミナー後に懇親会がございます。

定員になり次第受付終了となりますのでお早めにお申し込みください。

お申し込みはこちらから↓
https://www.jja.or.jp/event/