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さとふる、香川県高松市の市立小中学校に電子黒板を設置するための寄付受け付けを開始

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」(https://www.satofull.jp/)を運営する株式会社さとふる(東京・中央区、藤井 宏明 代表取締役社長)は、寄付金の使途に応じて事業を立ち上げ寄付を募る「さとふるクラウドファンディング」(https://www.satofull.jp/projects/top.php)にて、香川県高松市の市立小中学校に電子黒板を設置するための寄付受け付けを2019年11月8日(金)より開始しする。

「さとふるクラウドファンディング」は、ふるさと納税の仕組みを活用して、寄付金の使途に応じた事業を立ち上げ寄付を募る、クラウドファンディング型ふるさと納税サイト。寄付者は「さとふるクラウドファンディング」上で具体的な寄付金の使途から寄付先を選択することができるほか、自治体への応援メッセージの投稿や集まった寄付金額を随時確認することもできる。

香川県高松市では2018年7月に「高松市ICT※教育推進計画」を策定し、電子黒板設置を最優先事項として学校におけるICT環境整備を進めている。電子黒板の使用により「分かりやすい授業の実現」「新時代に必要な力の育成」を目指し、これまで小学5年生から中学3年生までの普通教室に電子黒板を設置した。これにより、子どもたちが学びに興味を持つようになり、「授業が楽しくなった」との声が聞かれている。今回のクラウドファンディング事業では、集まった寄付金を活用し、高松市立小学校の3・4年生すべての普通教室に電子黒板を設置する。
※Information and Communication Technology(情報通信技術)の略

■事業概要
事業名:すべての子どもたちに新時代の学びを!~教室に電子黒板を設置プロジェクト~
目標寄付額:10,000,000円
受付期間:2019年11月8日(金)~2020年2月28日(金)
URL:https://www.satofull.jp/projects/business_detail.php?crowdfunding_id=41
※受付期間や募集金額は、変更の可能性があります。

学研が運営する教育託児施設「クランテテ三田」を会場に、「自立思考」をテーマにした新時代教育イベントを開催

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川、宮原 博昭 代表取締役社長)のグループ会社、株式会社学研塾ホールディングス(東京・品川、福住 一彦 代表取締役社長)と株式会社市進ホールディングス(千葉・市川、下屋 俊裕 代表取締役社長)との共同出資によって設立された株式会社GIビレッジ(東京・港区、秋谷 俊之 代表取締役社長)が運営するプリスクール&アフタースクール「クランテテ三田」では、株式会社Hacksii(東京・品川区、髙橋 未来 代表取締役)が運営する、3歳からのレシピのない実験型料理教室「ハクシノレシピ」が主催する新時代の教育の形について徹底的に討論するイベントに協力し、共に新しい学びの場を提供いく。

■イベントテーマ
幼児期から始める自立思考のレシピ

■開催日時
2019年11月3日(祝) 15時00分〜18時00分 (開場:14時45分)

■開催場所
クランテテ三田(https://clantete.com/
東京都港区三田1-3-31  FORECAST三田 3F

■イベント内容
【保護者向けコンテンツ】

各種セッションを実施。
保護者の方がトークセッションにご参加の間、子供は託児スペースにてお預かりすることが可能。
当日受付の特別なキッズワークショップもご用意している。

・15:00~15:50 新時代教育セッション(STEMON×Think!Think!×クランテテ)

AI化が進み、20年後には今ある職業の半分以上が無くなると言われているこの時代。
子ども達が今学ぶべき力とは?家庭で取り組むべきことは?
新時代の教育に力を入れる3社とともに徹底討論いたします。

(スピーカー)
株式会社ヴィリング  代表取締役  中村一彰
株式会社花まるラボ  公教育事業統括  金成東
株式会社学研塾ホールディングス  経営企画本部  シニアディレクター  クランテテ三田  副校長  西村文孝

(モデレーター)
株式会社Hacksii  代表取締役  髙橋未来

・16:20~16:50 ユーザーセッション

「ハクシノレシピって実際どうなの?!」現在定期コースをご利用いただいているユーザーさんにご登場いただき、ハクシノレシピについての本音を語っていただきます!

・17:20~17:50 アドバイザーセッション

ハクシノレシピのアドバイザーを務める元Apple米国本社副社長の前刀禎明氏をお招きして、これからの時代にビジネス領域で活躍するためにはどのような力が必要なのか、その力はどうやったら身につくのか、など徹底的にお話をお聞きします!会場からの質問も大歓迎の、インタラクティブなセッションです。

【キッズワークショップへのお申込について】
保護者の方がトークセッションにご参加の間、お子さま向けに特別なワークショップもご用意しております。
当日受付の際にご希望の方はお申込ください。
なお、ワークショップには人数の制限があり、先着順となりますので、ワークショップへのご参加をご希望の方は、お早めにお越しいただきますようよろしくお願いいたします。

対象年齢:3歳~12歳

■イベントの申し込みについて
以下のフォームへ。
https://docs.google.com/forms/d/14_5FcguVl4WELzmStmUvpFGnfzJ8vGfWK7m79OaZDBA/edit

詳細は、下記のイベント専用ページへ。
https://peraichi.com/landing_pages/view/20191103event

アウトプット型・探究学習プログラム「なりきりラボ」「おしごと算数」が2019年度グッドデザイン賞を受賞

株式会社a.school(東京・文京区、岩田 拓真 代表取締役)が開発した、小学生を対象とするアウトプット型・探究学習プログラム「なりきりラボ」「おしごと算数」が2019年度グッドデザイン賞を受賞した。

審査員からは、受賞理由として「思考力・創造力・表現力を育む探究型学習はこれからの教育現場での広がりが求められているが、講師依存度が高く、その普及方法が難しい。その社会的ニーズがありながらも難易度の高いマニュアル化にチャレンジしている点が素晴らしい。」というコメントがあり、教材から授業運営ガイド・講師研修までをトータル・パッケージとして開発し、全国の様々な学び事業者に導入している点が評価された。

▼探究学習プログラム「なりきりラボ」「おしごと算数」
受け身の座学(知識入力=インプット)ではなく、子どもたちが自ら手を動かし、実践や創作などの出力=アウトプットに取り組むことを促す内容が特徴の小学生向け探究学習プログラム。仕事をコンセプトにした授業からは、さまざまな職業領域におけるアウトプット手法を学ぶだけでなく、世にある情報を読み取り、解釈し、自分なりにアウトプットし続ける姿勢を養う。社会人が本当に必要とする、生きる力を伸ばす授業となっている。
( ウェブサイト http://aschool.co.jp/program/ )

「なりきりラボ」「おしごと算数」の3つの特徴

  1. アウトプット型の探究学習プログラム(知識をいかす、企画・制作・表現などのプロジェクト・ワーク)
  2. 科目を越えた分野横断型の学習内容(身の回りの暮らしや仕事、社会との繋がりを縦横無尽に行き来する)
  3. 教材・授業運営ガイド・講師研修が整った探究学習のフランチャイズシステム

電子楽譜「GVIDO」が長野県立大学に導入決定

GVIDO MUSIC株式会社(東京・品川区、蓑田 俊之 代表取締役)が販売する2画面電子ペーパー端末「GVIDO」がこのたび、長野県立大学健康発達学部こども学科に40台導入された。長野県立大学は、未来を切り拓くリーダーを輩出し、世界の持続的発展を可能にする研究成果を発信することで、人類のより良い未来を創造・発展させる大学をめざして2018年4月に開学した。
GVIDO端末が導入された、同大学健康発達学部こども学科は、保育士や幼稚園教諭など保育の専門家を養成することを目的とした学部。同学科では、授業で使用される多くの楽譜や教材をGVIDO1台にまとめて保管し、主に保育者に必要な音楽表現の授業「器楽基礎」や「器楽応用」、「音楽表現演習」などにおいて活用される予定で、今後もさらなる連携を見込んでいる。

『学研の図鑑LIVE』が「さわやか果物」「毎日の朝」シリーズとコラボ

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川、宮原 博昭 代表取締役社長)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川、碇 秀行 代表取締役社長)発行の『学研の図鑑LIVE』が、株式会社エルビー(埼玉県・蓮田市、白石 宏 代表取締役社長)の飲料「さわやか果物巨峰水」(8月27日から)、「さわやか果物もも水」、「毎日の朝バナナオレ」、「毎日の朝ベリーオレ」(9月3日から)の商品パッケージに登場する。

『図鑑LIVE』とのタイアップパッケージになるのは全4商品。「さわやか果物巨峰水」(紙容器 1000ml)を8月27日(火)より、「さわやか果物もも水」「毎日の朝バナナオレ」「毎日の朝ベリーオレ」(紙容器 各1000ml)を9月3日(火)より発売開始する。

パッケージには恐竜や水の生き物、星座の説明を加え、ARマーカーにスマホをかざすと『学研の図鑑LIVE』オリジナルARが楽しめる。


■「さわやか果物」「毎日の朝」シリーズ×『学研の図鑑LIVE』オリジナルブラウザコンテンツの楽しみ方
今回、表示されるAR動画は「学研図鑑LIVE」の「恐竜」、「危険生物」、「水の生き物」、「星・星座」のカテゴリーの中から計8種類。専用の無料アプリ「ARAPPLI(アラプリ)」をダウンロードし、商品側面の画像をカメラで読み込むと図鑑から飛び出してきたようなリアルな映像が現れる。スマホを動かして様々な角度から恐竜などを見たり、一緒に写真を撮ったりと、子どもも大人も楽しめる。

「デジタルえほんアワード2019」開催決定・及び作品募集スタート

国際デジタルえほんフェア実行委員会(東京都台東区)は、「デジタルえほんアワード2019」を開催致します。
また、2019年8月27日(火)より作品募集を開始します。

こどもたちの創造力を育む良質なデジタルえほんの発掘・普及を目的として2012年より開催しているデジタルえほんアワードは今年で7回目を迎える。2018年に開催した第6回アワードでは世界23ヵ国から約330作品の応募があり、国際的なアワードへと成長した。

また今回からグランプリ作品と準グランプリ作品への賞金の付与、「ラフ&ピース マザー賞」の新設が決定し、デジタルえほん作家の登竜門として更なる盛り上がりを見せていくことが期待される。

【デジタルえほんアワード2019作品募集期間】
2019年8月27日(火) ~ 2019年12月6日(金)

【結果発表】
各賞典の結果発表は表彰式にてお知らせ致します。
※表彰式の会場、日程につきましては決定次第デジタルえほんアワード公式webサイトにて公開予定

【デジタルえほんアワードウェブサイト】
http://www.digitalehonaward.net/

≪株式会社ラフ&ピース マザーについて≫
海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)の出資を受け、日本電信電話株式会社(NTT)と吉本興業株式会社が共同で設立した「遊びと学び」をコンセプトにした教育コンテンツを国内外に発信していく国産プラットフォーム事業運営会社。
https://laughmaga.yoshimoto.co.jp/archives/11763 参考記事:ラフ&ピースニュースマガジン)

≪審査員≫ ※敬称略、五十音順
審査には、様々な分野の第一線で活躍されている豪華審査員を招き、厳選なる審査を経て、こどもたちの創造力を育む良質なデジタルえほんを表彰します。

・いしかわ こうじ / 絵本作家
・石戸奈々子/国際デジタルえほんフェア実行委員長、  NPO法人CANVAS理事長、慶應義塾大学教授
・角川 歴彦 / 株式会社KADOKAWA取締役会長
・きむら ゆういち / 絵本作家
・季里 / 女子美術大学アート・デザイン表現学科メディア表現領域教授
・榊原 洋一 / 医学博士、お茶の水女子大学名誉教授
・杉山 知之 / デジタルハリウッド大学学長
・矢部 太郎 / お笑い芸人、漫画家
※追加の可能性あり

≪デジタル教材賞審査員≫  ※敬称略、五十音順
 ・宇治橋祐之 / NHK放送文化研究所主任研究員
 ・坂井岳志 / 日本教育情報学会理事、世田谷区立八幡小学校講師、墨田区立八広小学校 講師
 ・平井聡一郎 / 株式会社情報通信総合研究所 ICT創造研究部 特別研究員
※追加の可能性あり

≪賞典について≫
グランプリ 賞金:50万円
準グランプリ 賞金:30万円
ラフ&ピース マザー賞 賞金:30万円
審査員特別賞
デジタル教材賞
キッズ賞              

<新設>ラフ&ピース マザー賞について
賞金:30万円
副賞:2020年サービス開始予定の(株)ラフ&ピース マザーが運営する「遊びと学び」をコンセプトにした教育コンテンツを国内外に発信していく国産プラットフォームアプリでの配信サポート

応募条件:スマートフォンまたはタブレットのWebView上で動作する、webアプリまたはハイブリッドアプリ
(開発環境はHTML5/Apache Cordovaを推奨)

≪運営≫
主催:  国際デジタルえほんフェア実行委員会
共催:   CANVAS 
http://canvas.ws/
協賛:株式会社ラフ&ピース マザー

16年目を迎える次世代に向けた環境教育 サントリー「水育」タイでも活動開始

サントリーホールディングス(株)は、子どもたちに「水」の大切さを伝える独自の次世代環境教育プログラム、サントリー「水育(みずいく)」を7月4日(木)から新たにタイで展開する。

サントリーグループは、「水と生きる」ことを社会との約束と位置付け、グループ全体で共有する「水理念」のもと、自然環境の保全・再生活動など、水に関わるさまざまな取り組みを、グローバルに推進している。「水育」は2004年から国内で、2015年3月には、海外初となるベトナムでも開始し、参加した児童や教員、地元行政からも大変高い評価を得ている。

アジアは、水の衛生や水資源においてさまざまな課題を抱えているエリアだ。水の大切さや価値の共有をはかることにおいて優先順位の高いエリアと位置づけており、ベトナムに続きタイにも拡大する。

タイでの「水育」について
グループ会社のサントリー・ペプシコ・ビバレッジ・タイランド社や、地元NGOの協力のもと、同社の工場近郊であるサラブリー県、ラヨーン県や、タイの水源の多くを占めるチェンマイ県にて、小学校4~6年生約1,100人を対象に実施する予定。内容は、水の大切さ、水源保全の重要性などについて学習するオリジナルの自然体験プログラム。
なお、5月には、タイ北部のチェンマイ県で、小川の流れを緩やかにして土砂による浸食を防止し、地下水の浸透を助ける小型堰の設置や、小川に土が流出するとこを防ぐための植樹などの水源保全活動に取り組んでおり、今後も継続して実施していく予定。

▼国内における「水育」について https://suntory.jp/MIZU-IKU/

▼タイでの「水源保全活動」について https://www.suntorypepsico.co.th/update/Living-with-Water

▼ベトナムでの「水育」について https://mizuiku-emyeunuocsach.vn/

SCRAPとベネッセが共同開発 完全親子向けリアル脱出ゲーム!!『しまじろうと まほうのゆうえんち』2019年7月、愛知・ラグーナテンボスで開催決定

株式会社SCRAP(東京・渋谷区)と株式会社ベネッセコーポレーション(岡山県・岡山市)の幼児の教育・生活支援ブランド「こどもちゃれんじ」は、リアル脱出ゲーム『しまじろうと まほうのゆうえんち ~行こうよ、不思議な冒険に!~』を愛知県蒲郡市にあるラグーナテンボス (2019年7月20日~2019年9月30日)にて開催する。

東海地方で初開催となる本公演は、2018年東京・大阪公演、2019年長崎公演で累計6万人以上が参加した、大人気冒険型なぞときイベント。お子さまの成長と『親子の絆』をテーマに、遊園地内に仕掛けられたなぞときに親子で一緒に取り組むことができる。

参加者全員プレゼントの、オリジナル“まほうのステッキ”を使った演出にも注目だ。

リアル脱出ゲーム for kids  こどもちゃれんじ
『しまじろうと まほうのゆうえんち ~行こうよ、不思議な冒険に!~』概要

<ストーリー>
ようこそ、ここは「まほうのゆうえんち」。
今日は一年にいちどのみんなが楽しみにしていたお祭りの日。
それなのに、お祭りでつかうたいせつな<まほうのベル>をいじわるひつじのメーロがもっていっちゃった!
しまじろうとまほうつかいのアウラと一緒に、まほうマスターになって、<まほうのベル>をとりもどしに出かけよう!

 <特設サイト>
http://realdgame.jp/shimajiro-yuuenchi2018/
これは遊園地で親子でコミュニケーションを取りながらなぞを解き、しまじろうの世界を体験するゲームイベント。

 <参加者のお子様全員プレゼント “まほうアイテム”>
・ステッキ ・ぼうし ・マント
※参加当日お渡しいたします
※お子様のみが対象となります

 【愛知公演】
期  間:2019年7月20日(土) ~ 9月30日(月)
時  間:10:00~18:00
    ※参加受付は17:00まで
会  場:ラグーナテンボス
料  金:親子ペアチケット おとな1名600円 (税込)、こども1名600円 (税込)
    ※「こども」は2歳以上小学生以下が対象 ※3歳以上は入園料が別途必要です
    ※チケット料金・券種についての詳細は、特設サイトをご確認ください
チケット:2019年6月20日(木) 一般販売
お問合せ:ラグーナテンボス・ラグナシア TEL : 0570-097117(9:00~16:00)

主催:株式会社ラグーナテンボス
企画制作 : SCRAP
監修 : こどもちゃれんじ(ベネッセコーポレーション)

第15回アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」 小中高生から“大人が働く姿”を捉えた写真作品を募集

株式会社アイデム(東京・新宿区、椛山 亮 代表取締役社長)は、小学生・中学生・高校生を対象とした写真コンテスト「はたらくすがた」を開催し、「身の回りで働く大人の姿」をテーマとした写真作品を9月12日(木)まで募集する。写真コンテスト「はたらくすがた」は子どもたちが働くことについて考える機会づくりを目的としている。アイデムは、当コンテストを社会文化活動の一環として2005年から実施しており、求人広告や人材紹介の事業を展開する企業として、働くことの素晴らしさ、大切さを次の世代を担う子供たちに伝えるため、この取り組みを進めている。昨年は全国から8,018点の作品が集まった。

  • 第15回 アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」 概要

コンテスト名:第15回 アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」
写真のテーマ:身の回りで働く大人の姿(被写体となる方の撮影許可が必要です)
応募資格  :小学生・中学生・高校生(3部門制)
応募規定  :専用応募用紙に氏名・性別・年齢・住所・電話番号・学校名・学年・応募区分・作品の説明等を
       記入の上、L判サイズにプリントした写真を貼付して応募
      (フィルムカメラ・デジタルカメラいずれも可)
       または、webサイトから応募(https://www.aidem.co.jp/csr/photocontest/
       ※1年以内に応募者が撮影した未発表写真
       ※応募用紙は問い合わせ、または当コンテストのwebサイトからダウンロード
応募締め切り:2019年9月12日(木) 当日消印有効
選考委員  :選考委員長 田沼武能 氏(写真家)
       委員 わだことみ 氏(絵本・構成作家) / 別府薫 氏(朝日小学生新聞 編集長)
入賞発表  :2019年11月中旬
賞     :グランプリ 各部門から1点、賞状・副賞(図書カード5万円分)
       準グランプリ 各部門から1点、賞状・副賞(図書カード2万円分)
       団体奨励賞 小学校・中学校・高等学校から1校ずつ、賞状・副賞(3万円相当の商品券)
       富士フイルム特別賞 小学生部門から1点、賞状・副賞(インスタントカメラ チェキ)
       エプソン特別賞 中学生部門から1点、賞状・副賞(カラリオ ミー PF-71)
       高等学校文化連盟全国写真専門部賞 高校生部門から1点、賞状・副賞(三脚)
       アイデムGood Job賞 全部門から3点、賞状・副賞(電子書籍リーダー)
       ※その他、優秀賞・佳作、応募者全員に参加賞あり
入賞作品展 :2019年11月21日(木)~12月4日(水)アイデムフォトギャラリー「シリウス」にて
      (新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F  東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前駅」徒歩2分)
表彰式   :2019年11月23日(土・祝) 都内ホテル(予定)
協賛    :富士フイルムイメージングシステムズ株式会社・エプソン販売株式会社
後援    :朝日小学生新聞・朝日中高生新聞・高等学校文化連盟全国写真専門部
応募先   :〒160-0022 東京都新宿区新宿1-4-10  アイデム写真コンテスト事務局 宛
お問い合わせ:株式会社アイデム 写真コンテスト事務局
       TEL/0120-938-989 (受付時間/平日10:00~17:00)

日本財団パラリンピックサポートセンター スポーツ庁長官表彰を受賞

公益財団法人日本財団パラリンピックサポートセンター(以下、パラサポ)は、スポーツ庁長官表彰を受賞しました。
2019年5月10日にスポーツ庁長官室で開催された表彰式において、小澤直 常務理事がパラサポを代表して表彰を受けた。

スポーツ庁長官表彰は、スポーツの各分野において優れた成果を示した者や、スポーツの振興に関し献身的な努力を払い、顕著な業績をあげた者に贈られる。パラサポは、パラスポーツ競技団体等を支援する体制整備や、「あすチャレ!School」による全国の学校訪問、市民を対象にしたパラスポーツ体験会などを開催し、パラスポーツの普及啓発に大きく貢献したことが認められ、表彰に至った。