Category: 塾ニュース|地域教育

静岡・御殿場 高校生とKDDIが開発した観光WEBサービス「COLO」が全国に先駆けて運用開始

 静岡県立御殿場高等学校は、御殿場市の観光課題である滞在時間の増加や市内回遊活性化を図るため、御殿場市・KDDIと連携・協働し、観光WEBサービス「COLO」を開発した。
「COLO」は、パン屋さんやバッティングセンターなど、地元の高校生オススメの知る人ぞ知る魅力あるスポットが紹介されている。「COLO」で使用されている紹介文や写真はすべて高校生が作成し、自身の体験を交えたお店の紹介文や高校生ならでは視点による写真などが掲載されている。ただ観光スポットを紹介するのではなく、手作り感・温かみのある情報に触れてもらい、御殿場全体を好きになってもらいたいという思いが詰まったサービス。

 静岡県立御殿場高等学校創造ビジネス科メディア観光コースでは、御殿場を活性化するため、地域の商店と連携し商品の開発やイベントでの地元食材のPRなど、地域に根ざしたさまざまな取組を行っている。今回、御殿場高校が、御殿場市観光交流課と通信企業大手のKDDI株式会社と連携し、地域活性化のための観光WEBサービス「COLO」を開発し、全国に先駆けて運用を開始した。

COLOのホームページ:https://colo-info.jp/
※スマートフォン・タブレットからのみ使用可能

御殿場高校HP:http://www.edu.pref.shizuoka.jp/gotemba-h/home.nsf/IndexFormView?OpenView
御殿場高校Instagram:https://www.instagram.com/gotemba_h/
静岡県教育委員会Twitter:https://twitter.com/shizuokaprefBOE

兵庫県の商業高校生がコオロギを用いた昆虫食製品アイデアをプレゼン

 株式会社MIRAIingおよび株式会社エコロギーは、12月10日(土)10:00から兵庫県神戸市内の甲南大学岡本キャンパスで、高校生による昆虫食製品アイデアのプレゼン発表会を開催する。
 このプログラムはミライングが主催する高校生向けの実践的・体系的リーダー養成プログラム、「TOPPA!!」をアレンジしたもの。2022年8月から兵庫県高等学校商業教育協会の委託を受け、同協会に加盟する兵庫県の商業高校の生徒ら30名に対し、高度なインプットとアウトプットに濃密に取り組む活動を通じてリーダーへと突破する「TOPPA!!兵庫」プログラムを実施してきた。
 8月の対面でのキックオフ後、毎月のオンラインでのフォローアップを経てアイデアを深化した高校生が「昆虫食製品開発・マーケティング戦略立案」をプレゼンし、優勝を競う。

【イベント概要】
・実施概要 次世代リーダー養成プログラム「TOPPA!!兵庫」最終プレゼン会
・日程   12月10日(土)午前10時~正午(2時間)
・開催場所 甲南大学岡本キャンパスiCommons
https://ch.konan-u.ac.jp/about/premier-icommons.html#anchor-3
・参加者  兵庫県高等学校商業教育協会加盟高校生30名
・主催団体 株式会社MIRAIing(ミライング)および株式会社エコロギー(ecologgie Inc.)

 TOPPA!!とは社会にインパクトを生むリーダーを高校生・中学生から育成する、体系的・実践的次世代リーダー養成プログラム。学校では得難いグローバルで活躍する講師陣からの講義と、ビジネスや社会課題解決にゼロイチで取り組む実践的な学習体験を提供する。これまで累計500名の中高生・大学生が参加しているプログラム。

[▶] TOPPA!!詳細:https://www.toppa-learning.com/toppa

静岡県静岡市とさとふる、教育に関する課題を解決する「チャイルドサポート相談事業」を支援するため、寄付受け付けを開始

 静岡県静岡市とふるさと納税ポータルサイト「さとふる」(https://www.satofull.jp/)を運営する株式会社さとふる(東京・中央区、藤井 宏明 代表取締役社長)は、寄付金の使途に応じて事業を立ち上げ寄付を募る「さとふるクラウドファンディング」(https://www.satofull.jp/projects/top.php)にて、静岡県静岡市の任意団体が教育に関する課題を解決することを目的に実施する「チャイルドサポート相談事業」を支援するため、2022年11月18日(金)より寄付受け付けを開始する。静岡市はこれまでに「さとふるクラウドファンディング」で、本件を含め35事業の寄付募集を行っている。

「さとふるクラウドファンディング」は、ふるさと納税の仕組みを活用して、寄付金の使途に応じた事業を立ち上げ寄付を募る、クラウドファンディング型ふるさと納税サイト。寄付者は「さとふるクラウドファンディング」上で具体的な寄付金の使途から寄付先を選択できるほか、自治体への応援メッセージの投稿や集まった寄付金額を随時確認することもできる。

■事業概要
事業名:チャイルドサポート相談事業
目標寄付額:500,000円
受付期間:2022年11月18日(金)~2023年2月28日(火)
URL:https://www.satofull.jp/projects/business_detail.php?crowdfunding_id=241

山梨県で教員として働く魅力をTikTokで発信「先生のミリョク【山梨県公式】」開設

 山梨県(長崎幸太郎知事)は、他自治体に先駆けた少人数教育の実践など教育の振興を進めている。山梨県の教育環境の更なる充実のためには、担い手である教員が必要不可欠であり、若年層を含む幅広い世代が利用するTikTokに着目した県公式アカウント「【公式】山梨県が良すぎる(@yamanashi_yosugiru)」を開設した。

 進路選択の時期にある高校生・大学生に向けて山梨県で教員として働くことの魅力を伝えることに特化したアカウント「先生のミリョク【山梨県公式】(@yamanashi_teachers)」を開設し、動画の配信を開始した。
 このアカウントは、山梨県で実際に働く教員たちにフォーカスし、インタビューや日常の授業風景、児童・生徒との交流といった姿をショートムービー形式で発信していく。

□アカウント名:「先生のミリョク【山梨県公式】」(https://www.tiktok.com/@yamanashi_teachers
□TikTokユーザー名:@yamanashi_teachers
□投稿開始日:2022年11月17日(木)18時~ ※以降、週1回程度のペースで毎週木曜に投稿予定
□発信内容:山梨県で働く教員のインタビュー、日常の様子、児童・生徒との交流など

東京都港区の区立学校に舗装型太陽光発電パネルを設置 子どもたちの環境学習を推進

 東亜道路工業株式会社は、港区教育委員会および丸善雄松堂株式会社(東京・港区)と連携協定を締結し、舗装型太陽光発電パネル(ワットウェイ)を教育施設に設置し、再生可能エネルギーの推進および子どもたちの環境教育の発展に向けた実証実験を行う。ワットウェイは路面に直接設置し、パネルの上は歩行者や自転車の通行が可能。大規模な土木工事は不要なため既存の敷地を有効活用して、子どもや利用者の目に見える形で取り入れることができる再生可能エネルギー発電システムだ。この事業では舗装型太陽光発電パネルと蓄電池を併用した太陽光発電舗装システムWattway Pack(ワットウェイ・パック)として港区内の区立学校2校に設置する。

実証実験の概要
 港区立の学校2校に舗装型太陽光発電パネル(ワットウェイ)と蓄電池を設置し、発電量や有効性を検証する。ワットウェイで発電した電力は蓄電池に蓄電することにより、学校敷地内の照明施設などに独立運転の電源として利用される。
 また、被災時などで孤立した場合のスマートフォンの充電などの非常用電源としても活用する。さらに、丸善雄松堂株式会社による港区独自の環境学習プログラムによって、子どもたちが現代のエネルギー危機を自分事として捉え、学ぶ機会を創出する。

 舗装型太陽光発電パネルの実証実験および環境学習に関する本事業に関して、2022年11月14日(月)に港区役所にて連携協定の締結式を執り行った。締結式には、港区教育委員会・浦田教育長、丸善雄松堂株式会社・矢野代表取締役社長、東亜道路工業株式会社・森下代表取締役社長らが出席した。

―事業者関連サイト―
◎港区事業紹介ページ
https://www.city.minato.tokyo.jp/houdou/kuse/koho/houdouhappyou/20221117_kisyahappyo.html
◎丸善雄松堂株式会社ホームページ
https://yushodo.maruzen.co.jp/
◎東亜道路工業株式会社ホームページ
URL:https://www.toadoro.co.jp/

香川県善通寺市のSTEAM教育 小学生が作った水中ロボットプロトタイプを四国水族館で展示中

 四国水族館(香川・宇多津町)は、2022年11月11日(金)~11月29日(火)の期間、善通寺市の小学生が製作した古生物の水中ロボットプロトタイプを展示している。
 善通寺市では、今年度からSTEAM教育に取り組んでおり、今回その第1弾として「古生物を探求!水中ロボット製作プロジェクト」を同市内の小学5・6年生を対象に実施した。
 四国水族館からは、下村 飼育展示部長が講師として参加し、今を生きる海の生きものたちの色や動きを学び、古生物の色や動き方を想像する講座を実施した。

水中ロボットプロトタイプの展示について
1.期間:2022年11月11日(金)~11月29日(火)
2.場所:四国水族館 本館棟2階 通路壁面
3.内容:・善通寺市STEAM教育の紹介パネル
    ・参加した児童たちが製作した水中ロボットプロトタイプ
    ・水中ロボット「アンプレクトベルア」1点
4.備考:・観覧は無料だが、別途入館料が必要。
    ・各作品は、製作した児童たちの名前を記載している


古生物を探求!水中ロボット製作プロジェクトについて
1.主催:善通寺市
2.主管:丸善雄松堂株式会社
3.協力:四国水族館、AFK研究所合同会社、和樺すず(Artist)、澤井悦郎(ウシマンボウ博士)
4.実施日:2022年10月15日(土)、10月29日(土)、11月5日(土)の計3日間
5.場所:善通寺市立東中学校
6.参加者:善通寺市内の小学5・6年生 約120名
7.WEBページ:https://ssl.action-compass.jp/steam_01.html

ポケモン・ウィズ・ユー財団と横浜市が連携し、次世代育成を推進

 横浜市は、中期計画の基本戦略「子育てしたいまち 次世代を共に育むまち ヨコハマ」に向け、一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団と協定を締結し、こどもたちの健全な育成や障壁となる課題の解決に向けて連携する。小学生のICT教育支援や未就学児の防災意識向上など、幅広い分野で次世代育成を推進する。一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団が自治体と協定を締結して連携することは全国初となる。

≪分野ごとの取組について≫
■ICT教育 ~プログラミング学習、PC基本操作学習ツール導入~

・ICT教育支援として、小学校の授業等で活用できるプログラミング学習のキットと、キーボードなどの使い方が学べるPC基本操作のツールの提供。
・ICTや情報教育について、授業研究や研修を教育委員会事務局と連携しながら行っている教員の組織「市小学校情報教育研究部会」の協力で先行活用し、その取組を全校に案内し、希望する学校に順次導入する。
・これらの学習ツールを通じて、プログラミングやPC基本操作を、意欲高く、楽しく学ぶことができる。
【所管部署】教育委員会事務局
【対  象】横浜市内小学生(学級単位の希望制)

■防災学習支援 ~保育所・幼稚園・認定こども園等での防災学習教材提供~

・未就学児の防災意識向上のため、各園に防災学習教材を提供する。提供した教材を用いた授業を行い、地震、火災、大雨・台風時に命を守る行動を楽しく学び、防災意識の向上に繋げる。
【所管部署】こども青少年局・(総務局)
【対  象】横浜市内保育所・幼稚園・認定こども園等(園単位の希望制)
【配布園数】591園

■こども食堂 ~こども食堂での時間を楽しく過ごせるグッズ提供~+ピカチュウ訪問キャラバン

①食事以外の時間も楽しく安心して過ごせるキット提供
・こども食堂の活動支援のため、各食堂に文房具やペーパークラフト等のグッズを提供する。提供したグッズを用いて食事前後の学びや遊びの時間を楽しく過ごしてもらい、こども食堂が「身近で安心して過ごせる場所」であるという世間認知の拡大と定着を図る。
【所管部署】こども青少年局・横浜市社会福祉協議会
【対  象】横浜市内こども食堂(食堂単位の希望制)
【配付箇所数】73か所

②こども食堂応援隊の訪問
・現在、全国47都道府県をキャラバン中の「こども食堂応援隊」がピカチュウを連れて、市内こども食堂(1か所)に訪問し、ワークショップや記念撮影等でこどもたちと安心で楽しい時間を過ごす。
【所管部署】こども青少年局・横浜市社会福祉協議会
【日  時】令和4年12月12日(月)17:30~19:30
【場  所】下田ほっと食堂(下田地域ケアプラザ内)

■環境教育 ~ポケモンを介した、楽しいごみ拾い~

・ポケモンの世界観と融合した楽しいごみ拾いイベントを開催する。体験を通じて楽しみながらまちをきれいにすることで、環境問題に対する興味関心の向上に繋げる。
【所管部署】資源循環局
【開 催 日】令和5年1月22日(日)
【場  所】みなとみらい地区・桜木町駅前広場
【対  象】事前申し込み式

佐世保高専が佐世保市と連携し、ふるさと納税型クラウドファンディングを開始

 独立行政法人国立高等専門学校機構 佐世保工業高等専門学校(長崎・佐世保市、中島 寛 校長)は、「コトづくり」が出来るグローバルエンジニアを育てる為、令和4年12月31日までふるさと納税型クラウドファンディングを実施する。

◆クラウドファンディングの概要
 佐世保高専では全国高専初の「EDGEキャリアセンター」を令和元年度に立ち上げた。
「モノづくり」だけでなく「コトづくり」が出来るグローバルエンジニアを育てるため、学生が「アントレプレナーシップ」「グローバル化」「地域連携」を意識した課外活動に取り組んでいる。
 今回、佐世保市のふるさと納税型クラウドファンディングを通じて、広くEDGEキャリアセンターの活動を知って、これらの学生の活動をサポートする。

タイトル:佐世保高専EDGEキャリアセンター支援事業
     「モノづくり」だけではなく、「コトづくり」ができる学生を育てたい。
目標金額:10,000,000円
資金使途:セミナー開催費、イベント研修などの交通費
     地域企業訪問・課題解決プロジェクトの経費
     その他EDGEキャリアセンターを運営する上で必要な経費など
受付期間:2022年12月31日まで
URL:佐世保市ふるさと納税サイト
    https://furusato-sasebo.jp/crowdfunding/detail.php?id=d48f90ca1c643591d8ce58060d2f6dd9

◆実現したいこと
 時代の多様性を鑑み、「コトづくり」が出来る学生を世界に輩出していくこと。
 以下の活動に取り組むことで、「高い視座」と「広い視野」を持つ高専生を育成する。
■アントレプレナーシップ
「ビジネスプランコンテスト」などへの参加を促し、ビジネス目線で「モノづくり」を考え、革新的な「コトづくり」を意識する。
■グローバル
 海外の大学への留学や海外企業へのインターンシップに参加し、「ダイバーシティ(多様性)」の中で、国際的な「コトづくり」を意識する。
■地域連携
 在学中に地元企業と連携・協力することで、ローカルな視点で「コトづくり」を意識する。

【学校概要】
学校名:独立行政法人国立高等専門学校機構 佐世保工業高等専門学校
所在地:長崎県佐世保市沖新町1-1
校長名:中島 寛
設立:1962年
URL:https://www.sasebo.ac.jp/

事業内容:高等専門学校・高等教育機関

公益財団法人北陸銀行奨学助成財団 2022年度の教育用備品等の寄贈校と寄贈物品を決定

 公益財団法人北陸銀行奨学助成財団(中澤 宏 理事長)は、2022年度の教育用備品等の寄贈校と寄贈物品を決定した。
 同財団の寄贈は、1963年の創立以来、本年度で60回目となる。寄贈校は北陸3県・北海道の中学校、高等学校で延べ2,126校、寄贈額累計は約5億円となった。
 本年度の寄贈校は、中学校10校、高等学校10校の計20校、寄贈額は約500万円です。寄贈物品は学校の希望に基づいて決定し、本年度の寄贈品としては従来から希望の多いコントラバスなどの音楽教材や卓球台などの運動用具に加えて、大型ディスプレイや液晶テレビ、インクジェット・プリンターなどICT教育を進めるうえで必須となる設備など。
 物品の寄贈式は、原則11月中に各学校で実施されることになっている。寄贈校および寄贈物品は以下のページへ

https://prtimes.jp/a/?f=d27374-20221101-a8268472230559e91ed90a48aa7be0d0.pdf)。
 2018年度よりSDGs推進(目標4)の観点から、寄贈と同時期に寄贈校の生徒に対して、金融経済教育「出前授業」を北陸銀行の支店長(寄贈担当支店)が講師となり実施しており、本年も引き続き実施の予定だ。

 同財団は、富山県下中学校の文化的活動を総合的に推進するため、1995年に設立された富山県中学校文化連盟の趣旨に賛同し、1996年より開催されている富山県中学校文化祭の後援を行っている。
今年度も、2022年10月9日(日)に開催されました第27回富山県中学校文化祭(会場:富山県高岡文化ホール)に助成(50万円)した。

​公益財団法人北陸銀行奨学助成財団の概要について
■名称および住所
公益財団法人北陸銀行奨学助成財団
富山市堤町通り1丁目2番26号
■財団法人設立年月日
1963年12月2日
■公益財団法人登記日
2011年9月15日
■事業の目的
学校教育における教育環境、及び教育諸活動に対する助成を行うことにより、学校教育のより一層の発展と向上を図ることを目的とする。
また、この目的を達成するため、次の事業を行う。
(1)中学校および高等学校に対する教育用備品その他の寄贈
(2)教育諸活動に対する助成
(3)アジア諸国との教育交流に対する助成
(4)その他この法人の目的を達成するための必要な事業

横浜市×関東学院大学×日本マクドナルド株式会社がコラボ 学生がデザインしたトレイマットが横浜市内のマクドナルド全店舗で使用

 関東学院大学と日本マクドナルド株式会社と横浜市が連携して実施した「『生物多様性』について考えて、行動するプロジェクト」において、学生が生物多様性やマクドナルドの持続可能な食材・資材の調達について学び、トレイマットのデザインに表現した16作品からオンライン投票を経て、「最優秀賞」が決定した。
 横浜市において、生物多様性の保全と持続可能な調達について、特に表現されていた作品を「横浜市環境創造局長賞」に選出しました。
 最優秀賞作品は、10月26日(水)と11月9日(水)から各1週間ずつ、横浜市内のマクドナルド全83店舗でトレイマットとして展開される。

プロジェクト概要
■コンテスト参加対象学生
関東学院大学 人間共生学部 2年生以上の学生(個人またはグループ)
■取組内容
マクドナルドの生物多様性に対する取組をコミュニケーションデザインで表現
<目的>生物多様性の重要性及びマクドナルドの取組を広く知っていただく
<対象>マクドナルドに来店するお客様
■オンライン投票による各賞 最優秀賞(1点)、優秀賞(2点)
■横浜市選出による特別賞 横浜市環境創造局長賞(1点)
■最優秀賞作品のトレイマット展開期間
令和4年10月26日(水)と11月9日(水)から各1週間ずつ 横浜市内マクドナルド全店舗