月刊私塾界2018年12月号(通巻452号)...

巻頭言  データを重視したマーケティングに定評があるミツカンがユニークな取り組みを実施している。味覚のリサーチに特化した専門部署「味確認室」を立ち上げ、「おいしさ」や品質を高めることを目的とし、商品開発につなげる。  マーケティングリサーチを数多くやってきたが、「調査に頼るだけでは限界が...

私塾界プレミアムセミナー 2018...

お知らせ 2018/11/21 13:45 私塾界プレミアムセミナー2018は応募者多数のため、FAX、サイトでの募集を締め切りさせていただきました。 2018/11/28 11:15 私塾界プレミアムパーティー2018は応募者多数のため、募集を締め切りさせていただきました。 一年間の...

月刊私塾界2018年11月号(通巻451号)...

巻頭言 早いもので、今年も残すところ二ヶ月。冬期講習の計画や、間もなく始まる入学試験へ向けたラストスパートの準備に余念がないことと思う。早いところでは、中学受験コースを中心に生徒募集を開始する学習塾もあろう。  ところで、次年度の計画はできているだろうか。そこには何か新たな事柄、変化、発...

月刊私塾界2018年10月号(通巻450号)...

巻頭言 8月末大曲の花火へ行ってきた。  大曲の花火大会は、その正式名称「全国花火競技大会」が示す通り、純粋に競技大会である。全国150社あまりから厳選された30社以下――今年の第92回大会は27社――が、1年かけ作製し、花火をつくった本人が自らの手で打ち上げる。花火の種目は昼花火の部と...

月刊私塾界最新号

月刊私塾界2018年12月号(通巻452号)

巻頭言  データを重視したマーケティングに定評があるミツカンがユニークな取り組みを実施している。味覚のリサーチに特化した専門部署「味確認室」を立ち上げ、「おいしさ」や品質を高めることを目的とし、商品開発につなげる。  マーケティングリサーチを数多くやってきたが、「調査...

塾ニュース|塾・企業

「東京メトロ×プログラボ」を新たに6校開校へ

東京地下鉄株式会社(東京都・台東区 山村 明義 代表取締役社長、以下「東京メトロ」)は、2019年4月に子ども向けロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」を新たに6校開校する。 「東京メ...

塾ニュース|教育ICT

保育事業を展開するリノヴェグループ、”英語によるプログラミング教育”のサービス提供を開始

語学教育事業を展開する株式会社リノヴェ、英語教育に注力した企業主導型保育事業の受託運営サービスを全国で展開する株式会社英語保育所サービスは、英語によるプログラミング教育サービス「5star English Programming School」の提供を開始したことを発表した。 ...

塾ニュース|地域教育

ECC AIを使った英語授業の効果を課外授業で検証

総合教育・生涯学習機関の株式会社ECC(大阪市・北区 山口 勝美 代表取締役社長、以下、ECC)と近畿大学附属小学校(奈良市 森田 哲 校長、以下、近大附小)では、ICTを活用した授業の一環として、英語の授業にECC が開発した外国語対話アプリ「おもてなCity へようこそ!」を...

塾ニュース|受験

TOEFL iBT®テストが大学入試英語成績提供システムに参加

米国の非営利教育団体であるEducational Testing Service(米国ニュージャージー州、以下 ETS)が作成するTOEFL iBT®テストは、独立行政法人大学入試センターより発表があった、大学入試英語成績提供システムの資格・検定試験に係る参加要件の確認結果におい...

「東京メトロ×プログラボ」を新たに6校開校へ

東京地下鉄株式会社(東京都・台東区 山村 明義 代表取締役社長、以下「東京メトロ」)は、2019年4月に子ども向けロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」を新たに6校開校する。
「東京メトロ×プログラボ」は、近年ならいごととして注目を集めるロボットプログラミング教育を通じて、未来を担う子どもたちに、筋道を立てて考える力、さらには目標に向かい最後までやり抜く力を身につけ、将来、自身の夢を実現してほしいという思いから実施している。これまでに3校を開校している。

2019年4月に「東京メトロ×プログラボ」の4~9校目となる赤塚校・王子校・茗荷谷校・月島校・押上校・津田沼校の6校を順次開校する。そして、実際の授業に近い形でロボット制作並びにプログラミングを体験できる無料体験会を2019年2月上旬から順次各校で開催する。教室での授業のほかに、各校の近隣小学校を中心に出張・課外授業や自治体等へプログラミング教育の導入支援に積極的に取り組む予定だ。

保育事業を展開するリノヴェグループ、”英語によるプログラミング教育”のサービス提供を開始

語学教育事業を展開する株式会社リノヴェ、英語教育に注力した企業主導型保育事業の受託運営サービスを全国で展開する株式会社英語保育所サービスは、英語によるプログラミング教育サービス「5star English Programming School」の提供を開始したことを発表した。

■リノヴェグループについて
リノヴェグループ(株式会社リノヴェ、株式会社英語保育所サービス)では、内閣府による「企業主導型保育事業」がはじまる2016年以前から現在まで、数多くの事業所内・院内保育所の総合支援を手がけてきた。

リノヴェグループのサービスは、英語教育に注力した保育を実施している点に大きな特徴がある。全園にて運用している保育カリキュラムは、保育と語学教育のエキスパートがともに日々研究を行い、教材や職員向けのマニュアルも含め、毎月更新をしている。

■児童・幼児向けのプログラミング教育サービスの正式リリース
昨今の保育所における学習ニーズの高まりと、2020年度からの小学校におけるプログラミング教育必修化の流れを受け、事業所内保育所を始め多くの幼児教育・保育施設からプログラミング教育に関しての導入の問合せが増加している。そうしたご要望に幅広く応えていくべく、この度当社の受託運営する一部の施設で展開している英語によるプログラミング教育の導入を、幼児・児童教育・保育施設に向けて正式にサービスとしてリリースすることを決定した。

■「プログラミング教育」から得られる4つの教育効果
リノヴェグループのプログラミング教育は、マサチューセッツ工科大学のメディアラボが開発する「スクラッチ」「スクラッチジュニア」というプログラミングソフトを用いて実施される。また、本プログラムを通して、下記の4つの教育効果を得ることを目標としている。

To develop logical thinking 論理的思考力を養うため
To encourage creativity and imagination 創造力や表現力を伸ばすため
To develop problem-solving skills 問題解決力を養うため
To develop an interest in technology and science テクノロジーや科学に対する関心を深めるため

Weblio英和・和英辞典が選出する「今年の英単語」、2018年は「me too」に決定

ウェブリオ株式会社(東京都・新宿区 辻村 直也 代表取締役、以下ウェブリオ)は、国内最大規模のオンライン英語辞書「Weblio英和・和英辞典」における年間の検索ログを解析し、世相と連動して検索数の急上昇(スパイク)が見られた英単語を「今年の英単語」として発表している。2018年の「今年の英単語」は、主にTwitterのハッシュタグとして昨年から盛んに使われ出していた「me too」が、検索数・時事性の両面から文句なしの選定となった。選考に最後まで残ったノミネート語も、今年の出来事を反映したものばかりだ。
今年はどんな年だったのか、英単語を通じて振り返ってみてはいかがでしょうか。

「今年の英単語2018」の詳細は特設ページ(https://ejje.weblio.jp/lpage/eitango_of_the_year2018/)で12月10日から公開しています。

今年の英単語ノミネート

▼今年の英単語2018にノミネートされた9語の詳しい解説はこちら
https://ejje.weblio.jp/lpage/eitango_of_the_year2018/

2020年必修化のためのプログラミング学習ソフト「Music Blocks」教員向け研究会 参加者募集中 ~経済産業省『「未来の教室」実証事業』~

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川 代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川 代表取締役社長:碇 秀行)では、経済産業省『「未来の教室」実証事業』の一つとして、「Music Blocks」(ミュージック・ブロックス)という学習ソフトの日本版と、それを使った小学生・小学校向けカリキュラムを開発している。

Music Blocksの開発者である元MITメディアラボ所長のワルター・ベンダー氏、ニューイングランド音楽院ギター科長のデビン・ウリバリ氏も研究会のために来日され、参加される。また、本事業の発案者である音楽家・数学者の中島さち子氏、「未来の学びコンソーシアム」プログラミング教育プロジェクトオフィサーの鵜飼 佑氏も参加される。

【Music Blocks教員向け研究会概要】
●日程:2019年1月6日(日)
●時間:10:00~16:00(休憩時間含む)
●場所:学研ビル(東京都品川区西五反田2-11-8)
●対象:小学校または中学校で、音楽または算数・数学または情報を担当している先生(そのほかの教科の先生も可能)
●募集人数:21名様(応募者多数の場合は先着順で締め切られる)
●費用:無料
●応募締切:2018年12月25日(火)
※お申し込み方法は下記へ。

【研究会の内容】
今回は教員向け研究会の第2回目です。1回目の研究会での意見をもとに以下の2点をかたちにした。先生の学校、近隣の学校で使用してもらうために、Music Blocksの機能、カリキュラムの内容を体験する。また、実際に授業で使うシーンを念頭にフィードバックを行う。

1.日本版Music Blocks
アメリカ発のMusic Blocksを日本版にするにあたり、日本の教育現場にとって最適なものにすることを目的に開発を行った。

2.カリキュラム(先生用の学習指導案/生徒用のワークシートなど)
Music Blocksを使った小学生・小学校向けカリキュラムを12コマ分作成した。いくつかのグループに分かれ、数コマずつMusic Blocksとともに体験する。

<お申し込み方法>
●Webサイトから
下記のURLにアクセスし、お申し込みください。
http://gakken.jp/musicblocks/teacher

●FAXから
下記の項目をご記入のうえお申込み先FAX番号までFAXください。
お申込み先FAX番号:03-6431-1641
・お名前
・年齢
・貴校名
・貴校のご住所
・メールアドレス
・お電話番号
・FAX番号
・以下のご注意事項にご同意いただける場合は「同意する」とお書きください

モンスター・ラボ 「モンスター・アカデミア」をセブ島に2019年2月開校

グローバルソーシング事業を行う株式会社モンスター・ラボ(東京都・渋谷区 いな川 宏樹 代表取締役社長、以下 ML)はフィリピン・セブ島にて1ヶ月間でIT・デザイン×英語を学ぶことができる教育事業「Monstar Academia Cebu:モンスター・アカデミア」を2019年2月より開校する。

■モンスター・アカデミアとは
より自由で身軽に新しい仕事に挑戦したい方のために、今後必要性が高まるIT・デザイン×英語を身につけるモンスター・アカデミアをフィリピンのセブ島でスタートする。グループ初の教育事業を通じて、MLのミッションである「多様性を活かす仕組みを創る」ことを目指す。
公式サイト: https://monstar-academia.com/

■モンスター・アカデミアの特色
・世界で働く土台となるIT・デザイン×英語の習得
・デザイン力だけでなく、アウトプットに結びつく「伝わる」を意識した実践的な学習方法
・13ヶ国23都市に拠点を持つMLによる卒業後の就職・インターンシップの紹介サポート
・物価が日本の約1/3であるセブ島で学習環境が整備された高品質な教育

■モンスター・アカデミア 概要
<開校地>
フィリピン・セブ島
(Unit 204 Sonrisa Suites Juana Osmena Street Cebu City Cebu 6000)

<対象>
・デザイナー、ディレクターを目指している方
・海外でクリエイティブに携わりながら働きたい方
・IT・デザインのスキルでフリーランスとして働きたい方
・英語を使って海外で仕事をしたい方
・転職を機に自分の働き方を変えたい方

<カリキュラム>
モンスター・アカデミアは未経験の方でもわかるようにソフトウェアの操作方法から学習をスタート。1ヶ月のカリキュラムで留学生がクリエイティブ力と思考力を身につけることを目指す。

1週間目:作品トレースによるAdobe Illustrator、Photoshopの基本操作の習得
2週間目:考察の習慣化によるデザインの分析力の向上
3週間目:Web(その他UI)デザインおよびグラフィックデザインの中間制作実習
4週間目:卒業制作実習および講評

ポーランド共和国に公文式教室開設 51番目の展開国・地域

株式会社 公文教育研究会(以下、KUMON)〔池上 秀徳 代表取締役社長〕は、2018年10月、ポーランド共和国の首都ワルシャワに公文式教室を開設しました。今回の教室開設により、ポーランドはKUMONにとって51番目の展開国・地域となる(日本を含む)。

■今回開設した教室について
教室名: ワルシャワ・ブロドゥノ教室(Warszawa – Bródno)
教室指導者名: マウゴジャタ・ロシック先生(Ms. Małgorzata Rosik)
指導教科: 公文式算数・数学
管轄事務局: ドイツ公文(本社 デュッセルドルフ)

■今後のポーランド共和国での教室展開について
これから数年の間に、順次教室を開設していく予定。

京進 12月16日に札幌で初の無料教育イベントを開催

株式会社京進(京都府・京都市 福澤 一彦 代表取締役社長)が運営する個別指導「京進スクール・ワン」は、小学生から高校生までの子供とその保護者を対象にした、無料の教育イベント「自分の夢が見つかる ドリームツリーを作ろう!」を、12月16日(日)に札幌 道新プラザで開催する。

イベントページURL: https://www.kyoshin.co.jp/?post_type=kikaku-event&p=205559

<イベントプログラムについて>
1. 京進脳科学ガイダンス~脳科学に基づく効率的な勉強法~
東京大学 池谷裕二教授の研究する脳科学に基づいた京進独自の学習メソッド「リーチングメソッド」について説明する。

2. ドリームツリーを作ろう!!
ドリームツリーを実際に作ってもらう、子どもたちに向けたワークショップ。

3. のびのび教育セミナー~子どもの心をわかる方法~
家庭での子どものやる気を引き出す学習法など、受験生をサポートする保護者の方に向けたセミナーです。

■イベント実施概要
タイトル: 自分の夢が見つかる ドリームツリーを作ろう!
内容  : 1. 京進脳科学ガイダンス~脳科学に基づく効率的な勉強法~
      2. ドリームツリーを作ろう!!
      3. のびのび教育セミナー~子どもの心をわかる方法~
      ※2と3はお子様と保護者の方に分かれて同時間帯に実施します
開催日程: 12月16日(日)
開催時間: 13:30~16:30(開場13:00)
開催会場: 道新プラザDO-BOX
      札幌市中央区大通西3丁目(地下鉄大通駅下車、徒歩5分)
対象  : 小学1年生から高校3年生までのお子様および保護者の方 
      ※保護者の同伴が必要となります。
参加人数: 定員25組(先着順) お一人様、お二人以上のご参加も歓迎いたします。
参加費 : 無料
申込方法: 以下URLサイトからのお申し込みとなります
      ※お申し込みをいただいた方には、事前予約特典として、
       東京大学教授 池谷裕二 著書
       「受験脳の作り方~脳科学で考える効率的学習法」と
       QUOカード500円分を進呈
URL   : https://www.kyoshin.co.jp/?post_type=kikaku-event&p=205559
主催  : 株式会社京進
後援  : 北海道新聞社、札幌市教育委員会

駿台 英語を学ぶ小・中学生を対象にした 無料クリスマスイベントを12月16日(日)に開催

帰国生入試や英語学習者の支援・受験対策講座を展開し、高い実績を有する駿台予備学校グループ・駿台国際教育センター(東京都・千代田区)が、英語学習に取り組む子供や帰国生を対象に、無料クリスマスイベントを2018年12月16日(日)に東京・お茶の水で開催する。

■イベント内容
【第1部】13:00~14:20
(1) 英語4技能レベルチェック
  Reading、Listening、Writing、Speaking、Grammarの
  能力を測定し、今後の課題とともに分析レポートとして発行する。
(2) 英語4技能モデルレッスン(保護者)
  All Englishで英語4技能を育成する講座「一般コース」の
  モデルレッスンを見学できる。
(3) 英語4技能民間試験について
  2020年度の大学入試から採用が確定している「英語4技能民間試験」に
  ついての特徴や、どのような取り組みが今後必要となるか、
  カウンセラーが話す。

【第2部】14:30~16:00
(1) クリスマスリース・クラフト
(2) クイズスタンプラリー in English ※お菓子をプレゼント!
(3) クリスマスソング ハンドベル演奏 

■開催日 :2018年12月16日(日)
■開催場所:駿台国際教育センター
      (東京都千代田区神田駿河台2-5-4 お茶の水中央ビル1階)
■参加費 :無料
■対象者 :小学1年生~中学3年生と保護者
■事前申込:必要
※ SUNDAI GLOBAL CLUBのレベルチェックを初めて受ける生徒が対象です。
※ 2部(イベント)のみのご参加はできません。1部(モデルレッスン&レベルチェック)からご参加ください。

花まるラボの計算カードゲームアプリ 「Yakusu」が、Google Play「ベスト オブ 2018」入賞

計算カードゲームアプリ「Yakusu」が、Google Play「ベスト オブ 2018」入賞。花まるラボとしては2017年「シンクシンク」に続く2年連続入賞となる。

株式会社花まるラボ(東京都・文京区 川島 慶 代表取締役 以下、花まるラボ)が開発・運営するアプリ「Yakusu」が、Google Play「ベスト オブ 2018」にて、”隠れた名作部門”に入賞したことを発表した。

Google Play「ベスト オブ 2018」は、Google Playが2018年に日本国内で話題になったゲーム、アプリを選出し発表するプログラム。

「Yakusu」は今回、「まだ新しいですが、静かにユーザーの心をつかんでいる – 新境地を切り開くブレイク寸前のアプリやニッチ向けのアプリ表彰する」というコンセプトの「隠れた名作部門」に入賞した。

「Yakusu」は、遊び感覚で「数や計算に対する感覚」と「論理的思考力」が同時に身につく、「約数」に着目したカードゲーム。72までの数字の中で、2・3・7を素因数とする25種類の数字のみを用いたカードゲームアプリ。
誰もが一度はやったことがあるトランプゲーム「大富豪(大貧民)」のように、交互に手持ちのカードを場に出していく。

「場のカードを割ることのできる数(場の数が6なら2か3)しか出せない」というシンプルなルールに則り、交互に場のカードの約数を出していき、先に手持ちの数をすべて出し切った方が勝利となる。

非常にシンプルなルールでありながら、実に「10の50乗」という、オセロやチェスと比肩するほどの膨大な局面の組み合わせが存在し、戦況に応じて手持ちのカードを適切に出していく、論理的思考力と判断力、そして数の感覚が問われる。

堀江貴文主宰の高等学院、ゼロ高等学院 12/14(金)より「2019年4月新入学生」の願書受付開始。12月 東京、大阪にて相談会実施

ゼロ高等学院は2019年4月新入学生受け入れを開始する。
ゼロ高等学院は10月の開校からはじまり、現在50名の生徒が在籍している。12/14(金)より 2019年4月新入学生 の受け入れを開始する。申し込み後は12月14日以降順次書類を送付する。
入学申込み方法は
1. 入学申込みフォームへhttps://zero-ko.com/enrollment/
ゼロ高へFacebookにてメッセージを送るところからはじまる。
2. Facebookにて入学前面談を実施
オンライン面談を実施する。ゼロ高への入学に、学力テストはありません。
「なぜゼロ高に入りたいのか」、「ゼロ高へ入学してなにをしたいのか」を確認する。
3. 教育提携先の鹿島山北高等学校とゼロ高の入学手続きを行う
連絡方法は、Facebookにてオンラインで行う。

東京、大阪にて相談会を開催する。
生徒のみ、保護者のみのご参加も可能。
参加方法は

お問い合わせフォームより
https://zero-ko.com/contact/
1. 「参加希望日」
2. 「相談会へ参加される方の氏名(全員分)」
3. 「現在通われている中学校名」
を記載して申し込む。

東京会場
場所:
株式会社ヒトメディア
〒106-0046 東京都港区 元麻布3-1-35 VORT元麻布 4F
日時:
12/07(金) 18:00 ~ 20:00
12/11 (火) 17:00 ~ 19:00
12/15 (土) 11:00 ~ 13:00
12/19 (水) 18:00 ~ 20:00
12/26 (水) 11:00 ~ 13:00

大阪会場
場所:
akindo lab
〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町1丁目7−3 ブラービ北浜301
日時:
12/23(日) 14:00 ~ 16:00