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「Z会」が学習SNSアプリ「Studyplus」にて、高校2年生・3年生を対象に3教科(英国数)の理解度チェックができる「重要単元振り返り一問一答」を開催

 株式会社Z会は2020年8月3日(月)から8月31日(月)まで、学習SNSアプリ「Studyplus」にて学生向けの勉強応援企画「重要単元振り返り一問一答」をスタディプラス株式会社と共同で開催する。

 株式会社増進会ホールディングス(Z会グループ)のグループ会社である株式会社Z会(静岡・三島市、藤井 孝昭 代表取締役社長)は、学習管理サービス事業を運営するスタディプラス株式会社(東京・千代田区、廣瀬 高志 代表取締役社長)と共同で、「勉強応援」をコンセプトとした特別企画「重要単元振り返り一問一答」を8月3日より開始する。

「重要単元振り返り一問一答」は、高校2年生~高校3年生を対象としたクイズ形式のユーザー参加型企画。主要3教科(国語・数学・英語)について前学年の学習範囲の重要単元を効率的に振り返ることができる。

 Studyplusアプリ内にて、Z会が厳選した良問48問(一問一答形式)を期間中3回に分けて出題する。参加者は問題を解くことで、各科目の苦手なポイントや弱点を把握し、実力向上につなげることができる。新型コロナウイルス感染拡大による休校・分散登校やその後のハイペースな授業の影響で、前学年の期末に総復習の機会を逃してしまった今年の高校生ユーザーを応援する企画だ。

「重要単元振り返り一問一答」開催概要

【対象者】
Studyplusを利用している高校2年生・高校3年生

【期間】
2020年8月3日(月)〜2020年8月30日(金)

【企画内容】
Studyplusを利用する高校2年生・高校3年生のために、Z会が厳選した主要3教科(国語・数学・英語)の重要単元の問題を各教科8問ずつ、一問一答形式で出題。解き進める毎に問題の難易度が上がる。高校2年生向けは高校1年生の学習範囲、高校3年生向けは高校2年生までの学習範囲内からの出題となり、問題は期間内であれば何度でも解きなおすことができる。

【問題公開予定日】
8月3日(月)英語 8問
8月10日(月)国語 8問
8月17日(月)数学 8問
※高2向け・高3向け共通

【参加方法】
Studyplus内の特設ページより「はじめる」をタップする
※「はじめる」をタップすると、Studyplus内公式アカウント「Z会」を自動的にフォローする。

AI型教材「Qubena中高英語 by河合塾」iOSに加え、新たにChromebook、Androidスマートフォンに対応

 学校法人河合塾と株式会社COMPASSは、2社で共同開発をし、教育機関向けに提供するAI型教材「Qubena中高英語 by河合塾」が、ChromebookとAndroidスマートフォンに対応したことを発表した。「Qubena中高英語 by河合塾」は、今春よりサービスを提供開始し、既に全国の中学校・高等学校を中心に利用されている。幅広いデバイスで利用できるよう、従来対応していたiOSに加え、教育機関において普及が進んでいるChromebookとスマートフォン市場における約半数のシェアを占めるAndroidスマートフォンへの対応を行った。

<対応端末>
◆新規追加
・タブレット 【Chromebook】 OS:バージョン80.0以降
・スマートフォン 【Android】 OS:バージョン6.0以降

◆従来
・タブレット 【iPadOS】 OS: バージョン13.0以降
・スマートフォン 【iOS】 OS:バージョン13.0以降

中国発、HelloTalk Inc.が日本法人を設立 世界2000万人が教え合う多言語学習コミュニティを提供する同社が、日本市場向けに新たに3種のアプリも提供開始

 HelloTalk Inc.(中国深セン、魏立華(Wei Lihua ウェイ リファ、英名:Zackery  ゼッカリ)代表)が提供する多言語学習コミュニティアプリ「HelloTalk(ハロートーク)」は、世界175カ国、2000万人が利用する。

 日本においても、2013年より「HelloTalk」の日本語対応がスタート。現在、国内の利用者は150万人を突破している。そして今回、同社は、日本国内でのさらなる事業加速のため日本法人HelloTalk Japan 合同会社を設立した。

「HelloTalk」は、独自のSNSプラットフォームを介して、世界中の語学学習者たちが、場所や国籍を問わず、リアルタイムにチャットしながら、母語を指導しあうサービスだ。音声による交流も可能で、他にも言語学習支援に特化した機能を多数搭載する。

 今回、日本法人の設立と同時に、日本市場向けに、新たに以下の3種の語学学習アプリの提供も開始。同社は1年以内に利用者数の倍増を目指す。

・『AI Grammar』

 AIによる文法自動訂正アプリ。

 1日に何万回と生じるHelloTalk上での、実際の英文修正、校正記録データに基づき開発された。AIが文法のミスを自動で修正してくれる。スペル、フレーズの成り立ち、文面、主語述語の構成や不一致、冠詞、代名詞、名詞の誤りの添削だけに限らず、句読点に関しても正しく効率的に修正処理が行われる。利用料は無料(一部機能のみアプリ内課金有)。

AI Grammarの使用イメージ

・『HelloWords』

 23ヶ国語対応のゲーム感覚で単語学習が可能なアプリ。

 検索フィルター機能を使えば、単語やレベル別にレポート、詳細な履歴をいつでも確認できる。HelloTalkの教材開発チームが、実用的な2000語以上の単語や、「旅行」「買い物」「交通」「ビジネス」など全147カテゴリーごとに使用シーンや文脈を選別。アプリ利用者の希望に応じて、「海外旅行」や「仕事での出張」などで頻繁に使う単語を優先的に抽出して学ぶことができる。利用料は無料(一部機能のみアプリ内課金有)。

・『English Times』

 リーディングを中心とした言語学習アプリ。

 膨大な記事や豊富なコンテンツは、英語教育の国際資格であるTESOLの資格をもつプロが精緻に作成している。また、アメリカの読書評価システムに従って、読者の読書レベルと興味に合った記事を自動的に提供してくれるのが最大の特徴だ。それ以外にも、ワンクリックで単語や文章の翻訳ができるなど、ストレス無く自然に英語を学ぶことができる。利用料は無料(一部機能のみアプリ内課金有)。

■会社概要

【日本法人】

会社名:HelloTalk Japan 合同会社

所在地:東京都渋谷区松濤一丁目28番2号

代表者:魏立華(Wei Lihua:ウェイ リファ)英名:Zackery(ゼッカリ)

設立:2020年7月

資本金:100 万円

事業内容:HelloTalk, AI Grammar 英語添削に関わる営業・プロモーション業務URL:https://www.hellotalk.com/?lang=ja

【中国本社】

会社名:HelloTalk Inc.

所在地:FLAT 1506, 15/F, LUCKY CENTER, NO.165-171 WAN CHAI ROAD, HONGKONG,WAN CHAI, HONG KONG.

代表者:魏立華(Wei Lihua:ウェイ リファ)英名:Zackery(ゼッカリ)

創業:2012年12月

事業内容:HelloTalk、AI Grammar 英語添削などその他付帯サービスの開発・販売・マーケティング

URL:https://www.hellotalk.com/about/?lang=zh-hant

株式会社COMPASS 「GIGAスクール構想」実現に向けたAI型教材Qubena の”5教科”対応版を2021年4月より提供開始

 AI型教材Qubena を提供する株式会社COMPASS(東京・千代田区、小川 正幹代表取締役)は、公教育向けにAI型教材Qubenaの5教科対応版を2021年4月より提供開始することを発表した。株式会社COMPASSはこれまで、算数/数学、英語に対応した教材を提供してきたが、対応教科を大幅に拡大し、小学校・中学校の算数/数学・国語・理科・社会・英語の主要5教科に対応したアダプティブラーニング教材を提供する。

 新型コロナウイルスによる休校措置等の影響を受け、文部科学省が推進する「GIGAスクール構想」のスケジュールが前倒しされた。各自治体でも、今年度中に学校への一人一台端末の配備を進めており、インフラ環境の整備は急速に推し進められている。

 現在提供しているQubenaの算数/数学・英語の2教科で個別最適化学習を実現し、導入校や経済産業省の「未来の教室」実証事業等において、学習への取り組み姿勢と学力の向上や授業時数の短縮の効果を示してきた。この個別最適化学習をより多くの教科で実現するため、小学校・中学校における主要5教科への対応に至った。

<AI型教材Qubena 5教科対応版について>
 児童・生徒一人ひとりの習熟度に合わせてAIが最適な問題を出題するアダプティブラーニング教材で、新学習指導要領の「知識技能の習得」部分を中心にして学習を行うことができる。タブレット端末とインターネット環境があればどこでも学習でき、先生用の管理画面では児童・生徒の学習履歴をリアルタイムに管理することも可能。

 ◆AI教材Qubena 5教科対応版の特長
1.個別最適化されたアダプティブラーニング
 Qubenaは間違いの原因をAI (人工知能) が解析して一人ひとりに個別最適化された問題を出題、各教科の特性に応じたアダプティブラーニングを実現。過去の単元や前の学年の分野につまずきがある場合、AIが生徒の習熟度を判定し、理解度に合わせた難易度の問題を出題する。生徒間の学力差に課題がある場合でも一人ひとりに応じた学習ができる。

 2.スムーズな手書き回答と自動採点
 洗練された手書き機能搭載で、筆記問題の文字認識や自動での正誤判定をするだけではなく、作図やグラフの問題も搭載。ノートを使った学習と変わらず直感的な操作で余計なストレスを感じることなく学習ができる。

 3.先生をサポートする学習管理ツール
 児童生徒の学習データを管理画面でリアルタイムに確認できる。クラスや個人の学習進度や理解度、問題ごとの正答率などを把握しながら、授業づくり、学習指導や成績評価ができる。また、先生が問題を選んで演習・テスト・宿題を児童生徒に配信することもできるため、プリント作成、採点業務が不要になる。

中国のApp Store 2500以上のゲームを削除

 米Appleが7月第1週に、中国のApp Storeから2500以上のモバイルゲームを削除していたことが、米調査会社のSensor Towerの調査で明らかになった。6月第1週の4倍という。

 中国では2016年以降、有料ゲームとアプリ内課金ゲームの提供について、すべて事前に規制当局にライセンスの取得を義務付けている。2月時点でAppleがアプリ開発者らに、6月30日までにライセンスを取得するよう告知していた。7月に入りライセンスなしの何千ものゲームのアップデートを凍結していた。

 ライセンスの取得についてはHUAWEIやXiaomiが運営するandroidのアプリストアは以前から義務化していたが、Appleがこれまで要求してこなかったことの方が例外的であった。規制当局からの承認を待っている間にApp Storeで公開できてしまう慣行があったのだが、今後はそれがついに終了する。

 7月にアップストアから削除された主なゲームはスーパーセルの「ヘイ・デイ」、フレアゲームズの「ノンストップ・チャック・ノリス」、ジンガの「ソリティア」などがある。

 中国のApp Storeでは約6万のゲームが配信されており、過去10年間で付与されたライセンスはわずかに4万3000件で、2019年に発行されたライセンス数は約1570しかなかった。

 Appleはコメントの要請に応じていない。

LINE公式アカウントと通話ができる「LINEコール」の提供を開始 ユーザー同士の通話と同じ感覚で、LINE上から無料通話が可能に

 LINE株式会社(東京・新宿区、出澤 剛 代表取締役社長)は、LINE株式会社が提供する企業・店舗向けLINEアカウント「LINE公式アカウント」において、ユーザーがLINEアプリ上から企業・店舗の「LINE公式アカウント」に無料電話をかけられる新機能「LINEコール」の提供を本日より開始したことを発表した。

■“新しい生活様式”における顧客と企業のコミュニケーション手段として、「LINE公式アカウント」の利用が増加
 企業や店舗が自社のLINEアカウントを開設し、ユーザーに様々な情報を配信できる「LINE公式アカウント」は、現在国内での認証済アクティブアカウント数は23万件超(2020年1月〜3月の期間中に、メッセージ配信またはユーザーへの返信を行なったアカウントの合計数)となり、全国で多くの企業・店舗にて利用されている。

 新型コロナウイルス感染症や緊急事態宣言の影響もあり、4月以降「LINE公式アカウント」のオンラインでの新規開設数は大幅に増加しており、より多くの企業・店舗での活用が拡がっている。また、特にアカウント開設数が大きく増加した「教育・習い事」「飲食店・レストラン」「美容・サロン」「保育・学校」「医療機関・診療所」「スポーツ施設・教室」といった業種では、“新しい生活様式”における顧客とのコミュニケーション手段として、対面での接触を伴わない「LINE公式アカウント」の利用ニーズが高まったことがうかがえる。

■「LINE公式アカウント」と無料通話ができる「LINEコール」の提供を開始
 このような背景から「LINE公式アカウント」では、企業・店舗とユーザー間のコミュニケーションをより円滑にする手段のひとつとして、新機能「LINEコール」の提供を開始する。「LINEコール」は、ユーザーがLINEアプリ上から企業・店舗の「LINE公式アカウント」と無料通話ができる機能。ユーザー同士の通話と同様の感覚で、「LINE公式アカウント」のプロフィール画面やトーク画面から通話することができ、ビデオ通話も可能。ユーザーは「LINEコール」を活用することで、“新しい生活様式”で求められる非対面でのコミュニケーションをより快適に、また急ぎの要件やチャットだけでは伝わりづらいニュアンスの問い合わせなども、より簡単・円滑に行うことが可能になる。

 「LINEコール」は、「LINE公式アカウント」のすべてのアカウントタイプ/料金プランで利用が可能。「LINEコール」の利用にあたっては、「LINE公式アカウント」を持つ企業・店舗側にて電話を受けるための設定と、電話導線を表示するプロフィール設定をする必要がある。一般ユーザー側は設定等は不要で利用できる。

株式会社マガジンハウス「TOEIC L&Rテスト 超即効スコアUPテクニック114」が英単語アプリmikanに登場

 2020年6月26日より、英単語アプリ「mikan」内で「TOEIC®︎L&R超速攻スコアUPテクニック114((株)マガジンハウス)」の配信を開始した。英単語アプリ「mikan」を運営する株式会社mikan(東京、高岡 和正 代表取締役)は、株式会社マガジンハウス(東京都、片桐 隆雄 代表取締役)と連携し、Amazonランキング「TOEIC必勝法」第1位を獲得した、英単語TOEIC(R) L&Rテスト 超即効スコアUPテクニック114を英単語アプリmikan内で2020年6月26日より配信を開始した。

「英単語TOEIC(R) L&Rテスト 超即効スコアUPテクニック114」の特徴である、史上最速のTOEICスコアアップを目指したテクニック学習と「mikan」を利用した圧倒的に早く覚えられる英単語暗記学習を組み合わせることで両者のメリットを最大限に活かした効率的な学習体験を提供することを目的として、今回の連携に至った。

AIで算数の苦手を分析するオンライン学習サービス「アンカー」が、アプリ全面リニューアルを実施

 AIを活用した算数のオンライン学習サービス「アンカー」を運営する株式会社Study Valley(東京・江戸川区、田中悠樹 代表取締役)は、ユーザーがより効率よく勉強できるサービスを目指し、初のアプリ全面リニューアルを実施した。

 アンカーは、2020年2月のアプリ公開以来、子どもが効率よく学習できるサービスやアプリになるよう改善を重ねてきた。ユーザーがより楽しく効率よく学習できる環境を整えるため、機能やデザインを一新。現在、AI苦手分析機能を含む全サービスを1週間無料で試せるキャンペーンを実施している。

算数のアンカー:https://www.lp.studyvalley.jp/
iOS版アプリ:https://apps.apple.com/jp/app/id1495981768
Android版アプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.studyvalley.anchorandroid

 アンカーは、小学1年生から6年生向けの算数オンライン学習サービス。
AIによる苦手自動分析システムにより、ピンポイントで効率よく学習することができる。

【アンカーの使い方】
①   学校のテストやプリントなどを写真に撮り、アップロード
②   AIが苦手な分野を特定し、お子さま1人ひとりに合った授業動画や練習問題を提供
③   提供された授業動画を見て学習内容を理解した後、練習問題を解くことで学力が定着。

コエテコが「withコロナ、afterコロナ時代のプログラミング教室を考える」無料オンラインセミナーを6月26日に開催

 プログラミング教室の検索サイト、コエテコを運営するGMOメディアは、6月26日(金)14時から1時間半のオンラインセミナー(ウェビナー)を開催すると発表した。
「withコロナ、afterコロナ時代のプログラミング教室を考える」と題し、GMOメティアの沼田 直之氏がモデレーターとなり、船井総合研究所の北村 拓哉氏、株式会社アフレルの豊嶋 貴秋、檜山 桐子氏、株式会社キッズ・プログラミングの岡田 哲郎氏の3名が登壇し、それぞれの立場から意見を述べるという。

【セミナー概要】
『withコロナ、afterコロナ時代のプログラミング教室を考える』
日時:2020年6月26日(金) 14:00~15:30(※10分前より接続可能)
申込方法 :以下のURLより必要事項を記載
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_oAr9x3PLSfiGjsS5lxOc5A 
参加費  :無料
募集人数 :100名

スタディプラス株式会社 「Studyplus for School Award 2020」のオンライン開催決定

 スタディプラス株式会社(東京・千代田区、廣瀬 高志 代表取締役)が運営する学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」は、「Studyplus for School Award 2020」を受賞した学習塾・学校による受賞プレゼンテーションをオンライン配信することを決定した。受賞校によるプレゼンテーションを、7月・9月にオンライン配信する。

「Studyplus for School Award 2020」は、少子化・採用難・地域格差といった様々な社会課題が広がる中で、未来の教育のあり方・先生の新しい働き方に果敢に挑戦する教育機関を表彰するもの。
 今回は「高校生部門」「小・中学生部門」「スタートアップ部門」「学校部門」の合計4部門にて45教室を選出している。


▼「Studyplus for School Award 2020」特設サイト
https://for-school.studyplus.co.jp/fsaward2020

◆受賞者によるプレゼンテーションのオンライン配信の概要

<プレゼンテーション内容>

  • Studyplus for School導入前に抱えていた課題
  • 塾運営をよりよくしていくための改善・取組
  • 教室サービスや先生の働き方、生徒の学習の変化
  • 今後の塾の展望

<開催日程>
7・9月にわたって、Zoomを活用してオンライン配信を行う。
開催日程は以下の通り。


▼登壇者の詳細や受賞部門は下記URLへ
https://for-school.studyplus.co.jp/fsaward2020#winners

7月
・7/7(火) 11:00- 総合学習室アビリティ高校部 SAFARI(福島)
・7/8(水) 11:00- ブロードバンド予備校那覇本校(沖縄)
・7/13(月) 11:00- 東セミ / 株式会社熱き情熱コーポレーション(宮崎・大分)
・7/13(月) 12:00- 国大Qゼミ / 株式会社理究(神奈川)
・7/15(水) 12:00- DoIT(東京)
・7/16(木) 12:00- むげん学習塾(福岡)
・7/17(金) 12:00- 学習塾のBRIDGE(京都)
・7/20(月) 11:00- 桜花学園高等学校(愛知)
・7/21(火) 11:00- 代ゼミサテライン予備校TOP進学教室(香川)
・7/22(水) 11:00- シフト進学ゼミ(千葉)

9月(日程調整中)

・藤井セミナー川西教室(兵庫)
・コムタス進学セミナー(広島)
・阿部塾(神奈川)
・学習塾ユニバースクール,大学受験ユニバーハイスクール(神奈川)
・ドリームラーナーズ(鳥取)
・ベスト個別学院motto菜根教室(福島)
・TASUKE塾(千葉)
・京大個別会 原町校(福島)
・進学予備校Eureka(北海道)
・大学受験の桔梗会(岐阜)
・宮崎教室(神奈川)
・新個別指導塾 PASSFIND(茨城)
・創研アカデミー(東京)
・藤わら塾(岡山)
・個別指導 Sun Assist(香川)
・皆星ゼミナール高橋校(愛知)
・テラコヤイッキュー(東京)
・翔優館(神奈川)
・ラボ寺子屋(東京)


申し込みについて
以下のフォームより記入し、申し込みへ。
イベント前日に、担当者から参加するためのZoomリンクをメールで案内する。


・参加のお申し込みはこちら
https://forms.gle/5bVFTvaD82xUyYC79

・参加費用:無料