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「特別支援学級 × ロボットプログラミング」の実証実験を実施

 日販テクシード株式会社藤澤 徹 代表取締役社長、略称:NT)は、品川区立上神明小学校(東京・品川区)の協力のもと、特別支援学級を対象にプログラミング教育向けロボット『こくり』の活用に対する実証実験を2020年1月15日(水)に実施する。今回の実証実験で得られる知見は、全国の特別支援学級、学校でも利用することが可能だ。
 日販テクシードは、日本の特別支援教育に貢献できるようロボット教材を発展させていくとともに、『こくり』によって教育に携わる教員やそこで学ぶ児童へより良いサポートが提供できるよう、開発に取り組んでいる。

■実施概要
日時:2020年1月15日(水) 14時00分~14時45分(5時間目)
場所:品川区立上神明小学校
住所:〒142-0043 東京都品川区二葉4丁目4番10号
(品川区立上神明小学校 公式サイト: https://school.cts.ne.jp/kamishin/
内容:2020年2月25日に実施予定の校外学習(新江ノ島水族館の見学)に向けた「しおり」の内容を『こくり』にプログラミングをする。子どもたちは、事前に作成したワークシートをもとに、日にち、目的地、引率の先生、目的地まで行く方法などをチーム毎にプログラミングしていく。

※前回の様子

英語学習コンテンツを強化した高校生向け電子辞書など13機種 1月24日より順次発売

 カシオ計算機は、年間販売台数No.1※2の電子辞書“EX-word(エクスワード)”シリーズの新製品として、英語学習で定評のある「総合英語 Evergreen」などを収録し、英語コンテンツを強化した高校生モデル『XD-SX4800』のほか、来年度から英語が教科化される小学校から高校受験対策まで使える小・中学生モデル『XD-SX3800』など、13機種を1月24日より順次発売する。
※1 コンテンツ(別売)のダウンロードのみ可能
※2 全国主要家電量販店・パソコン専門店・ネットショップ2,654店のPOS実売統計/集計対象期間:2018年1月~12月BCN調べ

 新製品は、シリーズで初めてWi-Fiに対応。あらかじめ収録されているコンテンツに加え、自分に必要な語学コンテンツ(別売)などを手軽にダウンロードして追加することができる。

 また、画面サイドのクイックパレットにネイティブ発音で言葉の正しい発音を素早く聴ける音声ボタンを備えたほか、調べた回数がわかる「検索回数表示」に対応した英語コンテンツを拡充するなど、ユーザーから好評いただいている使いやすさをさらに向上させた。

 なお、今回の新製品を対象に、生きた英語を学べる「CNN ENGLISH EXPRESS Work Sheet」を無料で追加できるダウンロード配信サービスを今年7月に実施する予定。

<主な機種>
◆英語学習のコンテンツを強化した高校生モデル『XD-SX4800』

高校生モデル『XD-SX4800』

高校生モデル『XD-SX4800』
 英文法の本質を学べる学習書「総合英語 Evergreen」や「Vision Quest 総合英語 2nd Edition」、多くの学生が受験する英語検定「GTEC®過去問題集」「英検®過去6回全問題集」など、220コンテンツを収録。

◆小学校で始まる英語学習から高校受験まで使える小・中学生モデル『XD-SX3800』

小・中学生モデル『XD-SX3800』

小・中学生モデル『XD-SX3800』
 来年度、英語の授業が始まる小学3・4年生と英語が教科化されて成績が付く小学5・6年生に合わせて、初めての英語もイラストで楽しく学べる「キッズクラウン英和辞典」や音声を聴きながら楽しく英語を学べる絵本「オックスフォードリーディングツリー」をはじめ、中学校へ進学後も長く使える「エースクラウン英和辞典」「高校入試 中学1・2年の総復習 改訂版」など、220コンテンツを収録。

川口市公設公営保育所にて保育ICTシステム「コドモン」の実証実験が実施決定

 川口市の公設公営保育所2園が、1月よりコドモンの実証実験を実施予定。川口市によると、実際の保育現場において使用することにより、職員の働き方改革や保育の質の向上といったICT化の効果を検証し、来年度以降に公設公営保育所全園(27園)での導入も視野に入れ検討していく見込み。

■コドモン自治体実証実験用プログラムとは

 公立保育所でのICT導入をご検討の自治体について、最大1年間コドモンの全機能を無料で使用できるプログラム。試用期間終了後、施設職員および保護者双方にアンケートを実施し、今後のICT導入の是非をはじめ、プロポーザル / 入札時の募集要項や必要機能の選定に活用できる。

【川口市におけるコドモン導入機能(抜粋)】

●遅刻・欠席・お迎え・延長

登降園時間帯の遅刻・欠席・お迎え・延長連絡に伴う連絡を、保護者アプリから申請できます。保護者は時間を気にせず瞬時に園に報告することが出来、園は電話対応することなくタブレット等でリアルタイムに受け取ることが出来ます。保護者、保育園双方にとって利便性の高い機能です。

●お知らせ一斉配信

コドモンの緊急連絡は、クラスや園児を指定し予め登録しておいたテンプレートから選んで連絡事項を記載するだけで、簡単シンプルに情報配信を行うことが出来ます。メール配信の他に、スマホの通知機能やアプリ内で配信などあらゆる方法で情報を届ける事ができます。

●園児台帳

園児の名前・クラス・生年月日・健康情報(かかりつけ医師、アレルギー)・健診履歴・保育料設定及び家族情報(緊急連絡先、メールアドレス)など、園児毎にあらゆる情報を一元管理する事が可能、園内での園児ごとの情報共有が容易になります。

●登降園管理

園児の登降園記録を、ICカードやタッチパネルを使った打刻機能で自動管理に、延長保育の料金計算も自動化されます。保護者はスマホアプリを使用し登降園時刻などの確認が可能です。

●指導案・日誌作成

現在園で使用している帳票をコドモン上にアップロードし使用できます。日誌や発達経過記録・月案等がデータ連携し、一貫性のある指導案の作成が可能です。デジタルを活かした閲覧性の良さ、テンプレート機能の活用、音声入力などを実施することで、作成時間の削減と、指導案及び保育品質の向上が期待できます。

「夢見る株式会社」が「株式会社エディオン」へ株式譲渡

 夢見るは、子ども向けのロボットプログラミング教室「ロボ団」を全国・海外含め、郊外中心に約100教室を展開しつつ、数多くのプログラミングイベントや大会を運営してきた。現在、生徒数は3,000を超えている。
 今年、ロボ団はロボットプログラミングの最も大きな大会のひとつ、WRO(※)において、日本全国1,800の出場チームの中から小学生・中学生部門6チームのみが選出される世界大会への切符を3チーム獲得、民間で日本初の小中ダブル選出という好成績を収めている。

※WRO(World Robot Olympiad)は世界74カ国と地域で6万人以上の小中高校生が参加する、自律型ロボットによる国際的なロボット競技会。世界中の子どもたちが各々がロボットを製作し、プログラムにより自動制御する技術を競う。

 エディオンのリソースと夢見るの教室運営の経験を生かし、以下を実現すべく、さらなる事業発展を目指す。

【基本方針】
教育地域格差をなくし、ひとりでも多く子どもたちに教育を届ける。
全国エディオン店舗を消費だけでなく、投資につながるコミュニティにする。

【取り組み】
・エディオン会員1,200万人へ訴求
・エディオン店舗開発ノウハウを活かしたロボ団教室展開
・プログラミングイベントなどコンテンツビジネス強化
・ロボ団月謝でエディオンポイントが貯まる&使える仕組みづくり
・エディオン店舗を通じた遠隔授業提供 など

今後も「好きを学びに、社会とつながる」を大切に、より多くの子どもたちにプログラミングを通じて学ぶことの楽しさや社会への興味関心を持つ機会を提供し、子どもたちに未来の選択肢を増やすことに貢献していく。重見 代表取締役は、本買収後も引き続き代表取締役として、ロボ団の発展に尽力する。

LINE、メルカリ、警視庁、中央大学が産官学連携 サイバーセキュリティ人材育成に向けて協定締結

LINE株式会社(東京・新宿区、出澤 剛 代表取締役社長)、株式会社メルカリ(東京・港区、山田 進太郎 代表取締役CEO)、警視庁サイバーセキュリティ対策本部(東京・千代田区、斉藤 実 サイバーセキュリティ対策本部長 副総監)、中央大学(東京・八王子市、福原 紀彦 学長)は、2019年12月18日(水)に、サイバーセキュリティ人材育成に関する教育・研究活動の交流及び連携・協力を推進することを目的に「サイバーセキュリティ人材の育成に関する産官学連携についての協定」を締結した。

政府が提唱するSociety5.0の実現には、ビッグデータを扱うAI技術や通信技術など最新の科学技術の活用だけではなく、それを扱う人材のリテラシー向上が必要となる。また、昨今の犯罪情勢では、サイバー攻撃による情報流出事案、不正アクセス事案などのほかにも、福祉犯罪、特殊詐欺などの犯罪とサイバー空間とを切り離すことは困難となっており、警視庁ではサイバーセキュリティの知識、技能を有した人材の育成を急務としている。

このようなサイバーセキュリティ人材の育成を推進する上で、「官」の強みである犯罪捜査及び犯罪情勢に関する知見、「学」の強みである学術研究に関する知見、「産」の強みである情報通信技術やリテラシー教育に関する知見を持ち寄ることで、人材育成に対する相乗効果を発揮し、サイバーセキュリティの脅威への対処能力を向上することを目指し、今回の協定締結に至った。

今回の協定締結を通じ、LINE・メルカリ両社の提供するサービスは青少年の利用も多いという現状を踏まえ、まずは産・官・学連携の上で青少年向けのサイバーセキュリティ教育に取り組む。さらに今後は、サイバーセキュリティの中核を担う人材の育成も目指しす。

サイバーセキュリティ人材の育成に関する産官学連携についての協定 概要

1.協定の名称
「サイバーセキュリティ人材の育成に関する産官学連携についての協定」

2.締結日
2019年12月18日(水)

3.協定の目的
サイバーセキュリティの重要性を鑑み、今後必要とされる人的資源、知的資源の育成に向け、産・官・学の各立場から相互協力を推進し、サイバーセキュリティ人材の育成及び社会発展に寄与していくこと。

4.協定の内容
・教育、研究の発展・向上に関する相互支援
・学生・教職員、職員、社員の相互交流
・人材育成、キャリア形成に資する支援
・サイバーセキュリティ分野における社会協力、社会貢献

英会話レッスン回数無制限アプリ「ネイティブキャンプ英会話」スキマ時間で英会話。「今すぐレッスン」5分から可能に

オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」(https://nativecamp.net/)を展開する株式会社ネイティブキャンプ(東京・渋谷区、谷川 国洋 代表取締役)は2019年12月13日(金)、「今すぐレッスン」のレッスン希望時間を設定できるようになったことを発表した。


5分という短い時間でも話す、聞くを繰り返していくことで英語は身についていく。英語上達において非常に効果的な「反復学習」を気軽に行なえる環境を作り上げ、ネイティブキャンプにしかできない確かな英語力を習得するため最適な学習スタイルを提供していく。

「ネイティブキャンプ」(https://nativecamp.net/)は、独自のサービスで「いつでもどこでも英会話レッスン」が受講できる定額制オンライン英会話アプリ。2015年6月にサブスクリプション英会話サービスを開始後、およそ4年3ヶ月で世界累計利用者数30万人を突破。

1. レッスン回数無制限
2. 24時間365日レッスン可能
3. 世界100ヶ国の講師
4. 話し放題・聞き放題・読み放題・書き放題
5. パソコン・スマホ・タブレット、どこからでもレッスン
6. オンライン英会話初カランメソッド正式提携校
7. 1,980円のファミリープラン

以上7点を特徴とし、世界各国のバラエティ豊かな8,000名以上の講師と4,000以上の豊富な教材による英会話レッスンは累計レッスン数900万回を超える。

スイッチエデュケーションが『micro:bit用ワークショップモジュール』を販売

株式会社スイッチエデュケーション(東京・新宿区、小室 真紀 代表取締役)は、教育向けマイコンボード「micro:bit(マイクロビット)」で、電池駆動の作品を作るときに便利な『micro:bit用ワークショップモジュール』を販売している。スイッチエデュケーションが開発した教材を使用して定期的にワークショップを実施していく中でたどり着いた、「あったらいいな」を形にしたモジュールだ。

micro:bit用ワークショップモジュール
micro:bit用ワークショップモジュール

電池ケースと電源スイッチを備え、2種のコネクタ形状の入出力モジュールをそれぞれ2つずつmicro:bitに接続できるモジュール。micro:bitをさすだけで使うことができる。micro:bit本体の機能だけでできることの次段階として、センサーを使ったり、走行させたりする、一歩進んだワークショップを考えている方にオススメの商品。

micro:bit用ワークショップモジュールのポイント

・micro:bit(マイクロビット)でいろんな作品を作ることができる
・micro:bit本体の機能で遊んだ次の段階、動く作品を作りたい、センサーを追加したい時に便利
・使用するためには、別途 micro:bit(マイクロビット)と単4電池3本が必要
・販売価格は、1,800円(税込み1,980円)

Yokiとバンダイナムコ研究所アイディアソン×プログラミング体験イベント「LOGY Makers 」を開催

 自宅から学べるモノづくり×プログラミング教室「LOGY(呼称:ロジー,https://logy.app)」を展開する株式会社Yoki(神奈川・鎌倉市、東出 風馬 代表取締役)と、バンダイナムコ研究所(東京・江東区、中谷 始 代表取締役社長 )は、2020年1月25日・26日に中学生・高校生を対象としたアイディアソン×プログラミング体験イベント「LOGY Makers(ロジーメイカーズ) with バンダイナムコ研究所」を開催する。

開催概要
開催日:2020年1月25日(土)・26日(日)
共同主催:株式会社Yoki・株式会社バンダイナムコ研究所
協賛:株式会社CambrianRobotics
 会場:株式会社バンダイナムコ研究所
東京都江東区永代2-37-25
 対象:中学生・高校生、または該当する年齢の方
 募集人数:各日25名・合計50名(申込者多数の場合は抽選を実施)
 参加費:無料
 申し込み方法:LOGY Makersウェブサイトより
※2019年12月4日より特設ウェブサイト(https://logy.app/bn/)で開始します。

EnglishCentralがボキャブラリー学習システムを2020年度に向けて英語4技能型に一新

オンライン英語学習サイト『EnglishCentral』を提供する株式会社EnglishCentral(東京・台東区、 松村 弘典 代表取締役社長)は、2020年度カリキュラムに向けてボキャブラリー学習の仕組みを一新し、新たに「書く」「話す」運用能力を強化する「ボキャブラリービルダー」と、学校の英語クラスにおけるボキャブラリー習得を支援する「単語4技能テスト」の機能をリリースした。

◆  製品概要

製品名EnglishCentral 単語4技能テスト
価格(税抜き)■ 単体価格

1アカウント1,200円(最大1年間利用可能)

■ アカデミックプレミアムパック(動画学習とのパッケージ)

4ヶ月プラン:1アカウント3,000円

12ヶ月プラン:1アカウント5,800円※プレミアムプラン以上でご利用の場合は、お問い合わせください。
ご利用環境EnglishCentralのご利用方法と同様です。

【パソコンでご利用の場合】

https://ja.englishcentral.com/

■ OS

Windows: Windows 7 以上 / MacOS 10.10 以上

■ ブラウザ

Chrome58 以上 / Firefox52 以上 : 設定・追加インストールなしでご利用頂けます。

Edge38 以上 : 内蔵されているAdobe Flash Playerを有効にする必要があります。

Internet Explorer 11 以上 / Safari 9.1 以上 : Adobe Flash Player のインストールが必要です (無料)

【スマートフォン・タブレットでご利用の場合】

■ iPhone版

https://itunes.apple.com/jp/app/english-central/id927987414

■ Android版

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.englishcentral.android.app&hl=jaOS:Android v4.1 以上 / iOS 9.0 以上
お申し込み先sales-ja@englishcentral.com

SNS型eポートフォリオ「Feelnote」、新スマホアプリを提供開始

教育コンサルティング&クラウドサービス事業を行う株式会社サマデイ(東京・千代田区、相川 秀希 代表取締役)は、自社が開発するSNS型eポートフォリオ「Feelnote(フィールノート)」(特許第6028123号、他7件、米国特許 Patent NO.:US 10,268,757 B2)について、iOS、Androidに対応した新しいスマホアプリの提供を開始しました。この新アプリは、ユーザー(生徒用)、アドバイザー(教員用)の全機能をカバーしており、今後、AIを使った課外活動のレコメンド機能の搭載など、継続的にバージョンアップを行っていく予定です。Feelnoteは、学習者中心で世界標準のeポートフォリオの開発よって、教育環境の進化・発展を支援する。

このアプリは、Feelnoteを導入している法人に所属するユーザー、アドバイザー向けとなります。ご利用にあたっては、法人単位でのご契約が必要。

■Feelnoteアプリで使える主な機能
<ユーザー:生徒用>
*ライフログで記録する

SNSの感覚で、テキスト、写真、添付ファイルなどを使って気軽に学びと活動の記録を投稿することができます。共有先は投稿ごとに自由に設定できる。

*ポートフォリオにまとめる
蓄積された記録を使って、活動の履歴を証明する「ポートフォリオ」を作成・編集できます。投稿された期間を指定してひとまとめにしたり、同じタグが付いている投稿だけを集めて一気にまとめたりすることもできる。

*作成したポートフォリオを書き出す
編集したポートフォリオは、データとしてダウンロードしたり、限定公開URLを発行したりすることができ、大学入試や就職活動等でも活用できる。

*課題に取り組む
アドバイザー(教員)から送られてきた課題に取り組むことができます。学校の課題も貴重な記録として蓄積される。

*いいね・コメントする
他のユーザーの投稿に対して、いいねをしたり、コメントをつけたりすることができます。記録が共有されることで学びの相乗効果が生まれる。

*検索する
他のユーザーの投稿やポートフォリオをキーワード等で検索することができる。同じ関心を持つユーザーがつながるきっかけにもなる。

<アドバイザー:教員用>
教員用のアドバイザーアカウントでは、ユーザーと同じようにライフログ投稿やポートフォリオ作成ができることに加え、次のことが可能。
*課題を出す
ユーザーに対して、課題を出すことができます。課題は添付ファイルをつけたり、期限を設定したりすることができ、提出された回答を一括ダウンロードすることも可能。

*グループをつくる
特定のユーザーだけをまとめた新しいグループを作成することができる。例えば、部活やゼミなどでグループをつくると、そのメンバーだけに投稿を共有することができるようになる。

*メッセージを送る
グループへの一斉メッセージや、ユーザーへの個別メッセージを送ることができる。