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AI×TOEIC学習アプリ「SANTA TOEIC日本版」iOS・Android版を正式リリース

株式会社Langoo(東京・港区、文鎔柱 Moon YongJoo 代表取締役社長)は2019年9月12日(木)、独自のAI(人工知能)を搭載するTOEIC学習アプリ「SANTA TOEIC 日本版」のiOSならびにAndroid版を正式リリースした。


「SANTA TOEIC」は、アジアを中心に100万人※が利用するTOEIC学習アプリ。1億問以上の解答データを解析したAIにより、問題を解くたびに学習者のTOEICスコアや理解度、弱点を正確に分析し、学習者に合わせて独自のカリキュラムを構築する「パーソナライズ学習」を実現。学習者が苦手と思われる問題や講義を優先的に提供することで学習効率を上げ、短期間でのスコアアップに貢献する。学習を進めていくことでTOEIC予測スコアがリアルタイムに更新されるため、学習効果や実力の把握ができ、学習継続におけるモチベーションの維持や向上につながる。

「SANTA TOEIC」は、iOS版とAndroid版のほかWeb版も提供。学習者は場所を選ばずにスキマ時間を利用して効率的にTOEICの学習が行える。無料プランと、1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月契約の3つのプレミアムプランを提供している。 


【SANTA TOEICの特徴】
1. 無料でできるTOEICスコア診断
AIから出題される10問程度の問題に解答するだけで、学習者の現在のTOEICスコアを誤差20点の精度で予測できる。200問の模擬試験を解かなくても、アプリをダウンロードした方は無料でTOEICの実力を確認することが可能。

2. 実践を意識したTOEIC新傾向の問題

新傾向の問題をPart1からPart7まで網羅。全ての問題に文法や単語の詳しい解説、解き方のヒントがついている。アメリカ・イギリス・オーストラリアの3ヵ国、さらに男性・女性の音声に対応しているため、本番を意識したリスニング対策が行える。

3.  AIによるパーソナライズ学習

学習者の苦手とする問題傾向をAIが分析し、TOEIC試験25回分、5,000問の中からスコアアップに必要のある問題だけを出題。一人ひとりに合わせた学習カリキュラムを構築するので、効率良く学習を進めることができる。

4. 文法の基礎から攻略法まで学べる約5分の動画講義
前置詞や接続詞などの頻出文法問題の解説から、Part別の解法テクニックまで、350以上の動画コンテンツを収録。学習者が苦手とする問題傾向と相性が良いものから順に学習すべき動画講義をAIがレコメンドする。5分ほどの短い動画なのでスキマ時間での視聴が可能。

【プランの比較表】

 無料プランプレミアムプラン
診断テスト
実力分析初回1回限り無制限
マイノート
問題演習Part 2, 5全Part 無制限
動画講義一部コース限定全コース無制限


【サービス概要】

サービス名SANTA TOEIC日本版
対応OSiOS
https://apps.apple.com/jp/app/santa-toeic-toeic-l-r-test%E5%AF%BE%E7%AD%96/id1456346606
Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=ooo.langoo.santatoeic
※端末やOSのバージョンによっては、正常に動作しない場合がございます
販売価格無料プラン
プレミアムプラン 1ヶ月2,900円
プレミアムプラン 3ヶ月5,800円(1,933円 / 月)
プレミアムプラン 6ヶ月7,800円(1,300円 / 月)
※別途、通信料はかかります
配信予定時期2019年9月12日(木)※正式リリース版
公式サイトhttps://santatoeic.biz/lp01/

大学受験専門の家庭教師サービス「Study Classe」をリリース 合同会社VIEMS

合同会社VIEMSは医学部予備校で培ったONLINE個別指導のノウハウを活かした大学受験専門のオンライン家庭教師サービス「Study Classe」をリリース。9月よりプレオープンすることとなった。

【オンライン家庭教師 Study Classe】
https://www.studyclasse.com/

【サービス概要】

  • テレビ会議システムを利用した完全1対1の個別指導
  • 全国どこからでも首都圏のハイレベルな受験指導が受けられる
  • 手元の映るWEBカメラと顔の2画面だから、まるで先生が隣にいるように授業が可能

【授業の特徴】

  • 東京・首都圏の大手予備校・大学・メディアで活躍している教師が1対1指導
  • 一人ひとりの現在の学習状況に合わせた最適の学習プランを作成 
  • 動画受講とは違う、学力や個性に合わせた完全1対1のリアルタイムオンライン指導

■「Study Classe」の概要
サービス名:スタディクラッセ(Study Classe)
サービス概要:WEB会議システムを利用したオンライン家庭教師派遣
URL:https://www.studyclasse.com/
電話番号:03-6821-0199
メールアドレス:info@studyclasse.com

「STUDYing アプリ iOS 版) 」 リリース

 スマホで学べるオンライン資格講座「STUDYing(スタディング)」を提供するKIYOラーニング株式会社(東京・千代田区、綾部 貴淑 代表取締役社長)は、資格講座をスマートフォンで快適に学べる「STUDYingアプリ」を開発した。2019年8月29日よりiOS版をリリースする。

◇STUDYingアプリ https://studying.jp/function/app.html

◆「STUDYingアプリ」なら、いつでもどこでも快適に学習できる

スタディングでは多忙な社会人や、できるだけ学習時間を増やしたい難関資格の受験者が多数学んでいます。通勤時間や移動中などスキマ時間にスマホで学習する方も多く、より便利に・効率的に学習できるよう、「STUDYingアプリ」 iOS用(iPhone、iPad)を開発した。従来はストリーミング再生だった動画講座をスマホにダウンロードして再生できるようになり通信環境を気にせず快適な学習が可能になった。

◆ 「STUDYingアプリ」なら時間を気にせず学習できる

Wi-Fiで事前に講座をダウンロードしておけば“いつでも・どこでも”オフラインで動画講座を受講できる。長時間の学習が必要な税理士や司法試験などの難関資格は、スマホのデータ通信容量の制限が問題になり、勉強に集中できない事がありましたが、アプリなら時間を気にせず学習できる。ダウンロードした動画は、コース/科目ごとに整理されるので、勉強したい講座をすぐに見つけて受講することができる。

サービス名:STUDYingアプリ
アクセス方法
<アプリ>
App Storeで『STUDYing』または、『スタディング』で検索(対応OS:iOS 11.0以上) 
<Webブラウザ>
https://studying.jp/ にアクセス

※App Storeは、Apple Inc.のサービスマークです。
※iOS は、米国およびその他の国におけるCisco社の商標または登録商標です。

既にiPhone または iPad Safariで受講中の皆様は、ログイン情報を引き継いでご利用できます。(シングルサインオン)

スタディングは、短期間で合格した人々の学習法を徹底的に研究し、10年以上も改善を重ねてきた究極の”オンライン専門”講座です。「わかりやすく・効率的に学習できる高品質な講座」を提供しています。
https://studying.jp/

中高生向けデジタル問題集のリブリー、約3億円の資金調達を実施 〜提携出版社・学習コンテンツの拡充で、業界No.1の教材プラットフォームへ〜

中高生向けデジタル問題集「Libry(リブリー)」を開発、提供する株式会社Libry(東京・千代田区、後藤 匠 代表取締役CEO)は、株式会社グロービス・キャピタル・パートナーズ(東京・千代田区、堀 義人 代表パートナー)、株式会社みらい創造機構(東京・千代田区、岡田 祐之 代表取締役社長)が運営する投資事業有限責任組合などを引受先とした第三者割当増資などにより、総額約3億円の資金調達を実施する。

今回の資金をもとに、「リブリー」を日本の教育業界になくてはならないサービスに成長させるべく、「提携出版社およびコンテンツの拡充」「積極的な人材採用による組織強化」「より使いやすいUIの追求」「サービス導入学校数の拡大」に取り組んでいく。

なお、金額の詳細は非公開としている。

■中高生向けデジタル問題集「リブリー」について

出版各社が発行している既存の問題集をデジタル化し、生徒一人ひとりの学習履歴に基づいたアダプティブラーニングができる中高生向け教材プラットフォームです。生徒向けコンテンツと合わせて、教員向けに「リブリー」の学習履歴や宿題の実施状況を確認するための管理ツールも提供している。

https://libry.jp/

LINEが提供するプログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」開始へ

LINE株式会社(東京・新宿区、出澤 剛 代表取締役社長)は、プログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」において、プログラミング教育用のソフトウェア、オリジナル教材、出前授業を無料で今秋より一般向けに提供開始いたします。それに先駆け、専任講師が学校のプログラミングの授業をサポートする出前授業の事前申込受付を教育関係者を対象に2019年8月21日(水)から開始する。

新たに開発したプログラミング学習プラットフォーム「LINE entry」の提供を今秋より開始し、それに先駆け、専任講師が学校のプログラミングの授業をサポートする出前授業の事前申込受付を、教育関係者を対象に2019年8月21日(水)から開始します。

■ LINE entry 概要
「LINE entry」は、放送大学、千葉大学とLINE等により共同で開発している。また、LINEがこれまでに情報モラル教育で培ってきた経験やノウハウ、学校現場、教育機関との協力体制も最大限活用し、2020年度からの小学校プログラミング教育必修化に向けて、子どもたちへの学びはもちろん、教員の方々も使いやすいものを目指している。下記コンテンツはすべて無償で提供し、学校だけでなくご家庭での自主学習にも活用できる。

 ソフトウェア
子どもたちが使いやすいビジュアル型のプログラミング言語で、簡単にプログラムを書き、実行することが可能です。プログラミングを楽しく学び、自ら書いたプログラムが動く様を通して、論理的思考力や問題解決能力を養う。

オリジナル教材
文部科学省の学習指導要領に基づいたオリジナルの教材を開発した。2020年度より必修化となる小学校でのプログラミング教育の授業にも有効活用できる。

出前授業
プログラミングを通して、子どもたちが「論理的に考え、問題を解決していく過程を楽しみながら、新しい思考への気づきを得られる」ような、また、先生方が「プログラミング教育は楽しいものであり、自らの授業でも実践してみたいと思える」ような授業を目指している。

LINEが認定するプログラミング教育の専任講師が無償で全国各地の学校を実際に訪問し、プログラミングの授業をサポートする。

<LINE entryの出前授業 事前受付について>
「出前授業」の事前受付を、2019年8月21日(水)から開始します。この「出前授業」を活用いただくことで、2020年度の小学校におけるプログラミングの必修化の前に、「LINE entry」のソフトウェアやオリジナル教材を活用したプログラミングの授業を、学校の子どもたちに実際に体験していただくことが可能です。

※「出前授業」の事前申込に関しては、以下のURLから確認できる(2019年8月21日(水)から受付開始)
https://linecorp.com/ja/csr/newslist/ja/2019/222

・対応科目
小学校4,5,6年生の算数
※将来的には、その他の科目(総合・理科・家庭科、社会など)にも対応できるよう検討している。

・上限回数
なるべく多くの学校のプログラミング教育をサポートしたいという考えのもと、1学校につき年1回までとさせていただきます。また、1日に最大3コマまで対応可能。

アダプティブな対話式 ICT 教材「すらら」導入校1,000校突破

株式会社すららネット(東京・千代田区、湯野川 孝彦 代表取締役社長)が開発するアダプティブな対話式ICT教材「すらら」の導入校数が、2019年6月末時点で1,000校を突破し、前年同月比140校増の1,006校となった。

「すらら」導入校数推移(2011年~2018年は12月末の導入校数)
「すらら」導入校数推移(2011年~2018年は12月末の導入校数)

すららネットは、「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念とし、アダプティブな対話式 ICT 教材「すらら」を、国内では 800 の塾、160 の学校に提供している。発達障がいや学習障がい、不登校、経済的困窮世帯を含む 66,000 人以上の生徒に学習の機会を提供するなど日本の教育課題の解決を図ることで成長を続け、代表的な EdTech スタートアップ企業として2017年に東証マザーズに上場した。

学習塾マーケットにおいては「低学力の生徒に対する学力向上教材」として強固なポジショニングの認知が進むとともに、「すらら」を活用し独立開業する事業者や、既存の塾での導入に加え、地方の大手塾や放課後等デイサービス施設での導入が進み、導入校数は813校(前年同月比119校増加)となった。

増加の要因としては、地方の中堅・大手学習塾チェーンでの導入の拡大が挙げられる。学習塾においてはICTを効果的に活用することにより、講師の教務品質や講師人数に依存せず手厚い個別指導を実現することができ、また、出店コストを抑えることができるため過疎地などの未出店エリアにも進出できるようになる。これまで塾が提供してきたサービスと「すらら」を組み合わせることにより、塾におけるサービス強化を実現できることが、導入校の増加につながっている。

革新的な教育用ロボット DJI「RoboMaster S1」の講演会を秋葉原にて開催

PCパーツの総合サプライヤー CFD販売は、ツクモロボット王国様主催の、教育用ロボット DJI「RoboMaster S1」の講演会に協賛する。


■ 革新的な教育用ロボット「DJI RoboMaster S1」講演会(体験会あり)

プログラミング教育も、競技もできる高性能ロボット「RoboMaster S1」の講演会を、ツクモロボット王国様主催で開催いたします。
メーカー様はじめ競技関係者・ガジェット好きな方々を講師に迎えて、「RoboMaster S1」の魅力を伝える。簡単な体験会も行われる。

【イベント概要】
日時:2019年8月28日(水)19:00~21:00
場所:〒101-0023 東京都千代田区神田松永町4-1
TKP秋葉原カンファレンスセンター 7A
費用:無料 (「RoboMaster S1」割引クーポン付)
定員:50名

※事前申し込み制となります。定員になり次第締め切りとなります。
(体験対象者は18歳以上となります。)

【体験会について】
当日体験会を実施予定です。
※お1人様体験会5分程度を予定しております。
※機材トラブル等で中止になる場合がございます。
※時間制限で体験できない場合がございます。

【タイムスケジュール】
18:40~ 受付開始

19:00~ 株式会社ProjctWhite 鈴木より開催の挨拶

19:05~ DJI JAPAN株式会社 プロダクトマーケティングマネージャー 皆川正昭様
講演内容:「RoboMaster S1」の製品紹介

19:30~ ニワカソフト株式会社 取締役 小田英天様
FUKUOKA NIWAKA オペレーター 古澤美典様
講演内容:「RoboMaster S1」の競技向けの可能性やRoboMaster海外競技シーンについて

19:50~ 株式会社エクシヴィ 代表取締役 社長 近藤“GOROman”義仁様
講演内容:「RoboMaster S1」で遊んでみた

20:10~ 体験会開始

21:00 終了

※予告なしにスケジュールを変更する場合がございます。

【イベント申し込みサイト】
https://peatix.com/event/1299627/

【RoboMaster S1について】
https://www.dji.com/jp/robomaster-s1

【このような方にお勧めです】
「RoboMaster S1」でプログラミング教育を考えてる方
「RoboMaster S1」で競技をしてみたい方・競技を開催してみたい方
「RoboMaster S1」などロボット好きで遊び倒してみたいガジェット好きな方

【主催】
ツクモロボット王国

【協賛】
DJI JAPAN株式会社、株式会社エクシヴィ、シー・エフ・デー販売株式会社、ニワカソフト株式会社

Maker Faire Tokyo 2019でベネッセが「School Maker Faire」を開催 高校生の柔軟な発想で生み出された作品が展示

 8月3日、4日に「Maker Faire Tokyo 2019」が東京ビックサイトで開催された。

「Maker Faire」は、個人や企業が制作した作品を一般向けに展示紹介する世界的なイベント。現在、 世界200ヵ所で開催され、日本では2012年にスタートした。それ以来、全国の学校、企業、一般の方々が参加し、ものづくりの楽しさを共有するとともに、新しい交流、アイデアなどを生み出す場としても注目されている。2018 年度の「Maker Faire Tokyo」には、約24000人が来場した。

 Platinumsmith スポンサーとして初出展した株式会社ベネッセコーポレーション(本社 岡山市、代表取締役社長 小林仁)は、STEAM教育など先進的な学びに取り組む学校の生徒による作品展示「School Maker Faire」を開催した。

 作品制作においては、決まったテーマは設けず、生徒たちは、自身で課題やテーマを設定し、自由な発想力で作品を制作。3Dプリンタを活用した二足歩行ロボット、ICTテクノロジーを活用したゲーム、オリジナルデザインの「たいやき用の金型」、物理学や数学を応用した最適な一斉下校のシミュレーションなど多種多様な作品が集った。また、各学校のブースに作品を展示し、生徒自身が来場者に作品のプレゼンテーションも行なった。

 4日には、学校ごとの制作発表会と表彰式が開催。審査員としてベネッセ以外の「Maker Faire Tokyo」協賛企業社員も参加し、さまざまな観点から生徒たちの作品を講評し、フィードバックが行われた。

 ゲストスピーカーとして参加した日本STEM教育学会顧問の赤堀侃司氏は、極めてレベルが高かったと講評し、

「来年4月から小学校でプログラミング教育が始まります。皆さんにはぜひ、小学校で教えてもらいたい。皆さんはプログラミングを人にやれと言われて始めたわけではないですよね。好きだから情熱を向けているわけです。それを子供たちに伝えてもらいたい」と、異例のお願いをする場面も。

 ワークショップも開催され、多くの人たちの楽しむ姿があった。

「マインクラフト」でプログラミング体験 学研×長谷工の小学生向けプログラミングワークショップを新橋で開催

株式会社 学研プラス(東京・品川、碇 秀行 代表取締役社長)が運営する学研テックプログラム(https://gakken-tech.jp)と株式会社 長谷工管理ホールディングス(東京・港区、三田部 芳信 代表取締役社長)は、2019年8月24日(土)に、株式会社長谷工コミュニティが運営する東京・新橋のビステーション新橋にて小学生向けのプログラミングワークショップを開催する。

《開催概要》
○お申し込みはこちらから https://gakken-tech.jp/9k0t
※サイト上で詳細をご確認のうえ、お申し込みください。

○開催日時:
2019年8月24日(土)
第1回 10:00〜11:30
第2回 13:00〜14:30
第3回 15:30〜17:00

○会場:ビステーション新橋(東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル 1号館 6F)
・JR新橋駅「汐留口改札口」から徒歩1分
・ゆりかもめ新橋駅「1A」「1B」から徒歩1分
・東京メトロ新橋駅「2番」から徒歩1分
・都営浅草線新橋駅「A2」から徒歩1分
○定員:各回30名様(お申し込みは先着順です)
○対象:小学1年生~6年生
○参加費:
長谷工グループ管理マンション居住者様 3,500円(税込)
一般の方 4,000円(税込)
◯主催:
長谷工管理ホールディングス / 長谷工コミュニティ / 長谷工スマイルコミュニティ / 長谷工コミュニティ九州 / 長谷工コミュニティ西日本 / 総合ハウジングサービス/
学研プラス

Classiが「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」に採用

Classi株式会社(東京・新宿区、山﨑 昌樹 代表取締役社長)は、文部科学省が推進する官民協働海外留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム(以下トビタテ!留学)」に、教育プラットフォーム「Classi(クラッシー)」が採用され、同プログラムに参加する全国の高校生835名が活用していることを発表した。「Classi」は、参加者同士のコミュニケーションや、プログラム事務局からの連絡、留学の目的や成果を明確にするためのポートフォリオ活動など、多様なシーンで活用されている。

「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」ウェブサイトhttps://www.tobitate.mext.go.jp/

 ◎「Classi」のオンラインコミュニティでやり取りされているプロジェクト例

  • 留学先で学んだ世界の料理レシピや食文化、留学内容を紹介するプロジェクト
  • 広島県出身者による、派遣先で平和を伝える英文資料作成プロジェクト
  • 日本の書道を広める目的で、トビタテ生が書いた書道作品を海外の方にプレゼントするプロジェクト
  • トビタテ生の一体感を醸成するための、オリジナルTシャツ制作プロジェクト
  • トビタテ!留学の応募促進を目的とした、アニメーション制作プロジェクト
  • 研究先のテーマである、リサイクル・ゴミ処理に関する日本の高校生の意識調査