今年最初の「TOEFL iBT®テストスキルアップセミナー」。関西学院大学にて3月9日(土)開催

TOEFL®テスト日本事務局と海外ボランティア・海外研修等を手がける国際教育交流団体の一般社団法人CIEE国際教育交換協議会(東京都・渋谷区 上原 ケイシー トーマス 代表理事)は、このたび「TOEFL iBT®テストスキルアップセミナー in 西宮」を2019年3月9日(土)に関西学院大学と共催で開催する。

■TOEFL®テスト開発・運営元の米国ETS公認トレーナーから学べる無料セミナー
TOEFL®テストは、英語を母語としない人々の英語運用能力を測ることを目的に作成された、世界で有数の実績を持つ試験だ。
現在はインターネット形式(TOEFL iBT®テスト)で実施されており、「読む」「聞く」「話す」「書く」の4技能を総合的に測定している。
今回の「TOEFL iBT®テストスキルアップセミナー」では、TOEFL iBT®テストの構成に関する説明に加え、スコアアップのためのより効果的な学習方法について、ETS公認トレーナーが過去の問題を使いながら解説する。

■「TOEFL iBT®テストスキルアップセミナー in 西宮」概要
[日   時] 2019年3月9日(土)9:30~12:30(受付開始 9:15~)
[会   場] 関西学院大学上ヶ原キャンパスG号館326号教室
      (〒662-8501 兵庫県西宮市上ケ原1番町1-155)
[対   象] TOEFL iBTテスト受験予定・受験経験者の方
[定   員] 60名(先着順)※定員になり次第、申込受付は終了します
[参 加 費] 無料
[内   容] ―TOEFL iBTテストの構成説明
       ※TOEFL iBTテストの概要説明は省略しますので、事前にTOEFLテスト日本事務局Webサイト
                      (https://www.cieej.or.jp/toefl/ )をご覧ください
      ―TOEFL iBTテストの4セクション(Reading/Listening/Speaking/Writing)の
       問題体験と効果的な学習方法の紹介
      ―ETS作成のサンプル問題配布
[講   師] TOEFLテスト開発・運営元 米国Educational Testing Service(ETS)公認トレーナー
      甲南大学 国際言語文化センター所長 教授 津田信男先生
[申   込] 下記Webサイトより申込フォームに必要事項を入力し送信してください。
https://www.cieej.or.jp/event/seminar/skill_nishinomiya/
[お問合せ先] 一般社団法人 CIEE国際教育交換協議会 TOEFL事業部
      E-mail:seminar@cieej.or.jp

■TOEFL®テスト
TOEFLテストは英語能力を評価する試験として、世界の幅広い国で受け入れられているテストです。現在、150か国、10,000以上の機関がスコアを活用し、累計3,500万人以上がTOEFLテストを受験しています。TOEFL iBTテストは大学レベルの英語運用能力の測定が可能なテストで、学業において「読む」「聞く」「話す」「書く」の4つの技能を複合的に使用できるかを測定します。

ClassiとEDUCOM、学校教育向け支援で戦略的パートナーシップを締結

Classi株式会社(東京都・新宿区 山﨑 昌樹 代表取締役社長、以下Classi)と、株式会社EDUCOM(愛知県・春日井市 柳瀬 貴夫 代表取締役CEO、以下EDUCOM)は、初等中等領域において、「学習支援」×「校務支援」に関する教育サービスを共同提供する目的で、戦略的パートナーシップを締結したことを発表した。
これにより、ClassiはEDUCOMの株式の過半を取得し、EDUCOMはClassiグループの一員となる。

Classiは、株式会社ベネッセホールディングスとソフトバンク株式会社(現ソフトバンクグループ株式会社)の合弁会社として、2014年4月に設立された。クラウド型学習支援プラットフォーム「Classi」の提供を通じて、アダプティブラーニング、アクティブ・ラーニング、コミュニケーション、ポートフォリオの4つの視点で“新たな学び”を支援している。特に、高校領域において強みを持ち、全国の高校(約5,000校)の4割超となる約2,100校に導入され、国内のトップクラスのシェア(2017年12月31日現在、Classi株式会社調べ。)を誇る。

今回のパートナーシップについて、Classi 代表取締役副社長の加藤 理啓は「30年前から、校務支援という新たな市場を創りリードしてきたEDUCOMと戦略的パートナーシップを締結できたことを大変嬉しく思います。両社が有する深い専門知識と実績を組み合わせ、『学習支援×校務支援』においてシームレスなサービスを、小・中・高校の全領域において提供することで、日本の学校教育、先生、児童・生徒、保護者に対して大きな貢献ができると考えています」と述べている。

EDUCOM 代表取締役CEOの柳瀬 貴夫は「EDUCOMは、ICTを活用することで、授業以外のさまざまな雑務に追われている先生方の業務を効率化し、先生方が子どもたちと過ごす時間や、授業準備にかける時間を増やし、学校をもっと元気にしたいと考えています。Classiと共に全国の小・中・高校に、校務支援を柱にした周辺領域への支援を行うことで、日本の教育を変えていきたいと思っています」と述べた。

第1回Change Maker Awards本選出場全チームの発表テーマ決定

一般社団法人英語4技能・探究学習推進協会(東京都・新宿区 辻村 直也 代表理事 以下:ESIBLA)は2019年1月27日に東京都千代田区の星陵会館で行われる第1回Change Maker Awardsに出場する全国20チームの発表テーマを決定したことを発表した。同時に、当日の観覧(無料)も募集している。

Change Maker Awards(https://esibla.or.jp/change-maker-awards/)は、英語4技能×探究学習による全国規模のプレゼンテーションコンテストだ。英語4技能と探究学習にスポットを当て、これからの世の中を先頭切って導いていく生徒を応援・輩出することを目的に2019年1月27日に初開催する。

総合評価はプレゼンテーションの内容が80%、英語力は20%を占める割合となっている。内容に点数の比重を置いているため、生徒が良質な知的好奇心を発揮し、学校内外で取り組んでいることのアウトプットや学びを自己表現する機会となる。金賞・銀賞・銅賞を受賞した生徒を対象に、金賞は一人あたり50万円分、銀賞は一人あたり30万円分、銅賞は一人あたり20万円分の海外経験プログラムを提供する。さらにJTB社よりアジア太平洋地域における中高生対象の科学・社会課題をテーマに発表と議論を行う課題研究コンテスト-Global Link Singapore-に特別招待されるGlobal Link賞の提供もあり、20チームの中から7チームが賞を受賞することとなる。このようにして未来のChange Makerの可能性を広げることに焦点を当て、応援・輩出していくことを目指す。

 第1回Change Maker Awardsは、全国から99校・102チームの参加があり、その中から選ばれた20チームが下記のテーマについて発表します。当日の観覧(https://peatix.com/event/578351)は無料。

・東京都 郁文館グローバル高等学校
 “脳科学の研究を通じ発達障害者に対する機会の不平等性を失くす”
・千葉県 市川高等学校
 “誇れ”
・東京都 お茶の水女子大学附属高等学校
 “感染症と私たちの意識”
・大阪府 追手門学院高等学校
 “フードホームワーク”
・秋田県 鹿角市立花輪第二中学校
 “私達自身がチェンジメーカーである ”
・兵庫県 関西国際学園
 “私の夢、私の未来。”
・大阪府 クラーク記念国際高等学校 大阪梅田キャンパス
 “SILVER ENGLISH PROJECT”
・兵庫県 甲南高等学校
 “日本文化とクジラ”
・北海道 札幌静修高等学校
 “積極性を伝える方法”
・静岡県 静岡理工科大学 星陵高等学校
 “社会人って何ですか? 〜中高生と社会との架け橋に〜”
・東京都 品川区立大崎中学校
 “生き物への私の探究心”
・東京都 品川女子学院
 “家庭内での家事における男女格差”
・宮城県 聖ウルスラ学院英智高等学校
 “努力は人生を変える”
・東京都 玉川学園高等部
 “Can I move someone?  Yes, I can.”
・和歌山県 桐蔭高等学校
 “店頭に並ばなかった和歌山みかん”
・長野県 東京都市大学塩尻高等学校
 “アイルランド音楽が世界を変える?”
・長崎県 長崎南山高等学校
 “プロペラ飛行機の騒音軽減で世界を変える”
・東京都 広尾学園中学校
 “世界のまだ誰も知らない問題へのアプローチ”
・愛知県 ベンジャミン人間性英才学校
 “EARTH CITIZEN DREAM”
・千葉県 麗澤中学・高等学校
 “世界を変える甘ずっぱい方法”

コエテコのプログラミング教室掲載数が5,794で掲載数業界No.1に

2019年1月9日GMOメディア株式会社(東京都 森輝幸代表 GMOインターネットグループ)は同社が運営するプログラミング教育メディア・ポータルサイトの「コエテコ byGMO」が、小学生向けプログラミング・ロボット教室の掲載数が5,794となり、2018年12月時点で業界No.1となったことを発表した。
「コエテコ byGMO」は、IT人材不足の解消だけでなく、プログラミングの楽しさや想いを伝える為に、2017年11月に開始された。全国のプログラミング教室を検索できるだけでなく、プログラミング教室を受講するガイドや、保護者の声、プログラミング教室運営者へのインタビュー、プログラミング教室の調査など多彩なコンテンツを持つ。

提供:株式会社GMOメディア

本調査は2018年12月3日〜12日にかけて、MMD研究所がインターネット上で小学生を対象とするプログラミング・ロボット教室を検索できる上位16サイトで一定期間通える教室の掲載数をデスクリサーチしたもの。
 いよいよ来年に迫った2020年、小学校でのプログラミングの必修化が始まる。さらに2021年に中学校、2022年に高校でプログラミングの必修化が決定しており、大学進学に於いても2024年以降にプログラミングを含む「情報科目」の導入が検討されている。保護者のニーズはますます増える見込みだ。
 塾・民間教育業界に於いても、プログラミング教室を開設する企業が増えており、2019年も増加の見込みだ。経営的にもマーケティング上でも、プログラミング教室の開設は塾・民間教育業界にとって有用であり、今後も多種多様なサービスが生まれることが予想される。「コエテコ byGMO」は多様で豊富なコンテンツを持ち、保護者だけでなく、塾・民間教育業界にとって有益な情報源となるであろう。

■「コエテコ byGMO」のサービスに関する問い合わせ先
GMOメディア株式会社 沼田
TEL:03-5456-2626
FAX:03-5459-6077
E-mail: info@gmo.media
URL:https://coeteco.jp

学習参考書と江崎グリコが期間限定のスペシャルコラボ

株式会社新興出版社啓林館(大阪市 佐藤 諭史 代表取締役社長)と江崎グリコ株式会社(大阪市 江崎 勝久 代表取締役社長)は、2019年度版の『教科書ぴったりテスト』の4冊セットでコラボレートし、2019年1月7日(月)から順次発売する。

『教科書ぴったりテスト』は学校の授業の予習・復習に最適な小学生用の問題集です。小学校で配布される教科書は学校ごとに違っていて、「目次」や「学習の流れ」は学校ごとにバラバラとなっている。『教科書ぴったりテスト』はそれぞれの教科書に対応して作られているので、学校の授業にも対応している。

『教科書ぴったりテスト』4冊セット

定 価  各本体4,520円+税(1~2年生)
     各本体4,720円+税(3~6年生)
発売日  2019年1月7日(月)
ネット書店以外の書店で、数量限定で販売中!

株式会社ハック 徳島県三好市で主催する「キッズプログラミングスクール」に8×9のオリジナル教材と教育メソッドの提供

神戸市を中心に子供向けプログラミング教室「キッズプログラミングスクール8×9(ハック)」(以下 8×9)を運営する株式会社ハック(兵庫県・神戸市 森田 康太郎 代表取締役)は、株式会社ジェニオが徳島県三好市で主催する特別企画「キッズプログラミングスクール」に協賛し、8×9のオリジナル教材と教育メソッドの提供する。

【イベント詳細】

■開催日

2018年12月23日~2019年3月24日

■日程と教材

[2018年]

12月23日(日)   マインクラフト(R)(8×9クラフト(R))

[2019年]

1月13日(日)   micro:bit(マイクロビット)

1月14日(月・祝) マインクラフト(R)(8×9クラフト(R))

2月10日(日)   IchigoJam(イチゴジャム)

2月11日(月・祝) マインクラフト(R)(8×9クラフト(R))

3月10日(日)   Scratch(スクラッチ)

3月24日(日)   Scratch(スクラッチ)

※12月23日(日)・1月14日(月・祝)・2月11日(月・祝)の13:00~14:30のマインクラフト枠は、体験(無料)参加可能。(お1人様1回限り)

■参加費

9,000円(税込)/1ヶ月(お1人様)

■特典

micro:bitスターターキット

■募集人数

先着10名様

■会場

MINDE みんなのスペース

徳島県三好市池田町マチ2226番地3-1 2F

(駐車場は施設南側8台)

■申し込みサイト

開成教育グループが大阪府茨木市に学童保育付き英会話スクールを新規オープン

開成教育グループは、新規事業として「学童保育付き英会話スクールIVYKIDS(アイビーキッズ)」茨木スクール(大阪府)を来春開校する。

IVYKIDS(アイビーキッズ)は「英語で学ぶ、英語で過ごす」学童保育付きの英会話スクール。子供とのコミュニケーションはすべて英語。ネイティブ講師によるレッスンとアクティビティで「楽しく」「自然に」英語が身につくような環境をコンセプトとしている。

IVYKIDS(アイビーキッズ)での毎日のレッスンは、ゲームやアートなどの五感を使ったアクティビティで英語の表現を身につけていくものや、算数や理科の実験、海外の文化などを英語で学ぶものなど、子供たちが自分から参加できる多様なプログラムになっている。また「ELA(English Learning Activity)」の時間では、フォニックスでの発音学習に加えて、コミュニケーションに必要な4技能をバランスよく楽しみながら学習する。

 茨木スクールは1月から生徒募集開始、3月がプレオープン、4月から本開校となる。

■IVYKIDS 茨木スクールについて
所在地:〒567-0888 大阪府茨木市駅前4-2-32
スクール体験会・説明会:1/19(土)・1/26(土) 10:00~/13:00~(予約制)
3月4日(月)プレオープン
http://www.aplis-net.co.jp/ivykids/index.html

『玉井式図形の極(R)』の導入が800教場を突破 インド・シンガポール・タイ・ベトナムなど諸外国にも展開

株式会社タマイインベストメントエデュケーションズ(京都市・中京区 玉井 満代 代表取締役)は、学習プログラム『玉井式 図形の極(きわみ)(R)』の導入教場数が2018年11月末現在で800教場を突破したことを発表した。

2年前の2016年4月には400教場だったのに比べ、現在では2倍の導入数となる。これまで進出していなかった地域での新規導導入のほか、大手学習塾の全教場への導入や、インドやシンガポール、タイ、ベトナムなど諸外国にも積極的に展開している。

インドでは、政府が管轄する有名な小中高一貫校「Kendriya Vidyalaya Sangathan」に、2017年から玉井式の教材(図形の極・Eeそろばん)が導入された。インド全土で第3位の規模を誇る名門私立学校「DPSラーンチー」でも導入され、私立学校への導入も次々と始まっている。

『玉井式 図形の極(R)』は、図形問題に完全に特化したICT学習教材。

小学生無学年教材で、学年・年齢に関係なく、一人ひとりの理解度に合わせて学習を進められる進級式となっている。立体をアニメーションで見ることで図形のなりたちを視覚的に学び、「イメージする力」を高める。黒板やテキストを使った説明では理解しにくい立体図形・回転体・展開図だからこそ、映像による解説で子どもたちの理解を深めていく『玉井式 図形の極(R)』は、無理なく図形を得意分野に変えていくことができる。

インド、オーストラリア、シンガポール、ベトナム、ブラジルなど玉井式を学ぶ世界中の子どもたちが参加するテスト結果は、受験期間終了後すぐ、得点順に50位まで国と名前とともに発表される。

数学検定が「高校生のための学びの基礎診断」の測定ツールとして文部科学省から認定 Web上の診断ツール「数検スコア診断」も同時認定

公益財団法人日本数学検定協会(東京都・台東区 清水 静海 理事長)が実施する実用数学技能検定(数学検定)準2級および3級が、文部科学省の「高校生のための学びの基礎診断」の測定ツールとして、2018年12月26日(水)に認定の報せを受けた。また、当協会が2018年9月にリリースしたWeb上の診断ツール「数検スコア診断」の「数学I・数学A」も同じく認定された。

「数検スコア診断」はWeb上で診断できる学校・団体向けの測定ツール

「数検スコア診断」は、生徒1人ひとりの数学科目の学習到達度を診断するWeb上の分析診断ツールだ。高等学校・中高一貫教育校・高等専門学校などの教育機関における指導者が、数学指導の質を高め、生徒の学習意欲を向上させる目的で利用できるように開発し、2018年9月にリリースした。なお、生徒には診断結果(個人評価)、指導者には診断結果(全体評価)をWEB上で提供する。

月刊私塾界2019年1月号(通巻453号)

巻頭言

謹賀新年

 受験へ向けたラストスパートに入っていることであろう。全力を傾注していただきたい。

 LGBTはご存知のことと思う。ここ数年で相当浸透したようである。性的マイノリティーの一部の人々を指した総称だ。複数の調査で5~8%の割合で存在するとのデータがある。高い方の数値を用いれば12〜13人に1人だ。それほど身近なのである。

 では、SOJI(ソジ)をご存知だろうか。性的指向(Sexual Orientation):好きになる相手の性別、性自認(Gender Identity):自分の性別の認識のことだ(英語の頭文字)。SOJIハラなる造語もある。性的マイノリティーの人たちへの差別的な発言や嫌がらせのことである。

「性的志向」も「性自認」も昨年1月に改正された厚生労働省「モデル就業規則」第15条に記載されている。それだけ普及が進んでいることを示す。しかし、LGBTをカミングアウトしている人は4%程度。顕在化していない。職場でいわゆる「ホモネタ」などを話したり、宴会で女装を強要したり、結果的にLGBTの方をからかったりしていないだろうか。「女性なんだから、スカートはけよ」も立派なSOGIハラだ(対GI)。

 ダイバシティの一環としてLGBTフレンドリーを表明、標榜する企業が増えている。 貴塾では如何だろうか。労働環境や慣習は早目の対応が重要だ。優秀な人財の獲得、定着が図れる。ブラック・バイト問題で経験したのではいか。 

(如己 一)

目次

  • 18 CatchUp01 なるほどゼミナール+学びエイド「熊本で異彩を放つ「なるほどゼミナール(ナルゼミ)」が 高校継続に採用した「学びエイド」
  • 20 CatchUp02 Freewill学習塾+受験コンパス
  •   受験の先を見据え、セルフマネジメント力を育成
  • 24 挑む私学 立命館守山中学校・高等学校
  •   生徒の好奇心を育む、オーダーメイドな教育
  • 27 目次・巻頭言
  • 28 NEWS ARCHIVES
  • 52 千里の道も一歩から ~編集長備忘録~
  • 53 【特集】編集部が選んだ重大ニュース2018 注目のキーワード2019
  • 64 HOT TOPICS① 140超の塾が緩やかに繋ぐ「教育アライアンスネットワーク」が誕生
  • 66 HOT TOPICS② 第1回「みんなの教育改革実践フォーラム 2018」開催
  • 68 HOT TOPICS③ mpi松香フォニックスが39周年を迎え、記念イベントを開催
  • 72 CatchUp03 AJ安藤塾+OLECO
  •   OLECOを必修化することで生徒の英語力を向上させる
  • 76 TOP LEADER Interview
  •    株式会社やる気スイッチグループホールディングス
  •    社員一人ひとりが主役になって、ともに豊かな人生を。
  • 88 教育サービス業界 企業研究(74) freee株式会社 
  • 90 日本教育ペンクラブ・リレー寄稿(300)
  • 92 疾風の如く(114)COLORS!(兵庫県)塾長 星野 智さん
  • 94 好機到来(45)株式会社タマダ(ひよし塾)代表 玉田 久文さん
  • 96 新米塾長のための「学習塾経営基礎講座」(68)
  • 98 白書界隈徘徊話(46) 西村克之
  • 100 自ら動き出すチームにする方法(52) 中谷彰宏
  • 102 塾の家計簿(20)
  • 104 新米塾長のための「部下とサシで行きたいごはん屋さん」(66)
  • 105 芸術見聞録(66)
  • 106 ぼくの幼児教育考(7)
  • 107 塾長の机
  • 108 為田裕行の「教育ICT行」(46)
  • 110 英語教育 どう変わらなければならないか(7) 田中 茂範
  • 112 林明夫の「歩きながら考える」(161)
  • 114 新・授業改革を目指して(107) 石川幸夫
  • 116 私塾界インサイト(10)
  • 120 咲かせよ桜(49) 小林哲夫
  • 124 未之知也(いまだこれ知らざるなり)(68)
  • 126 論点2019(1) 進むか、環境教育
  • 130 編集後記
  • 132 Book Review
  • 134 塾長のためのガジェット講座