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発音チェックも可能に!語学学習に役立つ6つの機能を新搭載したCDラジオ「TY-CX700」発売

東芝エルイートレーディング株式会社は、自分の声などを簡単に録音できる内蔵マイクの搭載、曜日を選んで予約できるタイマー録音、ラジオや停止した箇所から再生できる「レジューム再生」など、新たに6つの語学学習に役立つ機能を追加したCDラジオ「TY-CX700」を2019年1月中旬から発売する。

【新たな特長】
自分の声を簡単にSD/USBへ録音でき、いつでも発音をチェックできる「内蔵マイク」搭載
ラジオ番組聴き忘れを防ぐ、曜日設定可能な「タイマー録音」
語学学習充実を図る新たなCD再生4機能(再生スピードコントロール、A-Bリピート、レジューム再生、+10スキップ)

堀江貴文主宰の高等学院、ゼロ高等学院 12/14(金)より「2019年4月新入学生」の願書受付開始。12月 東京、大阪にて相談会実施

ゼロ高等学院は2019年4月新入学生受け入れを開始する。
ゼロ高等学院は10月の開校からはじまり、現在50名の生徒が在籍している。12/14(金)より 2019年4月新入学生 の受け入れを開始する。申し込み後は12月14日以降順次書類を送付する。
入学申込み方法は
1. 入学申込みフォームへhttps://zero-ko.com/enrollment/
ゼロ高へFacebookにてメッセージを送るところからはじまる。
2. Facebookにて入学前面談を実施
オンライン面談を実施する。ゼロ高への入学に、学力テストはありません。
「なぜゼロ高に入りたいのか」、「ゼロ高へ入学してなにをしたいのか」を確認する。
3. 教育提携先の鹿島山北高等学校とゼロ高の入学手続きを行う
連絡方法は、Facebookにてオンラインで行う。

東京、大阪にて相談会を開催する。
生徒のみ、保護者のみのご参加も可能。
参加方法は

お問い合わせフォームより
https://zero-ko.com/contact/
1. 「参加希望日」
2. 「相談会へ参加される方の氏名(全員分)」
3. 「現在通われている中学校名」
を記載して申し込む。

東京会場
場所:
株式会社ヒトメディア
〒106-0046 東京都港区 元麻布3-1-35 VORT元麻布 4F
日時:
12/07(金) 18:00 ~ 20:00
12/11 (火) 17:00 ~ 19:00
12/15 (土) 11:00 ~ 13:00
12/19 (水) 18:00 ~ 20:00
12/26 (水) 11:00 ~ 13:00

大阪会場
場所:
akindo lab
〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町1丁目7−3 ブラービ北浜301
日時:
12/23(日) 14:00 ~ 16:00

「会費ペイ」と「会計freee」が連携。学習塾などのスクールや定額制サービスの「申込」「会員管理」「請求管理」「決済」、そして「経理業務」まで一貫して自動化

freee 株式会社(東京・品川区 佐々木 大輔 代表取締役、以下freee)は、2018年11月21日より「クラウド会計ソフトfreee(以下会計freee)」と、株式会社メタップスのグループ会社である株式会社メタップスペイメント(以下、メタップスペイメント)が提供するサービス、「会費ペイ」と連携を開始した。

学習塾、料理教室といったスクール、訪問介護、家事代行などの会員制サービス、スポーツクラブのような定額制サービスでは多くの場合、入会時の申込手続きや、会員情報の管理、毎月の請求管理、さらに経理上の処理といった業務に多くの手作業が発生し、大きな負担となっている。一方、こうした業態においては中小規模の事業者も数多く、各事業者が独自で一気通貫したシステムの開発をすることや、個別のサービスの連携を独自に実現することはコストの面で難しいものとなっている。

今回、申込・会員管理・請求管理・決済をオンラインで自動化するメタップスペイメントの「会費ペイ」と経理業務を自動化する「会計freee」のデータ連携が実現することで、こうした毎月発生する一連の手作業が大幅に削減され、前述の業態における生産性の向上に大きく寄与することが可能となった。

具体的な連携内容は「会費ペイ」と「会計freee」をAPI(※1)を用いてデータ連携し、「会費ペイ」に登録された会員への請求金額や、個別の決済状況、入金予定日などの情報がリアルタイムで「会計freee」に連携される。手作業による転記やデータのインポートなどの面倒な作業から解放されて業務時間の短縮につながるだけでなく、スクールや会費系事業においては売上の大部分を自動的に可視化でき、さらに仕訳作業や、レポート作成、会計帳簿作成、青色申告や決算書等の会社法に準じた資料作成まで、手間なく簡単に行うことが可能となる。

※1:Application Programming Interface. ここでは、freeeの機能を外部のプログラムから利用するためのインターフェースを指します。このAPIを利用することにより、他システムとのデータ送受信が可能になる。

記念キャンペーンについて
今回の連携を記念し、「会費ペイ」「会計freee」の双方のご利用者に向けて、お得なキャンペーンを実施する。

会費ペイ&会計freee連携記念キャンペーン概要

■特設ページ
https://www.freee.co.jp/cp/metapspayment_freee
※キャンペーンの適用には諸条件がございます。必ず特設ページをご確認ください。

■「会費ペイ」について
https://kaihipay.com

■「会計freee」について
https://www.freee.co.jp

『社会問題見えるカルタ』新発売

株式会社チャリツモ(東京都・荒川区 船川 諒 代表)は、ポップなイラストで大人も子供も遊びながら社会問題を学べる『社会問題見えるカルタ』を、2018年10月1日(月)に新発売した。この『社会問題見えるカルタ』はクラウドファンディングで目標金額の120%を達成して開発したカルタだ。

家族で遊んで学ぶ『社会問題見えるカルタ』
イラストと数字を使って様々な社会問題をカルタにしているため、社会問題を話し合うきっかけが生まれ、遊びながら社会を知ることができる。家族でのコミュニケーションツールとしてはもちろん、このカルタを通して子供たちの興味関心を広げ、人生のミッションや目標を見つけて欲しいという思いから制作した、完全オリジナルの商品。

企業や教育現場での活用も
このカルタは、あえて特定の問題に絞らず、多様な社会問題を幅広く取り扱っている。私たち大人でも知らない問題に多く触れることができるため、ビジネスアイディアを考えるワークショップなど、子供だけでなく“大人の学びなおしツール”として企業研修や教育現場など幅広いシーンで活用することができる。

発売日:2018年10月1日(月)
内容:絵札44枚+予備札1枚、読み札45枚、説明書1枚
価格:2,160円(税込、本体価格:2,000円)
販売方法:通信販売
店舗情報:https://charitsumo.com/karutalp

14回目を迎える小・中・高校向け写真コンテスト「はたらくすがた」応募作品8,018点の中から受賞作品が決定

総合人材情報サービスの株式会社アイデム(東京都・新宿区 椛山 亮 代表取締役社長)は、今年で14回目を迎える「アイデム写真コンテスト『はたらくすがた』」において、応募作品点の中から受賞作品を決定した。今回の受賞作品は、11月22日(木)から12月5日(水)まで、アイデムフォトギャラリー「シリウス」にて展示する(入場料無料)。
アイデム写真コンテスト『はたらくすがた』は、小学生・中学生・高校生から、身の回りで働く大人の姿を被写体とした写真作品を募集するコンテスト。シャッターチャンスを狙って大人の“働く姿”と真剣に向き合うことで、子どもたちに働くことの素晴らしさや大切さを考えてもらうことを目的にしている。今年は全国から、8,018点の作品が集まった。

<テーマ> 身の回りで働く大人の姿
<応募資格>小学生・中学生・高校生
<募集期間>2018年5月10日~9月12日
< 賞 >  小学生の部・中学生の部・高校生の部
      ・グランプリ  各部門から1点
      ・準グランプリ  各部門から1点
      ・優秀賞  各部門から2点
      ・佳作  各部門から10点
      ・富士フイルム特別賞  小学生部門から1点
      ・エプソン特別賞  中学生部門から1点
      ・高等学校文化連盟全国写真専門部賞  高校生部門から1点
      ・アイデムGood Job賞  全部門から3点
      ・団体奨励賞  各部門から1校
<選考委員>選考委員長: 田沼 武能(写真家)
       委    員:わだ ことみ(絵本・構成作家)/別府 薫(朝日小学生新聞編集長)
<応募件数>3部門合計:8,018点(475校)

受賞作品展
<期間> 2018年11月22日(木)~12月5日(水) (※日曜日を除く)
<時間> 10:00~18:00 ※最終日は15:00まで
<料金> 入場料無料
<場所> アイデムフォトギャラリー「シリウス」(アイデム本社ビル2階)
     ※ 東京都新宿区新宿1-4-10 / 東京メトロ「新宿御苑前」より徒歩2分

表彰式
<日時> 2018年11月23日(金・祝)
<場所> ホテルニューオータニ(東京)

大英博物館が所蔵する文化財の高精細複製品を文化財活用センターへ寄贈 「平家物語 一の谷・屋島合戦図屏風」を制作

特定非営利活動法人 京都文化協会(以下 京都文化協会)とキヤノン株式会社(以下 キヤノン)が共同で取り組んでいる「綴(つづり)プロジェクト」(文化財未来継承プロジェクト)の第11期作品として、大英博物館所蔵の「平家物語 一の谷・屋島合戦図屏風」の高精細複製品を独立行政法人 国立文化財機構文化財活用センター(以下 文化財活用センター)へ寄贈し、東京国立博物館にて公開をすることがわかった。

平家物語 一の谷・屋島合戦図屏風(左)

平家物語 一の谷・屋島合戦図屏風(右)

「平家物語 一の谷・屋島合戦図屏風」は、江戸時代(17世紀)の作品。平家の滅亡を導いた2つの戦いが両隻に描き分けられており、右隻は、寿永3年(1184年)2月、源義経らの率いる源氏が平家のこもる摂津福原に奇襲をかけた「一の谷合戦」、左隻は、翌年の文治元年(1185年)2月、屋島によった平家が源氏に追われ、志度浦(しどうら)に逃れる「屋島合戦」です。義経のひよどり越えの場面や那須与一の挿話など、「平家物語」によって親しまれてきたいくつもの名場面が両隻に描かれ、確かな画面構成力と緻密な描写力を備えた有力な画人の手によるものと考えられている。

「綴プロジェクト」では、今期(※)の作品より、複製品の制作過程で使用するカメラやレンズなどの機材を刷新し、これまで以上に高精細な複製品(本作品の画像データの総画素数は約54億画素)を実現している。

作品のオリジナルは現在、大英博物館に所蔵されている。その高精細複製品を文化財活用センターに寄贈することで、日本絵画の名品の“里帰り”が実現する。

■ 寄贈作品は東京国立博物館で公開

作品は、2018年12月2日まで、東京国立博物館で展示される。
また、「綴プロジェクト」第11期「平家物語 一の谷・屋島合戦図屏風」の活動に関する記録映像も展示場所およびキヤノンのホームページ(global.canon/ja/tsuzuri/movie.html)で公開している。

第97回あしなが学生募金、10/20から全国200か所で実施

あしなが育英会(東京都・千代田区 玉井 義臣 会長)の大学・専門学校奨学生を中心に組織されるあしなが学生募金事務局は、10月20日(土)から全国200か所の街頭で、日本とアフリカの遺児の奨学金を募る「第97回あしなが学生募金」をおこなった。
あしなが育英会は経済苦から進学を諦める遺児の「進学の夢」を守るべく、18年4月に返還の必要がない給付型奨学金(高校月2万円、大学月3万円)を新設した。
9月の調査では、3割を超える奨学生が「給付型奨学金ができたおかげで進学することができた」と回答したことから、給付型奨学金が遺児進学のカギであることが明らかになった。
今まで以上に多くの遺児の進学が可能になる一方で、あしなが奨学金はすべてをご寄付で運営しているため、年42 億円(18 年度必要額。17 年度は22 億円)の奨学金財源の確保は深刻な課題だ。

N高、「eスポーツ部」を発足

学校法人角川ドワンゴ学園「N高等学校」は、2018年10月2日、コンピューターゲーム競技に取り組む「eスポーツ部」を発足した。オンラインを通じて活動を行う「ネット部活」として活動してきた「サッカー部」と「格闘ゲーム部」が合流し、新たにバトルロイヤルゲーム「Fortnite」なども活動競技に加え、各ゲーム競技の第一人者やプロチームなどによる指導のもと、様々なeスポーツ競技にも挑戦していく。また、メンズファッションブランド「VANQUISH」がデザインをする「eスポーツ部」のユニフォームも決定した。

eスポーツ(Electronic Sports:エレクトロニック・スポーツ)は、対戦型のコンピューターゲームを競技種目として扱う際の名称で、競技人口は世界で1億人を超えると言われる注目の競技。特にここ数年の盛り上がりは大きく、2022年に中国・杭州で開催される「第19回アジア競技大会」で公式競技としての採用が発表され、日本国内においても、2019年に茨城で開催される「第74回国民体育大会」の文化プログラムとしてeスポーツの大会が開催される予定。

画面付きスピーカー12月発売へ アマゾン

米インターネット通販大手アマゾン・コムは9月20日、音声を使った人工知能(AI)サービス「アレクサ」に対応したスピーカー「エコー」の新製品を発表した。10.1インチの画面を搭載した「エコーショー」などを日本でも発売する。年末商戦に向けて品ぞろえを充実させ、米グーグルに対抗する。 「エコーショー」は2万7980円で、21日から予約を受け付け、12月12日に発売。音楽再生や動画視聴のほか、ネット閲覧もできる。

 価格を抑えた「エコードット」が5980円、上位機種「エコープラス」は1万7980円。音質を高めた。低音専用スピーカーのサブウーファー「エコーサブ」は1万5980円。いずれも9月21日から予約を受け付け、10月30日に発売する。

“ギネス世界記録認定のカブトムシ登場” “みんなで世界一を目指そう!” 1日限定『哀川翔の世界一カブトムシ飼育教室』

長崎・ハウステンボスでは、「昆虫アニキ」で知られる俳優・哀川翔さんを招き、1日限定“哀川翔の世界一カブトムシ飼育教室”を10月6日(土)に開催する。会場では、カブトムシを知り尽くしている哀川翔さん自ら、世界一大きいカブトムシの育て方を紹介。さらに、外国産の珍しい成虫見学や、天然の約100匹のクワガタに直接触れることができる。またイベント終了後には哀川さんと全員で記念撮影。カブトムシ好きな子供はもちろん、かつてカブトムシ好きだった大人たちも大興奮間違いなし!“命の大切さ”を一緒に学び、絆が深まる「親子で学び楽しむ機会」として、家族で思い出に残るイベントへとなっている。

【イベント概要】
■開催日:2018年10月6日(土)
■時間:①13:00~14:00、②15:00~16:00、③17:00~18:00
※開場は開始30分前からとなります。
※各回500名限定となります。
※開始30分前より、お子様に直接、哀川翔さんへの質問を書き込んでいただきますので、お早めにご入場ください。
■会場:ハウステンボス内 タワーシティプラザ
■参加費:無料 ※ハウステンボスの入場券をお持ちの方はどなたでも参加いただけます。
■事前申し込み:こちら ⇒ https://www.huistenbosch.co.jp/forms/beetle/
※事前予約は、お席が必要な小さなお子様もご予約ください。
また、会場でのお席の確保は行いますが、席は自由席となります。
※事前予約を優先とし、当日空きがある場合は、参加いただけます。