Category: 塾ニュース|生活

『学研の図鑑LIVE』が「さわやか果物」「毎日の朝」シリーズとコラボ

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川、宮原 博昭 代表取締役社長)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川、碇 秀行 代表取締役社長)発行の『学研の図鑑LIVE』が、株式会社エルビー(埼玉県・蓮田市、白石 宏 代表取締役社長)の飲料「さわやか果物巨峰水」(8月27日から)、「さわやか果物もも水」、「毎日の朝バナナオレ」、「毎日の朝ベリーオレ」(9月3日から)の商品パッケージに登場する。

『図鑑LIVE』とのタイアップパッケージになるのは全4商品。「さわやか果物巨峰水」(紙容器 1000ml)を8月27日(火)より、「さわやか果物もも水」「毎日の朝バナナオレ」「毎日の朝ベリーオレ」(紙容器 各1000ml)を9月3日(火)より発売開始する。

パッケージには恐竜や水の生き物、星座の説明を加え、ARマーカーにスマホをかざすと『学研の図鑑LIVE』オリジナルARが楽しめる。


■「さわやか果物」「毎日の朝」シリーズ×『学研の図鑑LIVE』オリジナルブラウザコンテンツの楽しみ方
今回、表示されるAR動画は「学研図鑑LIVE」の「恐竜」、「危険生物」、「水の生き物」、「星・星座」のカテゴリーの中から計8種類。専用の無料アプリ「ARAPPLI(アラプリ)」をダウンロードし、商品側面の画像をカメラで読み込むと図鑑から飛び出してきたようなリアルな映像が現れる。スマホを動かして様々な角度から恐竜などを見たり、一緒に写真を撮ったりと、子どもも大人も楽しめる。

「デジタルえほんアワード2019」開催決定・及び作品募集スタート

国際デジタルえほんフェア実行委員会(東京都台東区)は、「デジタルえほんアワード2019」を開催致します。
また、2019年8月27日(火)より作品募集を開始します。

こどもたちの創造力を育む良質なデジタルえほんの発掘・普及を目的として2012年より開催しているデジタルえほんアワードは今年で7回目を迎える。2018年に開催した第6回アワードでは世界23ヵ国から約330作品の応募があり、国際的なアワードへと成長した。

また今回からグランプリ作品と準グランプリ作品への賞金の付与、「ラフ&ピース マザー賞」の新設が決定し、デジタルえほん作家の登竜門として更なる盛り上がりを見せていくことが期待される。

【デジタルえほんアワード2019作品募集期間】
2019年8月27日(火) ~ 2019年12月6日(金)

【結果発表】
各賞典の結果発表は表彰式にてお知らせ致します。
※表彰式の会場、日程につきましては決定次第デジタルえほんアワード公式webサイトにて公開予定

【デジタルえほんアワードウェブサイト】
http://www.digitalehonaward.net/

≪株式会社ラフ&ピース マザーについて≫
海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)の出資を受け、日本電信電話株式会社(NTT)と吉本興業株式会社が共同で設立した「遊びと学び」をコンセプトにした教育コンテンツを国内外に発信していく国産プラットフォーム事業運営会社。
https://laughmaga.yoshimoto.co.jp/archives/11763 参考記事:ラフ&ピースニュースマガジン)

≪審査員≫ ※敬称略、五十音順
審査には、様々な分野の第一線で活躍されている豪華審査員を招き、厳選なる審査を経て、こどもたちの創造力を育む良質なデジタルえほんを表彰します。

・いしかわ こうじ / 絵本作家
・石戸奈々子/国際デジタルえほんフェア実行委員長、  NPO法人CANVAS理事長、慶應義塾大学教授
・角川 歴彦 / 株式会社KADOKAWA取締役会長
・きむら ゆういち / 絵本作家
・季里 / 女子美術大学アート・デザイン表現学科メディア表現領域教授
・榊原 洋一 / 医学博士、お茶の水女子大学名誉教授
・杉山 知之 / デジタルハリウッド大学学長
・矢部 太郎 / お笑い芸人、漫画家
※追加の可能性あり

≪デジタル教材賞審査員≫  ※敬称略、五十音順
 ・宇治橋祐之 / NHK放送文化研究所主任研究員
 ・坂井岳志 / 日本教育情報学会理事、世田谷区立八幡小学校講師、墨田区立八広小学校 講師
 ・平井聡一郎 / 株式会社情報通信総合研究所 ICT創造研究部 特別研究員
※追加の可能性あり

≪賞典について≫
グランプリ 賞金:50万円
準グランプリ 賞金:30万円
ラフ&ピース マザー賞 賞金:30万円
審査員特別賞
デジタル教材賞
キッズ賞              

<新設>ラフ&ピース マザー賞について
賞金:30万円
副賞:2020年サービス開始予定の(株)ラフ&ピース マザーが運営する「遊びと学び」をコンセプトにした教育コンテンツを国内外に発信していく国産プラットフォームアプリでの配信サポート

応募条件:スマートフォンまたはタブレットのWebView上で動作する、webアプリまたはハイブリッドアプリ
(開発環境はHTML5/Apache Cordovaを推奨)

≪運営≫
主催:  国際デジタルえほんフェア実行委員会
共催:   CANVAS 
http://canvas.ws/
協賛:株式会社ラフ&ピース マザー

16年目を迎える次世代に向けた環境教育 サントリー「水育」タイでも活動開始

サントリーホールディングス(株)は、子どもたちに「水」の大切さを伝える独自の次世代環境教育プログラム、サントリー「水育(みずいく)」を7月4日(木)から新たにタイで展開する。

サントリーグループは、「水と生きる」ことを社会との約束と位置付け、グループ全体で共有する「水理念」のもと、自然環境の保全・再生活動など、水に関わるさまざまな取り組みを、グローバルに推進している。「水育」は2004年から国内で、2015年3月には、海外初となるベトナムでも開始し、参加した児童や教員、地元行政からも大変高い評価を得ている。

アジアは、水の衛生や水資源においてさまざまな課題を抱えているエリアだ。水の大切さや価値の共有をはかることにおいて優先順位の高いエリアと位置づけており、ベトナムに続きタイにも拡大する。

タイでの「水育」について
グループ会社のサントリー・ペプシコ・ビバレッジ・タイランド社や、地元NGOの協力のもと、同社の工場近郊であるサラブリー県、ラヨーン県や、タイの水源の多くを占めるチェンマイ県にて、小学校4~6年生約1,100人を対象に実施する予定。内容は、水の大切さ、水源保全の重要性などについて学習するオリジナルの自然体験プログラム。
なお、5月には、タイ北部のチェンマイ県で、小川の流れを緩やかにして土砂による浸食を防止し、地下水の浸透を助ける小型堰の設置や、小川に土が流出するとこを防ぐための植樹などの水源保全活動に取り組んでおり、今後も継続して実施していく予定。

▼国内における「水育」について https://suntory.jp/MIZU-IKU/

▼タイでの「水源保全活動」について https://www.suntorypepsico.co.th/update/Living-with-Water

▼ベトナムでの「水育」について https://mizuiku-emyeunuocsach.vn/

SCRAPとベネッセが共同開発 完全親子向けリアル脱出ゲーム!!『しまじろうと まほうのゆうえんち』2019年7月、愛知・ラグーナテンボスで開催決定

株式会社SCRAP(東京・渋谷区)と株式会社ベネッセコーポレーション(岡山県・岡山市)の幼児の教育・生活支援ブランド「こどもちゃれんじ」は、リアル脱出ゲーム『しまじろうと まほうのゆうえんち ~行こうよ、不思議な冒険に!~』を愛知県蒲郡市にあるラグーナテンボス (2019年7月20日~2019年9月30日)にて開催する。

東海地方で初開催となる本公演は、2018年東京・大阪公演、2019年長崎公演で累計6万人以上が参加した、大人気冒険型なぞときイベント。お子さまの成長と『親子の絆』をテーマに、遊園地内に仕掛けられたなぞときに親子で一緒に取り組むことができる。

参加者全員プレゼントの、オリジナル“まほうのステッキ”を使った演出にも注目だ。

リアル脱出ゲーム for kids  こどもちゃれんじ
『しまじろうと まほうのゆうえんち ~行こうよ、不思議な冒険に!~』概要

<ストーリー>
ようこそ、ここは「まほうのゆうえんち」。
今日は一年にいちどのみんなが楽しみにしていたお祭りの日。
それなのに、お祭りでつかうたいせつな<まほうのベル>をいじわるひつじのメーロがもっていっちゃった!
しまじろうとまほうつかいのアウラと一緒に、まほうマスターになって、<まほうのベル>をとりもどしに出かけよう!

 <特設サイト>
http://realdgame.jp/shimajiro-yuuenchi2018/
これは遊園地で親子でコミュニケーションを取りながらなぞを解き、しまじろうの世界を体験するゲームイベント。

 <参加者のお子様全員プレゼント “まほうアイテム”>
・ステッキ ・ぼうし ・マント
※参加当日お渡しいたします
※お子様のみが対象となります

 【愛知公演】
期  間:2019年7月20日(土) ~ 9月30日(月)
時  間:10:00~18:00
    ※参加受付は17:00まで
会  場:ラグーナテンボス
料  金:親子ペアチケット おとな1名600円 (税込)、こども1名600円 (税込)
    ※「こども」は2歳以上小学生以下が対象 ※3歳以上は入園料が別途必要です
    ※チケット料金・券種についての詳細は、特設サイトをご確認ください
チケット:2019年6月20日(木) 一般販売
お問合せ:ラグーナテンボス・ラグナシア TEL : 0570-097117(9:00~16:00)

主催:株式会社ラグーナテンボス
企画制作 : SCRAP
監修 : こどもちゃれんじ(ベネッセコーポレーション)

第15回アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」 小中高生から“大人が働く姿”を捉えた写真作品を募集

株式会社アイデム(東京・新宿区、椛山 亮 代表取締役社長)は、小学生・中学生・高校生を対象とした写真コンテスト「はたらくすがた」を開催し、「身の回りで働く大人の姿」をテーマとした写真作品を9月12日(木)まで募集する。写真コンテスト「はたらくすがた」は子どもたちが働くことについて考える機会づくりを目的としている。アイデムは、当コンテストを社会文化活動の一環として2005年から実施しており、求人広告や人材紹介の事業を展開する企業として、働くことの素晴らしさ、大切さを次の世代を担う子供たちに伝えるため、この取り組みを進めている。昨年は全国から8,018点の作品が集まった。

  • 第15回 アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」 概要

コンテスト名:第15回 アイデム写真コンテスト「はたらくすがた」
写真のテーマ:身の回りで働く大人の姿(被写体となる方の撮影許可が必要です)
応募資格  :小学生・中学生・高校生(3部門制)
応募規定  :専用応募用紙に氏名・性別・年齢・住所・電話番号・学校名・学年・応募区分・作品の説明等を
       記入の上、L判サイズにプリントした写真を貼付して応募
      (フィルムカメラ・デジタルカメラいずれも可)
       または、webサイトから応募(https://www.aidem.co.jp/csr/photocontest/
       ※1年以内に応募者が撮影した未発表写真
       ※応募用紙は問い合わせ、または当コンテストのwebサイトからダウンロード
応募締め切り:2019年9月12日(木) 当日消印有効
選考委員  :選考委員長 田沼武能 氏(写真家)
       委員 わだことみ 氏(絵本・構成作家) / 別府薫 氏(朝日小学生新聞 編集長)
入賞発表  :2019年11月中旬
賞     :グランプリ 各部門から1点、賞状・副賞(図書カード5万円分)
       準グランプリ 各部門から1点、賞状・副賞(図書カード2万円分)
       団体奨励賞 小学校・中学校・高等学校から1校ずつ、賞状・副賞(3万円相当の商品券)
       富士フイルム特別賞 小学生部門から1点、賞状・副賞(インスタントカメラ チェキ)
       エプソン特別賞 中学生部門から1点、賞状・副賞(カラリオ ミー PF-71)
       高等学校文化連盟全国写真専門部賞 高校生部門から1点、賞状・副賞(三脚)
       アイデムGood Job賞 全部門から3点、賞状・副賞(電子書籍リーダー)
       ※その他、優秀賞・佳作、応募者全員に参加賞あり
入賞作品展 :2019年11月21日(木)~12月4日(水)アイデムフォトギャラリー「シリウス」にて
      (新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F  東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前駅」徒歩2分)
表彰式   :2019年11月23日(土・祝) 都内ホテル(予定)
協賛    :富士フイルムイメージングシステムズ株式会社・エプソン販売株式会社
後援    :朝日小学生新聞・朝日中高生新聞・高等学校文化連盟全国写真専門部
応募先   :〒160-0022 東京都新宿区新宿1-4-10  アイデム写真コンテスト事務局 宛
お問い合わせ:株式会社アイデム 写真コンテスト事務局
       TEL/0120-938-989 (受付時間/平日10:00~17:00)

日本財団パラリンピックサポートセンター スポーツ庁長官表彰を受賞

公益財団法人日本財団パラリンピックサポートセンター(以下、パラサポ)は、スポーツ庁長官表彰を受賞しました。
2019年5月10日にスポーツ庁長官室で開催された表彰式において、小澤直 常務理事がパラサポを代表して表彰を受けた。

スポーツ庁長官表彰は、スポーツの各分野において優れた成果を示した者や、スポーツの振興に関し献身的な努力を払い、顕著な業績をあげた者に贈られる。パラサポは、パラスポーツ競技団体等を支援する体制整備や、「あすチャレ!School」による全国の学校訪問、市民を対象にしたパラスポーツ体験会などを開催し、パラスポーツの普及啓発に大きく貢献したことが認められ、表彰に至った。

保育の人材不足・待機児童の解消に向けて 学研アカデミー保育士養成コース 2年目の入学式開催

株式会社学研ホールディングス(東京・品川区、宮原 博昭 代表取締役社長)において高齢者福祉・子育て支援事業を担う学研ココファングループの株式会社学研ココファンスタッフ(東京・品川区、小早川仁 代表取締役社長)は、介護士・保育士不足の課題解決に通じる人材養成事業「学研アカデミー」を2018年に開始し、このたび「学研アカデミー保育士養成コース」の2回生を対象とした入学式を2019年4月5日に開催した。

  • 学生の7割が子育て中・就業中。10~50代、新たな層が保育士へ。

学研アカデミー保育士養成コースは、働きながら・子育てしながら通える短時間のカリキュラムで、卒業すれば資格取得が可能な東京都指定の保育士養成施設。また、学研グループでは認可・認証保育園、子ども園を首都圏で43園運営しておりこれらの園との連携や、学研グループが出版する保育書籍等の活用によって高品質で実践的な授業を展開している。

  • 学研アカデミー保育士養成コースの特長

◎1日3時間(昼間or夜間主)×週4日(火~金)×2年間、卒業すれば資格取得可能。

◎ 経済的な学費(2年間の授業料180万円)で負担が少なく、通いやすい環境。 ひとり親家庭・非正規雇用労働者にも、正社員・安定就労の機会を創出。

◎ 教育と福祉の学研だからこその、質の高い「学び」。
⇒現場に密接した実践的なカリキュラム/実績の教育コンテンツ/経験豊かな教員/就労先も紹介可能。

◆学研アカデミー保育士養成コース
運営:㈱学研ココファンスタッフ
所在地:東京都大田区蒲田5-40-16/URL:https://gakken-wel-academy.com

freee Googleのデジタルスキルトレーニングプログラム「Grow with Google」に協力し、2講座の提供を開始

freee株式会社(東京都・品川区、佐々木大輔 CEO)は、Googleが2019年4月22日発表したデジタルスキルトレーニングプログラム「Grow with Google」 のパートナーとしてスモールビジネス向けにデジタルスキル向上を目的としたセミナーを開催することがわかった。

 デジタルスキルの基礎知識習得ならびにビジネスにおける気付きや、組織・チームでのイノベーションを生み出す一歩へのヒントとして活用できる内容となっている。
「はじめての働き方改革」「はじめてのデジタルマーケティング」の2つのテーマの中から選んだテーマでスモールビジネス向けに無償で提供する。

 「はじめての働き方改革」

  • Grow with Google の働き方改革に関するトレーニングでは、Google による実証研究の知見を基に“働く”をもっと良いものにするために、テクノロジーを使った具体的な取り組み方や、イノベーションを生むために必要なカルチャーの育み方など、新しい働き方の導入方法を紹介する

「はじめてのデジタルマーケティング」

  • Grow with Google のデジタルマーケティングに関するトレーニングでは、ビジネスを成長させるために「認知を得る」「認知を広める」「効果を改善する」の3つの視点からデジタルマーケティングの基本を学ぶ。また、デジタルマーケティングの具体的な活用事例も紹介する。


イベントのご案内
・5月より開始予定
freee公式SNS・freeeサービス導入者にメールにて案内を送る。

Grow with Google について
 Grow with Google は、Google による、これからの時代に役立つデジタルスキルの習得をサポートする取り組み。個人・ビジネス・学生・教育者・スタートアップ・デベロッパーなど、様々なニーズに合わせたトレーニングを提供している。トレーニングには、インターネット上で受講できる「オンライントレーニング」と、セミナーやイベントなどの「オフライン(対面式)トレーニング」があり、いずれも無料で受講できる。トレーニングは Google およびGrow with Google パートナーにより提供される。詳しくはこちらのサイト(http://g.co/growjapan)へ。

“カッコいい”好きの子どもたちに贈る、ドラゴンが封印された計算・漢字ドリル『ドラゴンドリル』爆誕

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川 宮原 博昭 代表取締役社長)のグループ会社、株式会社 学研プラス(東京・品川 碇 秀行 代表取締役社長)は、2019年3月15日(金)に『ドラゴンドリル 小1けいさんのまき』『ドラゴンドリル 小1かん字のまき』『ドラゴンドリル 小2計算のまき』『ドラゴンドリル 小2かん字のまき』を発売する。

【勉強したらドラゴンが復活!】でっかいキラシールを貼ってドラゴンのイラストが完成。
『ドラゴンドリル』は、ドラゴンがたくさん登場する「カッコよさ」を追求した計算・漢字ドリルシリーズ。
本シリーズ最大の特長は、大きなキラキラのシールです。シールには、ジグソーパズルのピースのようにバラバラになったイラストが描かれています。1回分の勉強を終えるたびに順番にシールを貼っていくと、最大15cm四方のドラゴンのイラストが完成する。ドラゴンはすべて、ゲーム業界で活躍する人気イラストレーターによる描き下ろし。教材の域を超えたクオリティの、超絶カッコいいドラゴンが姿を現す。
ドリル1冊に、ドラゴンを複数収録。ドリルを解けば解くほど、レベルの高い強力なドラゴンをゲットできるので、どんどん勉強を進めたくなり、自然と学習習慣がつくしくみだ。

でっかいキラシールを貼ると、封印されていたドラゴンが姿を現す!
ドリル序盤は、レベルの低いかわいいドラゴンですが
ドリルを進めると、強力なドラゴンが復活

[商品概要]
『ドラゴンドリル 小1けいさんのまき』
『ドラゴンドリル 小1かん字のまき』
『ドラゴンドリル 小2計算のまき』
『ドラゴンドリル 小2かん字のまき』
編:学研プラス
定価:本体850円+税
発売日:2019年3月15日(金)
判型:B5判/各96ページ(小2かん字のまき 112ページ)
電子版:なし
発行所:(株)学研プラス
学研出版サイト:https://hon.gakken.jp/

アルバイト求人情報サイト「バイトル」が2019年2月アルバイト時給データを発表 ~全国の平均時給は1,064円。前月比3円減、前年比7円増~

総合求人情報サイトを運営するディップ株式会社(東京都・港区 代表取締役社長 兼 CEO 冨田英揮、以下ディップ)は、2019年2月のアルバイト時給データを発表した。本調査は、アルバイトの求人情報サイト「バイトル」(https://www.baitoru.com)に掲載された求人広告データをもとに集計したものだ。 2月のアルバイト平均時給は、1,064円(前月比3円減、前年7円増)となり、2ヶ月連続で減少。エリア別においては、全エリアで前月を下回った。職種別では、9職種中3職種が増加。「バイトル」に掲載された仕事件数は約265,000件で、前月比107.7%、前年比114.6%となった。

高時給職種ランキングTOP10(2019年2月)塾講師・家庭教師は5位となった