セイハネットワーク 夢見る株式会社の「ロボ団」とフランチャイズ契約を締結

 セイハネットワーク株式会社(福岡市、坂⼝ 正美 代表取締役)は、エディオングループの夢見る株式会社(大阪・堺市、重見 彰則 代表取締役)と、プログラミング教室「ロボ団」のフランチャイズ契約を締結した。
 セイハネットワークが運営するプログラミング教室「ぴこラボくん」からのブランド転換により2023年春の8校舎同時開校を皮切りに、23年度内で全国10校舎のロボ団教室開校を目指す。

【2023年春開校予定校舎】
ロボ団 錦糸町パルコ校 東京都墨田区
ロボ団 イオン品川シーサイド校 東京都品川区
ロボ団 トレッサ横浜校 神奈川県横浜市
ロボ団 イオンモール座間校 神奈川県座間市
ロボ団 イオンモール船橋校 千葉県船橋市
ロボ団 イオンモール津田沼校 千葉県習志野市
ロボ団 イオンモール東浦校 愛知県知多郡
ロボ団 イオンモール香椎浜 福岡県福岡市

▼体験会開催予定
2023年4月〜予定

2022年11月度 アルバイト平均時給調査 全国の平均時給は1,219円

 ディップ株式会社は、2022年11月のアルバイト時給データを発表した。この調査は、アルバイト・パート求人情報サイト「バイトル(https://www.baitoru.com)」に掲載された求人広告データをもとに集計したもの。

 11月のアルバイト・パートの平均時給は1,219円(前年比28円増、前月比7円増)、また求人件数は約279,000件となり、前年比で約8.9%増となった。


【エリア別】3つのエリアで前年比プラス
 関東エリアの平均時給は1,265円(前年比30円増、前月比6円増)、東海エリアの平均時給は1,200円(前年比49円増、前月比9円増)、関西エリアの平均時給は1,207円(前年比7円減、前月比9円増)、九州エリアの平均時給は1,151円(前年比38円増、前月比1円減)となった。

【職種別】6職種が前年比プラス 販売の職業は2ヶ月連続で過去最高を更新
 職種別の平均時給は、9職種中6職種の大カテゴリが前年を上回りました。事務的職業は1,356円(前年比130円増、前月比4円減)、専門的職業は1,296円(前年比54円増、前月比65円増)、飲食の職業は1,080円(前年比44円増、前月比1円減)、販売の職業は1,086円(前年比55円増、前月比16円増)、サービスの職業は1,265円(前年比13円増、前月比27円増)、運搬・清掃・包装等の職業は1,218円(前年比53円増、前月比7円増)、建設の職業は1,458円(前年比144円減、前月比1円増)、製造・技能の職業は1,388円(前年比19円減、前月比9円増)、教育の職業は1,710円(前年比22円減、前月比64円減)となった。

「LINE WORKS」のアプリ連携プラットフォーム 『アプリディレクトリ』にメール転送サービス「Mail2Link」が追加

「LINE WORKS」を提供するワークスモバイルジャパン株式会社(東京・渋谷区、増田 隆一 代表取締役社長)と、メールをチャットのトークルームに転送し、売上アップや業務改善を支援する「Mail2Link」を提供するハウスウェル株式会社(埼玉・さいたま市、天池 健二 代表取締役)は、「LINE WORKS」のアプリ連携プラットフォーム『アプリディレクトリ』に、メール転送サービス「Mail2Link」を追加したことを発表した。これにより、「LINE WORKS」管理者がアプリディレクトリから「Mail2Link」をインストールすることで、すべてのチームメンバーが「Mail2Link」と「LINE WORKS」の連携機能を利用することができる。

 ビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」と、メールをチャットのトークルームに転送し、売上アップや業務改善を支援する「Mail2Link」は、2021年11月よりアプリ連携を開始いたしました。「Mail2Link」は、任意で受け取ったメールをトークルームに自動で転送することを可能にし、例えばポータルサイト等に届くお客さまからの反響メールについて、営業に必要な情報のみを「LINE WORKS」のトークルームに自動で転送することができ、出先でも事務所でも反響メールに対して、すぐに対応することが可能になる。

AI面接練習アプリsteachに「伝わりやすさ」を解析する新機能が追加

 株式会社エフィシエント(横浜市西区、脇坂 健一郎 代表取締役社長)と、就職支援事業を展開する株式会社ジェイック(東京・千代田区、佐藤 剛志 代表取締役社長)が共同開発する面接練習アプリ『steach』は、大幅に機能をアップデートし、自然言語処理を活用し会話の内容をAIが解析することで「伝わりやすさ」を定量評価できるようになったことを発表した。
 steachは、ユーザーがスマホで面接の質問に回答した音声と動画をAIエンジンが解析し、表情、声、身振りに加えて、文脈を解析することで定量的なアドバイスをAIが行う。面接で頻出する質問のパターンを用意しており、新卒、転職、アルバイトなどの多様な面接シーン活用できる。

『steach』は、これまで3万6千名以上の就職支援を行ってきたジェイックの求職者からのニーズをもとに、「ひとりで気軽に面接練習ができて、客観的な評価がもらえる」環境を実現するために開発、リリースした。2022年5月23日のリリースから、面接練習実施回数:27,271回(2022年5月14日-2022年12月8日)利用されている。ジェイックがこれまで培ってきた面接対策ノウハウを元に、AIを活用することでユーザーが回答した音声と動画を定量的に評価する。

 これまでsteachは表情、声、身振りによる定量的な解析を行っており、ユーザーが話した内容については撮影、録音から話した内容についてはテキスト化ができるのみだった。実際の面接においては、話した内容が面接官にとって伝わりやすいかという点も重要と考えており、これまで機能搭載のため開発を重ねてきた。

 自然言語処理のAIモデルを用いた実証実験を繰り返し、高精度で文章の伝わりやすさを評価することが可能になったため、「伝わりやすさ」の評価指標を追加する大幅アップデートを行った。この機能は文章が「結論ファーストで語られているか」「数値や具体例など具体的な根拠が含まれているか」「接続詞の使い方が適切か」を主な判断基準として解析・評価する。

steachの使い方
使い方は以下の特設サイトをご覧ください。
特設LPへのリンク:https://jaic-steach.jp

■アプリのダウンロード方法
●iPhone・iPadユーザーの方
App Store:https://apps.apple.com/jp/app/id1623951835?mt=8
●Androidユーザーの方
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.jaic_steach.steach

Yahoo! JAPAN、大学生を対象としたデータ活用コンテストを初開催

 ヤフー株式会社が提供する事業者向けデータソリューションサービスは、初となる大学生を対象としたデータ活用コンテストを、12月17日(土)に開催する。

 Yahoo! JAPANは、多様なサービスから得られるビッグデータを活用し、企業や自治体向けに事業の創造や成長支援、課題解決などにつなげるインサイトを提供することを目的として、2019年より検索データや人流データなどのYahoo! JAPANのビッグデータをブラウザー上で調査・分析できる「DS.INSIGHT」などを提供している。「DS.INSIGHT」は教育機関での利用に合わせた「DS.INSIGHT for Academy」プランも提供しており、さまざまな教育機関のデータサイエンス教育などで活用されている。

 今回Yahoo! JAPANは、大学でのデータサイエンス教育の活性化を促進や、データ活用に関心のある大学生同士のつながり作りなどを目的として、このコンテストの開催を決定した。コンテストでは、アイデアやオリジナリティといった「データ利活用」の観点や、 現実性・プロセス・共感性といった「課題・提案」の観点などから審査を行い、「最優秀賞」「マーケティング賞」「分析賞」を選出する。また、参加者からの投票で最も支持されたチームには「オーディエンス賞」が贈られる。初開催となる今回は「DS.INSIGHT」を利用中の大学生に限定した開催となるが、今後オープンに参加者を募集する形での開催も検討している。

【「DS.INSIGHT for Academy 第1回データ活用コンテスト」開催概要】
●日時:2022年12月17日(土)13時~16時
●場所:オンライン配信
●参加者:「DS.INSIGHT」を利用中の大学生(7チーム)
●審査員:
花王株式会社 コンシューマープロダクツ事業統括部門 DX戦略推進センター カスタマーサクセス部 カスタマーアナリティクス室 室長 佐藤 満紀様
ヤフー株式会社 執行役員 CDO(Chief Data Officer) 谷口 博基
ヤフー株式会社 Yahoo! JAPANビッグデータレポート編集長 池宮 伸次
●プログラム:
13:00~開会式(あいさつ、審査員紹介、審査方法のご案内など)
13:15~各チームからのプレゼンテーション・質疑(プレゼン10分・質疑5分×7チーム)
15:30~審査結果発表
15:50~閉会式

「そろタッチ」の教室がタイへ初進出 世界11ヶ国・地域へ進出達成

 そろタッチを開発する株式会社Digika(東京・千代田区、橋本 恭伸 代表取締役社⻑)は、VISIONGATE CO.,LTD(東京・港区、遠藤 奈央子 代表取締役)が、2023年1月からタイ バンコクにそろタッチ教室を開講することを発表した。Digikaは今回のタイにおける初開講により世界11ヶ国・地域への進出を達成した。

 株式会社ビジョンゲートは、民間学童保育スクール「kids clie」を運営、2018年よりタイ・バンコクにも開校、以来、年少~小学2年生を対象として、日本人、タイ人を含む様々な国籍の子ども達にSTEAMプログラムを提供している。
 今回新たにSTEAM教育のMathematics分野「数字」に対する自信をつけてほしいと思い、バンコク初のそろタッチ教室開講に至った。

 そろタッチとはタブレットを使ってそろばん式暗算を短期効率的に楽しく習得する暗算学習法。5〜8歳の子どもが毎日「そろタッチ」を進めると、2年間でそろばん式暗算上級レベルが身につく。四則計算を「見て解く・聞いて解く」とバランスよく学習することで、数字を読み解く力が向上し、日常生活にも役立つ実用的な暗算力が身に付く。

【そろタッチ公式Instagram】
https://www.instagram.com/sorotouch_official

文理学院(山梨・静岡)2023年度 奨学生を募集開始

 株式会社 学研ホールディングス(東京・品川、宮原 博昭 代表取締役社長)のグループ会社、株式会社文理学院(山梨・都留、小倉 勤 代表取締役社長)は、2023年度も奨学生を募集する。奨学生は期間内の授業料が無料となる。文理学院では2023年も奨学生を募集する。奨学生は期間内の授業料が無料となる。

■奨学生募集要項
【募 集】
 2023年1月5日(木)~1月31日(火)
【人 数】
 6名程度
【条 件】
 ①経済的な理由で通塾が困難なご家庭のお子様
 ②新中1~新高3(4月時点)
 ③学習への意欲があり、大学進学を目指す者
 ④文理学院のルール、校舎長との約束を守る規範意識があること
【期 間】
 中学生は3月~翌2月末(中3は翌月末)、高校生は4月~翌3月末
【費 用】
 授業料無料。※教材費のみ徴収。諸経費、講習費などは一切いただきません。
【その他】
 奨学生としての個人情報は一切非公開とします。各校舎では通常生と同等に扱います。
【問合せ】
 電話 0554-43-5330 文理学院管理本部 奨学生制度担当へ

詳しくは下記のURLへ。
 https://www.bunrigakuin.com/info/?p=2079

明光義塾オリジナルキャラクターのサボローが復活「帰ってきた!サボロー」特設サイト公開

 株式会社明光ネットワークジャパン(東京・新宿区、山下 一仁 代表取締役社長)は、2022年12月9日(金)、明光義塾のオリジナルキャラクター「サボロー」の復活に合わせて、特設サイト「帰ってきた!サボロー」を公開した。


 サボローは、明光義塾のコンセプトである“YDK(やれば・できる・子)” のヒール役として、2014年に誕生。勉強をしようとする子どもたちの心のスキに入り込む誘惑を擬人化したキャラクターでしたが、ユニークな見た目と、数々の誘惑の名言がSNSで大きな話題となり、その人気は子どもだけでなく大人にも広がった。

 今回公開された特設サイトでは、サボローの詳しいプロフィールや、様々な場面に現れている目撃情報を紹介している。すでにサボローファンの方はもちろん、初めての方も楽しめる内容になっている。

「帰ってきた!サボロー」特設サイト
URL:https://www.meikogijuku.jp/lp/lp04395/

■Twitterアカウントも再始動
再始動日 2022年12月9日
アカウント名 サボロー【公式】
アカウントID @meiko_saboro

やる気スイッチグループHDと野村不動産HDが資本業務提携

 株式会社やる気スイッチグループホールディングス(東京・中央区、高橋 直司 社長)と野村不動産ホールディングス株式会社(東京・新宿区、沓掛 英二 社長)は資本業務提携を行うことに合意した。
 野村不動産HDは、やる気スイッチグループHDの株主である株式会社アドバンテッジパートナーズがサービスを提供するファンド(以下、APファンド)から発行済株式総数の約9%を譲り受けることにより、出資を行う。

 この提携を通じ、両社が保有する知見・ノウハウ・顧客基盤を活用することで、両社の事業機会と価値創造領域の拡大を目指す。やる気スイッチグループHDが展開している「やる気スイッチ」ブランドの拡大・浸透を加速させるとともに、野村不動産HDが展開している学童保育事業をはじめとするキッズ向け事業での協業や新しい幼児園の開発検討着手など、未来を担う子どもたちの「学び」に貢献する幼児教育サービスや商品の開発・提供や、それを活用した街づくりの付加価値向上に協同して取り組んでいく。具体的な両社の役割や協業内容の詳細は、今後両社が協議して決定する。

■資本業務提携の狙い

<やる気スイッチグループHDにとって期待されるシナジー>
① 野村不動産グループによる仲介、ならびに大規模複合開発を含む同グループ保有・運営施設への出店により、事業量が拡大すること
② 野村不動産グループの顧客基盤を活用することにより、事業領域の拡大と顧客満足度の向上が図られること
③ フィットネス事業やキッズ向け事業展開する野村不動産グループとの協業による新たな幼児教育サービス・商品の開発により、事業領域が拡大すること
④ 野村不動産グループの海外開発事業において協働することにより、海外事業の拡大が図られること

<野村不動産HDにとって期待されるシナジー>
① やる気スイッチグループが展開する店舗の出店により、国内外で手掛ける開発・街づくりにおける付加価値や保有・運営施設の価値が向上すること
② やる気スイッチグループの顧客基盤を活用することにより、事業領域の拡大と顧客満足度の向上が図られること
③ やる気スイッチグループとの協業による新たな幼児教育サービス・商品の開発により、野村不動産グループの事業領域が拡大すること

■資本参加の概要
 2022年12月16日付けで、野村不動産HDは以下の内容でAPファンドから株式の譲受けを行う。
― 譲受け株式数 / 普通株式株 3,284,900株
― 発行済株式総数に対する割合 / 約9%
― 譲受け金額 / 27億円

NTT東日本 そろタッチ等のICTを活用したシニア向け教育プログラムのテストマーケティングを開始

 東日本電信電話株式会社 神奈川事業部(中西 裕信 執行役員 神奈川事業部長)、株式会社NTTe-Sports(原田 元晴 代表取締役社長)、テルウェル東日本株式会社(谷 誠 代表取締役社長)、株式会社e-Craft(額田 一利 代表取締役CEO)、株式会社Digika(橋本 恭伸 代表取締役社長)は、高齢者層の健康増進・デジタルリテラシー向上を目的として、ICTを活用したシニア向け教育プログラムのテストマーケティングを実施する。

 神奈川県の高齢化率は、2015年(平成27年)には23.9%と国勢調査開始以来の最高値となった。さらに、今後も全国平均を上回るスピードで超高齢社会へ移行することが予測されることから、神奈川県では、高齢になっても健康な状態で生活できるよう、「かながわ健康プラン21」において様々な未病改善の取り組みを進めるとともに、すべての世代が未病を自分のこととして考え、「かながわ未病改善宣言」に基づき、「食・運動・社会参加」の3つを柱とする未病改善に取り組めるよう、市町村や企業等と連携しながら、様々な未病対策を推進している。

 NTT東日本・NTTe-Sports・テルウェル東日本は、ICTを活用したデジタルコンテンツが3つの柱における「社会参加の『交流』」、「運動の『身体活動』」の未病改善ツールとして活用が期待できると考え、株式会社e-Craft・株式会社Digikaと連携し、高齢者層の健康増進やデジタルリテラシー向上を目的として、シニア向け教育プログラムのテストマーケティングの講座を横須賀にある次世代型のICT教育施設「スカピア」にて実施する。

■ICTを活用した教育プログラム別のテストマーケティング講座概要

各講座はいずれも無料で、共通の申し込み先・問い合わせ先は、以下のとおり。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc194X4qrKzJl2xVXcybDayOmzGkbk2KlZOAHBSGyhlPeKPww/viewform

電話:045-341-0518<受付時間:平日10時から12時>

(1)eスポーツ
ゲームソフト「太鼓の達人」を用い、楽しみながら上達・交流を図り、健康活力維持、増進をめざす。
▼開催日時_毎週金曜日 11:00~11:50 (1/20、1/27、2/3、2/10、2/17の計5日間)
▼募集人数_8名※条件は、65歳以上でアンケートに回答いただける方

(2)ロボット製作、プログラミング(embot)_提供元:株式会社e-Craft<https://www.embot.jp/>
ロボット製作にて手先を動かし、ご自身にてプログラミングを学習しロボットを操作する。
最終日には小学生と一緒にプログラミング学習を行う交流イベントも予定している。
▼開催日時_毎週月曜日 10:00~12:00 (1/16、23、30、2/6、13、19の計6日間)
▼募集人数_8名 ※条件は、65歳以上でアンケートに回答いただける方

(3)デジタルそろばん(そろタッチ)_提供元:株式会社Digika<https://www.sorotouch.jp/>
タブレットを使用し脳トレ・ゲーム感覚でそろばん式暗算が身につく。
最終日には小学生と一緒にそろタッチ学習を行う交流イベントも予定している。
▼開催日時_計4日間(1/11、18、25、29)・11:00~11:50
※参加者全員にiPadを貸し出しし、自宅でも日々学習を進めてられる
▼募集人数_8名
※条件は、ご自宅にWi-Fi環境があり、iPadのインターネット設定が可能な方。かつ、65歳以上でアンケートに回答いただける方

 今回のテストマーケティングを通じて得られる参加者の満足度などを踏まえ、コンテンツ活用の可否を見極めたうえで、共通的な地域課題である「高齢化」「デジタルデバイド」「医療費拡大」の解決に貢献できるよう、各自治体における地域に根ざしたサスティナブルな取り組みへの展開をめざす。