[ICT・幼児・英語・探究]私塾界リーダーズフォーラム 2019...

2019年6月3日(月)11:00〜15:00[開場10:30] Session 1【トークセッション】5G時代を見据えたICTの利活用 学びエイド 代表 廣政 愁一氏 ほか Session 2【トークセッション】2020年以降の幼児期教育を考える(仮) キャニオン...

月刊私塾界2019年4月号(通巻456号)...

巻頭言 5年前から家庭菜園を始めた。アグリメディアが運営する「シェア畑」を利用している。一般的な市民農園とは異なり、農具、種や苗、肥料などが用意され、複数名のアドバイザーが週に数回来て、作業等指導してくれる。無農薬、有機栽培で年間30種類以上の野菜や果物を栽培し、収穫する。完熟するま...

月刊私塾界2019年3月号(通巻455号)...

巻頭言 久し振りに海外一人旅を堪能した。場所はオーストラリア・シドニー。シドニーは3回目だが94年以来のため、ハーバーブリッジとオペラハウス以外は全く変わってしまった感じだ。  4年振りの海外一人旅。今回はスマホを封印し、アナログ情報だけで、公共交通機関を利用し歩いてみ...

月刊私塾界2019年2月号(通巻454号)...

巻頭言 「先生、合格したよ!」の報に沸き立っていることであろう。これまでの努力が喜びに変わる瞬間だ。 AI(Artificial Intelligence、人工知能)、RPA(Robotic Process Automation)、働き方改革の単語を見聞きしない日はない。読者諸...

月刊私塾界最新号

月刊私塾界2019年4月号(通巻456号)

巻頭言 5年前から家庭菜園を始めた。アグリメディアが運営する「シェア畑」を利用している。一般的な市民農園とは異なり、農具、種や苗、肥料などが用意され、複数名のアドバイザーが週に数回来て、作業等指導してくれる。無農薬、有機栽培で年間30種類以上の野菜や果物を栽培し、...

塾ニュース|塾・企業

花まる学習会の高濱氏を迎え、成基、幼児教育TAMの30周年記念式典を開催

成基コミュニティグループ(京都府 代表取締役社長:佐々木喜一)が手掛ける幼児教育事業ブランド「TAM」。2019年9月で創立30周年を迎え、その記念イベントがメルパルク京都にて催された。  今...

塾ニュース|教育ICT

LITALICO 最新の初心者向けゲーム開発環境を用いたゲーム制作ワークショップを開催

​「障害のない社会をつくる」というビジョンの下、障害者向け就労支援事業や子どもの可能性を拡げる教育事業を全国展開する株式会社LITALICO(東京都・目黒区 長谷川 敦弥 代表取締役社長)が運営する、年長・小学生~高校生がプログラミングやロボット製作を学べるIT×ものづくり教室...

塾ニュース|地域教育

「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」デジタル教材版提供開始へ

株式会社朝日学生新聞社(東京都・中央区、脇阪嘉明 代表取締役社長)は、小・中・高等学校など学校、教育機関でのICT学習に対応した「デジタル教材版」の提供を開始した。「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」のデジタル版の閲覧や、教材として活用できるオリジナルワークシートを配信するサー...

塾ニュース|受験

今年最初の「TOEFL iBT®テストスキルアップセミナー」。関西学院大学にて3月9日(土)開催

TOEFL®テスト日本事務局と海外ボランティア・海外研修等を手がける国際教育交流団体の一般社団法人CIEE国際教育交換協議会(東京都・渋谷区 上原 ケイシー トーマス 代表理事)は、このたび「TOEFL iBT®テストスキルアップセミナー in 西宮」を2019年3月9日(土)...

「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」デジタル教材版提供開始へ

株式会社朝日学生新聞社(東京都・中央区、脇阪嘉明 代表取締役社長)は、小・中・高等学校など学校、教育機関でのICT学習に対応した「デジタル教材版」の提供を開始した。「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」のデジタル版の閲覧や、教材として活用できるオリジナルワークシートを配信するサービス。

■「朝日小学生新聞 デジタル教材版」
日本で唯一の日刊ブランケット版の子ども新聞「朝日小学生新聞」の1面と、授業で使えるワークシートを週1回配信。気になった記事や「天声こども語」などの書き写し、感想を書くことができるワークシートは、「読む力」「考える力」「書く力」を鍛えることができる。
■「朝日中高生新聞 デジタル教材版」
中高生のための週刊の新聞「朝日中高生新聞」(20~24ページ)をデジタル版で配信する。大学入試改革の新テストや小論文対策に対応したオリジナルワークシートを月1回配信。

「デジタル教材版」はPC、タブレット、スマートフォンでの閲覧が可能。インターネット環境がある学校や教育機関で利用ができる。児童全員で閲覧可能(※閲覧数には制限あり)で、クラス単位での朝の学習や授業で活用できる。文字や単語を調べられるオンライン辞書「Weblio辞書」機能つき。印刷用のPDF版もある。

フロムページ調査 全国の受験生約4万人が「関心を持った大学」ランキング2019

■全国の受験生約4万人が「関心を持った大学」ランキング2019(上位5大学)

  • 「早稲田大学」「名城大学」は4年連続、「関西大学」は3年連続で1位にランクインした
  •  6つのエリア全てで前年と同じ大学が1位にランクインした
  •   近畿エリアでは「近畿大学」、中部エリアでは「南山大学」が3位から2位にランクアップした

参考:全国的に関心を持たれた大学は「早稲田大学」、東日本では「明治大学」、西日本では「立命館大学」であった。※詳細は後述
【会社概要】  株式会社フロムページ
◎独自に開発したソリューション「テレメール」や「夢ナビ」などを用いて、主に大学の学生募集広報の支援を行っています。高い意識・意欲をもった高校生を育てる「教育」が、日本経済復活のカギと考えています。(ホームページhttps://frompage.jp/
◎代表取締役社長:森兼 勝志 ◎設立:平成2(1990)年4月26日  ◎創業:昭和62(1987)年9月 ◎取引先:全国の大学、短期大学、専門学校、高等学校、予備校、大学入試センター、一般企業等

■調査概要
【調査目的】
受験生の進学実態を把握し、調査結果を提供することにより、大学の入試広報と、高校の進路指導がより良いものとなり、その結果、「受験生にとって有効な大学選択ができる環境」づくりに貢献すること。
【調査方法】
株式会社フロムページが展開する「テレメール」の利用者のうち、当該年度の受験生(2019年度のセンター試験受験者数は576,830人)となる約47万人に対し、株式会社フロムページが発行する媒体での告知やメール、ダイレクトメールなどの送付を行いました。調査期間を2018年10月1日(月)~2019年4月1日(月)に設定し、2019年4月からの進路が決まった方に、WEB上のアンケートフォームで回答を求めました。
【回答者数および、有効回答者数】
●第7回テレメール全国一斉進学調査(2019年度)実績 回答者数 45,757人 有効回答者数 40,605人
※1)データのクリーニングについて:不真面目な回答と考えられるサンプルについては適切な基準のもと分析対象から外しました。不整合な回答については、大学別、高校別の報告を前提としているため極力救済する方針で目視し、無効と断定できる回答のみ排除しました。
※2)高校1年生、2年生の回答を分析対象から外し、対象者は進学者に限定しました。
参考●第1回テレメール全国一斉進学調査(2013年度)実績 回答者数 26,993人 有効回答者数 23,079人
●第2回テレメール全国一斉進学調査(2014年度)実績 回答者数 40,311人 有効回答者数 39,707人
●第3回テレメール全国一斉進学調査(2015年度)実績 回答者数 31,601人 有効回答者数 31,139人
●第4回テレメール全国一斉進学調査(2016年度)実績 回答者数 42,902人 有効回答者数 41,462人
●第5回テレメール全国一斉進学調査(2017年度)実績 回答者数 41,076人 有効回答者数 39,766人
●第6回テレメール全国一斉進学調査(2018年度)実績 回答者数 47,013人 有効回答者数 45,333人
【質問内容】
全30問、70項目からなります。(回答に応じて変動があります)。
【回答者への謝礼(プレゼント応募)】
回答者を対象に1万名に1千万円相当の金券、および商品を、全日本空輸株式会社との共同キャンペーンで、10名に5万円の旅行券を抽選でプレゼント。また、旅行クーポン券を応募者全員にプレゼント。
【質問項目と質問方法】
●入学することを決定した学校、検討した学校
第一想起、既認知/オープンキャンパスへの参加/資料入手の有無/関心を持った大学、学部/出願した大学、学部、利用した入試制度/出願しなかった大学、学部/出願しなかった理由/受験した大学、学部/合格した大学、学部/入学する大学、学部/入学する理由/入学しなかった理由
※画面上の検索などで関心を持った大学などを聞いた上で、そのリストを表示し、オープンキャンパスに参加した大学、資料を入手した大学などをチェックしてもらいました。入学する大学については、入学校として選んだ理由を、単一回答と自由記述回答で聞いています。また、関心を持ったが出願しなかった大学、合格したが入学しなかった大学をリストアップし、それぞれの大学で、出願しなかった理由、入学しなかった理由を、複数回答と自由記述回答で聞いています。
●資料請求までのルート
入学校を認知した媒介/入学校の興味を深めた媒介/入学校の資料を入手した媒介
※すべて単一回答です。
●入学する大学への評価、入学後の意欲
入学する大学が発信した情報への評価/入学する大学への評価/入学する大学への総合評価/入学する大学への志望度/入学後の意欲
※入学する大学について、全35の項目に対し5段階で聞いています。たとえば、「教育内容が良い」に対し、「1 そう思わない 2 あまりそう思わない 3 どちらでもない 4 まあまあそう思う 5 そう思う」 のひとつを選んでもらうという形式で、集計結果はおもに平均得点を採用しています。得点については、義務教育時の通知表や通信簿を想像していただければわかりやすいでしょう。
●進路選択活動
検討した学問系統/学問の検討について/進学活動への評価/後輩へのアドバイス
●属性情報
居住地域/在籍高校/学年/入学後の通学環境
【エリア区分】
●北海道・東北(北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県)
●関東    (茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)
●中部    (長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、新潟県、富山県、石川県、福井県、山梨県)
●近畿    (京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、三重県、滋賀県)
●中国・四国   (鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県)
●九州・沖縄   (福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県)
【関心を持った大学】
大学受験生が関心を持った大学であれば、いくつでも回答可能。
「どのくらいの受験生に関心を持ってもらえたか」という、いわば人気のバロメーターとなります。

■全国の受験生約4万人が「関心を持った大学」ランキング2019(上位20大学)

​昨年に引き続き、全国的に関心を持たれた大学は「早稲田大学」、東日本では「明治大学」、西日本では「立命館大学」。

  • 「早稲田大学」は、北海道・東北17位(16位)、関東1位(同)、中部11位(13位)、近畿15位(16位)、中国・四国18位(16位)、九州・沖縄14位(15位)と、全エリアで20位以内にランクインした。
  • 「明治大学」は、北海道・東北16位(13位)、関東2位(同)、中部16位(14位)に挙がった。
  • 「立命館大学」は、中部4位(5位)、近畿3位(4位)、中国・四国4位(3位)、九州・沖縄16位(13位)にランクインした。
  •  国立大学では、「千葉大学」が北海道・東北8位(10位)、関東14位(12位)、中部20位(ランク外)と、幅広いエリアでランクインした。

※( )内順位は前回結果。
※回答数は、同大学の複数学部を回答した場合でも1大学でカウント。

訂正とお詫び

2019年4月17日(水)配信の塾ニュースで、見出しが間違っており、訂正をさせていただきました。関係者の皆様にご迷惑とご心配をおかけし、深くお詫び申し上げます。再発防止に向け、チェック体制の再確認をはじめ、より一層の努力をいたします。

該当記事
https://www.shijyukukai.jp/2019/04/16535

文教大学 小学校教員採用者数、全私立大学で12年連続1位

文教大学(近藤 研至 学長)は、「大学ランキング2020」(朝日新聞出版)で発表された小学校教員採用者数において、全私立大学で12年連続となる1位を獲得した。また、中学校教員採用者数でも、全大学で2年連続となる1位を獲得した。

花まる学習会の高濱氏を迎え、成基、幼児教育TAMの30周年記念式典を開催

成基コミュニティグループ(京都府 代表取締役社長:佐々木喜一)が手掛ける幼児教育事業ブランド「TAM」。2019年9月で創立30周年を迎え、その記念イベントがメルパルク京都にて催された。

 今回は日本の幼児教育を牽引してきた花まる学習会の代表の高濱正伸氏を迎え、成基の代表の佐々木喜一氏と「21世紀にメシが食える人財を育てるために」と題したトークセッション。会場には休日にも関わらず、子供を持つ多くの保護者が募った。

 高濱正伸氏は、「メシが食える大人に育てる」という理念のもと、「作文」「読書」「思考力」「野外体験」を主軸にすえた学習塾「花まる学習会」を1993 年に設立。現在は会員数20,000 人を超えるまでに成長。全国で保護者向けの講演を勢力的に行う一方、『伸び続ける子が育つお母さんの習慣』をはじめ多数の著書を出版。さらに、「情熱大陸」「カンブリア宮殿」「NewsPicks」など多数のメディアにも出演。佐々木喜一氏は、従来の小中高受験事業に加え、幼児教育や個別指導教育、国際教育や教育コーチングなどを立ち上げ、同社を幅広い年代にサービスを提供する民間総合教育機関として発展させる。一方、2013年より安倍内閣直轄の諮問機関「教育再生実行会議」の有識者に名を連ね、一連の教育改革の礎となる各提言の作成に関わっている。

 本イベントでは、高濱氏の長年にわたる実践と佐々木氏が関わっている国が目指す方向性をもとに、21 世紀を担う子どもたちが求められる資質や能力、それを引き出す保護者の関わり方について、熱く語っていった。来場者からは予定時間を過ぎても質問が相次ぎ、これから変わるべき日本の教育への関心の高さが伺えた記念式典となった。

安心塾バイト認証塾が1,366教室まで増加

 公益社団法人全国学習塾協会が運営する「安心塾バイト認証制度」の事業開始から2年が経過し、認証塾が125社1,366事業所まで増加したことがわかった。

「安心塾バイト認証制度」とは、学習塾業界においてアルバイト講師の労働条件を適正に確保している事業者に対して、当協会が認証する制度で、学習塾に従事するアルバイト講師の適正な労働環境の保護と、学習塾業界の健全な発展と信頼性向上を図ることを目的としている。

 ある大学においては、認証事業所は優先的に学生に紹介するといった事例や安心塾バイト認証を取得した学習塾でないと、学内掲示板に求人を掲載しないという事例も発生するなど、「安心塾バイト認証」は、アルバイト応募時の目印や判断材料になっている。

LITALICO 最新の初心者向けゲーム開発環境を用いたゲーム制作ワークショップを開催

​「障害のない社会をつくる」というビジョンの下、障害者向け就労支援事業や子どもの可能性を拡げる教育事業を全国展開する株式会社LITALICO(東京都・目黒区 長谷川 敦弥 代表取締役社長)が運営する、年長・小学生~高校生がプログラミングやロボット製作を学べるIT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」は、マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社(東京都・中央区 豊田 信夫 代表取締役会長)の協力で、プログラミングやゲーム開発初心者の親子向けゲーム制作ワークショップ「Unity親子ワークショップ」を、4月30日(火・祝)13:00~16:00、東京・銀座のユニティ社内にて開催する。難しいコーディング不要で2Dゲームを簡単に制作できるUnityの新機能「Unity Playground」を活用したワークショップとなる。

Unity親子ワークショップ 参加申し込みフォーム|http://bit.ly/2Kl5Hcp

【Unity親子ワークショップ 概要】
内  容:Unity Playgroundを使用した2Dシューティングゲームを作成
日  時:2019年4月30日(火・祝) 13:00~16:00 (受付12:30~)
会  場:ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社(東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 8階)
対  象:小学生(新4年生~)、中学生、高校生とその保護者
※原則お子さまと保護者のペアでのご参加となります。1名1作品のゲーム制作を行う予定です。
定  員:10組20名(応募多数の場合抽選となります。)
参加費:無料
主  催:LITALICOワンダー(株式会社LITALICO)
お申込み方法:下記ウェブフォームよりお申し込みください※応募期間:4月22日(月)まで
http://bit.ly/2Kl5Hcp
イベント参加に関するお問い合わせ先:LITALICOワンダー (wd_dev@litalico.co.jp)

英語でITとプログラミングを同時に学べる「サイバーキッズコース」5月開講

​セキュリティスクール「セキュ塾」を手がけるヒートウェーブ株式会社(東京都・新宿区 代表取締役 林田かおる)は、小学生・中学生を対象に、世界で活躍する「グローバル IT エンジニア」を育成する「サイバーキッズコース」を5月に開講する。英語でITとプログラミングを同時に学べる「サイバーキッズコース」は新宿教室と黒川教室にて開校し受講生を募集している。

[サイバーキッズの特徴]
1.小学生以上を対象とした、 IT 初心者向けの内容

2.ハンズオンもあり、楽しみながら IT のスキルアップ
3.プログラム初心者にも扱いやすい 「ビジュアル プログラミング」
4.実践・実用的な 英会話 の習得
5.経験豊富な講師による 英語・日本語サポート
6.セキュリティ ネタで、親子の会話が盛り上がる
7.子供の IT リテラリーが高まり、”デジタル タトゥー” 知らずに
8.”IT セキュリティ著書” 執筆者がカリキュラムを作成

<英会話>
授業は英語で行うため、英語+IT+プログラミングを同時に学ぶことができる。
オリジナル教材を使用しているので、英語初心者、プログラミング初心者でも大丈夫
<座学>
IT全体について正しく理解できる教育カリキュラムとなっている。
ベーシックコースとアドバンスコースがありレベルに合わせて段階的に学習。
<プログラミング>
ロボット(LEGO社のWeDo2.0やRoboMind等)を利用してプログラミングの基礎からハイスキルまでを身につけることができる。子どもの創造力とグローバルITエンジニアを目指すことを目的としている。
<サイバーセキュリティ>
セキュリティスクールセキュ塾が運営するサイバーキッズコースだから、セキュリティエンジニアを目指せる画期的なカリキュラムとなっています。


■カリキュラム

以下の内容をロボットを使いプログラミング
1年目ベーシックコース 2年目アドバンスコース 1ヶ月目 PC・キーボード・マウスの使い方 / SNS いじめ対策
 2ヶ月目 OS (Windows)
 3ヶ月目 ネットワーク / インターネット
 4ヶ月目 Web アプリケーション / プログラム
 5ヶ月目 データベース・SQL

 6ヶ月目 フォレンジック・インシデント レスポンス

 7ヶ月目 マルウェア (コンピュータ ウイルス)

 8ヶ月目 IoT

 9ヶ月目 情報収集・情報検索

10ヶ月目 ワイヤレス (無線)
11ヶ月目 OS (Linux)
12ヶ月目 ハッキング

受講料 入塾金 ¥10,000(税別)  
    月 謝 ¥18,000(税別)


[ICT・幼児・英語・探究]私塾界リーダーズフォーラム 2019

2019年6月3日(月)
11:00〜15:00[開場10:30]

Session 1【トークセッション】5G時代を見据えたICTの利活用

学びエイド 代表 廣政 愁一氏 ほか

Session 2【トークセッション】2020年以降の幼児期教育を考える(仮)

キャニオン・マインド 代表 西岡 博史氏 ほか

Session 3【ショーケース・セッション】

“ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!【協賛・出展企業】(順不同)

Session 4【パネルディスカッション】教育改革に対応する英語教育と探究型の学び

パネリスト
mpi松香フォニックス
ファウンダー
松香 洋子先生
パネリスト新渡戸文化学園小中学校 高校教諭
山本 崇雄先生
パネリスト調整中
モデレーター楽天教育事業部GM葛城 崇氏

<<会場>>

〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F

sola city Conference Center

[ICT・幼児・英語・探究]私塾界リーダーズフォーラム2019 参加お申し込みフォーム

セミナー受講には、事前のお申し込みが必要です。

開催日時:2019年6月3日(月)11:00〜15:00(開場=10:30)

【申込締切】5月27日(月)までにお申し込みください。

こちらからお申し込みください。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾(校・園)名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者氏名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
郵便番号(必須)

例:170-0013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
会員区分(必須)
正会員準会員一般その他

セミナー受講料金:無料

◎セミナーに参加される人数を選択してください。

セミナー参加人数
1人2人3人4人5人

◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

セミナー参加者2お名前
セミナー参加者2役職
セミナー参加者3お名前
セミナー参加者3役職
セミナー参加者4お名前
セミナー参加者4役職
セミナー参加者5お名前
セミナー参加者5役職
備考
通信欄

中高生向け「次世代型キャリア教育ENAGEED」タブレット版の提供開始

インタラクティブな授業を実現し、教師側の負担を大幅削減

株式会社エナジード(東京・品川区 氏家 光謙 代表取締役)は、4月10日、中学・高校生向け補助教材「次世代型キャリア教育ENAGEED」タブレット版の提供を開始したことを発表した。

「次世代型キャリア教育ENAGEED」は、2016年より中学・高校生向け補助教材として、主に「総合的な学習の時間」に活用されている教材。「AIやロボットには代替の効かない、これからの時代に人が求められる力」を先生が授業で取り扱い、生徒が学ぶことができる。紙媒体にて全国160校以上の国公私立の学校や40法人以上の学習塾で採用されており、2020年の教育改革に向け「自ら考え、対処できる力を育む」教育への関心の高まりから、導入校も継続的に増加を続けている。

タブレット版は、文部科学省の掲げる「2020年度に向け全ての学校で1人1台の情報端末を活用した学習の推進」に対応した教材としてアップデートし、これまで紙媒体では実現が難しかった「ENAGEED」上での生徒のアクションや他生徒とのコミュニケーション度合いの測定、教師と生徒のインタラクティブな授業のサポートなど、デジタルの特性を活かした機能開発を行った。

また、「自ら考え、対処できる力を育む」という正解のない答えを指導する新しい教育への対応が求められる教師側の負担を減らすべく、スムーズな添削を行えるインターフェイスや教師向け指導書の大幅アップデート、研修など各種サポートの強化など、円滑な教育現場づくりを実現する。

今後、タブレット版の提供により2019年度中に導入校数200校を目指す。