スプリックス、八村塁選手が主催する「BLACK SAMURAI 2025」のオフィシャルサポーターに就任

 株式会社スプリックス(東京・渋谷区、常石 博之 代表取締役社長)は、世界を舞台に活躍するプロバスケットボール選手の八村塁選手が主催する「BLACK SAMURAI 2025」のオフィシャルサポーターに就任した。

左から、スプリックス執行役員 鵜沢修平氏、八村塁選手、湘南ゼミナール代表取締役社長 中嶋歩氏

■「BLACK SAMURAI 2025」のオフィシャルサポーターに就任した背景
 スプリックスは、『教育で人生を新しく』をミッションに掲げ、教育のフィールドで世界中の子どもたちに貢献するため、国際基礎学力検定「TOFAS」をはじめとした教育コンテンツを、世界50ヵ国以上に提供している。世界を舞台に活躍している八村選手の「子供たちのために最高のプログラム、最高の環境を用意し、人生を変えるきっかけ作りを提供したい」という想いに深く共感し、「BLACK SAMURAI 2025」のオフィシャルサポーター就任に至った。
 スプリックスは今後も、教育分野での国際貢献を継続し、世界各国の子どもたちの未来を支える教育環境の 構築に尽力していく。

 八村塁選手は「教育のグローバルカンパニーとして、世界中の子どもたちの未来のために教育分野で国際貢献を続けるスプリックスさんの活動に深く共感しています。TOFASをはじめとした、基礎学力を伸ばす教育サービスによって、世界中の子どもたちが人生の選択肢をより多く持てるようになる未来を私自身も強く願っています。」とコメントをし、スプリックス 常石博之 代表取締役は「わたしたちSPRIXは、「教育で人生を新しく。」というミッションを掲げ、世界中の子どもたちに教育サービスを提供してまいりました。今回のプロジェクトを通じて、世界で活躍する八村塁選手の子どもたちへのピュアな想いに深く共感しており、ご一緒できることを大変嬉しく思っています。これからもわたしたちSPRIXは、教育サービスを通して、世界中の子どもたちに貢献できるよう尽力してまいります。」とコメントしている。

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