ヒューマンアカデミー日本語学校が独自開発 外国人向け AI日本語学習Webアプリ「HAi-J(ハイジェイ)」

 教育事業を展開するヒューマンアカデミー株式会社(東京・新宿区、今堀 健治 代表取締役)が運営するヒューマンアカデミー日本語学校は、生成AIを用いた自然な日本語会話練習Webアプリ「HAi-J (ハイジェイ)」を開発した。HAi-Jは、Human Academy Ai Japanese Lessonの頭文字を取り、命名した。
 HAi-Jは、同校の教育メソッドに基づき、AIアバターと日常会話やビジネスシーンでの会話練習ができる外国人向けのAI日本語学習Webアプリ。日本語ネイティブと会話しているような感覚で、外国人学習者が生活や職場で必要な日本語スキルを効果的に習得できるよう設計された。
 ヒューマングループの海外法人であり、インドネシアで日本語教育を行っている「PT. Human Mandiri Indonesia」の教育現場でもテストマーケティングを行い、日本語教育を行う現地講師から「会話力向上に役立つ」と高い評価を得ている。
 国内では、機能拡張を目的として日本語を学習する外国人のモニター調査を展開しており、企業対象の無料お試し版を2025年9月30日まで提供している。

https://hajl.athuman.com/hai_j/


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