ソフトバンクショップで小学生向け「Pepperプログラミング教室」を開講

 ソフトバンクロボティクス株式会社(東京・港区、冨澤 文秀 代表取締役社長 兼 CEO)が提供するプログラミングツール「Robo Blocks(ロボブロックス)」を活用した、小学生対象の「Pepperプログラミング教室」(ソフトバンク株式会社)が、全国約100店舗のソフトバンクショップにおいて期間限定で開講される。
 2023年1月より、全国の対象店舗において、小学校3・4年生向けと5・6年生向けの3カ月間の有料での短期講座が順次開講されるほか、2022年11月下旬からは無料体験講座の開講も予定している。オンラインと店頭での申し込みの受け付けも開始した。

 独自ツールのRobo Blocksを活用することで、プログラミングの知識を学ぶだけでなく、つくった作品をPepperで試すというサイクルが可能な独自のカリキュラムを採用。人型ロボット「Pepper」を自分で動かすという経験を通じ、子どもたちの「創造力」や「表現力」、そして「自分で考える力」を養うことができるのが特長。

「Pepperプログラミング教室」は、近くのソフトバンクショップで、Pepperを使い、STEAMの知識を深め、活用しながら、プログラミングを学ぶことができる小学生向けの教室。全6回、3カ月間の短期講習を、リーズナブルな価格で気軽に受講できる。

「Pepperプログラミング教室」と申込方法の詳細はこちら
https://www.softbank.jp/mobile/special/pepper-programming-school/?adid=cpp_websec_20220831_176
「Pepper」のプログラミング学習への活用について
https://www.softbankrobotics.com/jp/product/education/

atama plus、新プロダクト「atama+ AI伸びしろ診断」を提供開始

 atama plus株式会社(東京・港区、稲田 大輔 代表取締役CEO)は、全国の塾・予備校に対し、膨大な学習データとAIを活用することで、生徒の学習理解度を最短10分で診断できる「atama+ AI伸びしろ診断」の提供を開始した。

 atama plusは、膨大な学習データに基づいてAIが一人ひとりに合わせた「自分専用カリキュラム」を作成し、効率的な学習を提供するAI教材「atama+」を2017年より全国の塾・予備校3200教室以上に提供している。今回、算数と数学において、これまで「atama+」で勉強した生徒による1億解答以上の学習データを活用し、過去に習った範囲を含めた学習理解度を最短10分で診断、可視化できる「atama+ AI伸びしろ診断」を開発した。これによって、塾・予備校は生徒一人ひとりの弱点を把握し、適切で納得感のある学習プランを生徒に提案することが可能になる。

「atama+ AI伸びしろ診断」は、算数と数学における受験や定期テストに向けた課題をAIが分析し、伸びしろを明らかにする、学習理解度診断テスト。特徴は以下の通り。
・小学4年生から高校生まで対応
・最短10分で診断可能
・過去に習った範囲の理解度を測定
・結果レポートを即時出力・印刷可能

2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会 日本代表26人発表

 日本サッカー協会は11月1日、20日に開幕するワールドカップ(W杯)カタール大会の日本代表26人を発表した。登録枠は従来の23人から3人増えた。
 日本のメンバーは次の通り。
▽GK 川島永嗣(ストラスブール)、権田修一(清水)、シュミット・ダニエル(シントトロイデン)
▽フィールドプレーヤー(FP)
 長友佑都(FC東京)、吉田麻也(シャルケ)、酒井宏樹(浦和)、谷口彰悟(川崎)、山根視来(川崎)、中山雄太(ハダースフィールド)、冨安健洋(アーセナル)、伊藤洋輝(シュツットガルト)、板倉滉(ボルシアMG)
 柴崎岳(レガネス)、遠藤航(シュツットガルト)、伊東純也(スタッド・ランス)、南野拓実(モナコ)、守田英正(スポルティング)、鎌田大地(アイントラハト・フランクフルト)、相馬勇紀(名古屋)、三笘薫(ブライトン)、堂安律(フライブルク)、田中碧(デュッセルドルフ)、久保建英(レアル・ソシエダード)
 浅野拓磨(ボーフム)、前田大然(セルティック)、上田綺世(セルクル・ブリュージュ)

 株式会社ウィザスが運営する第一学院高等学校の卒業生4名【・DF 山根 視来さん・DF 酒井 宏樹さん・DF 伊藤 洋輝さん・MF 久保 建英さん】が日本代表に選出された。
 1次リーグでは23日(日本時間午後10時)にドイツ、27日にコスタリカ(同午後7時)、12月1日(同2日午前4時)にスペインと対戦する。

株式会社ISHIZUE「対話型学習塾TSUNAGI」サービス開始

 オンライン塾を展開する株式会社ISHIZUE(東京・板橋区、藤原 柏甫 代表取締役)が、アウトプット専門塾を2022年10月にサービス開始した。

 TSUNAGIは「学習計画立て」「寺子屋自習室」「アウトプット支援」の3つのセッションに分かれた学習塾。講師と生徒の対話を大事にしており、教材や授業を用意するのではなく、講師と生徒の対話の中から自然と生まれる学びを重要としている。

■学習計画立て
 ⻑期的な大きな目標を掲げ、その達成のために段々と一緒に具体化していくことで勉強の意義理解、意欲向上を目指す。長期目標から逆算して1日の勉強スケジュールにまで落とし込むことで、勉強意識を高める。
■寺子屋自習室
 自習室を定期開催することで一緒に勉強している仲間意識や講師と会うことで勉強の意識の修正やモチベーションの維持する。
■アウトプット支援
 勉強した内容を講師に説明することで、知識の定着を図りつつ、自分の思考の整理を行い、自分が理解できた点と理解できなかった点の自己認知を行う。


 現状の詰め込み学習ではテストで良い点をとることが第一目標になってしまいやすいため、物事の本質的な理解を見失いやすく、長期的には勉強に意味を見いだせなくなっている現状があった。そのため株式会社ISHIZUEはこのサービスを通してインプットとアウトプットのバランスを整えて、 学習の楽しさを学び、 学力向上を目指す塾を提供する。

プランと料金設定は以下の通り

得意サポートプラン:¥20,000/月
 得意サポートではヒアリングを行っていくなかで、得意科目を持っている人や得意科目を作りたい人に対して1科目に絞って計画を立てアウトプットを通してサポートする。

苦手サポートプラン:¥32,000/月
 苦手サポートではヒアリングを行っていく中で学校の進度を見ながら苦手科目をなくしていく。このプランは複数の苦手科目にも対応している。

受験サポートプラン:¥38,000/月
 受験サポートでは志望校決めに始まり決めた志望校から逆算した進度で学習計画やアウトプットを行う。得意サポートや苦手サポートに比べて学習進度が早い。

お問い合わせ、無料体験は下記のURLへ
https://various-tub-0f6.notion.site/TSUNAGI-7f7e28d466454b39b9eb190ab5ccd50f

「FLENS School Manager」が、テスト結果をアプリに配信できる「デジタル帳票」の機能をリリース

 FLENS(フレンズ)株式会社(東京・港区、大生 隆洋 代表取締役)は、同社が提供する塾生保護者のファン化が狙えるコミュニケーションアプリ「FLENS School Manager(略称:FSM)」に、塾内テストや外部受験模試の結果をアプリで閲覧できる「デジタル帳票」の機能を12月にリリースすることを発表した。この機能は、従来から提供していたPDF 等で帳票を配信する機能とは異なり、アプリでの閲覧に適したデザインや、テスト種別ごとに表示する内容を設定することができる。テスト種別ごとに設定できる項目は、得点・偏差値・順位・ランクなどの基本情報、領域別や小問別の情報、得点分布グラフや過去の偏差値や得点の推移グラフ、答案画像配信、○×評価、志望校判定など詳細に設定することで、多様なテスト種別の帳票として利用可能だ。得点データはFSM に直接入力できる他、教務システムや模試運営会社等からのCSV データをアップロードすることで取り込むことができ、様々なテスト結果の配信に利用できる。

■テスト種別ごとの設定例
1) 模擬試験(基本情報、レーダーチャート、得点分布、偏差値推移、領域・小問別正答率、答案画像、志望校判定)
2) 塾内テスト(基本情報、得点分布、領域・小問別正答率、答案画像)
3) 小テスト(基本情報領域・小問別正答率)
4) 宿題提出状況(○×評価)
 また、デジタル帳票の配信をFSM アプリのタイムラインに「お知らせ」として配信することもできるため、保護者・生徒へ確実に帳票を届けることができるようになります。

FSM アプリのタイムラインは、入退室通知、校舎や本社(経理・広報等)からのお知らせ、ライブラリへの登録などの通知が集約されてアプリ内に表示される。また、兄妹生や複数ブランドに通う子供の保護者はアカウント切り替えの必要もなく、1つのアプリ内タイムラインに情報が集約される。

「FLENS School Manager」は、2020 年からFLENS がサービス開始したスマホ向けの学習塾コミュニケーションアプリです。お知らせ配信、入退室通知、ポイント付与、ライブラリ、請求額通知、コンビニ収納、メッセージ、映像配信など、学習塾と保護者・生徒の接点をデジタル化し『ファン化』を促進する内部広報を支援するアプリ。また、従業員向けのタスク管理機能も備わっており、コミュニケーション管理と社内業務管理を一体化したシステムで、業務効率化と、既存利用中の複数ツール・サービスを一本化し、大幅にコスト削減が期待できるプラットフォーム。

株式会社コナカ 療育児童発達支援スクール『コペルプラス』 コナカ店内への開校スタート

 株式会社コナカ(神奈川・横浜市、湖中 謙介 代表取締役社長CEO)は、100%出資子会社「コナカエンタープライズ株式会社」の運営により、「コナカ」店舗内に療育児童発達支援スクール「コペルプラスin コナカ」を順次開校していく。

 株式会社コペル(東京・新宿区、大坪 信之 代表取締役)は、全国に約310校を開校する児童福祉法に基づく療育・児童発達支援スクール。0~6歳(未就学)の子供を対象とし、脳と心を育てるアプローチにより、潜在能力を引き出し、子どもが持つ本来の力を100%発揮できるような子育てを目指している。

「コペルプラスinコナカ」開校に至った経緯は、全国約500万人の未就学児のうち、約8.5%(約4.2万人)の子どもが障がいを持っていると推測され、また、児童発達支援事業所にて療育を受けることができる子どもたちの数はそのうちの約1割程度であり、9割近くが待機児童であると言われている。
 児童発達支援事業とは、児童福祉法に基づくサービスの一つで、国と自治体の給付により、利用料も無料から最大でも1割の負担で済むのが特徴で、家計への負担も最小限に抑えることができる。
 株式会社コナカは、「地域社会への貢献」を企業理念に掲げ、コナカエンタープライズ株式会社を通じ、英語学童保育の「Kids Duo」や、バイリンガル幼児園の「Kids Duo International」を開校するなど、主力のビジネスウェア販売の他、教育分野にも注力している。
 全国に販売網を構える強みを活かし、既存店舗の一部を有効活用し、待機児童問題の解決に少しでも貢献できればと考え、児童発達支援事業への取り組みを開始することとなった。

「コペルプラスinコナカ」の第1号教室として、8月1日(月)に千葉県千葉市「コナカ おゆみ野店」内に「コペルプラス千葉おゆみ野教室」を開校した。(施設住所:コペルプラス千葉おゆみ野教室 千葉県千葉市緑区おゆみ野南5-18-1)

今後は、「コナカ宮前菅生店」内(神奈川県川崎市)、「コナカ秦野店」内(神奈川県秦野市)、「コナカ三島店」内(静岡県駿東郡)など数店舗の開校を予定している。

城南進学研究社 デジタル庁の「教育関連データのデータ連携の実現に向けた実証調査研究」に採択 

 株式会社城南進学研究社(神奈川・川崎市、下村 勝己 代表取締役社長CEO)は、2022年10月25日(火)、デジタル庁の調査研究「教育関連データのデータ連携の実現に向けた実証調査研究(教育における広域なデジタルコンテンツの利活用環境整備と連携)」事業に採択された。

 現在、小中学校では、GIGAスクール構想によって生徒1人1台端末の整備や教職員端末の整備、学校におけるネットワーク環境の改善等が進められている。しかし、教育データの利活用環境が整っていないため、校務負担の軽減や効果的な教育内外の分野間のデータ連携が十分に進められていないことが課題となっていた。そこで、デジタル庁は、学校内外のデータの将来的な連携も見据えた教育データの蓄積・流通の仕組みの構築に向けて、「教育データ利活用ロードマップ」を2022年1月7日に策定。小中学校における校務支援システム・学習支援システム・関連する教育アプリとの間の教育データ連携の実証研究を行うこととなり、本実証事業に参加を希望する事業者を公募した。城南進学研究社は、「学習支援アプリ」に関わる事業者として採択。オンライン学習教材「デキタス」​​​を活用し、学習eポータルとのデータ連携の実装に取り組む。

■「教育関連データのデータ連携の実現に向けた実証調査研究」事業概要
期間:2022年10月25日(火)~2023年3月31日(金)
目的:教育デジタルコンテンツを含む教育データ利活用環境の整備
内容:初等中等教育における校務支援システム、学習支援システム(LMS,LRS)、関連する教育アプリとの間の教育データ連携の実証研究

京都芸術大学 鹿児島県姶良郡湧水町との連携協力に関する協定を締結

 京都芸術大学は、湧水町及びスタジオアートキリシマ有限会社(湧水町、境内 和美 取締役)と連携し、2017年から湧水町民へのワークショップやオブジェの共同制作、作品展示会などの文化芸術活動を行ってきた。それ以前にも、湧水町に所在する霧島アートの森にて本学の教員の椿昇や名和晃平の展覧会が開催されるなど深いつながりがある。今後は、今回締結した連携協力協定を通じて、文化・芸術、教育・子育て、産業、協働によるまちづくり等のさまざまな分野において、双方の活動の充実を図るとともに、文化芸術の振興及び地域の発展に貢献するとともに、今後も産学公連携(産:スタジオアートキリシマ有限会社、学:京都芸術大学、公:湧水町)を推進していく。

香川県善通寺市のSTEAM教育 小学生が作った水中ロボットプロトタイプを四国水族館で展示中

 四国水族館(香川・宇多津町)は、2022年11月11日(金)~11月29日(火)の期間、善通寺市の小学生が製作した古生物の水中ロボットプロトタイプを展示している。
 善通寺市では、今年度からSTEAM教育に取り組んでおり、今回その第1弾として「古生物を探求!水中ロボット製作プロジェクト」を同市内の小学5・6年生を対象に実施した。
 四国水族館からは、下村 飼育展示部長が講師として参加し、今を生きる海の生きものたちの色や動きを学び、古生物の色や動き方を想像する講座を実施した。

水中ロボットプロトタイプの展示について
1.期間:2022年11月11日(金)~11月29日(火)
2.場所:四国水族館 本館棟2階 通路壁面
3.内容:・善通寺市STEAM教育の紹介パネル
    ・参加した児童たちが製作した水中ロボットプロトタイプ
    ・水中ロボット「アンプレクトベルア」1点
4.備考:・観覧は無料だが、別途入館料が必要。
    ・各作品は、製作した児童たちの名前を記載している


古生物を探求!水中ロボット製作プロジェクトについて
1.主催:善通寺市
2.主管:丸善雄松堂株式会社
3.協力:四国水族館、AFK研究所合同会社、和樺すず(Artist)、澤井悦郎(ウシマンボウ博士)
4.実施日:2022年10月15日(土)、10月29日(土)、11月5日(土)の計3日間
5.場所:善通寺市立東中学校
6.参加者:善通寺市内の小学5・6年生 約120名
7.WEBページ:https://ssl.action-compass.jp/steam_01.html

ポケモン・ウィズ・ユー財団と横浜市が連携し、次世代育成を推進

 横浜市は、中期計画の基本戦略「子育てしたいまち 次世代を共に育むまち ヨコハマ」に向け、一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団と協定を締結し、こどもたちの健全な育成や障壁となる課題の解決に向けて連携する。小学生のICT教育支援や未就学児の防災意識向上など、幅広い分野で次世代育成を推進する。一般財団法人 ポケモン・ウィズ・ユー財団が自治体と協定を締結して連携することは全国初となる。

≪分野ごとの取組について≫
■ICT教育 ~プログラミング学習、PC基本操作学習ツール導入~

・ICT教育支援として、小学校の授業等で活用できるプログラミング学習のキットと、キーボードなどの使い方が学べるPC基本操作のツールの提供。
・ICTや情報教育について、授業研究や研修を教育委員会事務局と連携しながら行っている教員の組織「市小学校情報教育研究部会」の協力で先行活用し、その取組を全校に案内し、希望する学校に順次導入する。
・これらの学習ツールを通じて、プログラミングやPC基本操作を、意欲高く、楽しく学ぶことができる。
【所管部署】教育委員会事務局
【対  象】横浜市内小学生(学級単位の希望制)

■防災学習支援 ~保育所・幼稚園・認定こども園等での防災学習教材提供~

・未就学児の防災意識向上のため、各園に防災学習教材を提供する。提供した教材を用いた授業を行い、地震、火災、大雨・台風時に命を守る行動を楽しく学び、防災意識の向上に繋げる。
【所管部署】こども青少年局・(総務局)
【対  象】横浜市内保育所・幼稚園・認定こども園等(園単位の希望制)
【配布園数】591園

■こども食堂 ~こども食堂での時間を楽しく過ごせるグッズ提供~+ピカチュウ訪問キャラバン

①食事以外の時間も楽しく安心して過ごせるキット提供
・こども食堂の活動支援のため、各食堂に文房具やペーパークラフト等のグッズを提供する。提供したグッズを用いて食事前後の学びや遊びの時間を楽しく過ごしてもらい、こども食堂が「身近で安心して過ごせる場所」であるという世間認知の拡大と定着を図る。
【所管部署】こども青少年局・横浜市社会福祉協議会
【対  象】横浜市内こども食堂(食堂単位の希望制)
【配付箇所数】73か所

②こども食堂応援隊の訪問
・現在、全国47都道府県をキャラバン中の「こども食堂応援隊」がピカチュウを連れて、市内こども食堂(1か所)に訪問し、ワークショップや記念撮影等でこどもたちと安心で楽しい時間を過ごす。
【所管部署】こども青少年局・横浜市社会福祉協議会
【日  時】令和4年12月12日(月)17:30~19:30
【場  所】下田ほっと食堂(下田地域ケアプラザ内)

■環境教育 ~ポケモンを介した、楽しいごみ拾い~

・ポケモンの世界観と融合した楽しいごみ拾いイベントを開催する。体験を通じて楽しみながらまちをきれいにすることで、環境問題に対する興味関心の向上に繋げる。
【所管部署】資源循環局
【開 催 日】令和5年1月22日(日)
【場  所】みなとみらい地区・桜木町駅前広場
【対  象】事前申し込み式