Category: セミナー

私塾界プレミアムセミナー 2017

セミナー、パーティーともに定員に達したため、受付を終了いたしました。

たくさんのみなさまからのお申し込みをいただきまして、誠にありがとうございます。

 


一年間の感謝を込めて

ご挨拶

『月刊私塾界』読者のみなさまに感謝の気持ちを込めてお贈りする、毎年恒例のプレミアムセミナーと謝恩パーティー。

今年も12月7日(木)にホテルメトロポリタン池袋・富士の間で開催いたします。

2017年は大学入学共通テストや新学習指導要領の改訂に向けた大きな改革が動き出す年になりました。この1年を締めくくり、来る2018年が皆さまにとって飛躍の1年となるよう、改革の進捗状況と今後のゆくえについて最前線のみなさまに討議してまいります。

日頃より日本の教育の最前線を切り拓き続けるみなさまと、会場でお目に掛かれることを楽しみにしております。

第1部

基調講演1 15:00~15:30

大学入学共通テスト実施に向けて求められる論点

登壇者 南風原 朝和 氏 東京大学高大接続研究開発センター センター長

第2部

基調講演2 15:30~16:00

大学入学共通テスト実施に向けて求められる対応

登壇者 佐々木 喜一 氏  成基コミュニティグループ 代表

第3部

トークセッション 16:20~17:00

高大接続改革が変える日本の教育の未来について

パネリスト 南風原 朝和 氏 東京大学高大接続研究開発センター センター長
 パネリスト 佐々木 喜一 氏  成基コミュニティグループ 代表
 モデレーター 宇野 常寛 氏 評論家/『PLANETS』編集長

私塾界プレミアムセミナー参加お申込み

セミナー受講、パーティー参加のためには、事前申込みが必要です。

期間:2017年12月7日(木)
【セミナーの部】15:00〜17:00
【パーティー部】17:30〜20:00

各会場、開催日の1週間前までにお申込みください。お申込みの後、弊社より開催日が近づきましたらご案内させていただきます。

こちらでお申込みができます。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
貴社ご住所(必須) 郵便番号

例:1700013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
私塾界会員区分(必須)
正会員準会員一般分からない
私塾界会員ナンバー

私塾界会員ナンバーはいつもお送りさせて月刊私塾界のカバーに記載されています。

セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界正会員ならびに準会員は5名様まで無料とさせていただきます。

ご参加者2お名前
ご参加者2役職
ご参加者3お名前
ご参加者3役職
ご参加者4お名前
ご参加者4役職
ご参加者5お名前
ご参加者5役職

参加される人数をご記入ください。

プレミアムセミナー12月7日(木)
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に記入)

パーティー参加料金:正会員10,000円 準会員15,000円 一般20,000円となります。

ご参加者2お名前
ご参加者2役職
ご参加者3お名前
ご参加者3役職
ご参加者4お名前
ご参加者4役職
ご参加者5お名前
ご参加者5役職

参加される人数をご記入ください。

パーティー参加者12月7日(木)
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に記入)
備考
通信欄

会場

  • JR池袋駅メトロポリタン口より徒歩1分
  • ■ 池袋駅西口より徒歩3分

[教育ICTカンファレンス2017]presented by 私塾界リーダーズフォーラム

私塾界リーダーズフォーラム2017 presents

教育ICTカンファレンス2017

2017年10月30日(月)11:00~15:30[開場10:45]

今回のテーマは、ロボット・プログラミング教育の現状と今後、それから人工知能(AI)やICTを活用し、いかにやる気を引き出し継続させるか、プログラミング教育は果たして本当に未来の経営の一手になるのか? というテーマでお送りしてまいります。
また、注目を集めるロボット・プログラミング教育の現状と今後の展望をはじめ、人工知能(AI)やICTを活用し、いかにやる気を引き出し継続させるか、について掘り下げ、これから迎える高大接続改革、新学習指導要領の改訂に向け、新たな民間教育サービスのあり方について議論を深めてまいります。

第1部 11:00~11:40

【特別講演・トークセッション】生徒が集まるロボットプログラミング教室の最前線

ロボ団(夢見る株式会社) 代表 重見 彰則 氏
開校1年以内に、小学校低学年の児童を80名以上集めるポテンシャルを秘めるロボット・プログラミング教室「ロボ団」の実態に迫ります。ロボ団の生徒募集から、保護者を魅了する家庭学習のコンテンツ、子供たちが目を耀かせて挑む世界大会(WRO)への出場に向けた感動ストーリーをすべてお見せします。

 


第2部 11:40~12:40

【ショーケースセッション+昼休憩】協賛企業の新商品やサービスをブースから直接お届けします

 “ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

 


第3部 12:40~14:00

【キーノート+トークセッション】やる気を引き出し継続させるのに有効な人工知能(AI)とICTの活用法

スタディプラス株式会社 代表取締役 廣瀬 高志 氏
国立情報学研究所 アーキテクチャ科学研究系 助教 坂本 一憲 氏
今年「日本e-Learning Award」の最優秀賞を受賞し、普段利用するSNSのような感覚で、生徒の日々の努力を気づき、褒めることのできるツール「Studyplus for School」が、生徒たちのやる気をどう継続させているのか。
また、人工知能(AI)がやる気をどのように引き出すことのできるのかを、開発者・研究者の立場からお話しいただきます。

 


第4部 14:10~15:30

【パネルディスカッション】どこに向かう? プログラミング教育の未来 〜実践者による討論会〜

◆パネリスト
 総務省 情報流通行政局 情報活用支援室 課長補佐 本橋 充成 氏
 株式会社情報通信総合研究所 ICT創造研究部 特別研究員 平井 聡一郎 氏
 株式会社学研エデュケーショナル 学研ロボットプログラミング講座 エグゼクティブメンター 野口 祐希 氏
 株式会社アーテック 法人営業部 次長 梶原 邦夫 氏
 国際科学教育協会 代表理事 北原 達正 氏
 ロボ団(夢見る株式会社) 代表 重見 彰則 氏
◆モデレーター
 フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役 為田 裕行 氏
ロボット・プログラミング教育を普及・推進する官の立場、公教育で実践を重ねるエバンジェリスト、そして、全国各地にロボット・プログラミング教室を急速展開させる民間各社を一堂に会し、ロボット・プログラミング教育の先進的な取り組みをはじめ、2020年に向けて今後の展開はどうなるか、そして2020年以降にそれぞれの立場で取り組めることはなにかを討議していただきます。

 

■開催概要
【日  時】2017年10月30日(月)11:00~15:30[開場10:45]
【会  場】御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 2F・ソラシティホール
・       (東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ)
【会  費】一般 1名 5000円(税込)
・     ※私塾界 準会員: 5名様まで無料ご招待。
・     ※私塾界 正会員:10名様まで無料ご招待。
・     ※協賛企業のお取引先様は5名様まで無料ご招待。
【主  催】株式会社私塾界/全国私塾情報センター
【協  賛】(順不同)
・ 株式会社学研エデュケーショナル
・ スタディプラス株式会社
・ 株式会社エナジード
・ 株式会社スタディラボ
・ 株式会社エドベック
・ 株式会社ロボスク
・ 夢見る株式会社
・ 株式会社アーテック

 

[教育ICTカンファレンス2017]presented by 私塾界リーダーズフォーラム

セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

開催日時:2017年10月30日(月)11:00~15:30[開場10:45]

【申込締切】10月26日(木)までにお申込みください。

こちらからお申し込みください。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
郵便番号(必須)

例:170-0013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
会員区分(必須)
正会員準会員一般その他
会員ID

毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

◎セミナーに参加される人数を選択してください。

セミナー参加人数
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

セミナー参加者2お名前
セミナー参加者2役職
セミナー参加者3お名前
セミナー参加者3役職
セミナー参加者4お名前
セミナー参加者4役職
セミナー参加者5お名前
セミナー参加者5役職
備考
通信欄

私塾界エグゼクティブセミナー2017[幼児・児童の非認知能力を9つまでにいかに育てるか]

2017年8月21日(月)13:00〜16:30[開場12:30]

2018年度からはじまる次期学習指導要領の改訂によって求められる、「主体的・対話的で深い学び」を実現させ、子供たちにこれからの予測不可能な時代を生き抜くための3つの資質である、「思考力、判断力、表現力」を伸ばすための非認知能力を9歳までに身につけさせるためにはどうしたらいいか。
すでに幼稚園・保育園や小学校、幼児教室、学習塾などで実践されている具体的な事例紹介をはじめ、有識者を交えたパネルディスカッションを通して議論してまいります。

第1部

ケーススタディ・プレゼンテーション13:00〜14:30

 

読書習慣の定着による、語彙力と非認知能力の向上

登壇者 須藤 孝行 氏 株式会社理究 ことばの学校 事務局 リーダー

世界のエリートたちと渡り合うための「玉井式」超グローバル教育
─イメージング力と空間把握能力を自然に身につけ、論理思考を高める─

登壇者 玉井 満代 氏 株式会社タマイインベストメントエデュケーションズ 代表取締役

第2部

パネルディスカッション14:40〜16:00

幼児・児童の非認知能力を9つまでにいかに育てるか

パネリスト 玉井 満代 氏 株式会社タマイインベストメントエデュケーションズ 代表取締役
パネリスト 荒屋 剛志 氏 株式会社理究 取締役
パネリスト 杉本 正和 氏 認定こども園 つるみね保育園 園長
モデレーター 石川 幸夫 氏 石川教育研究所 代表

 

■開催概要

【日  時】2017年8月21日(月)13:0016:30(開場12:30

【会  場】御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 2F・テラスルーム
・    〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ テラスルーム

【主  催】株式会社私塾界/全国私塾情報センター

【受講料】一般 1名 5,000円(税込)
・    私塾界、子育てマイスター協会、日本私立小学校連合会の各会員・加盟校は2名様まで無料ご招待とさせていただきます。

私塾界エグゼクティブセミナー2017

[幼児・児童の非認知能力を9つまでにいかに育てるか]

セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

開催日時:2017年8月21日(月)13:00〜16:30(開場=12:30)

【申込締切】8月17日(木)までにお申込みください。

【定員】先着80名

こちらからお申し込みください。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
郵便番号(必須)

例:170-0013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
会員区分(必須)
正会員準会員一般その他
会員ID

毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

セミナー受講料金:一般 1名 5,000円(税込)私塾界、子育てマイスター協会、日本私立小学校連合会の各会員・加盟校は2名様まで無料ご招待とさせていただきます。

◎セミナーに参加される人数を選択してください。

セミナー参加人数
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

セミナー参加者2お名前
セミナー参加者2役職
セミナー参加者3お名前
セミナー参加者3役職
セミナー参加者4お名前
セミナー参加者4役職
セミナー参加者5お名前
セミナー参加者5役職
備考
通信欄

【特別研修会】入試過去問を活用したアダプティブラーニング実践法を公開 私塾界リーダーズフォーラム(6月12日)終了後に同会場で10社限定

「【特別研修会】入試過去問を活用したアダプティブラーニング実践法 〜KAWASEMI Liteで受験力をつける〜」

私塾界と英俊社は、6月12日(月)に開催する私塾界リーダーズフォーラム終了後に同会場で「KAWASEMI Lite」の入試過去問を活用したアダプティブラーニング実践法について、10社限定の特別研修会を共同開催します。

既にリーダーズフォーラムに申し込まれている方は、Eメールでinfo@shijyukukai.co.jp宛に「6月12日 特別研修会参加希望」のタイトルで、所属・氏名をご連絡ください。

リーダーズフォーラムへの参加申込みがお済みでない方は、申し込みフォームの「備考欄」に「6月12日 特別研修会参加希望」を明記してください。

参加希望者多数の場合は抽選とさせていただく場合がございますので、予めご容赦ください。

 

《日時と場所》

2017年6月12日(月)15:00~16:00

御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター・2階 テラスルーム

講師 吉村 邦弘先生 株式会社中萬学院 CG啓明館事業部長補佐
横浜駅東口スクール室長

※この特別研修会の参加には事前登録が必要となります。上記方法でお申し込みください。
※10社限定での特別研修会となります。参加希望者多数の場合は抽選とさせていただく場合がございますので、予めご容赦ください。

6月12日(月)のリーダーズフォーラムのプログラムが決定 テーマは、ICT×幼児教育×地域密着

6月12日(月)に御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催いたします「私塾界リーダーズフォーラム」について、プログラムが決定いたしましたのでご案内いたします。

今回のフォーラムでは、これからの地域密着型に求められるICTの利活用による教務管理の効率化や生徒募集のあり方や、インターナショナルスクール幼稚舎・アフタースクールの運営によって幼児教育の新市場を切り拓く実践例、そして、次期学習指導要領改訂に向けて今から始められることについて、各分野の実践者にご登壇いただき、トークセッションやパネルディスカッションを4部構成で繰り広げてまいります。

各セッションの内容は以下の通りです。


第1部【トークセッション(鼎談)】徹底した地域密着とICT利活用で生徒募集を変える

11:00

 日米文化学院 代表 柳田 浩靖 氏

 TESTEA 塾長 繁田 和貴 氏

 株式会社メイツ 代表 遠藤 尚範 氏

11:40

地域密着型の塾が考える、これからの生徒募集について東京・千葉・埼玉・神奈川の1都3県に校舎を展開する3人に、ここ数年の生徒募集の状況の変化や経営の効率化について、各社の取り組みをもとにお話しいただきながら、今後に向けた新たな施策やICTの活用法について、幅広く議論を交わしていただきます。


第2部【トークセッション】インターナショナルスクール幼稚舎が新市場を切り拓く

11:50

 株式会社アカデミー 代表取締役 河内 宏之 氏

 石川教育研究所 代表 石川 幸夫 氏

12:30

小中生向けの塾を1976年に創業し、1985年に堯舜(ぎょうしゅん)幼稚舎を開園しているアカデミーグループ。同社代表の河内宏之氏が、30年の歳月をかけて開発・実践している「カワチ式幼児教育法」をベースに開発されたカリキュラムで運営される尭舜インターナショナルスクール。その全国展開に先駆けて、本誌連載でもお馴染みの幼児教育アドバイザー・石川幸夫先生とともに、園児のIQを平均で140~150にしてしまう、カワチ式幼児教育法の驚くべきメソッドを明らかにします。


【ショーケースセッション】

12:30

ここでしか聞けない 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

12:50


第3部【基調講演】次期学習指導要領改訂に向けて今から始められること

12:50

 文部科学省 教育課程課 課長補佐(併)学校教育官 金城 太一 氏

13:15

3月31日に公示された新学習指導要領(次期学習指導要領)。2018年に幼稚園、2020年に小学校、2021年に中学校、2022年に高等学校と順次改訂が実施されるものの、今回の改訂にともなって、学校教育はどのように変わろうとしているのか。また、学校の先生たちは今回の改訂をどう捉え、どのように対応しようとしているのか、現場の声を踏まえて、今後の対応について検討する機会にしていただきたいと存じます。


第4部【パネルディスカッション】予測不能な時代に求められるスキルの育成

13:15

パネリスト

 国際科学教育協会 代表理事 北原 達正 氏

 文部科学省 教育課程課 課長補佐(併)学校教育官 金城 太一 氏

 一般社団法人 ICT CONNECT 21  事務局次長 寺西 隆行 氏

 株式会社栄光 執行役員 業務支援本部 本部長 長島 雅洋 氏

 株式会社イング 代表取締役 青木 崇幸 氏

モデレーター

 フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役 為田 裕行 氏

14:40

予測不可能な現代社会において、世界を舞台に活躍するグローバルリーダーを養成する必要があると政財界では声高に叫ばれているものの、そのために必要なコトはなにか? 2020年まであとわずか3年。AI(人工知能)やシンギュラリティ(技術的特異点)がもたらす未来はどうなっていくのか? それに向けて教育によってできることはなにか?各分野の実践者をお招きして討議していただきます。

閉会


 

セミナーのお申し込みは以下の申し込みフォームよりお願いいたします。

私塾界リーダーズフォーラム[これからのICT × 幼児 × 地域教育]

私塾界リーダーズフォーラム[これからのICT × 幼児 × 地域教育]

2017年6月12日(月)11:00〜15:00[開場10:45]

第1部

トークセッション(鼎談)11:00〜11:40

徹底した地域密着とICT利活用で生徒募集を変える
これからの塾の集客
地域密着型の塾が考える、これからの生徒募集について東京・千葉・埼玉・神奈川の1都3県に校舎を展開する3人に、ここ数年の生徒募集の状況の変化や経営の効率化について、各社の取り組みをもとにお話しいただきながら、今後に向けた新たな施策やICTの活用法について、幅広く議論を交わしていただきます。

登壇者 柳田 浩靖 氏 日米文化学院 代表
繁田 和貴 氏

TESTEA

塾長
遠藤 尚範 氏 株式会社メイツ 代表

第2部

トークセッション11:50〜12:30

インターナショナルスクール幼稚舎が新市場を切り拓く

3才から9才までをいかに塾に集めるか

 小中生向けの塾を1976年に創業し、1985年に堯舜(ぎょうしゅん)幼稚舎を開園しているアカデミーグループ。同社代表の河内宏之氏が、30年の歳月をかけて開発・実践している「カワチ式幼児教育法」をベースに開発されたカリキュラムで運営される尭舜インターナショナルスクール。その全国展開に先駆けて、本誌連載でもお馴染みの幼児教育アドバイザー・石川幸夫先生とともに、園児のIQを平均で140~150にしてしまう、カワチ式幼児教育法の驚くべきメソッドを明らかにします。

登壇者 河内 宏之 氏 株式会社アカデミー 代表取締役
石川 幸夫 氏 石川教育研究所 代表

ショーケースセッション

12:30〜13:50

“ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

第3部

基調講演12:50〜13:15

次期学習指導要領改訂に向けて今から始められること

2020年まであと3年、次なる一手を考える。

 3月31日に公示された新学習指導要領(次期学習指導要領)。2018年に幼稚園、2020年に小学校、2021年に中学校、2022年に高等学校と順次改訂が実施されるものの、今回の改訂にともなって、学校教育はどのように変わろうとしているのか。また、学校の先生たちは今回の改訂をどう捉え、どのように対応しようとしているのか、現場の声を踏まえて、今後の対応について検討する機会にしていただきたいと存じます

登壇者 金城 太一 氏 文部科学省 教育課程課 課長補佐(併)学校教育官

第4部

パネルディスカッション13:15〜14:40

予測不能な時代に求められるスキルの育成

2020年より先を見据えた、各分野のスペシャリストによるパネルディスカッション。

 

 予測不可能な現代社会において、世界を舞台に活躍するグローバルリーダーを養成する必要があると政財界では声高に叫ばれているものの、そのために必要なコトはなにか? 2020年まであとわずか3年。AI(人工知能)やシンギュラリティ(技術的特異点)がもたらす未来はどうなっていくのか? それに向けて教育によってできることはなにか?各分野の実践者をお招きして討議していただきます。

パネリスト 北原 達正 氏 国際科学教育協会
子どもの理科離れをなくす会
代表理事・代表
パネリスト 金城 太一 氏 文部科学省 教育課程課 課長補佐
(併)学校教育官
パネリスト 長島 雅洋 氏 株式会社栄光 執行役員
業務支援本部 本部長
パネリスト 寺西 隆行氏 一般社団法人 ICT CONNECT 21 事務局次長
パネリスト 青木 崇幸 氏 株式会社イング 代表取締役
モデレーター 為田 裕行 氏 フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役

<<会場>>

  • 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F
  • sola city Conference Center

私塾界リーダーズフォーラム2017 ICT × 幼児

セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

開催日時:2017年6月12日(月)11:00〜15:00(開場=10:45)

【申込締切】6月9日(金)までにお申込みください。

こちらからお申し込みください。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
郵便番号(必須)

例:170-0013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
会員区分(必須)
正会員準会員一般その他
会員ID

毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

◎セミナーに参加される人数を選択してください。

セミナー参加人数
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

セミナー参加者2お名前
セミナー参加者2役職
セミナー参加者3お名前
セミナー参加者3役職
セミナー参加者4お名前
セミナー参加者4役職
セミナー参加者5お名前
セミナー参加者5役職
備考
通信欄

私塾界 プレミアムセミナー 2016

premium2016top

2016年12月1日(木)セミナー 14:00〜17:30[開場13:45]パーティー18:00〜20:30

一年間の感謝を込めて

ご挨拶

読者の皆さまに感謝を込めて開催する、毎年恒例のプレミアムセミナーと謝恩パーティー。
今年も12月1日(木)にホテルメトロポリタン池袋・富士の間でおこないます。
2016年は日本の教育にとって大きな変革を予感させる1年となりました。
この1年を締めくくり、来る2017年が皆さまにとって飛躍の1年となりますように
日頃からの感謝の気持ちを込めてお贈りする、プレミアムセミナー。
日本の教育の最前線を切り拓く皆さまと、お目に掛かることを楽しみにしております。

第1部

トークセッション14:00〜15:10

次期学習指導要領改訂の先の日本の教育を見据えて

今年8月末、中央教育審議会初等中等教育分科会教育課程部会において「次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめ」が取りまとめられた。2030年の社会と子供たちの未来を見据えた「新しい時代と社会に開かれた教育課程」として、2018年の幼稚園を皮切りに順次改訂が実施される。そこで、その先の日本の教育がどこに向かい、高大接続改革も控えた子供たちにどのような教育をすることが望まれるのか、有識者を交えて議論する。

登壇者 大島 まり 氏 東京大学大学院情報学環、生産技術研究所教授、
文部科学省中央教育審議会 教育課程部会 委員
山本 憲宏 氏 自分力開発研究所 所長
鹿嶌 將博 氏  NPO愛進研 代表理事

第2部

基調講演15:25〜16:05

世界の大学教育の潮流と日本
 ―国際教養大学の挑戦―

世界の大学教育の潮流を見据えたグローバル人材育成を実践する国際教養大学の取り組みを鈴木典比古学長自らが語る。

登壇者 鈴木 典比古氏 公立大学法人国際教養大学 理事長・学長

第3部

パネルディスカッション16:10〜17:30

高大接続改革のその先へ

2020年をターゲットイヤーに、高等学校教育、大学教育、大学入学者選抜の一体改革をめざす「高大接続改革」。改革に向けて求められる教育現場の在り方とは。そして、改革が実現した暁にすべき教育はどのようなものか。予測困難な時代の変化に対応すべく、行政、大学、高等学校、教育サービスそれぞれの立場から考えて行く。

登壇者 鈴木 典比古 氏 公立大学法人国際教養大学 理事長・学長
武内 彰 氏 東京都立日比谷高等学校 校長
佐々木 喜一 氏 成基コミュニティグループ 代表・教育再生実行会議 委員
河合 孝允 氏 学校法人駒込学園 駒込学園中学校・高等学校 校長
 ほか、文部科学省より登壇者調整中。
モデレーター 山田 未知之 株式会社私塾界 代表取締役 『月刊私塾界』発行人 兼 編集長

私塾界プレミアムセミナー参加お申込み

セミナー受講、パーティー参加のためには、事前申込みが必要です。

期間:2016年12月1日(木)14:00〜17:30
パーティーは18:00〜20:30まで

各会場、開催日の1週間前までにお申込みください。お申込みの後、弊社より開催日が近づきましたらご案内させていただきます。

こちらでお申込みができます。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
貴社ご住所(必須) 郵便番号

例:1700013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
私塾界会員区分(必須)
正会員準会員一般分からない
私塾界会員ナンバー

私塾界会員ナンバーはいつもお送りさせて月刊私塾界のカバーに記載されています。

セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界正会員ならびに準会員は5名様まで無料とさせていただきます。

ご参加者2お名前
ご参加者2役職
ご参加者3お名前
ご参加者3役職
ご参加者4お名前
ご参加者4役職
ご参加者5お名前
ご参加者5役職

参加される人数をご記入ください。

プレミアムセミナー12月1日(木)
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に記入)

パーティー参加料金:正会員10,000円 準会員15,000円 一般20,000円となります。

ご参加者2お名前
ご参加者2役職
ご参加者3お名前
ご参加者3役職
ご参加者4お名前
ご参加者4役職
ご参加者5お名前
ご参加者5役職

参加される人数をご記入ください。

パーティー参加者12月1日(木)
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に記入)
備考
通信欄

会場

  • ■ JR池袋駅メトロポリタン口より徒歩1分(7:30a.m.~9:00p.m.)
  • ■ 池袋駅西口より徒歩3分

私塾界リーダーズフォーラム[教育ICTカンファレンス]

top_ict

2016年11月7日(月)11:00〜15:30[開場10:45]

今年の秋は御茶ノ水で教育ICT

ご挨拶

グローバル化や情報化が進む中、教育へのICT活用には、さまざまな利点があることが明らかになり、公教育の導入が政策的にも進められています。本フォーラムではICTの利点や課題についてフューチャーインスティテュート株式会社 代表 取締役の為田裕行氏をモデレーターに迎えパネルディスカッションなどを行い議論を深めてまいります。会場は今年の春と同じソラシティカンファレンスセンターです。私塾界がセレクトした展示ブースもご用意しております。
皆さまのご来場をお待ち致しております。

第1部

トークセッション11:00〜11:45

スマホで学習管理、大手予備校が導入した “Studyplus” とは

スマートフォンに勉強を記録・共有することで、高いモチベーションを維持できるアプリ “Studyplus(スタディプラス)”。このアプリを高3生に全面導入した代ゼミの戦略とは。導入後、講師と生徒のコミュニケーションはどのように変わったのか。ICTによってエビデンスの蓄積が可能になった学習管理の最新手法に迫る。

登壇者 廣瀬 高志氏 スタディプラス株式会社 代表取締役
高宮 敏郎氏 SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表

第2部

トークセッション11:50〜12:35

特許取得の学習最適化システムで、塾の新たなチャネルを拓く

資格試験のオンライン学習サービス「資格スクエア」が開発した学習最適化システムが、脳科学ラーニングの特許を取得。そのシステムを駆使した新しいビジネスモデルを学習塾に提案する “資格スクエア・リアル” の鬼頭政人代表と、日本初!授業をしない塾として急拡大を続ける “武田塾” の林尚弘塾長に、塾における新たなビジネスチャンスの全貌を明らかにする。

登壇者 鬼頭 政人氏 資格スクエア 代表
林 尚弘氏 武田塾 塾長

第3部

トークセッション12:40〜13:25

STEAM教育を導入してキッズ部門を拡充しよう

予測不可能な現代社会において、世界を舞台に活躍するリーダーを育てることを目的とした教育法として、米国では積極的に取り組まれている「STEAM教育」。プログラミングをはじめ、科学・技術・工学・数学の学問領域を土台にした教科横断的な学習手法を塾に導入できる “ロボ団” の重見彰則代表が見据える、これからの日本の教育とはどのような姿か。全国の教育ICTの現場を見てきた為田裕行氏と語り合う。

登壇者 重見 彰則氏 夢見る株式会社(ロボ団) 代表取締役
為田 裕行 氏 フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役

第4部

特別講演・トークセッション13:30〜14:15

米国の先行事例から学ぶ、大学入試改革のカギ

2020年に向けて動き出している高大接続改革。その柱のひとつとなるのが大学入試改革だ。学力試験の1点刻みでは判断しない人物評価の在り方とは果たしてどのようなものか。ハーバード大、コーネル大、シカゴ大などの米国のトップ大学で既に10年以上前から入学者選抜のシステムとして活用されている “Universal College Application(UCA)” の事例を紐解き、そこで必要となる学修ポートフォリオの重要性について国内の有識者が対談する。

特別講演 Dr. Joshua J. Reiter ApplicationsOnline代表
Universal College Application創設者
トークセッション 相川 秀希 氏 日本アクティブラーニング協会 理事長
サマデイグループ代表
トークセッション 辻村 直也 氏 ウェブリオ株式会社 代表取締役

ショーケースセッション

14:15〜14:30

“ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

第5部

パネルディスカッション14:30〜15:30

2026年、教育現場のICT利活用はどうなる?

今から10年後、2026年の教育ICTはどうなっているのか。すでに2020年までの予測は様々なところでされているが、AIやシンギュラリティ(技術的特異点)が叫ばれているなか、その先の未来はどうなっていくのか。いまある技術から、今はまだ世に出ていない技術までを総動員して、これからの民間教育をどうしていくべきか。各分野のトップランナーが議論する。

パネリスト 寺西 隆行氏 ICT CONNECT 21(みらいのまなび共創会議) 事務局次長
パネリスト 加藤 泰久氏 NTTサービスエボリューション研究所 主幹研究員
パネリスト 遠藤 尚範氏 株式会社メイツ 代表取締役
モデレーター 為田 裕行氏 フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役

<<会場>>

  • 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F
  • sola city Conference Center

私塾界リーダーズフォーラム 教育ICTカンファレンス

セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

開催日時:2016年11月7日(日)11:00〜15:30(開場=10:45)

【申込締切】10月31日(月)までにお申込みください。

こちらからお申し込みください。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
郵便番号(必須)

例:170-0013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
会員区分(必須)
正会員準会員一般その他
会員ID

毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

◎セミナーに参加される人数を選択してください。

セミナー参加人数
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

セミナー参加者2お名前
セミナー参加者2役職
セミナー参加者3お名前
セミナー参加者3役職
セミナー参加者4お名前
セミナー参加者4役職
セミナー参加者5お名前
セミナー参加者5役職
備考
通信欄

私塾界リーダーズフォーラム 2016 in 大阪

2016年7月12日(火)10:00〜14:00[開場09:30]

英語教育改革、高大接続システム改革、教育再生を考える

各セッションのご紹介

第1部【対談】新しいコンセプトの英語塾から世界のトップ大学へ 10:00〜11:00

登壇者
 AIC.NZ.LTD代表取締役  桑原 克己
  株式会社 浜学園 経営企画室 室長  藪 孝昭

広島を中心に鷗州塾などを展開するAIC鷗州グループが、ニュージーランドで2003年に開校したインターナショナルスクール「Auckland International College(AIC)」。同グループが、2015年から国内展開をはじめている英語塾「AIC Kids」が構築した、小学4年生までに英検2級に合格させるメソッドと、灘中合格No.1の実績を誇る浜学園が見据える小学生の英語指導について対談していただきます。

【ショーケースセッション】協賛企業の新商品やサービスの魅力をブースから直接お届けします。 11:00〜11:30

 

第2部【基調講演】英語教育改革のコンセプトと今後の展開について 11:30〜12:00

登壇者
文部科学省 初等中等教育局 国際教育課 教科調査官  向後 秀明

英語教育改革で文科省が目指す子供たちの英語力の底上げに必要なことはなにか。そして「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」で、英語は本当に外部試験に移行するのか、英語の4技能化にともなって、教育現場が対応すべきことはなにか。その結果、求めるグローバル人財とはどのような人間か、ということについて、文部科学省 初等中等教育局 国際教育課調査官の向後 秀明 氏基調講演をいただきます。

第3部【パネルディスカッション】英語教育改革により、グローバル人財は育成できるのか12:00〜13:00

各界の有識者をお迎えしてパネルディスカッションをおこないます。

パネリスト
文部科学省 初等中等教育局 国際教育課 教科調査官  向後 秀明
大阪府教育庁 市町村教育室 小中学校課教務グループ 指導主事  高谷 陽子
聖母被昇天学院 中学校高等学校 校長  江川 昭夫
株式会社成基 専務取締役  佐々木 裕子

文科省の向後調査官には、基調講演に引き続きご登壇をいただき、大阪府内の小学校で英語のモジュール授業「DREAM」を始動した大阪府教育庁の高谷指導主事と、2017年4月からアサンプション国際として新たな学校として生まれ変わる、聖母被昇天学院中学校高等学校の江川校長先生、そして今春から英語学童教室「GKC」を開設した、株式会社成基の佐々木裕子専務取締役にご登壇いただき、「英語教育改革により、グローバル人財は育成できるのか」についてパネルディスカッションをおこないます。

<<会場>>

  • 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1
  • グランフロント大阪北館

 

私塾界リーダーズフォーラム2016 in 大阪 参加申し込みフォーム

セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

開催日時:2016年7月12日(火)10:00〜14:00(開場=09:45)

【申込締切】7月8日(金)までにお申込みください。

こちらからお申し込みください。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
郵便番号(必須)

例:170-0013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
会員区分(必須)
正会員準会員一般その他
会員ID

毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界の会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

◎セミナーに参加される人数を選択してください。

セミナー参加人数
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

セミナー参加者2お名前
セミナー参加者2役職
セミナー参加者3お名前
セミナー参加者3役職
セミナー参加者4お名前
セミナー参加者4役職
セミナー参加者5お名前
セミナー参加者5役職
備考
通信欄

私塾界リーダーズフォーラム 2016 in 東京

2016年7月4日(月)10:00〜14:15[開場09:30]

ICT・人工知能(AI)の利活用、高大接続システム改革、教育再生を考える

各セッションのご紹介

第1部【対談】高大接続改革に向けて変わる小学生の生徒募集とICT 10:00〜10:40

登壇者
 株式会社理究・ことばの学校リーダー  須藤 孝行
  明利学舎塾長  鈴木 明男

読書する力を自然に身につけ、読解力や語彙力といった能力や国語力を育てる「よみとくメソッド®ことばの学校」は、特に高大接続改革以降の大学入試に求められる〈思考力・判断力・表現力〉を、小学生のうちから育てることができます。このことばの学校を、10年以上も前から導入し、都立中高一貫校をはじめ、有名私立中学校受験に毎年着実に合格者を出し、1教室に200名以上の生徒を集める明利学舎の鈴木塾長から、最新の生徒募集の秘策を特別にご披露いただきます。

第2部【対談】高校継続と講師採用はICTでどう変わるのか? 10:45〜11:25

登壇者
 質問対応システム manabo代表  三橋 克仁
 学習塾ユニバースクール代表  湯浅 浩章

講師の採用・定着が課題となり、高校進学後の生徒の対応が課題となっていた地域密着型の学習塾・ユニバースクール。24時間・365日あらゆる科目・学年の質問に即座に対応出来る「質問対応システム manabo」の導入により何が変わったのか。導入事例を元に、その実態を解き明かします。他にも「他塾との差別化に悩んでいる」「人件費の無駄が多い」「自立学習を推進したい」「定期試験前の講師不足が深刻」などのお悩みをお持ちの先生方に役立つ内容です。

第3部【特別講演】11:30〜12:30

登壇者
 株式会社ナガセ 代表取締役社長  永瀬 昭幸

 

【ショーケースセッション】12:30〜12:50

協賛企業の新商品やサービスの魅力をブースから直接お届けします。

【基調講演・パネルディスカッション】ICTと人工知能(AI)の利活用で教育はどう変わるのか12:50〜14:15

登壇者
 独立行政法人日本学術振興会 理事長  安西 祐一郎
 株式会社COMPASSCEO  神野 元基

ほか、登壇者調整中
今年3月まで、高大接続システム改革会議の座長を務め、今年4月に文部科学省、経済産業省、総務省の3省が、人工知能(AI)の研究開発の足並みを揃えて、産業化を推進していくために発足した「人工知能技術戦略会議」の議長を務める安西祐一郎氏に基調講演をしていただき、世界初・人工知能搭載のタブレット教材を開発する株式会社COMPASSの神野元基CEOにご登壇いただき、「ICTと人工知能(AI)の利活用で教育はどう変わるのか」について、パネルディスカッションをおこないます。

<<会場>>

  • 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F
  • sola city Conference Center

 

私塾界リーダーズフォーラム2016 in 東京 参加申し込みフォーム

セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

開催日時:2016年7月4日(月)10:00〜15:00(開場=09:45)

【申込締切】6月30日(木)までにお申込みください。

こちらからお申し込みください。

貴社名(必須)

例:株式会社私塾界
貴塾名

例:私塾界塾
お申込み代表者役職

例:代表取締役
お申込み代表者名 (必須)

例:山田未知之
お申込者メールアドレス(必須)

例:info@shijyukukai.co.jp(半角)
郵便番号(必須)

例:170-0013(半角)
都道府県名(必須)
市区町村(必須)

例:豊島区
町域、番地(必須)

例:東池袋1−39−1(全角)
ビル名・部屋番号

例:三善ビル3F(全角)
TEL(必須)

例:03-3987-0838(半角)
FAX

例:03-3987-1940(半角)
会員区分(必須)
正会員準会員一般その他
会員ID

毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界の会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

◎セミナーに参加される人数を選択してください。

セミナー参加人数
01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

セミナー参加者2お名前
セミナー参加者2役職
セミナー参加者3お名前
セミナー参加者3役職
セミナー参加者4お名前
セミナー参加者4役職
セミナー参加者5お名前
セミナー参加者5役職
備考
通信欄