Category: 塾ニュース|教育ICT

オンラインプログラミング学習「Progate」インドネシアで大学単位として認定

 株式会社Progate(東京・渋谷区、加藤 將倫 代表)は、2020年2月に設立したPT Progate Global Indonesiaとインドネシア共和国教育文化省の提携が決まり、株式会社Progateが提供しているオンラインプログラミング学習サービス「Progate」を中心とした学習プログラムが大学等の高等教育の単位として認定されたことを発表した。 

Progateの学習プログラムが1学期分の単位として認定

 2021年6月、Progate Indonesiaはインドネシア共和国の教育文化省と提携することが決まり、オンラインプログラミング学習サービス「Progate」を中心とした学習プログラムが大学の単位として認定された。
Progateは、「コーディングによるデジタルリーダーシップ」をテーマにした3ヶ月間の学習プログラムを設計し、キャンパス・ムルデカに提供している。この学習プログラムの受講は20単位(1学期分の単位相当)として認定される。

セガ、学習教材『ぷよぷよプログラミング』を使った小学生向けプログラミング教育カリキュラム実施

 株式会社セガ(東京・品川区、杉野 行雄 代表取締役社長COO)は、アクションパズルゲーム『ぷよぷよ』のソースコードを活用した学習教材『ぷよぷよプログラミング』を使った小学生向けの教育カリキュラムを開発し、青山学院初等部で授業を実施した。このカリキュラムによる授業は 2021年5月14日(金)から 2021年6月25日(金)にかけて6回にわたって行われた。

 今回のカリキュラムは、図形やブロックなどを操作して意図した処理を組んでいくビジュアルプログラミングの次のステップとして、実際のゲーム開発で使われているWeb標準言語(HTML5やJavaScript)による『ぷよぷよ』のソースコードを書き写す作業(写経)やカスタマイズを通じて、プログラミングの理解を深めることを目的として開発した。講師には『ぷよぷよ』シリーズのジャパン・e スポーツ・プロライセンスを保有し、システムエンジニアの経験もあるぴぽにあ選手を招いた。

 初回から2回に渡り、学習の導入として児童は用意されたテキストに沿って『ぷよぷよ』の教材向けソースコードを入力することで、「ぷよ」の落下や左右移動、回転を行うコーディングを行い、また、パラメータを書き換えることで、ゲーム画面の背景色の変更や落下スピードなどのゲームバランスの調整をした。また、続く3回の授業では学校の独自授業として、高齢者の方でも楽しんでもらえる『ぷよぷよ』をテーマに、プログラムのカスタマイズによるゲーム開発を考えるグループワークを実施。「ぷよ」を見やすいように数字や児童が作成したオリジナルキャラクターに変更したり、「ぷよ」の大きさの変更や落下スピードを調整したりするなど各班が趣向を凝らして、独自の『ぷよぷよ』開発に取り組んだ。また、プレゼン発表に向けて、児童は各自パソコンを使いこなして資料作成などの準備を行った。最終回の授業では、それぞれのグループが作成した独自の『ぷよぷよ』について、「ぷよぷよ」シリーズ総合プロデューサーとぴぽにあ選手に対してプレゼンテーションを行った。

 参加した児童からは「(ビジュアルプログラミングによる)これまでの授業より難しかったが、『ぷよぷよプログラミング』で学ぶことで、遊んだことのある『ぷよぷよ』がどのようにできるのかその仕組みがわかった。」「自分で考えた『ぷよぷよ』を作ることができ、プレゼンでもしっかり発表することができてよかった。楽しい授業だった。」という感想があがった。

・カリキュラム内容(40分×6時限)
第1回(5月14日) 講師:「ぷよぷよ」プロプレイヤー ぴぽにあ選手
○「ぷよぷよ」ってどんなゲーム?
○「ぷよぷよ」を作ってみよう
(ゲームフィールドをつくる/「ぷよ」が落ちてくる/「ぷよ」を左右に動かす/
「ぷよ」を回してみよう/「ぷよ」を消してみよう)
○完成!遊んでみよう
第2回(5月21日) 講師:「ぷよぷよ」プロプレイヤー ぴぽにあ選手
○前回のおさらい(「ぷよぷよ」を作ってみよう)
〇ぷよぷよのカスタマイズ(改造)
(著作権をまもろう/「ぷよ」を変えてみよう)
○eスポーツプロ選手のお仕事紹介
第3~5回 通常授業(グループワーク)
〇プレゼン資料作りとプログラムの改造
第6回(6月25日)
講評:「ぷよぷよ」シリーズ総合プロデューサー細山田水紀、ぴぽにあ選手
〇各班児童による発表
〇細山田プロデューサー、ぴぽにあ選手による講評

『ぷよぷよプログラミング』は2020年6月の提供開始以来、全国各地の教育委員会や学校、eスポーツ団体や企業が主催するイベントでの本コンテンツを活用した特別授業、ワークショップ等の場での利用など、登録者数は45,000人を突破(2021年3月時点)。セガではゲーム事業やジャパン・eスポーツ・プロライセンス認定タイトル『ぷよぷよ』のeスポーツ展開を通じて培ったノウハウや資産を活用し、今回のカリキュラム提供のようにプログラミング教育に関する企画・運営を多数サポートしている。今後も昨年度よりプログラミング教育が必修化された小学校や今年度より必修化する中学校のほか、高等学校、大学などの教育機関を中心にプログラミング教育を支援する取り組みを進めていく。

大日本印刷 ゲームと競技スポーツを融合させた「スマートeスポーツ」を開発

 大日本印刷株式会社(DNP)は、スポーツの選手や関係者の監修のもと、競技とゲームを融合させたスポーツ体験コンテンツ「スマートeスポーツ」の開発を進めている。今回、元プロボクサーで第29代WBC世界バンタム級王者の山中慎介さんとロンドン五輪フェンシング男子フルーレ団体銀メダリストの三宅諒選手をスペシャルアンバサダーに迎えて、ボクシングとフェンシングのスマートeスポーツプログラムのサービス提供を開始する。

スペシャルアンバサダーの山中慎介さんと三宅諒選手

「スマートeスポーツ」は、ゲーム機器と競技器具を連動させ、競技器具を持ったプレイヤーの動きをセンサーが認識してゲーム内のアクションにつなげる。今回提供するサービスは、ゲームの指示と音楽に合わせて競技の動きを行い、リズムにあった正しい動きをすると評価されるリズムゲームを使用。各スポーツの大学、選手、コーチ等がスポーツ力学に基づいて監修し、実際の競技トレーニングにも役立てることができる本格競技プログラム。実際のスポーツとしては初心者にとって難易度が高い競技でも、手軽に体験することができ、消費カロリーを算出する事で健康管理にも活用出来る。

【「スマートeスポーツ」の主な特長】
・競技器具とゲームを連動させたシンプルなゲームでありながら、スポーツ力学に基づいて設計しているため、本格的な競技体験が可能。
・子どもをはじめ、さまざまな年齢の方に分かりやすく、車いすの方でも簡単・安全に体験できる。
・このサービスは、体育施設、スポーツクラブ、該当スポーツの育成組織(ジム・クラブ)、教育や医療現場、自治体等への提供を想定しており、企業・団体が活用しやすいパッケージで提供する。
・ディスプレイとターゲット(的)、競技器具があれば体験できるため、スペースを取らず少人数で簡単に設営・運営が可能。競技器具はレンタルも可能。施設や体験者が既に器具を持っている場合は、センサーを取り付けて利用することができる。
・ゲームを通じて手軽に競技を体験できるため、スポーツへの関心が低い生活者に対しても運動の機会を創出し、各競技の普及や啓蒙につなげていくことができる。競技器具の使用方法や競技のフォーム、ターゲットの位置調整、消費カロリーの算出など、初心者でも本格的に競技を体験できるようフォローアップを行う。
・今回提供するゲームはどちらも1人で体験するプログラムですが、今後、他ジャンルのゲームの導入、別競技を展開していくなかで、2人以上での体験やオンライン対戦、異なる競技での対戦などができるプログラムも検討していく。

「なぞる」だけ0・5秒で翻訳ができる“ペン型スキャナー辞書”に学生モデルを追加ラインナップ、『ナゾリタイ フォースクール』新発売

 株式会社サインウェーブ(東京・千代田区、赤池 雅光 代表取締役)は、英単語や英語の長文まで、なぞるだけで翻訳、発音してくれるペン型スキャナー辞書『ナゾリタイ プロ(NazoritAI Pro)』のCM(関東エリアにて7/1より)放送開始に合わせて、学生や子ども向けのエントリーモデルとして『ナゾリタイ フォースクール(NazoritAI for School)』の販売を開始する。

 『ナゾリタイ フォースクール』は、機能を絞り、価格を2万円以下に抑え製品化。エントリーモデルながら、“プロ”同様、三省堂『グランドコンサイス英和辞典』と『グランドコンサイス和英辞典』、計68万項目(36万項目収録の『グランドコンサイス英和辞典』、見出し語・複合語・派生語21 万項目、用例11万項目を収録した『グランドコンサイス和英辞典』の項目数を合計。)の日本最大の項目数を誇る英語辞書をペンに搭載している。

【『ナゾリタイ フォースクール (NazoritAI for school) 』】
・本体サイズ:約138.9×39.6×15.8mm
・本体重量:約60g
・価格:19,800円(税込)
・カラー:1色展開(ホワイト)
※通常の機能については全てオフライン可能
※本体のアップデート時のみ通信環境が必要
※イヤホン使用可能Bluetooth通信可能

▼商品詳細HP
https://www.sinewave.co.jp/nazoritai-pro

株式会社メイツ、スタディプラス株式会社と提携決定 学習プラットフォーム「aim@」と「Studyplus for School」を連携へ

 株式会社メイツ(東京・新宿区、遠藤 尚範 代表取締役)は、学習プラットフォーム「aim@(エイムアット)」と、スタディプラス株式会社(東京・千代田区、廣瀬 高志 代表取締役)が提供する、生徒の学習記録データを集約する「Studyplus for School 」との提携を決定した。
 今回の提携を通して、「aim@」での生徒の学習履歴が自動で「Studyplus for School」に記録されるようになる。

 メイツとスタディプラスは、学習塾における先生の効果的な学習管理をサポートすることを目的として、2021年6月に業務提携契約を締結した。
 
 メイツが提供する「aim@」は、定期テストをはじめとして、英検®や高校受験の対策を一挙に対応できる学習プラットフォーム。タブレット、PC、スマートフォンでの学習にも対応しており、生徒の学習の目標達成をサポートするサービスとして、2021年4月のリリースから早くも1500教室以上に導入されている。また、定期テスト対策には教科書準拠の問題を幅広く用意しており、2021年度の中学教科書改訂にも対応している。

 今回の「aim@」と「Studyplus for School」の連携により、「aim@」の学習履歴が自動で「Studyplus for School」に入ってくるだけでなく、デジタル教材・紙教材に限らず複数の教材の学習進捗の管理が「Studyplus for School」で可能になる。

株式会社メイツ 英検®アプリ準1級をリリース

 株式会社メイツ(東京都新宿区、遠藤 尚範代表取締役)は 6月1日(火)より、オリジナルコンテンツ英検®アプリ準1級をリリースした。従来の英検5級〜2級に加え、準1級の対策をすることが可能になった。

 高校生が英検準1級を合格することで、・英語外部検定利用入試で大学受験を有利にできる・AO入試や推薦入試での加点・難関大学合格レベルの英語力の習得、などの様々なメリットがあり、学習塾における英検準1級対策のニーズが高まっている。

詳細は下記のURLへ

https://mates-app.jp/aim/document-form/?utm_source=mail&utm_medium=email&utm_campaign=appEiken

◯ 対応OSWindows 10 ( ver: 1809 以上 ) ,macOS ( ver: Catalina 以上 ) ,Android ( ver: 10 以上 ) ,iPadOS ( ver: 13.4 以上 ) ,iOS ( ver: 13.4 以上 ) ,

◯ 対応ブラウザ(最新版を推奨)Windows: Chrome / Edge,macOS: Safari / Chrome,Android: Chrome,iPadOS: Safari / Chrome

さくら社新刊「一人1台のルール 自由に情報端末(デジタル)を使えるようになるために」6月28日発売

 2021年6月28日にさくら社から新刊として為田裕行著「一人1台のルール 自由に情報端末(デジタル)を使えるようになるために」が発売される。

 著者の為田裕行さんは、月刊私塾界の『為田裕行の教育ICT行』を連載中だ。

 GIGAスクール構想に先駆けて、2018年から一人1台のiPad環境を実現している、さとえ学園小学校。その日常の姿と、保護者とも連携した、合理的で使いやすく、「禁止」ではなく、「レベルが上っていくごとにだんだんできることが増えていく」ルール運用を詳細に解説している。

 教育ICTの導入から教材開発、研修プログラムの構築等で数多くの学校現場を知り、専門的な視点を持つ著者ならではの、わかりやすい解説も特徴。

 為田裕行さんは「小中学校で一人1台の情報端末は配備されたものの、どのように使わせればいいのかということについては、まだ実践が始まったばかり。そのなかで、一人1台のルールを作って運用している事例は多くの学校のヒントになると思っています。学校で一人1台の活用が広がれば、それは家庭や塾での利用にも影響が出てくると思います。塾の現場でも、公教育のこれからのひとつの可能性として読んでみていただければと思います」と本誌に語ってくれた。

  • 一人1台のルール 自由に情報端末(デジタル)を使えるようになるために
  • 著:為田裕行
  • さくら社
  • 2021年6月28日発売予定
  • 定価:1980円(税込)
  • 文庫版/136ページ

STEAM教育のオンライン専用講座「STELABO Online」に、「Pepper」を使用したコースを新たに開講

 SB C&S株式会社(東京・港区、溝口 泰雄 代表取締役社長 兼 CEO)は、自宅でSTEAM教育が受けられるオンライン専用講座「STELABO Online(ステラボ オンライン)」において、ソフトバンクロボティクス株式会社(東京・港区、冨澤 文秀 代表取締役社長 兼 CEO)の人型ロボット「Pepper(ペッパー)」を使用した「STEAMマスターコース プロフェッショナルクラス」を2021年7月3日から開講する。

「STELABO Online」は、これまでブロックを使った小学校低学年向けのコースや、Makeblock社の「mBot(エムボット)」やプログラミング学習用のコンピューターボード「micro:bit(マイクロビット)」を使用した小学校中・高学年向けのコースを提供してきた。今回、小学校高学年向けに「Pepper」を使用したコースを新たに開講し、「Pepper」の操作に必要なプログラミング技能や、制御に必要なテクノロジーを楽しみながら習得できるようにした。

 このクラスでは、「Pepper」の教育機関向けモデル「Pepper for Education(https://www.softbankrobotics.com/jp/product/education/)」や「Pepper」を用いた社会貢献や教育支援を進めるソフトバンクロボティクスが、技術・監修協力をしている。教材はソフトバンクロボティクスの「Pepper」や簡単にプログラミングができるツール「Robo Blocks」などを使用する。

【コースの特長】
・  遠隔操作
-「Pepper」の教育用プログラミングツール「Robo Blocks」で基本操作を学習した後、遠隔にいる「Pepper」をインターネット経由で制御し、その様子を画面越しに確認できます。
・「Pepper」ならではのプログラミング
-身振り手振りや会話ができる「Pepper」を使用し、人間の活動や癖を振り返ったり観察したりすることで、より実社会のシーンに即したプログラミングの学習が可能となる。
・多岐にわたる学習内容
-プログラミングの技能も当然のことながら、「Pepper」の制御に必要な算数や理科、機械やテクノロジーの仕組みなど、トータルで学習することができる。また、世界各国が達成を目指している、持続可能でよりよい世界を目指す国際目標SDGsについても学習テーマとして取り上げ、課題発見や問題解決能力を養う。


【コース一覧】

※別途、入会金が5,500円(税込み)かかる。

 【オフィシャルサイト】
https://stelabo.jp/online/

【お問い合わせ】
https://stelabo.jp/form/questionnaire.aspx?id=inquiry

高校地理のフィールドワークに便利な写真機能をリリース WebGIS「地史まっぷ」無料モニター校を募集中

 株式会社インフォマティクス(川崎市、齊藤 大地 代表取締役)は、2022年度から全国の高等学校で必修化される地理総合、選択科目となる地理探求の授業で利用できる地理教育向けWebGIS サービス「地史まっぷ」(https://www.informatix.co.jp/gcmap-e/)を提供している。 今回、地理授業のフィールドワークに便利な、地図データに写真を連携できる新機能をリリースした。 

 地史まっぷは、インターネットに接続するだけで利用できるWebGIS。パソコンやタブレット、スマートフォンで操作できる手軽さが魅力の一つ。簡単に地図を統計情報で色分けしたり重ね合わせることができ、地図を通してデータの関連性の気づきを得ることができる、教育機関での利用に適したGISだ。 今回リリースされた写真連携機能は、写真の位置情報から地図上に点(ポイント)を登録できる機能。点(ポイント)には写真だけでなく、PDFやExcelなどのデータも連携できる。

 写真連携機能を使えば、地理授業のフィールドワーク中にタブレットやスマホで撮影した写真を、その場で地史まっぷの地図上に自動的に登録できる。点(ポイント)にはメモや日付も記録できるため、フィールドワークで記録を行う際に便利だ。 

 現在、株式会社インフォマティクスは「地史まっぷ」のモニター校を募集している。教育機関ごとに無償期間が異なる。
詳しくは申し込みページへ。https://www.gcmaps.jp/application/
詳しい条件については地史まっぷ公式サイトへ。 https://www.informatix.co.jp/gcmap-e/ 

ロイロノート・スクール「総合的な探究の時間」について学べるWebページを公開

 LoiLoは「総合的な探究の時間」について学べるWebページを公開した。「総合的な探究」の時間の概要、先進校でのカリキュラム例、ロイロノート・スクールの活用に加え、開催したオンラインイベント「総合的な探究の時間のつくりかた」の様子も動画で紹介いる。

 Webページはこちら:高校「総合的な探究の時間」とロイロノート・スクール活用方法

• ページの内容
・「総合的な探究の時間」と「総合的な学習の時間」の違い
・先進校での「総合的な探究の時間」の取り組みやカリキュラム例
・「総合的な探究の時間」でのロイロノート・スクール活用例
・オンラインイベント「総合的な探究の時間のつくりかた」の動画

 これから「総合的な探究の時間」の計画を立てる先生、事例やロイロノート・スクールの活用例を学びたい先生に沿ったの内容です。ページ内容は今後も追加予定。

• 「総合的な探究の時間」オンラインイベント
 好評につき、「総合的な探究の時間」でのICTの活用方法や先進校の事例が学べるオンラインイベントを今後も定期開催していく。
 次回は 7月24日(土)14時00分〜16時00分 開催予定。
 申し込み情報は後日、公開する。

 ロイロノート・スクールは、教育1人1台時代、生徒の主体性を育み、双方向授業を作り出す授業支援クラウド。小学校から大学まで、すべての授業で使える。資料のやりとり、思考の可視化、意見の共有が直感的にできるため、子どもたちが自ら考え表現する協働的な学びや、教員の負担軽減につながる。マルチプラットフォームに対応しており、1日50万人以上が利用しており、全国で5000校以上、300近くの自治体に導入されている。
導入事例など詳しくはWebページへ。https://n.loilo.tv/ja