「SDGs」を楽しく学ぶ、そごう・西武の夏休み体験

そごう・西武は、「SDGs(持続可能な開発目標)」の『4:質の高い教育をみんなに』という項目に着目し、次世代を担う多くのこどもたちに「学び」と「発見」を提供できる企画に取り組む。また、『17:パートナーシップで目標を達成しよう』という項目も掛け合わせ、地域と連動し、地域の活性化につながる体験企画を用意している。

<SDGsに着目した夏休み体験企画> ※画像はすべてイメージです。
【そごう千葉店】みんなで楽しくSDGsを学ぼう! 

協力:千葉県ユニセフ協会
1.SDGsってなんだろう?
ルーレットゲーム、輪投げ、魚釣りゲームなどをとおして、SDGsに触れることができる機会をご提供いたします。
■会期:8月10日(土)午前10時~午後5時
■会場:6階=催事場

2.こども講座「なんでSDGsなの?」~世界で起こっていることを知ろう~
世界のこどもに起こっている問題を学び、SDGsの目標との関係やどうすれば問題が解決できるか考えます。
■会期:8月10日(土)午前11時から/午後2時から
■各回20名さま、小学校3年生以上対象 ※要予約
■会場:6階=催事場

【西武池袋本店】製菓学校の学生応援プロジェクト
「未来のパティシエグランプリ」
都内近郊の7つの製菓学校の学生約250名が「魔法」をテーマにしたスイーツを開発。学生自ら日替りで販売いたします。
■会期:8月2日(金)~6日(火)・11日(日・祝)正午~
■会場:地下1階=食品売場特設会場、7階=催事場

【そごう横浜店】日本の美術を学ぶ
令和元年記念 北斎展[HOKUSAI]「摺職人によるこどものためのワークショップ」
浮世絵の摺師が多色摺りの基本を教えます。
■会期:7月27日(土)午後2時~午後5時30分
■会場:6階=そごう美術館展示室内 

【そごう・西武各店】「こども靴下取りサービス」10周年特別企画
「ゆめをかなえる!たびするこどもくつキック」紙芝居読み聞かせ会
靴が履けずに生活するザンビアのこどもたちの現状や、贈った靴が男の子の夢をかなえるきっかけになったというオリジナルストーリーを、紙芝居にしてご紹介します。
■会期:8月9日(金)~18日(日)※会期は各店により異なります。
■会場:各店=対象売場 ※西武所沢店を除く14店舗

“教育改革 2020”に対する対策意向と対策行動に大きなギャップ 「思考・判断・表現」への対策を始めているのは約 20 人に1 人のみ 全国の 3 歳~小学3 年生の子を持つ保護者2,400 人に対するアンケート調査結果

幼児から小学生まで一貫した新しい教材『まなびwith(ウィズ)』を展開する株式会社小学館集英社プロダクションは、全国の3 歳~小学3 年生の子を持つ保護者2,400 名を対象に、インターネットによる“教育改革2020”に関するアンケート調査を実施した。調査結果では、“教育改革2020”を「内容まで知っている」調査対象者は全体の15.7%、また「聞いたことがある」は68.6%となっており、何らかの形で84.3%の対象者が“教育改革2020”を認知していることがわかった。“教育改革2020”の内容に対する認知については、「小・中・高等学校の学習指導要領が改訂される」という基本概念の認知は全体の過半数となり、「小学校でのプログラミング学習の導入検討」が全体の約80%と最も高い一方で、「グループワークや調べ学習など子ども主体の授業の導入検討」は約50%とやや低位に留まる結果になりました。また、認知レベルの高かった「小学校でのプログラミング学習」に対して対策をしておきたいと回答した対象者は全体の40%強である一方、実際に対策を始めているのは4.5%、さらに「思考・判断・表現」を問う、複数の科目を組み合わせた総合問題に対しても約40%の対象者が対策しておきたいとしながらも実際に対策を始めているのは2.1%とギャップが大きく、対策しておきたい保護者の約20 人に1 人しか対策が始められていないという結果になった。以上のように、“教育改革2020”について、3 歳~小学3 年生の子を持つ保護者の一定の認知はあるものの、その具体的内容については理解の程度にバラつきがあり、また、対策をしておきたい気持ちと実際に対策を始めている行動の間には大きなギャップがあることがわかりました。

『まなび with』は、これまで幼児・小学生の教育分野で培ってきた小学館の信頼を背景に、日本の子どもたちがこれからの新しい社会/世界で活躍できるよう、2020 年の教育改革で重視される「思考力」「判断力」「表現力」を「かんがえる力」「ひらめく力」「つたえる力」と再定義し、それらの力を高めることに着目した新しい教材。

ヴイストン 学習用図形描画ロボット「ナノローバー 」発売

ロボット関連製品の開発・製造・販売を行うヴイストン株式会社(大阪市、大和 信夫 代表取締役)は、学習用図形描画ロボット「ナノローバー」を2019年7月25日より販売する。

卓上サイズのプロッターロボット
ナノローバーは、ペンのアップダウン機能を備えた図形描画ロボット。教材として、プログラミングを学習する目的にとどまらず、数学などの一般教科を、より効率良く、楽しく、実感を伴って学習するためのツールとして活用できる。



【商品特徴】
・数式を入力するだけで、そのままグラフとして紙面に描画可能

教材として求められる扱いやすさを実現するため、数学の数式を直接入力できる専用ソフトウェア「nanoRoverMath(ナノローバー・マス)」を新規開発。プログラミング不要で、ソフトウェアに入力した数式が、そのままグラフとして紙面に描画される。また、ソフトウェア上で速度、加速度、移動距離等を指定し、「Goボタン」を押下することで動作させることもできる。専用ソフトウェアnanoRoverMathは、既発売の弊社製品アカデミックスカラロボットにも対応しており、数式によって指定した軌跡に沿ってアームを動かすことも可能。

nanoRoverMath メイン画面

nanoRoverMath メイン画面

小型筐体ながら安定した図形描画

小型筐体ながら安定した図形描画

【製品概要】
製品名:ナノローバー
型番:4571398313233
価格:40,000円(税別)
サイズ:66(W)×69(D)×95(H) [mm]
重量:約169g(電池搭載時)
駆動モーター:車輪×2、ペンの上下機構
インターフェース:USBコネクター、フルカラーLED×9
付属ソフトウェア:専用ソフトウェア「nanoRoverMath」
電源:単3アルカリ乾電池×2(別売)または単3Ni-MH充電池×2(別売)
内容物:本体、サインペン、microUSBケーブル

【必要環境】
nanoRoverMath:Windows®7/8/8.1/10 (.Net Framework® 4.5.2以上)
Arduino IDE:1.8.9で動作確認
ROS:動作環境はUbuntu 18.04、バージョンはROS melodicで動作確認
その他:外部と通信して制御する際のWindows®用サンプルプログラムはVisual Studio® 2015以降に対応

製品サイト:https://www.vstone.co.jp/products/nano_rover/
販売サイト:https://www.vstone.co.jp/robotshop/
ヴイストン株式会社

学研と新東方グループが中国STEAM教育分野で事業提携

株式会社学研ホールディングス(東京・品川、宮原 博昭 代表取締役社長)のグループ会社、株式会社学研エデュケーショナル(東京・品川、福住 一彦 代表取締役社長)と中国新東方科技教育グループ(中国・北京、俞 敏洪 董事長 )は中国のSTEAM分野において事業提携することを発表した。

新東方は2006年にニューヨーク証券取引所上場(New Oriental Education & Technology Group, Inc.【NYSE:EDU】)、時価総額150憶ドルの中国最大の塾・教育グループ。中国全土約80拠点で1000センター以上の直営ラーニングセンターを運営し、小学生部門(英語、算数、国語3コース)の在籍会員数は約150万人。

今回の提携は、学研が60年以上にわたり培った科学教育のノウハウから開発した科学実験教室コースを、新東方の小学生部門の第4コースとして導入する。初年度は北京をはじめ3都市で運営し、その後新東方の全国ラーニングセンターで展開する計画だ。初年度は、8,000人の科学受講者数を見込んでいる。

なお、科学実験教室コース導入をきっかけとして、新東方の事業および販売チャネルと、学研が持つSTEAMコンテンツ、教育コンテンツを提携することで、戦略的パートナーシップ関係を築くことも合意した。

株式会社アフレル 「こども霞が関見学デー」にて小学生向けワークショップ開催(8月7日~8日)

株式会社アフレル(福井県・福井市、小林 靖英 代表取締役社長)は、8月7日(水)、8日(木)に東京・霞が関で開催される「こども霞が関見学デー」 に参加し、内閣官房 情報通信技術(IT)総合戦略室主催のプログラム「目指せ!キッズエンジニア!」内にて、レゴ® WeDo2.0 を使ったワークショップを開催する。
5回目の参加となる今年は、2018年に全ての回が満員となり計60名の子どもたちが参加した人気のワークショップを実施する。ワークショップでは、自分でプログラムを作って、レゴ® WeDo2.0で組み立てたロボットを動かしたり、ロボットコンテストのコースを使って競技に挑戦したりする。また、今年はレゴ®エュケーションの新プログラミング教材「レゴ®エデュケーション SPIKE™ プライム」 を会場に展示する。

(https://ev-3.net/ws/kasumigaseki2019/)

  • ワークショップ概要
名称レゴ®のロボット「レゴ®WeDo2.0」で、プログラミングを体験してみよう!
日程2019年8月7日(水)、8日(木)
時間 ①11:00~11:45 ②12:00~12:45 ③13:40~14:25
④14:40~15:25 ⑤15:40~16:25
会場名中央合同庁舎第4号館4階 408会議室
住所東京都千代田区霞が関3-1-1
募集対象小学生低~高学年
参加料金無料
定員各回6名
申し込み事前申込み不要

「みんいく」小学生に伝える睡眠教育

オーダーメイド枕と寝具の専門店「まくらぼ」を運営する株式会社大和屋ふとん(東京・町田市、齊藤淨一 代表取締役社長 )では、6月27日まくらぼ町田店にて、町田市立中央小学校の3年生33名による社会科見学&インタビューを実施し、小学生に眠りの大切さを伝える地域貢献活動を行った。

生徒からは「まくらはどうやって作っているの?」「まくらを作る仕事をして嬉しかったことは?」など、枕に関する質問や、仕事内容についての質問がたくさん寄せられ、熱心にメモをとっている姿が印象的でした。実際にオーダーメイド枕の生地や中材料を触り比べ、「そういえば自分よりお父さんのまくらの方が硬い!」と、素直に驚く生徒の様子に、まくらぼスタッフにとってもオーダーメイド枕と睡眠の大切さを伝えることの重要性を改めて実感する機会となった。

■会社概要
会社名:株式会社 大和屋ふとん
所在地:〒194-0013 東京都町田市原町田4-18-8 武川ビル3F
代表者:齊藤淨一
設 立:2011年7月1日 2018年度ベストベンチャー100選出企業
まくらぼ公式HP http://www.makulab.jp/

子ども向けオンライン英会話 「ペラ」事前登録スタート

株式会社ハグカム(東京・渋谷区、道村 弥生 代表取締役)は、オンラインでバイリンガル講師と楽しくグループレッスンができる子ども向け英会話スクール「ペラ」のリリースを2019年秋に予定しており、このたび事前登録をスタートした。

リリース前に事前登録を済ませた方を対象に、通常月謝料金3,980円のところ2,980円で始められる他、優先的にリリース案内を受けられる特典がある。また、事前登録スタートを記念して、オンライン英会話を利用することでパパママの送り迎えがなくなるというメリットから“送り迎えから解放されたら何したい?”をテーマに、「パパママ自分時間満喫プレゼントキャンペーン」を実施する。

ハグカムがすでに提供している子ども向けオンライン英会話スクール「GLOBAL CROWN(グローバルクラウン)」は、3~12歳を対象とした高品質のマンツーマンレッスン及び、AIを用いた自習教材を利用することができる。

新しくリリースを予定している「ペラ」では「GLOBAL CROWN」で培ったオンラインレッスンノウハウや英語4技能に対応可能な独自カリキュラムを活用し、コミュニケーション力豊かなバイリンガル講師とのグループ形式のレッスンを提供する。受講費月々3,980円(事前登録者は2,980円)から始められる高品質のオンライン英会話スクールを実現した「ペラ」をより多くのご家庭に届けていく。

■オンライン英会話スクール「ペラ」とは?

対象年齢  : 3~12歳

レッスン形式: 3~5名の少人数グループレッスン、1回20分

特徴    : 1.同じレベルの友達と楽しいグループレッスンが可能

        2.子供向けオンライン英会話レッスンの経験が豊富な

         バイリンガル講師が対応

        3.英語4技能対応のレベル別カリキュラムで

         初心者からAll Englishクラスまで用意

料金    : 週1回コース 3,980円→事前登録者限定2,980円!

        週2回コース 6,980円→事前登録者限定5,980円!

        ※価格は税込

開始予定時期: 2019年秋

事前登録URL : https://pera.jp

事前登録期間: 2019年7月19日~8月31日

■事前登録特典

事前登録ページより、LINEで事前登録をしていただいた方全員に(1)~(3)の特典をプレゼント。

(1)月謝料金がずーっと2,980円(税込)

(2)スクールリリース時に優先案内

(3)レッスン開始前に電話無料相談(ご希望者のみ)

※事前登録期間中に指定の方法で事前登録を行った方のみが対象

※(1)の割引料金は、週1回コース通常料金3,980円(税込)を2,980円(税込)、週2回コース通常料金6,980円(税込)を5,980円(税込)で永年利用できる

※(1)の割引料金は、ご利用開始後に休会・退会された場合は適用されなくなる

※(2)の優先案内は、事前登録時のメールアドレス宛に案内がいく

atama plus 日本初、AIを活用した、中高生向け「英文法」のアダプティブラーニングを開始

atama plus株式会社(東京・中央区、稲田 大輔 代表取締役)は、タブレット型AI教材『atama+』において、新たに中学生向けの「英文法」の提供を開始した。2017年3月より提供している高校生向けの「英文法」と合わせ、中高生向けの英文法のアダプティブラーニング(学習者一人ひとりに個別最適化された教材を提供する学習方法)による習得を、AIを活用して本格的に行う日本で初めての取組みとなる。日本の英語教育は、2020年度の大学入試から従来の「聞く」「読む」に加え「話す」「書く」も含めた英語4技能を導入するなど、グローバル化に対応した「使える英語」を重視する方向に変わろうとしている。『atama+』は、「英文法」の理解が英語4技能を身につける上での土台になるとの考えのもと、「英文法」を最短時間で習得することに特化した教材を開発してきた。

英語の文章は、基本文型、時制、動詞/助動詞、態、準動詞(不定詞・動名詞・分詞)など、さまざまな文法要素で構成されており、これら一つ一つの要素の正しい理解が「聞く」「読む」「話す」「書く」でも重要になる。例えば「Was the door locked last night? (昨夜、ドアは鍵がかかっていましたか?)」という英文でつまずいた場合、この英文を繰り返し学習するのが従来の勉強方法でしたが、『atama+』ではこの英文を理解できない原因は「受動態」がわかっていないのか、「疑問文」がわかっていないのか、それとも「過去形」などそれ以外の要素が原因なのかを分析・診断の上、最適な教材・体系的なカリキュラムをAIが個別にレコメンド、つまずきの原因を効率的に解消していくことで、英文法が最短で身につく内容となっている。

先生が生徒に教える塾から、生徒同士で教え合う塾へ

 株式会社アイキューブが運営する「いずみ塾」では、2020年度の高大接続改革に向けた新しい学習スタイル『アウトプット個別』授業をこの春からスタートさせた。この『アウトプット個別』は、従来の先生から授業で教わるのではなく、生徒同士で〝教え合う〟のが最大の特徴だ。自分がわかったことを人に伝える、つまりアウトプットすることで、学習内容の記憶の定着を図るとともに、今求められている表現力・思考力などの養成を促す。

 授業は、小学4年生から中学3年生の異学年、違う学校の生徒同士で行われる。先生は『コーチ』と呼ばれ、生徒たちが安心して学べるためのサポートを行う。約10人が1クラスになり、その中の3、4人でグルーピングして実施する。

「アウトプット個別」授業の様子。先生が生徒にではなく、小4~中3の異学年の生徒同士が教え合うのが特徴だ

 その際、個々の学習状況ではなく、クラス単位で成績や進捗状況を開示して、自分だけではなくて、参加しているクラス全体で取り組む空気の醸成を行い、チームごとに学力の底上げも狙っている。また、80分の授業時間のうち5分は必ず休み時間をとり、ペアで問題解決するゲームのようなアクティビティをしながら、コミュニケーションを活性化させ、チームビルディングを行っている。生徒からも友達が増えて嬉しいという声が寄せられているそうだ。

「『アウトプット個別』の成果は、短期的にはなかなか出ないと思います。しかし、目先にあるテストのためだけではなく、社会に出てからまったく通用しないような教育はしたくないという思いから開発しました」と、アイキューブの盛秀晃代表取締役専務は語る。

 その際に使うのは、同社が独自開発した学習システム『スタナビ(Study Navigator)』だ。これを使って生徒たちは課題を解き、わかる生徒に教えてもらいながら学習していく。コーチは、タブレットで生徒たちの学習状況を把握し、管理する。

 そして、『スタナビ』を用いることで、生徒それぞれの理解度や弱点、目標とするテストの予定などに合わせ、1人1人に最適化したカリキュラムや問題を提供。家庭学習の進み具合も確認してフォローすることで、何かしらの理由で塾に通う時間が限られてしまうような状況の生徒のサポートも可能になっている。

 しかし、『アウトプット個別』を始めたときに出てきたのは、教え合う以前に、他の生徒に話しかけられない、質問ができない、わからないのにわからないと言えないといった生徒の姿だった。これは子供だけの問題ではなく、大人の中にもそういう人たちはいる。しかし、大人になってから身に付く力ではない。

「それを早い段階から体験することで、社会に出てから必要な力も塾での学びを通じて身につけてもらいたいと考えています」と、代表取締役専務の盛秀晃氏は語る。

『アウトプット個別』は、塾が入試に受かるだけではない確かな〝生きる力〟を醸成するための挑戦といえよう。

花まるラボ、アプリ教材「究極の立体」シリーズ第1弾、「究極の立体《切断》」を配信開始 リリース記念セール実施中 

子ども向けアプリ教材開発・運営などを行う株式会社花まるラボ(本社:東京都文京区、代表取締役:川島 慶 以下、花まるラボ)は、iOS/Android向けアプリ「究極の立体《切断》」を配信開始した。

 中学受験の頻出分野「立体の切断」を楽しみながらマスターできる。100万ユーザーの知育アプリ「シンクシンク」の花まるラボが手がける、世界初の立体切断学習に特化した受験向け学習アプリ。

▼「究極の立体《切断》」3つの特長
特長1:自分で動かす・切ってみる。だか分かる!
特長2:「切断の3原則」を完全理解!
特長3:10年分の過去問から厳選100問!

▼アプリ基本情報
アプリ名称 :究極の立体《切断》
対応OS   :Android / iOS
価格    :5,000円(税込)→リリースセール期間中:3,000円(税込)【40%OFF】
リリース  :2019年7月
対応言語  :日本語
公式HP   :https://cubecut.ultimate-math.com/