平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
2013年10月16日午前11時45分現在、昨日から本日未明にかけての台風26号の接近に伴う風雨のために、池袋事務所のビルにて、水漏れ・漏電が発生し、現在、電話が不通となっております。
皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしております。
誠に申し訳ございませんが、弊社へのご連絡は下記のメールアドレスにお願い致します。
復旧まで今しばらくお待ちください。
重ねてお詫び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
2013年10月16日午前11時45分現在、昨日から本日未明にかけての台風26号の接近に伴う風雨のために、池袋事務所のビルにて、水漏れ・漏電が発生し、現在、電話が不通となっております。
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学習塾業界最大規模の全国統一名簿となる「私塾・私学・企業 教育ネット要覧」の第13集が本年6月に出版されたことを受け、去る9月22日に私学会館アルカディア市ヶ谷に出版祝賀会および報告会が開催された。
本会には、特別来賓として下村博文文部科学大臣が招かれ特別講演が行われたほか、多くの私塾・私学関係者、企業・団体が集まり出版を祝った。
第一部の報告会では、全日本学習塾連絡会議代表幹事の坂田義勝氏の開会挨拶のあと、文部科学省生涯学習政策局楠目聖氏、大阪教育大学教授加賀田哲也氏の来賓挨拶を行い、須原英数教室塾長須原秀和氏による「塾教育-実践報告と今後の展望-」と題した記念講演が行われた。
第二部の祝賀懇親会には、下村博文文部科学大臣・教育再生大臣が来賓とし参加され、特別講演も行われた。下村大臣の特別講演では、冒頭、東京オリンピック・パラリンピック担当大臣就任に関連し、オリンピック東京招致に関しメディアでは紹介されなかった関係各部門の努力や、ブエノスアイレスで最後の最後まで行われたロビー活動の様子が紹介された。
そして7年後のオリンピックの開催が日本全体の転換点とすべく、特に教育分野において現在進行形で進められている教育改革の現状報告がなされた。特に今回の特別講演では、教育改革は、本会に参加されているような教育に関わる全ての企業、団体の意見を十二分に集約し進めていくことを強調された。
来賓には下村大臣のほかに、大島九州男参議院議員、渡邉美知太郎参議院議員をはじめ、近藤彰郎東京私立中学高等学校協会会長や森本一民間教育連盟会長など数多くの教育分野に力を入れる議員、私学私塾団体の代表が名を連ねた。
そして最後に今回の教育ネット要覧の編集長である佐藤勇治氏への花束贈呈で本会は盛況のうちに閉会した。教育分野で活躍する政治家、私学、私塾、企業・団体が一同に会する機会は数多くない。今回の教育ネット要覧の出版祝賀会は、日本のこれからの教育をより良いものとするために関係者が親交を深め結束を固める時間となったことは間違いなく、佐藤編集長の業界への貢献は出版以上に大きな価値をもたらしたといえるだろう。
フューチャーインスティテ p4soutlet ュート株式会社(東京都港区、鶴谷武親社長、以下・フューチャー)は、横浜市の伊藤大貴(ひろたか)市議が10月13日(日)に横浜市緑区で行うイベント「世界の教育を体験しよう!!」に協力する。フューチャーは、私立学校や学習塾に対して提供している、ボードゲームを教具として使って「生きる力」を養うカリキュラム「マインドラボ」のカリキュラムを提供するとともに、講師を派遣する。
「マインドラボ」は、ボードゲームを教具として使い、「生きる力」を高めていくカリキュラム。ボードゲームをプレイする楽しさの中で、「生きる力」を身につけることを目指している。カリキュラムは年間単位で提供され、「認知スキル」「社会スキル」「感情スキル」「倫理スキル」を学習目標として設定している。
「マイ pass4sure 000-284 ンドラボ」のカリキュラムは、現在世界15カ国で1000を超える幼稚園や学校のカリキュラムとして採用され、1万人以上の先生がトレーニングを修了し、200万人以上の子どもたちに教えている。日本では4校の私立学校で導入されている。
伊藤市議は教育に関心を持ち、2013年4月には中原徹・大阪府教育長との共著『学校を帰れば日本は変わる』を出版。ボードゲームの教育的効果について評価をし、マインドラボが導入された学校を見学し、教育効果を確信。地元横浜で、教育に関心のある市民向けの体験ワークショップとして、今回のイベントを企画した。
「世界の教育を体験しよう!!」は、10月13日(日)午後1時~3時に、横浜市緑区の中山地区センターにて開催される。対象は小学校2年生~6年生の児童と、その保護者。児童たちがボードゲームを通じて学ぶ様子を、保護者にも見てもらい、子どもたちに受けさせたい教育についての意見交換なども行う予定。申し込みは、横浜市会議員伊藤ひろたか政務活動事務所へeメールで。
論理的に考える力を育む学習塾ロジム(東京都江東区、苅野進塾長、以下・ロジム)と一般社団法人ジュ pass4sure 000-M15 ニアプレゼン協会(東京都港区、山本宏義代表理事、以下・ジュニプレ)は、10月13日(日)に、NPO法人8bitNews(東京都渋谷区、掘潤代表、以下・8bit)とキッズジャーナリスト・ワークショップ「発信は止まらない!」を開催する。元NHKアナウンサーでジャーナリストの掘潤氏が講師となり、小学4年生~6年生に向けてワークショップを行う。
講師を務める堀氏は、市民の情報発信力底上げのため8bitNewsの代表理事としても活動している。このワークショップでは、新聞やテレビのニュースに書かれている物事をいかに読み解くかを、堀氏と小学生たちで考え、ニュース記事を書き、リポートを行う。
「私たちジャーナリストは、自分たちの手で、情報の真偽を見定め、分類し分析し、新たな価値をそこに生みだす経験を積み重ねています。試行錯誤を続け蓄えられる現場の最前線で得た経験を子ども達と共有し、それぞれが次の一歩を自らの力で選択し開拓できるようになる機会になればと思っています」と堀氏は語る。
物事を調べ、情報を精査し、まとめ、伝えるというプロセスに、子どもたちが学び、成長する機会を盛り込み、多くの人々が世界に向かって、自らの知見、情熱、想いを発信できる時代を見据え、子 pass4sure 000-853 どもたちに「発信リテラシー」を伝えることで、自分らしく生きる力を身につけてもらうことを目的とする。
■堀 潤氏〈プロフィール〉
株式会社ナガセは、11月4日(月・休)、「
成績優秀者は、11月24日(日)
また、10月27日(日)には全国の東進ハイスクール・
11月3日(日)に2000以上の会場で実施される四谷大塚の「
なお、塾の教室をテスト会場として提供する公認会場の申請は専用の申し込みフォームからできる。
東京都葛飾区で学習が困難な子を対象とする学習塾「翼学院」を運営する株式会社ツバサ(芦澤唯志代表)は、放課後や土曜、夏休みなどの長期休暇中に、就学障害児の生活能力向上のための訓練等を学校と相互に補完し合いながら、自立を推進するための支援を行う「放課後等デイサービス」事業者として東京都から指定を受け、今年7月から京成線・青砥駅から徒歩30秒の場所に「つばさクラブ」を開設した。
この「放課後等デイサービス」の制度は、2012年4月に児童福祉法が改正された際に創設された。
ここに通所できるのは、乳幼児から高校3年生までの発達に心配がある子どもで、住んでいる地域の自治体に利用申請をすることで、費用の9割が自治体から給付を受けられる。つばさクラブに通う子どもたちは、学校が終わるとクラブに来て、年齢や学年に関係なく教員免許、保育士、看護師、学習支援員などの資格を持った指導員が付いて、異年齢による社会性・対人関係のトレーニング、思考練習やパソコン、絵画や折り紙などの作業訓練をはじめ、夕方6時まで宿題や自由な学習にも取り組む。また、このクラブには学習塾の翼学院も併設されているため、私立中学などに進学する子どもや学校の補習を希望する子どもは、6時以降は塾に通う生徒たちとともに個別指導の授業を受ける。
青砥駅前校のデイサービスは、まもなく定員に達するほど盛況で、翼学院の芦澤唯志学院長は「現在葛飾区外の自治体や学校法人、大学病院からもクラブの開設要請があるので、これからデイサービスと学習塾を併設した教室をさらに展開していきたい」と語る。また、児童発達支援管理責任者をしている妻の芦澤和美さんは全聾で知的な遅れのある息子のため看護師資格を取得、以来障害者支援を一筋に行ってきた。和美さんは「つばさクラブでは、ご家族の方のメンタルケアを行い、お子さんにとって安定した家庭をつくる支援も行っています。お子さんにとって家庭環境はとても重要です」と話す。
翼学院は、不登校やLD(学習障がい)などの発達に心配な子どもたちに、地域の行政機関と連携して指導を行う学習塾で、学校で「進学先がない」とされた子どもたちも、都立高校や私立中・高に100%合格させている。なかには、都立戸山高校や両国高校などの上位校をはじめ、大学附属の私立中・高に特待生で進学する生徒もいる。また、中学校で不登校となった生徒や、高校を中退した生徒には、通信制高校の星槎国際高等学校のサテライトキャンパスとして運営しているつばさ高等部で、高校卒業ができるほか、星槎大学とも提携した教育・福祉の大学卒業のサポートも行っている。
私立学校のオープンスクール・学校説明会のスケジュールをご紹介いたします。
株式会社市進ウイングネット(東京都文京区、守屋厚志社長)は、9月23日(月・祝)から全国5つの都市で、中高生の募集事例紹介セミナーを開催する。「時流の流れを味方にする」と題したこのセミナーは、9月23日の広島を皮切りに、26日(木)は東京、30日(月)は大阪、10月7日(月)は名古屋、8日(火)は金沢で行う。
セミナーはいずれの会場も午前10時30分から「1対15の個別指導とは!?」や「最強の高校生用自習室!」と題した事例紹介と市進ウイングネットのトータルサービスの紹介が行われる。
各会場とも参加は無料となっている。問い合わせは、市進ウィングネット(TEL.03−3818−8454)まで。
神戸市の若松塾(井沢督二理事長)は10月13日(日)、若松塾出身のアーティスト三組を集めて、神戸ハーバーランドの松方ホールにてスペシャルコンサートを開催する。「勉強と人間性の両立」を目標として、井沢督二氏が19歳の時に若松塾を開き、57年目を迎えた。「よく学びよく遊べ」を合い言葉に、学業と人間性のバランスの取れた人材を送り出すことに務めてきた同塾の半世紀にわたる成果の一面を、一つの形にして世に問いたいとの想いから、今回の競演を企画した。
出演する若松塾出身のアーティストは、名曲『男』の大ヒットでNHK紅白2年連続出場した久宝留理子さん、全員が東大卒のインストバンド「ソノダバンド」と、“神戸から世界に”の夢を追うボーカルグループ「パーマネントフィッシュ」だ。
問い合わせは、若松塾(Tel.078-732-5411 e-Mail:tmiwa@wa-juku.co.jp 担当:総務課 課長 三輪卓生)まで。