横浜市×関東学院大学×日本マクドナルド株式会社がコラボ 学生がデザインしたトレイマットが横浜市内のマクドナルド全店舗で使用

 関東学院大学と日本マクドナルド株式会社と横浜市が連携して実施した「『生物多様性』について考えて、行動するプロジェクト」において、学生が生物多様性やマクドナルドの持続可能な食材・資材の調達について学び、トレイマットのデザインに表現した16作品からオンライン投票を経て、「最優秀賞」が決定した。
 横浜市において、生物多様性の保全と持続可能な調達について、特に表現されていた作品を「横浜市環境創造局長賞」に選出しました。
 最優秀賞作品は、10月26日(水)と11月9日(水)から各1週間ずつ、横浜市内のマクドナルド全83店舗でトレイマットとして展開される。

プロジェクト概要
■コンテスト参加対象学生
関東学院大学 人間共生学部 2年生以上の学生(個人またはグループ)
■取組内容
マクドナルドの生物多様性に対する取組をコミュニケーションデザインで表現
<目的>生物多様性の重要性及びマクドナルドの取組を広く知っていただく
<対象>マクドナルドに来店するお客様
■オンライン投票による各賞 最優秀賞(1点)、優秀賞(2点)
■横浜市選出による特別賞 横浜市環境創造局長賞(1点)
■最優秀賞作品のトレイマット展開期間
令和4年10月26日(水)と11月9日(水)から各1週間ずつ 横浜市内マクドナルド全店舗

みんなが私塾界!