多彩なカリキュラムで生きる力を育む高校 Loochsが来春誕生

東京・渋谷区でAO入試専門塾「AO義塾」を運営するLoochs株式会社は、来年4月より、都内にLoochsという高校を開校する。その記者発表が11月14日、都内で開催された。「教育は、変わらなければならない。変えなければならない。」をコンセプトに掲げる同校は、Loochsの代表である斎木陽平氏と、俳優でありリバースプロジェクトの代表でもある伊勢谷友介氏の2名を発起人として誕生する。
 Loochsの特徴の1つに挙げられるのが、人工知能を駆使して効率よい学びを提供する点だ。パーソナル学習コーチが寄り添いながら、自学自習を徹底サポートしていく。また「ビジネス」「テクノロジー」「クリエイティブ」「リベラルアーツ」という4つのカテゴリーにおいて、一流の社会人から学べるのもポイントだ。例えばクリエイティブでは、数々の大手企業のデザインを手掛けるアートディレクターの水口克夫氏が講師を務め、リベラルアーツでは発起人の伊勢谷氏がカリキュラムを監修している。
 ミャンマー、インド、モンゴル(都市は順次拡大)の3か国のなかから、4か月〜2年の範囲内で留学できるのも面白いほか、学生に主体的に学校を運営させる体制を整えていたり、難関大学不合格時には、授業料を返金するシステムを採用しているのも画期的だ。卒業後は国内外大学への進学だけでなく、起業も想定しているLoochsは、通信制高校である代々木高校と提携し、高校卒業資格を取得することができる。
 記者発表には斎木氏だけでなく伊勢谷氏も登場し、Loochsを発案した経緯を語った。「夢の実現を目標に生きてきた私は25歳で映画監督を務めさせてもらい、1つ夢が叶ったわけですが『このために生きているのではない』と感じてしまったんです。夢を叶えた後の生き方は誰にも教わっていなかったので悩みました。そしてある時、ふと月から地球を見下ろしたところをイメージすると、人間は地球におけるがん細胞ではないかと思ったんです。であれば、人間だけができる教育によって、地球の脳みそになるべきではと考えました。Loochsを通じ、社会や地球の脳みそとなるような“宇宙人の視点”を育みたいと思います」
 斎木氏と伊勢谷氏は3〜4年前、斎木氏の主催するイベントで遭遇。お互いの想いが共通することで意気投合し、今回のLoochs設立に至ったという。
 入試は学力試験をおこなわず、エントリーシートなどの書類をもって1次審査をおこない、2次試験で面接を実施。定員は100名で、入学金12万円、授業料を含む年間諸経費は約107万円となっている。

IT支援補助金(サービス等生産性向上IT導入支援事業)の第3次公募の締め切り迫る

中小企業等の生産性向上を実現するため、業務効率化や売上向上に繋がる簡易的なITツールの導入を支援する経済産業省の「サービス等生産性向上IT導入支援事業」(IT支援補助金)の最終締切が迫ってきた。
 2018年9月12日に開始した3次公募は11月19日(第5期)から延長が決定。第6期(12月4日締切)、第7期(12月18日締切)が追加された。
 3次公募では、1次、2次から要件等の見直しが図られ、より補助事業者の事務的な負担が軽減された。
 変更点の一つは、1期ずつの公募期間を二週間に変更し、導入までの時間が短縮された。また、これまで5回あった効果報告が原則1回に変更された(1次、2次公募採択された事業者も同様の取り扱いになる)。
 効果報告は、実際にITツールを使うことでどれだけ労働生産性が上がったのかを報告する(第3次公募採択者は、2019年4月1日~2020年3月末日までの情報を20年4月以降に事務局に報告)。報告事項は①売上、②原価、③従業員数、④年間の勤務時間平均の4点のみ。導入したITツールが生産性にどれだけ寄与したかを見える化することで、ITツールを選択・導入しやすくする。
 補助対象事業者は、中小企業、小規模事業者。補助対象ツールは、補助金ホームページに公開されているITツール(ソフトウェア、サービス等)が対象(ハードは対象外)。相談対応等のサポート費用やクラウドサービス利用等を含み、補助額は15万円(下限)から50万円(上限)となっている。
 これまでの合計採択件数は約4万1千件。5名以下の小規模事業者の採択が5割を占め、50万円(補助上限額)の交付は5割以上を占める。
 お早めのご応募を。

●3次公募の審査・採択スケジュール
 第6期 2018年12月4日(火)締切 12月14日(金)採択予定
 第7期 同年12月18日(火)締切 12月28日(金)採択予定
 ※3次公募採択事業者の事業期間は1月末日まで。
第7期は事業期間が短いことを留意。
●HP
 https://www.it-hojo.jp/
●連絡先
 経済産業省サービス等生産性向上IT導入支援事業コールセンター
 TEL:0570-000-429(042-303-1441)

小学5年生(11歳)が数学検定1級の 最年少合格記録を更新 

公益財団法人日本数学検定協会(東京都・台東区 清水 静海 理事長)は2018年10月28日に実施した「実用数学技能検定(数学検定・算数検定)」の個人受検の結果を取りまとめたところ、大学程度・一般の内容である1級に東京都在住の小学5年生の方(11歳)が最年少で合格したことがわかった。

合格率9.4%の最難関「数学検定1級」
今回の個人受検志願者総数は22,860人で、受検者数は21,361人。そのうち448人が数学検定1級に挑戦した。数学検定1級のレベルは大学程度・一般で、合格者数は42人、合格率は9.4%という難関。今回の受検者の年齢層は20歳代以上が383人(85.5%)、10歳代以下は65人(14.5%)だった。

数学検定1級は、検定時間が60分の1次(計算技能検定)と120分の2次(数理技能検定)を受検する。出題数は1次が7問、2次は2題が必須・5題から2題を選択と多くないながらも、多変数関数などの解析分野、行列や初等整数論などを含む線形代数、相関係数や回帰分析を扱う確率統計、アルゴリズムの基礎など、他の階級に比べ学習範囲がとても広い階級で、すべて記述式となる。

級・準1級の最年少合格を記録した小学5年生が、1級最年少記録を3学年更新
これまでの数学検定1級の最年少合格記録は、中学2年生の13歳(2016年4月に合格)だった。今回最年少で合格した方は小学5年生の11歳で、2年半ぶりに最年少記録を3学年(2歳)更新となる。この児童は、5歳のころから数学検定を1つの目標にかかげて学習に取り組み、2014年10月には小学1年生(7歳)で2級(高校2年程度)に最年少合格、2015年6月には小学2年生(7歳)で準1級(高校3年程度)に最年少で合格した。継続的に学習を続けた結果、2016年10月に1級の1次に合格し、今回2次に合格することによって1級最年少合格の快挙を成しとげた。
この児童は、今回の合格通知を受けて、「数学検定を通じて、いろいろな数学の分野に触れることができました。これからも、その先にある数学を学んで、新しい定理や予想を打ち立てたいです」と抱負を語った。

AppleとDJIで販売、プログラミング教育用ドローン「Tello EDU」

ミニドローンを製造するRyze Techは、プログラミング教育用ドローン「Tello EDU」を発表した。プログラミング言語がさらに追加され、ドローンの編隊飛行が可能な本製品は、教育の機会を拡大する。Tello EDUは、DJIオンラインストアstore.dji.comとAppleオンラインストアapple.com、および全世界のAppleストアストア(一部地域を除く)で販売が開始される。

Tello EDUは、 Scratch、SwiftやPythonといった複数のプログラミング言語に対応している。基本的なScratchエディターかTello EDUアプリを使用して、ユーザーはブロック プログラミングでミッションを作成できる。AppleのSwift Playgroundsアプリは、 ユーザーが宇宙飛行士となって宇宙探検する「Tello Space Travel」レッスンで、より幅広いコーディングのコンセプトとアクティビティを学ぶことができる。新しいSDK 2.0により、ユーザーはより高度な機能を開発し、ビデオストリームからのデータのやり取りを行い、ジェスチャーコントロールのような可能性を生み出すことができる。この新機能により、コンピュータビジョンのような複雑なテーマの基礎を学ぶことが可能となる。

ロボットプログラミング教室「ロボ団」を全国展開する夢見る株式会社 総額約1.8億円の資金調達を実施

ロボットプログラミング教室「ロボ団」のFC事業を国内外で100教室展開する夢見る株式会社(大阪府・堺市 重見彰則 代表取締役、以下 夢見る)は、ハックベンチャーズ株式会社、南都リース株式会社、りそなキャピタル株式会社、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社の運営する下部記載のファンドを引受先とする第三者割当増資により総額1億8,400万円の資金調達を2018年11月16日に実施した。

調達した資金は、主に「ロボ団」事業展開におけるプロモーション活動費、および 教材の新規開発・直営教室の新規出店等に充てる予定。夢見るは、2020年に実施される公教育のプログラミング教育必修化に向けて、より質の高いサービス提供を目指すことでプログラミング教育レベルの向上に貢献する。

■資金調達概要
調達金額:1億8,400万円
調達方法:第三者割当増資
出資元:ハックベンチャーズ株式会社「ハック大阪投資事業有限責任組合」、南都リース株式会社「ナント地域活力創造サポート投資事業有限責任組合(出資者:株式会社南都銀行・南都リース株式会社)」、りそなキャピタル株式会社「りそなキャピタル4号投資事業組合(出資者:株式会社りそな銀行・りそなキャピタル株式会社)」、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社「おおさか社会課題解決投資事業有限責任組合(大阪信用金庫・フューチャーベンチャーキャピタル株式会社)」
資金使途:プロモーション活動費、教材新規開発、直営教室新規出店等

■「ロボ団」について URL:https://robo-done.com/
「好きを学びにつなげる」ことを大切に、全国100教室を展開しているロボットプログラミング教室。ロボ団のカリキュラムには、算数や理科などの教科学習の内容が組み込まれ、子どもたちが苦手意識を持つ前に楽しみながら理解を深められる環境を整えている。また、JAXAとの教材の共同開発プロジェクト等、子どもたちが社会をより身近に感じ、世の中の仕組みが理解できる取り組みを行なっている。

凸版印刷、『日本e-Learning大賞 厚生労働大臣賞』を受賞

凸版印刷株式会社(東京都・千代田区 金子 眞吾 代表取締役社長、以下 凸版印刷)が提供する金融機関向けe-Learningサービス「CoreLearn®(コアラーン)」が、第15回 日本e-Learning大賞(主催:日本工業新聞社(フジサンケイ ビジネスアイ)、一般社団法人e-Learning Initiative Japan)において、厚生労働大臣賞を2018年11月14日に受賞した。

金融機関向けe-Learningサービス「CoreLearn」とは、凸版印刷が2017年に開発した、学習者それぞれの苦手分野をリアルタイムに分析し、”完全理解×完全定着”に注目した独自の学習体験で知識の完全習得を促すe-Learningサービス。

 提供されているコンテンツは「法務」、「財務」、「税務」、「外為」の4教科で、すべての問題を金融教育・人材育成のフロントランナーである株式会社きんざい(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:加藤一浩)が監修しており、その質の高さも導入企業から高い評価を得ている。

■ CoreLearnが提供する学習体験の特長
(1)完全理解
学習者それぞれの学習状況に応じて出題問題を変えるアダプティブラーニングにより、知識の本質的な理解を促す。
学習者が間違えた場合、間違えた内容に応じた苦手克服問題が選ばれて出題される。また間違えたカテゴリに再チャレンジする際には類似問題が出題される為、正確な理解が足りない学習者ではクリアできない仕組みとなっている。

(2)完全定着
学習者が一度理解した学習内容を定着させるため、学習内容に合った復習タイミングを設定し、学習者に復習を促す。
「分かっている」レベルの理解を、金融機関などの複雑な日常業務上で「自在に使える」レベルまで理解を定着させる仕組み。

私塾界プレミアムセミナー 2018

お知らせ

2018/11/21 13:45
私塾界プレミアムセミナー2018は応募者多数のため、FAX、サイトでの募集を締め切りさせていただきました。

2018/11/28 11:15
私塾界プレミアムパーティー2018は応募者多数のため、募集を締め切りさせていただきました。

一年間の感謝を込めて

ご挨拶

日に日に秋の深まりを感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
2018年も残すところ、あとひと月あまりとなりました。
そこで、日頃からお世話になっているみなさまに感謝を込めまして、
12月6日(木)に池袋メトロポリタンホテルで
「私塾界プレミアムセミナー2018」を開催いたします。

今年は、経済産業省が「未来の教室」プロジェクトを始動し、
民間教育5団体が中心となって「民間教育団体連絡協議会」を発足するなど、
これまで取り組まれてきた教育改革をさらに後押しする取り組みが次々に発動しています。
そういった2018年の動きを振り返りつつ、2020年に向けた取り組みはもとより、
その先のさらなる充実と発展に向けて議論を深めてまいります。

第1部

トークセッション(鼎談)14:00~15:30

これからの個別指導塾を考える

登壇者 束原 俊哉  プリンシパル 株式会社アドバンテッジパートナーズ
登壇者 常石 博之  取締役副社長 株式会社スプリックス
登壇者 豊川 忠紀  代表取締役 株式会社創英コーポレーション

第2部

パネルディスカッション15:50~17:30

「未来の教室」が描き出すこれからの教育

パネリスト 浅野 大介  経済産業省 教育産業室 室長 経済産業省
パネリスト 安彦 広斉  文部科学省 初等中等教育局 視学官 文部科学省
パネリスト 工藤 勇一  校長 千代田区立麹町中学校
パネリスト 宝槻 泰伸  代表 探究学舎
モデレーター 安藤 大作  会長 公益社団法人全国学習塾協会

会場

  • JR池袋駅メトロポリタン口より徒歩1分
  • ■ 池袋駅西口より徒歩3分

アーテック ロボットプログラミング学習キット『ArtecRobo 2.0』2019年4月リリース

株式会社アーテック(大阪府・八尾市 藤原 悦 代表取締役社長)は、『ArtecRobo』(アーテックロボ)シリーズの次世代機である『ArtecRobo2.0』を2019年4月より発売する。

新しい『ArtecRobo 2.0』は、ボード上に5×5フルカラーLEDマトリクスや、光センサーや温度センサー、加速度センサーなど各種センサーを配置。MITメディアラボが開発した『Scratch』(スクラッチ)の最新バージョン『Scratch 3.0』をベースとしたビジュアルプログラミングソフトによるプログラミングの他、人工知能の分野で幅広く使用されている言語『Python』(パイソン)によるプログラミングも行える。

二足歩行ロボット

また、Bluetooth、Wi-Fiによる無線機能も搭載しており、ロボット間での無線通信や、iPadやAndroidタブレット、Chromebookで作成したプログラムの転送にも対応する。さらにロボットをインターネットに接続し、Webサービスと連携することで、IoTやAIなどの先端の技術まで深く学ぶことができるという。

■『アーテックロボ』のWebサイト
https://www.artec-kk.co.jp/artecrobo/ja/

学習塾の小学校英語に最適なeラーニング『mpi英語プログラム』無料モニター募集

株式会社デジタル・ナレッジ(東京都・台東区 はが 弘明 代表取締役社長)は、学習塾向け映像教材「mpi英語プログラム」の発売を記念し、無料モニターキャンペーンを実施する。今なら約1か月間、生徒に「mpi英語プログラム」を無料でお試しができる。

■モニターキャンペーン概要
名称:『mpi英語プログラム』無料モニター募集キャンペーン
期間:2018年11月12日(月) 0時~2018年12月25日(火) 24時
対象:小学生向けの授業を行っている学習塾、英語塾など各種教室の方
詳細/申込方法:以下のページよりお申込みください。
https://www.digital-knowledge.co.jp/archives/17599/

「mpi英語プログラム」の内容について
 「mpi英語プログラム」は児童英語教育39年の株式会社mpi松香フォニックスと弊社でeラーニングのプログラムとして新たに開発した。子どもたちはタブレットとワークブックを使って楽しく学習に取り組み、英語でコミュニケーションをとるために必要な4技能「聞く」「話す」「読む」「書く」をバランスよく身に付けることができる。学習者のペースで学習を進めることのできる「mpi英語プログラム」は、スタート時期や習熟度に左右されず、学習塾は元より新たに小学生英語教育に参入を検討されている事業者の方をサポートする。

このプログラムの最大の特長は小学生の言語習得に不可欠な音声インプットを重視し、フォニックスを活用して英語4技能を習得する点だ。公教育で行われ始めた音声インプットが中心の、英語4技能教育に対応した学習塾向けの英語学習プログラムが少ない現状を改善するべく開発、制作に至った。

 学習塾業界の大きな悩みと言われている英語指導者不足を解決すべく、従来型の指導者が教えるのではなく学習者が主体的に学べる画期的なeラーニングプログラムに仕上げている。学習者はタブレットを使い「Chants(チャンツ※1)」「Talk(会話)」「About myself(自己表現)」「Phonics(フォニックス※2)」の4つのメニューを毎回のレッスンで学ぶことにより、多量の英語のインプットを実現し、英語らしい発音と共に「聞く」「話す」「読む」力を身に付けていく。加えてワークブックの活用により「読む力」を「書く力」に繋げることで、バランスの良い英語4技能の習得が可能となる。
 このプログラムはスタートからゴールまで10級から1級までの10の級立てと120のステップにわかれており、今の自分のレベルを理解しながら、着実に英語の力を身につけることができる。

※1「チャンツ」とは日常的な話し言葉をリズムに乗せて表現したもので、言語のおもしろさを楽しむきっかけになるだけでなく、子どもたちの柔軟な耳を鍛え、英語の音を聞き分けられる耳を育てることができる。
※2「フォニックス」とは英語の「発音」と「文字」の関係性を学ぶ学習法であり、知らない単語でも耳で聞いただけでスペリングが分かり、正しく書くことができるようになる。

Z会、プログラミング学習の新製品を発表

一般社団法人e-Learning initiative Japanが2018年11月14日(水)~16日(金)に開催する「eラーニングアワード 2018 フォーラム」において、開催初日に株式会社Z会による新製品プレゼンテーション会を実施することが決定した。内容はZ会プログラミング講座 with LEGO®Educationに取り組んだ受講生を対象に、より深くプログラミングを理解する学習サービスの紹介となる。また、同時に株式会社Digikaが2017年日本e-Learning大賞最優秀賞アプリ「そろタッチ」による暗算上級習得率80%という効果について、学術的な知見を交えて実証を行う。

<新製品発表会 開催概要>
日時:2018年11月14日(水) 13:45~ (受付開始13:30~)
会場:ソラシティカンファレンスセンター(http://solacity.jp/cc/access/
東京都千代田区 神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ
(JR中央・総武線御茶ノ水駅聖橋口より徒歩1分/東京メトロ千代田線新御茶ノ水駅B2出口直結)

<発表スケジュール>
13:30 受付・開場
13:45~13:50 開催ご挨拶
13:50~15:20 株式会社Z会発表、株式会社Digika発表

<発表概要>
■株式会社Z会
「ビジュアル型」プログラミング言語から「テキスト型」プログラミング言語へ
教育版レゴ®マインドストーム®EV3をアプリで学んだ学習者へ送るSwift Playgrounds講座
レゴ社の公式アプリ「レゴ®マインドストーム®EV3」で学んだ受講生に対し、「ビジュアル型」から
一歩進んだ「テキスト型」へ自然にステップアップできるよう、既習内容を振り返りながら学べる
Swift Playgrounds講座「Z会プログラミング講座 with LEGO(R) Education 発展編」の発表を行う。