私塾界リーダーズフォーラム ONLINE 2022 秋 DAY2第1部「生徒募集の未来 顧客育成編」

DAY2 10月28日(金)11:00〜
第1部「生徒募集の未来 顧客育成編」

 コンシェルジュ SALES OPS MANAGER 今田 啓作 氏、個別指導塾 テスティー 経営企画室 統括マネージャー 小形 雄大 氏、私塾界 編集長 山田 未知之の3名でお送りします、Day2 第1部「生徒募集の未来 顧客育成編」。

コンシェルジュSALES OPS MANAGER今田 啓作
個別指導塾 テスティー経営企画室 統括マネージャー小形 雄大
私塾界編集長山田 未知之

■DAY2 10月28日(金)の参加登録はこちらから

https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_iWyaHYo7RaeD67ubZmPjAw

私塾界リーダーズフォーラム2022 秋 ONLINE

 2022年10月27日(木)・28日(金)午前11時より「私塾界リーダーズフォーラム2022 ONLINE 秋」を開催します。単なる「営業のセミナー」に留まらず、「本当に知識を得られるセミナー」をご提供し、私塾界の会員の皆様により良い情報とサービスを提供するという社是のために、複数日での配信となりました。
 配信日程として、10月27日(木)午前11時より午後14時、10月28日(金)午前11時より午後14時の二日間の開催となります。

■DAY1 10月27日(木)の参加登録はこちらから

https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_0rt8n2zgRC2TAvpF4_T-Yg

裁判官と模擬裁判を体験 福岡県 植木中学校で社会科授業の一貫として実施

 平成21年5月21日から裁判員制度が始まり、裁判員の対象年齢が、現在は20歳以上で選挙権のある方の中から裁判員が選任されることとなっているが、令和5年以降は18歳及び19歳の方も裁判員に選任されることがある。義務教育を終えた生徒が3年後には、裁判員となって、裁判にかかわることになる。
 この現状を受け、直方市立植木中学校は、中学校3年生を対象に、福岡地方裁判所直方支部より、裁判官をお招きし、模擬裁判の体験を行う。20名の生徒が、模擬裁判を実演し、83名の生徒が裁判官と審議し、判決をだすことの厳しさを体験する。

 社会科の授業として、三権分立の一つである司法権を担う、裁判所の仕事について学ぶ。裁判員として裁判に参加したいという生徒は全体の7%にとどまった。理由としては、「精神的負担」「まだ社会人としての経験がないのに、人のことを決めるのが怖い」「自信がない」といった意見があがった。

 成人が18歳となった現在において、裁判を身近に捉えさせ、誰でも裁判員になる可能性があり、国民としての役割を担っていることを理解させ、主体的に社会の形成者に必要な公民としての資質の育成を目的とし、模擬裁判の実施を計画した。

〈実施日時、場所〉
 2022年10月14日(金) 13:40~15:30  
 直方市立 植木中学校 体育館 

〈内容〉
・裁判官の仕事について
・生徒からの質問(事前に質問内容は提示)
・模擬裁判(現住建造物等放火未遂被告事件)
・タブレットを活用し、電子黒板に6名1班で有罪・無罪、
有罪であれば量刑を送る。
・裁判官から指名された2グループが裁判官と事件について審議する。

小田急電鉄 東海大学とのスポーツ分野に関する連携・協力施策 第一弾を発表

 小田急電鉄株式会社(東京・新宿区、星野 晃司 社長)は、東海大学とスポーツ分野に関する連携・協力に関する覚書を締結しており、これに基づく取り組みの第一弾として2022年10月22日(土)、23日(日)に、小田急線東海大学前駅を最寄り駅とする東海大学湘南キャンパスで実施される男子バスケットボールリーグ戦を「東海大学SEAGULLS HOMEGAME supported by odakyu」として開催する。

 小田急電鉄株式会社は、沿線のプロ・アマ含めたチームや選手、競技団体、施設などと、スポーツを通じて顧客の心を動かす“Fun=楽しさ”を共創していく戦略「OSEC100」を掲げている。今回は、昨年度関東大学バスケットボールでリーグ優勝した、東海大学男子バスケットボール チーム「SEAGULLS」のホームゲームでのプレーを間近で観戦し、スピード感、躍動感とともに大学スポーツならではの迫力を感じられる。また、チアリーディングや特製グッズを使用した応援などリアル観戦ならではの歓喜を体育館全体で共感できる。小・中学生に向けて、フリースローや3×3などの体育館周辺で開催する体験イベントを通じて、「SEAGULLS」の技術を体感し、選手との交流を楽しめる。

 小田急電鉄株式会社は、試合時間にあわせて特急ロマンスカー「はこね号」を各日1本、東海大学前駅に臨時停車して、試合会場までの利便性を向上する。また、同列車が新宿駅を出発する前のアナウンスや、駅・通勤列車内へのコラボレーションポスターの掲出などにより、東海大学のスポーツチームを地域とともに応援する。

京都ノートルダム女子大学と福岡県が就職支援協定を締結

 京都ノートルダム女子大学(京都市・左京区、中村 久美 学長)と福岡県は、京都ノートルダム女子大学生の福岡県へのUIJターン就職の推進を図り、お互いが連携・協力して学生の就職活動支援に取り組むため、令和4年(2022年)9月30日(金)に就職支援協定を締結した。

 この協定では、京都ノートルダム女子大学と福岡県が連携し、京都ノートルダム女子大学生に対する福岡県内の企業情報、各種イベント案内等の情報提供を行い、福岡県へのUIJターン就職促進に取り組む。京都ノートルダム女子大学には、福岡県出身の在学生が8名(2022年5月時点)在学しており、福岡県と就職支援に関する協定を締結することで、同大学に在籍する全学生に大学内での業界研究会・県内企業との座談会や福岡県のアドバイザーによる就職相談等を通して、学生一人ひとりのニーズに応じたUIJターン就職支援を行う。また、学生向けにオンラインによる相談支援やオンライン座談会、ウェブ合同会社説明会・ウェブインターンシップも実施を予定している。

【協定内容】
・学生に対する就職関連イベント、県内の企業情報等の周知に関すること
・大学が行う合同企業説明会、保護者向けの就職セミナー等の開催に関すること
・学生向け就職支援サービス等への登録呼びかけに関すること
・学生の福岡県へのUIJターン就職に関する情報及び実績把握に係る調査等に関すること
・その他、学生の福岡県へのUIJターン就職促進に関すること

【同学の都道府県との就職支援に関する協定締結実績】
2018年 京都府
2022年 福井県 、福岡県

産学連携で小学生対象のSTEAM講座を開催 教材はバンダイナムコ開発のプログラミングゲームアプリ

 ロボットサイエンス教育を教育の柱の一つにしている追手門学院(大阪市・中央区、 川原 俊明 理事長)は、ゲーム開発などを手掛ける株式会社バンダイナムコエンターテインメント(東京・港区、宮河 恭夫 代表取締役社長)と連携し、追手門学院大学(大阪・茨木市、真銅 正宏 学長)の学生が運営する小学生対象の「STEAM講座」を10月15日に開催する。

 企画・運営するのは、自治体や小学校などでプログラミング教育の普及活動を行う追大経営学部の学生16人で、2021年度から大学のキャンパス内で地域の小学生を対象に、年間6回程度のSTEAM講座を開催している。
 10月15日に開催する講座では、バンダイナムコエンターテイメントが開発したプログラミングゲームアプリ「プログラパーク」を通して、小学生16人がプログラミングの考え方を体験的に学ぶ。小学生らは、シーソーゲームのアバターの動きをプログラムして、相手を先に落とした方が勝つゲームに挑戦する。小学生には学生が一人ずつつき、操作方法や考え方などを一緒に考えながら、コンピューターとの対戦や参加メンバー同士でのトーナメント戦を行う。当日は、「プログラパーク」の開発者の講演も行い、ゲーム開発の狙いや思いなどについて学ぶ。

【STEAM講座 開催概要】
■日 時:10月15日(土)10時〜11時半
■場 所:追手門学院大学 総持寺キャンパス 教室(大阪府茨木市太田東芝町1−1)
■主催/運営:追手門学院大学 学生、追手門学院ロボット・プログラミング教育・研究推進室
■参 加 者 :小学生16人​​​

今年度はじまった「金融教育」 高校生の満足度は 80.7%

「グローバルファイナンシャルスクール」以下略:GFS(東京・港区、市川雄一郎 校長)は、金融教育の授業を受けた、全国の高校生 502 名にアンケートを行った。
 今年度から高校家庭科で必修化された金融教育。高校生の金融教育への満足度は 80.7%と高評価の一方、 18 歳成人にともない、自分名義で契約できることには 45.4%が抵抗を感じていることがわかった。

・高校生の金融教育に対する評価は全体的に高い傾向

・ 取り上げられたテーマ、最多は「金融トラブル」 最少は「資産形成」

・ ローンやクレジットカード、携帯電話など、18歳成人にともない自分名義で契約を
結べることに抵抗がある高校生は 45.4%

・ 18 歳になったら自分のクレジットカードを作りたい高校生 63.7%

・ 金融教育を受けて、資産形成に「早速取り組んだ」高校生は 7.8%
取り組みの最多は「ポイント運用」、次いで「株式投資」「ポイント投資」「仮想通貨」

・ 学校以外で、資産形成などを学ぶ環境に「ぜひ参加したい」高校生は 14.3%、
「興味がある」は36.1%

■調査概要
 調査方法: インターネット調査
 調査対象: 金融教育の授業を受けたと回答した、全国の高校生の男女
 調査期間: 2022 年 9 月 16 日〜9 月 23 日
 有効回答: 502 名

■調査結果詳細
・授業に対する高校生の評価は全体的に高い傾向に
 ― 満足度は「満足」「やや満足」 計 80.7%。
 ―「わかりやすかった」「まぁまぁわかりやすかった」 計 77.5%。
 ― ためになったと「とても思った」「思った」 計 87.9%。

 金融教育のわかりやすさについては、「わかりやすかった 」が 22.7%、 「まあまあわかりやすかった 」が 54.8%と、高校生の 4 人に 3 人がポジティブな回答をした。
 ためになったか、については、 「とても思った」が 36.9%、「思った」が 51.0%となり、満足度は「満足」 が 28.5%、「やや満足」が 52.2%と、どの質問も約 8 割の高校生がポジティブな回答を選んでいる。

・取り上げられたテーマ、最多は「金融トラブル」
 金融庁が公表している指導教材をもとに、金融教育でどのようなテーマを取り上げたかを聞いたところ、 「金融トラブル」(67.3%)が最も多く、次いで「お金を“使う”こと」(50.2%)、「お金を“借りる”こと」(49.0%) が取り上げられた一方で、「お金を“貯める・増やす”こと(資産形成や金融商品について)」は最も少ない回答となった。

・ローンやクレジットカード、携帯電話など自身の名義で契約を結べるようになることに抵抗がある高校生は 45.4%
 お金に関する契約が成人となる 18 歳でできるようになることに、半数近く(45.4%)の高校生は抵抗があるようだ。特に今の高校生はいきなり成人年齢が近づいたと感じる世代でもあり、余計に戸惑うことも多いと予想している。

・18 歳になったら自分のクレジットカードを作りたいと考える高校生は 63.7%
 お金に関する契約に抵抗感を持ちながらも、63.7%の高校生は自分のクレジットカードは「作りたい」と回答した。一方で抵抗のある高校生は「親と相談して決めたい」(25.9%)となった。

・金融教育を受けて、資産形成に「早速取り組んだ」高校生は 7.8%最多は「ポイント運用」、次いで「株式投資」「ポイント投資」「仮想通貨」
 金融教育を受けて、7.8%(32名)の高校生が、資産形成に「早速取り組んだ」と回答した。また「取り組みたいと思わなかった」と回答した人は 17.1%にとどまり、8 割以上の高校生は金融教育を受けて、いつかは投資に取り組んでみようという考えを持ったこともわかった。

 「早速取り組んだ」と回答した 32 名が実際に取り組んだ内容も聞いたところ、一番多く回答されたのは「ポイント運用」(53.8%)となりました。
 次いで「ポイント投資」「仮想通貨」「株式投資」が多く選ばれたほか、その他の取り組みにも満遍なく回答が集まっており、その行動力や興味の高さが伺えた。

グローバルファイナンシャルスクール(GFS)は資産形成の教育の浸透を目指す、金融オンラインスクール。 数多くの講座数を誇り、生徒数を伸ばしている 。

NHK小学生ロボコン公式予選「リクルートR&Dスタッフィング杯2022」開催決定

 株式会社リクルートR&Dスタッフィング(東京・中央区、福知 郁夫 代表取締役社長)は、小学生を対象とした「めざせ!!小学生ロボコン みんなで!!ロボットコンテスト!!リクルートR&Dスタッフィング杯」を10月8日付で開催することを発表した。
「リクルートR&Dスタッフィング杯」は2018年度に初めて開催され今年度で5回目を迎える、小学生を対象としたロボットコンテストです。”ものづくり”への啓発を推進する本大会は、同じロボットキットを大会ルールに基づき自由な発想で組み立てその成果を競い合うもので、各自のアイデアを駆使し挑戦する。

 2019年度以降は新型コロナウイルス感染症対策のためオンラインでの開催に切り替えつつ継続しており、2021年度より「小学生ロボコン(主催:小学生ロボコン実行委員会(NHKエンタープライズ・科学技術館)」の公式予選会として認定され、全国大会に進出するステップのひとつになっている。
 なお、審査はリクルートR&Dスタッフィング社員と各方面で活躍されるクリエイターやエンジニアの外部審査員による投票で行い、最優秀賞を受賞した小学生が「小学生ロボコン」全国大会への出場権を獲得できる。

■大会概要
●大会スケジュール
・10/8(土) オンライン開会式、ロボットキット組み立て教室(Zoom)
《10/8~11/14の期間中に競技ルールに沿ってロボットを製作、動画を撮影して投稿》
・11/14(月) 大会エントリー動画受付締め切り
・12/15(木) 結果発表&閉会式動画(YouTube)公開

伊勢丹新宿店・産学協同ディスプレイ 10月31日まで展示 テーマは「ハロウィン」

 三越伊勢丹グループはサステナビリティ重点取り組みとして「人・地域をつなぐ」ことを掲げ、その一環として産学協同による“未来のクリエイター育成“にも取り組んでいる。
 2022年9月28日~2022年10月31日にかけて、伊勢丹新宿店では今年で7回目となる東京デザイン専門学校との取り組みを実施。今回はテーマを「ハロウィン」とし、伊勢丹新宿店本館地下1階ウィンドウ10面を使用し、学生たちが創作した装飾・演出の企画デザインをディスプレイし、体験型実学教育の場を提供している。

 授業は4月14日からスタートし、テーマ「ハロウィン」は伊勢丹新宿店が設定、デザインコンセプトとプランニングを学生が行った。テーマをもとに最終プレゼンデーションで選ばれたのは「Trick or Treat だと思いきや、Trick but Treat で効果がなかった物語」。オリジナルストーリーを作り、10 個のウィンドウで飛び出す絵本を展開。ウィンドウを眺めながら歩いていくと、徐々に変化していく一つのストーリーを感じられる内容に決定した。

学生が考えた原画とストーリーは二次元コードか下記URLから閲覧できる。
https://www.tda.ac.jp/movie/isetan_tda.mp4

東京都教委会「TOKYOデジタルリーディングハイスクール事業」にて「すらら」がAI教材に採択、9月より利用開始

 株式会社すららネット(東京・千代田区、湯野川 孝彦 代表取締役社長)の「すらら」が、東京都教育委員会の「TOKYOデジタルリーディングハイスクール事業」(TOKYO教育DX推進校)において、AI教材として採択され、2022年9月より指定された都立高校5校で利用が開始された。
 都立高校5校で2023年3月31日までの期間中AI教材を活用し、個別最適化された学びの実現に取り組む。

 事業に指定された19校のうちの5校(都立八潮高等学校、都立小台橋高等学校、都立光丘高等学校、都立八丈高等学校、都立小笠原高等学校)は、AI教材を活用する学校として、すららネットで開発・提供するICT教材「すらら」を使用した検証を開始した。「すらら」はつまずき分析機能を活用した弱点の明確化、難易度コントロール機能によるアダプティブな演習、アニメキャラクターによる双方向のレクチャーでのゼロから学び直しできることが特徴。個別最適化したICT教材としての有用性が認められ採用された。
 指定校の高校では、生徒の習熟度の違いへの対応、基礎学力の定着、主体的に学ぶ姿勢を増やすことなどが課題となっている。従来の一斉授業では、1クラス内の学力や定着度の差がある生徒一人ひとりへの対応には難しさがある。そこで「すらら」で義務教育の内容の学び直しや、高校の内容の定着を行うことで、先生の教える負担を軽減する。その代わりに、先生は進捗を確認しながら一人ひとりに合わせた声がけや指導を行うことにより、主体的に学ぶサポートができるようになる。

世界のニュースで英語力を測定 第5回CNN GLENTS 申込期間スタート

 10月1日(土)、世界をリードするニュースメディアCNNのニュースを素材にしたオンラインの英語⼒測定テスト「CNN GLENTS」第5回公開テストの申し込み受付がスタートした。

<第5回公開テスト: 2022.11.17(⽊)〜11.30(水)>申込期間: 2022.10.1(土)〜11.29(火)
受験料: 3,960円(税込)
所要時間: 約70分
※解答・解説の公開期間は2022.12.1(木)~12.31(土)

CNN GLENTS(GLobal ENglish Testing System)とは

 世界をリードするニュースメディアCNNの⽣きた英語を使った、全く新しい英語⼒測定テスト。リアルな英語を聞き取るリスニングセクション、海外の話題を読み取るリーディングセクション、ニュースの理解に必要な背景知識を問う国際教養セクションから構成され、世界に通じる英語⼒を測定する。
リスニングセクションは、CNNで実際に放送された⾳声を使った「CNN⾳声版」と、同じ内容をネイティブが吹き込み直した「ナレーター⾳声版」の2種類から選択できる。

 リスニング問題、リーディング問題、いずれもニュースメディアCNNの英語ニュースから出題。政治、経済、科学、教育、⽂化など幅広いジャンルから、世界の「いま」を理解するために必要な英語⼒を測定する。実際のニュース映像を使った「動画視聴問題」も導⼊している。 コンピューターやスマートフォン、タブレットなどの端末とインターネット接続環境があれば、どこでも好きな場所で受けられるオンラインテスト。
 テスト終了後、⾃動採点ですぐに結果がわかる。国際的な評価基準であるCEFRを基にしたCEFR-Jとの対照レベルやTOEIC® Listening and Reading Testの予測スコアも表⽰され、現在の英語習熟度を知ることができる。受験可能期間終了後1カ⽉間、英⽂トランスクリプトなどが閲覧でき、復習すれば確実に英語⼒アップにつながる。

◆公式サイト⇒https://www.asahipress.com/special/glents/

◆体験版はこちらから(新規登録が必要)⇒https://glents.asahipress.com/login