Category: セミナー

教育ICTカンファレンス 2018

2018年10月29日(月)
11:00〜15:30[開場10:30]

お知らせ

2018年10月23日午後14時30分
応募者が350人を超えたため、受付を締め切らせていただきました。ご了承ください。

Session1

11:00~12:00【トークセッション】プログラミング教育は未来を変えるのか?

株式会社COMPASS 代表取締役CEO 神野 元基 氏
キラメックス株式会社 代表取締役社長 樋口 隆広 氏
楽天株式会社 教育事業部 ゼネラルマネージャー 葛城 崇 氏

Session2

12:10~13:10【トークセッション】オンラインとオフラインの融合に向けて

株式会社メイツ 代表取締役社長 遠藤 尚範 氏
スタディプラス株式会社 取締役COO 宮坂 直 氏
N高等学校 副校長 上木原 孝伸 氏

Session3

13:10~13:30【ショーケースセッション】

各社の新商品やソリューションを協賛企業ブースから直接お届けします。
“ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

出展企業

株式会社メイツ、株式会社スタディプラス、株式会社スタディラボ、キラメックス株式会社、楽天株式会社、株式会社mpi松香フォニックス、読む解くメソッド ® ことばの学校、株式会社ロボスク、株式会社キャニオン・マインド

Session4

13:40~15:00【パネルディスカッション】未来の教室がやってきた

◆パネリスト
経済産業省 教育産業室 室長 浅野 大介 氏
英進館株式会社 代表取締役社長 筒井 俊英 氏
武蔵野大学中学校・高等学校 校長 日野田 直彦 氏
(2018年度まで 武蔵野女子学院中学校高等学校)
atama plus株式会社 代表取締役CEO 稲田 大輔 氏
◆モデレーター
株式会社フューチャーインスティテュート 代表取締役 為田 裕行 氏

<<会場>>

〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F

sola city Conference Center

【英語4技能・プログラミング教育】私塾界ソリューションセミナー 2018

お知らせ

2018/09/07
私塾界ソリューションセミナー東京会場(9月17日開催)は応募者多数のため、FAX、サイトでの募集を締め切りさせていただきました。(9月7日午後13時までの東京会場のご応募は受け付けました)
尚、仙台会場は募集を受け付けております。
ご理解の程、どうぞよろしくお願いいたします。

2018/09/28
私塾界ソリューションセミナー大阪会場(10月1日開催)について
台風24号は1日未明に近畿圏を通過する予報(9月28日正午現在)となっておりますので、予定通り開催いたします。
ただし、今後何らかの変更がある場合には、迅速にご連絡差し上げるとともに、最新の状況を、随時弊社のウェブサイト、FacebookTwitterでご案内いたします。
ご参加の方におかれましては、今後の台風情報にご注意していただくとともに、安全に気をつけていただきますようお願い申し上げます。

全国5箇所で、私塾界ソリューションセミナー開催決定

日時 会場
 9月 3日(月) 福岡【終了】・ACU博多
 9月17日(月・祝 東京【終了】・赤坂インターシティコンファレンス
 9月24日(月・祝 愛知【終了】・JPタワー ホール&カンファレンス
10月 1日(月) 大阪【募集受付中】・第二吉本ビルディング貸会議室
10月15日(月) 宮城【募集受付中】・仙台駅前貸会議室 ※午後の部のみ

午前の部[英語4技能試験に対応する授業のつくりかた]
(10:00〜12:30)

英語4技能試験に対応する授業のつくりかた
2020年の大学入学共通テストの実施開始まであと1年あまり。公教育、民間教育における英語4技能試験に対応する授業のあり方について、ベネッセコーポレーションの調査・研究等をもとに、全国の高校現場で進められている事例や、大学の教育現場で実践されている先生をお招きして具体的な取り組みや、効果的な指導法や評価法についてワークショップ形式で考えてまいります。

特別セミナー(10:00〜10:50)

ベネッセコーポレーション

2020年から実施される大学入学共通テストでは、英語試験が4技能化されることが決まり、一部の大学では外部試験の活用も本格化します。それに向けた対策について、全国の高校現場で進められている事例をもとに、民間教育における今後の対応を考えてまいります。

ワークショップ(11:00〜12:30)

英語4技能対策授業のつくりかた

英語4技能の指導と評価を大学の教育現場で実践されている先生をお招きし、具体的な取り組みについてご紹介いただきながら、ご参加いただいたみなさまとともに効果的な指導法や評価法についてワークショップ形式で考えてまいります。

午後の部
[プログラミング教育必修化にともなう民間教育サービスの対応を考える]
(14:00〜16:30)

プログラミング教育必修化にともなう民間教育サービスの対応を考える

新小学校学習指導要領におけるプログラミング教育が必修化される2020年まであと1年あまり。対応に追われる公教育に対して、民間教育サービスではどのような対応をすべきか、総務省ならびに文部科学省から現状と今後の取り組みについてレクチャーをいただきつつ、民間でプログラミング教育に関するサービス提供をしている実践者にご登壇いただき、事例紹介と意見交換の機会を設けてまいります。

特別講演(14:00〜14:50)

(福岡、仙台、大阪会場)
総務省 情報流通行政局 情報流通振興課 情報活用支援室 課長補佐 安藤 満佐子 氏

(東京、名古屋会場)
文部科学省 初等中等教育局 視学官 安彦 広斉 氏

全国の小学校現場で取り組まれているプログラミング教育必修化に向けた現在の対応状況についてご紹介いただくとともに、先進的な取り組みをしている学校現場の事例をご紹介いただきます。

パネルディスカッション(15:00〜16:30)

登壇者調整中です

協賛企業各社が展開しているプログラミング教室についてご紹介いただきます。その後、総務省 情報流通振興課 情報活用支援室の本橋課長補佐もしくは、文科省 初等中等教育局の安彦視学官を交えて、パネルディスカッションを行います。

 

お知らせ

2018/09/07
私塾界ソリューションセミナー東京会場(9月17日開催)は応募者多数のため、FAX、サイトでの募集を締め切りさせていただきました。(9月7日午後13時までの東京会場のご応募は受け付けました)
尚、名古屋、大阪、仙台会場は募集を受け付けております。
ご理解の程、どうぞよろしくお願いいたします。

    【英語4技能・プログラミング教育】私塾界ソリューションセミナー 2018 参加お申し込みフォーム

    セミナー受講には、事前のお申し込みが必要です。

    【申込締切】各会場とも開催日の1週間前までにお申し込みください。

    こちらからお申し込みください。

    参加会場(必須)

    参加セミナー(必須)※複数選択可

    (午前の部)英語4技能(午後の部)プログラミング教育

    貴社名(必須)

    例:株式会社私塾界

    貴塾(校)名

    例:私塾界塾

    お申込み代表者役職

    例:代表取締役

    お申込み代表者名 (必須)

    例:山田未知之

    お申込者メールアドレス(必須)

    例:info@shijyukukai.co.jp(半角)

    郵便番号(必須)

    例:170-0013(半角)

    都道府県名(必須)

    市区町村(必須)

    例:豊島区

    町域、番地(必須)

    例:東池袋1−39−1(全角)

    ビル名・部屋番号

    例:三善ビル3F(全角)

    TEL(必須)

    例:03-3987-0838(半角)

    FAX

    例:03-3987-1940(半角)

    会員区分(必須)

    正会員準会員一般その他

    セミナー受講料金:無料

    ◎セミナーに参加される人数を選択してください。

    セミナー参加人数

    1人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

    ◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

    セミナー参加者氏名2

    セミナー参加者役職2

    セミナー参加者氏名3

    セミナー参加者役職3

    セミナー参加者氏名4

    セミナー参加者役職4

    セミナー参加者氏名5

    セミナー参加者役職5

    備考

    通信欄

    【幼児教育を考える】私塾界エクゼクティブセミナー 2018

    予測不能な時代だからこそ、幼いうちから身につけさせたい生き抜く力。それを支える非認知能力。
    脳科学者の久保田競先生によると、脳は5歳には成人の脳の85%程度まで発達し終えてしまうと言われています。
    新学習指導要領改訂以降は、幼児期までにこの非認知能力を育てることが民間教育サービスにも求められることになるでしょう。これまでに実践されている有識者や事業者にご登壇いただき、事例紹介と意見交換の機会を設けてまいります。

    2018年8月29日(水)
    13:00〜17:30[開場12:30]

    第1部

    トークライブ 13:00~14:00

    くぼたのうけんでの取り組みを中心に、非認知能力をどのように育んでいくべきか、くぼたのうけん顧問の久保田競先生に最新の脳科学研究の見地から語っていただきます。また、くぼたのうけんの教室の現場から、実際の効果・成長への影響を報告いたします。

    登壇者 久保田 競先生 くぼたのうけん顧問
    くぼたのうけん主任講師
    くぼたのうけん運営責任者

    第2部

    パネルディスカッション14:10~16:00

    くぼたのうけんでの取り組みを中心に、非認知能力をどのように育んでいくべきか、くぼたのうけん顧問の久保田競先生に最新の脳科学研究の見地から語っていただきます。また、くぼたのうけんの教室の現場から、実際の効果・成長への影響を報告いたします。

    登壇者 くぼたのうけん運営責任者
    鹿嶌 将博 氏 鹿島塾学びメイク保育園 代表
    現在調整中
    モデレーター 石川 幸夫 氏 石川教育研究所 代表

    懇親会

    16:00~17:30

    ■開催概要
    【日  時】2018年8月29日(水)13:00~17:30[開場12:30]
    【会  場】御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 2F・テラスルーム
    (東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ)
    【会  費】無料
    ※懇親会の参加も無料です。
    ※セミナーの途中からのご参加、もしくは途中までのご参加でも構いません。
    ただし、懇親会のみのご参加はお断りいたします。
    【主  催】株式会社私塾界/全国私塾情報センター
    【協  賛】くぼたのうけん株式会社城南進学研究社
    【定  員】先着50名

    エラー: コンタクトフォームが見つかりません。

    [ 英語 × ICT]私塾界リーダーズフォーラム 2018

     

    【満員御礼】お申し込み人数が定員に達したため、受付を終了いたしました。

     

    大学入学共通テストの実施、そして学習指導要領の改訂に向けて
    着々とカウントダウンが続いております
    今回のフォーラムでは小学生からの英語教育とICTの活用について
    そして日本の教育はどこに向かい、民間の教育サービスは何を担えるのか
    みなさまとともに考えてまいりたいと思います

    2018年6月4日(月)
    11:00〜15:00[開場10:30]

     

    第1部

    トークセッション(鼎談) 11:00~11:50

    未来の教室実現に向けたEdTechの活用法

    今年1月から経産省の教育産業室が始動した「『未来の教室』とEdTech研究会」。チェンジメイカーを生み出すための教育環境を創るべく、既存の教育と教育ICT(≒EdTech)を融合させながら、官民協働で教育現場にイノベーションを起こそうという運動です。今回は、まさにその現場で実践しながら改革に取り組む3人をお迎えし、現状の課題と今後の展望について討議していただきます。

    登壇者 浅野 大介 氏 経済産業省 教育産業室 室長
    神野 元基 氏 株式会社COMPASS CEO web
    遠藤 尚範 氏 株式会社メイツ 代表取締役社長 web

    第2部

    トークセッション 12:00~12:40

    英語コース開講のソリューション

    英語4技能化に向けて現場での対応を、いち早く進めることができるソリューションを提供しているECCのコンテンツやメソッドに迫ります。

    ショーケースセッション(第3部)

    12:40~13:15

    “ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!
    【協賛・出展企業】(順不同)

    株式会社COMPASS
    株式会社メイツ
    株式会社ECC
    株式会社エドベック
    夢見る株式会社
    株式会社スタディプラス
    株式会社城南進学研究社
    株式会社スタディラボ
    株式会社NTTドコモ
    東京書籍株式会社
    一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会
    株式会社ロボスク
    株式会社イージア

    第4部

    基調講演 13:15~13:45

    今からはじめる小学校英語

    小学3・4年生への外国語活動の必修化、そして小学5・6年生の英語の教科化を目前に控え、その移行期間のためだけに制作された文科省の英語教材『We Can!』。
    その制作を主導した文部科学省 外国語教育推進室の金城太一室長に、小学校の現場ではどのような取り組みが始まり、2020年までにどのような対応が必要になるのか、また、それ以降はどのような取り組みが求められるのか、現時点での見解をお話しいただきます。

    登壇者 金城 太一 氏 文部科学省 外国語教育推進室 室長

    第5部

    パネルディスカッション 13:45~15:00

    高大接続改革を見据えた小学生からの英語教育

    高大接続改革が本格的に始まる2020年から3年間は、大学入学共通テストでも移行措置として英語の外部試験との併用が求められることになりますが、それに向けて教育現場に求められる対応とは何か?
    そして、4技能試験に一本化されることになる2023年以降に向けて、今からとるべき対策について、有識者のみなさんに討議していただきます。

    パネリスト 金城 太一 氏 文部科学省 外国語教育推進室 室長
    田中 茂範 氏 ココネ言語教育研究所 所長、慶應大学 名誉教授 web
    原田 俊彦 氏 ぐんま国際アカデミー事務局長 web
    トンクス バジル 氏 株式会社エドベック 代表取締役社長 web
    モデレーター 辻村 直也 氏 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会 代表理事 web

    <<会場>>

    〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F

    sola city Conference Center

     


    【協賛企業が提供する製品・サービスソリューションのご案内】

    株式会社COMPASS

    AI(人工知能)を搭載した「Qubena」は、圧倒的な学習効果で子どもたちの「未来を生き抜く力」を育てるラーニングパートナーです。

    生徒ひとりひとりの学習中の操作ログや計算過程、回答データを分析することで、つまづく原因となっているポイントを特定し、その生徒が解くべき問題へと自動的に誘導し、効果的かつ効率的な学習を実現します。
    自社が運営する学習塾では、中学校数学の1学年分の学習範囲を平均32時間で修了。
    これは従来の学校教育の7倍の速度に匹敵します。


    株式会社城南進学研究社


    WEB学習システム『デキタス』
    小1~中3、教科書対応のWEB学習システムアニメーションによる授業動画と各種テストで楽しみながら基本事項の理解定着を図ります。
    宿題等の家庭学習やアクティブラーニングにご活用ください。

    「くぼた式育児法」 導入のご案内

    幼稚園・保育園・幼児教室等運営の法人様。
    最新の脳科学に基づいた「くぼた式育児法」を導入することで他園・他塾との違いを際立たせ、お子様の成長を促すより確かなサービスにしていくことが可能です。

     


    株式会社エドベック

    スピーキングトレーニングMyET(マイイーティー)/ABCmouse(ABCマウス)

    英語教育改革における4技能指導。とりわけ大きな課題の1つとなっているのがスピーキング指導です。そのサポートツールとして誕生し、今多くの塾・予備校でご好評いただいているのが、スピーキングトレーニングMyETです。

    また、幼児・低学年層を対象とした英語教育システムABCmouseが、教室でご利用いただける機能とコンテンツを取りそろえ「ABCmouse For Schools」として、日本全国の教育機関に向けて提供を開始しました。全米No.1アプリのクオリティをぜひ皆様もご体感ください。


    株式会社スタディプラス

    Studyplus for School

    「Studyplus for School」は学習塾向け学習管理支援サービスです。
    生徒は、受験生の3人に1人が利用する「Studyplus」で学習記録をつけ、それらを先生が専用画面で確認することができます。
    専用画面からは、生徒一人ひとりに、いいねやコメントを送ることができ、、生徒のロイヤリティを高めることができます。
    その他、面談記録や学習計画の管理など、学習塾に必要な機能を多数揃えています。


    株式会社メイツ

    教育機関向け英検®アプリ

    英検講座を開講したい学習塾、学校向けの英検一次試験対策アプリです。
    通常コースに加えて、短期間のオプション講座として英検講座を貴塾に簡易導入するだけで、英検合格率UPはもちろんのこと、新規生徒集客や既存生徒単価アップにも繋がります。
    英検アプリを指導に用いることで、講師1人で級・学年混合の多人数、英検一次試験対策が可能です。また、CDプレイヤーの用意や講師手配など面倒なことはカットして、手軽な講座開講、運営を行えます。


    東京書籍株式会社

    学習塾Webライブラリ

    教科書の東京書籍による学習塾向け教育ソフト配信サービス。マルチOS対応でPCやタブレット、スマートフォンからアクセス可能です。中でも一番人気の「学習塾用NEW HORIZONリスニング/ドリル」は、中学校英語教科書「NEW HORIZON」に準拠したデジタル教材です。「学習塾用NEW HORIZON」の「リスニング」では教科書本文が収録されており本文画面を見ながら視覚・聴覚の両方を使った学習ができ、「ドリル」では教科書に出てくる単語や文法の練習問題が学習できます。


    株式会社スタディラボ

    OLECO(オレコ)は塾のために開発されたオンライン英会話です。

    2018年5月現在、全国600教室に導入されています。「聞く・話す・読む・書く」の4技能を、外国人講師とマンツーマンレッスンでき、OLECO独自の新学習指導要領に対応したテキストで各種検定や受験対策も万全です!今夏、高校生教材と英検二次対策レッスンの提供を開始します。OLECOは現場の声を大切に進化し続けるオンライン英会話です。

    NTTドコモ

    English 4skills

    スマートフォン、タブレット、パソコンを使い、英語4 技能(読む、聞く、話す、書く)のトレーニングと英語の検定試験対策ができる、英語4技能学習&テストのサービスです。先生から生徒へオンラインで個別の課題を配信する機能や授業で活用できる動画、英語の検定試験を活用した大学入試情報を検索できる機能もあります。

    ECC

    新時代の英語教育への対応ならECCジュニア

    新しいFCのカタチとして注目される学習塾×英語教室。
    英検®対策やCLIL学習法など、教育改革への備えとしてECCジュニア教室を導入する学習塾様が増えています。
    長年の教育実績より確立された長期一貫の学習プログラムや講師の負担を軽減するICTの活用は、導入塾様に高い評価をいただいています。ECCとのFC契約で新時代の英語教育に備えませんか?

    私塾界プレミアムセミナー 2017

    セミナー、パーティーともに定員に達したため、受付を終了いたしました。

    たくさんのみなさまからのお申し込みをいただきまして、誠にありがとうございます。

     


    一年間の感謝を込めて

    ご挨拶

    『月刊私塾界』読者のみなさまに感謝の気持ちを込めてお贈りする、毎年恒例のプレミアムセミナーと謝恩パーティー。

    今年も12月7日(木)にホテルメトロポリタン池袋・富士の間で開催いたします。

    2017年は大学入学共通テストや新学習指導要領の改訂に向けた大きな改革が動き出す年になりました。この1年を締めくくり、来る2018年が皆さまにとって飛躍の1年となるよう、改革の進捗状況と今後のゆくえについて最前線のみなさまに討議してまいります。

    日頃より日本の教育の最前線を切り拓き続けるみなさまと、会場でお目に掛かれることを楽しみにしております。

    第1部

    基調講演1 15:00~15:30

    大学入学共通テスト実施に向けて求められる論点

    登壇者 南風原 朝和 氏 東京大学高大接続研究開発センター センター長

    第2部

    基調講演2 15:30~16:00

    大学入学共通テスト実施に向けて求められる対応

    登壇者 佐々木 喜一 氏  成基コミュニティグループ 代表

    第3部

    トークセッション 16:20~17:00

    高大接続改革が変える日本の教育の未来について

    パネリスト 南風原 朝和 氏 東京大学高大接続研究開発センター センター長
     パネリスト 佐々木 喜一 氏  成基コミュニティグループ 代表
     モデレーター 宇野 常寛 氏 評論家/『PLANETS』編集長

    エラー: コンタクトフォームが見つかりません。

    会場

    • JR池袋駅メトロポリタン口より徒歩1分
    • ■ 池袋駅西口より徒歩3分

    [教育ICTカンファレンス2017]presented by 私塾界リーダーズフォーラム

    私塾界リーダーズフォーラム2017 presents

    教育ICTカンファレンス2017

    2017年10月30日(月)11:00~15:30[開場10:45]

    今回のテーマは、ロボット・プログラミング教育の現状と今後、それから人工知能(AI)やICTを活用し、いかにやる気を引き出し継続させるか、プログラミング教育は果たして本当に未来の経営の一手になるのか? というテーマでお送りしてまいります。
    また、注目を集めるロボット・プログラミング教育の現状と今後の展望をはじめ、人工知能(AI)やICTを活用し、いかにやる気を引き出し継続させるか、について掘り下げ、これから迎える高大接続改革、新学習指導要領の改訂に向け、新たな民間教育サービスのあり方について議論を深めてまいります。

    第1部 11:00~11:40

    【特別講演・トークセッション】生徒が集まるロボットプログラミング教室の最前線

    ロボ団(夢見る株式会社) 代表 重見 彰則 氏
    開校1年以内に、小学校低学年の児童を80名以上集めるポテンシャルを秘めるロボット・プログラミング教室「ロボ団」の実態に迫ります。ロボ団の生徒募集から、保護者を魅了する家庭学習のコンテンツ、子供たちが目を耀かせて挑む世界大会(WRO)への出場に向けた感動ストーリーをすべてお見せします。

     


    第2部 11:40~12:40

    【ショーケースセッション+昼休憩】協賛企業の新商品やサービスをブースから直接お届けします

     “ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

     


    第3部 12:40~14:00

    【キーノート+トークセッション】やる気を引き出し継続させるのに有効な人工知能(AI)とICTの活用法

    スタディプラス株式会社 代表取締役 廣瀬 高志 氏
    国立情報学研究所 アーキテクチャ科学研究系 助教 坂本 一憲 氏
    今年「日本e-Learning Award」の最優秀賞を受賞し、普段利用するSNSのような感覚で、生徒の日々の努力を気づき、褒めることのできるツール「Studyplus for School」が、生徒たちのやる気をどう継続させているのか。
    また、人工知能(AI)がやる気をどのように引き出すことのできるのかを、開発者・研究者の立場からお話しいただきます。

     


    第4部 14:10~15:30

    【パネルディスカッション】どこに向かう? プログラミング教育の未来 〜実践者による討論会〜

    ◆パネリスト
     総務省 情報流通行政局 情報活用支援室 課長補佐 本橋 充成 氏
     株式会社情報通信総合研究所 ICT創造研究部 特別研究員 平井 聡一郎 氏
     株式会社学研エデュケーショナル 学研ロボットプログラミング講座 エグゼクティブメンター 野口 祐希 氏
     株式会社アーテック 法人営業部 次長 梶原 邦夫 氏
     国際科学教育協会 代表理事 北原 達正 氏
     ロボ団(夢見る株式会社) 代表 重見 彰則 氏
    ◆モデレーター
     フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役 為田 裕行 氏
    ロボット・プログラミング教育を普及・推進する官の立場、公教育で実践を重ねるエバンジェリスト、そして、全国各地にロボット・プログラミング教室を急速展開させる民間各社を一堂に会し、ロボット・プログラミング教育の先進的な取り組みをはじめ、2020年に向けて今後の展開はどうなるか、そして2020年以降にそれぞれの立場で取り組めることはなにかを討議していただきます。

     

    ■開催概要
    【日  時】2017年10月30日(月)11:00~15:30[開場10:45]
    【会  場】御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 2F・ソラシティホール
    ・       (東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ)
    【会  費】一般 1名 5000円(税込)
    ・     ※私塾界 準会員: 5名様まで無料ご招待。
    ・     ※私塾界 正会員:10名様まで無料ご招待。
    ・     ※協賛企業のお取引先様は5名様まで無料ご招待。
    【主  催】株式会社私塾界/全国私塾情報センター
    【協  賛】(順不同)
    ・ 株式会社学研エデュケーショナル
    ・ スタディプラス株式会社
    ・ 株式会社エナジード
    ・ 株式会社スタディラボ
    ・ 株式会社エドベック
    ・ 株式会社ロボスク
    ・ 夢見る株式会社
    ・ 株式会社アーテック

     

      [教育ICTカンファレンス2017]presented by 私塾界リーダーズフォーラム

      セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

      開催日時:2017年10月30日(月)11:00~15:30[開場10:45]

      【申込締切】10月26日(木)までにお申込みください。

      こちらからお申し込みください。

      貴社名(必須)

      例:株式会社私塾界

      貴塾名

      例:私塾界塾

      お申込み代表者役職

      例:代表取締役

      お申込み代表者名 (必須)

      例:山田未知之

      お申込者メールアドレス(必須)

      例:info@shijyukukai.co.jp(半角)

      郵便番号(必須)

      例:170-0013(半角)

      都道府県名(必須)

      市区町村(必須)

      例:豊島区

      町域、番地(必須)

      例:東池袋1−39−1(全角)

      ビル名・部屋番号

      例:三善ビル3F(全角)

      TEL(必須)

      例:03-3987-0838(半角)

      FAX

      例:03-3987-1940(半角)

      会員区分(必須)

      正会員準会員一般その他

      会員ID

      毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

      セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

      ◎セミナーに参加される人数を選択してください。

      セミナー参加人数

      01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

      ◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

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      備考

      通信欄

      私塾界エグゼクティブセミナー2017[幼児・児童の非認知能力を9つまでにいかに育てるか]

      2017年8月21日(月)13:00〜16:30[開場12:30]

      2018年度からはじまる次期学習指導要領の改訂によって求められる、「主体的・対話的で深い学び」を実現させ、子供たちにこれからの予測不可能な時代を生き抜くための3つの資質である、「思考力、判断力、表現力」を伸ばすための非認知能力を9歳までに身につけさせるためにはどうしたらいいか。
      すでに幼稚園・保育園や小学校、幼児教室、学習塾などで実践されている具体的な事例紹介をはじめ、有識者を交えたパネルディスカッションを通して議論してまいります。

      第1部

      ケーススタディ・プレゼンテーション13:00〜14:30

       

      読書習慣の定着による、語彙力と非認知能力の向上

      登壇者 須藤 孝行 氏 株式会社理究 ことばの学校 事務局 リーダー

      世界のエリートたちと渡り合うための「玉井式」超グローバル教育
      ─イメージング力と空間把握能力を自然に身につけ、論理思考を高める─

      登壇者 玉井 満代 氏 株式会社タマイインベストメントエデュケーションズ 代表取締役

      第2部

      パネルディスカッション14:40〜16:00

      幼児・児童の非認知能力を9つまでにいかに育てるか

      パネリスト 玉井 満代 氏 株式会社タマイインベストメントエデュケーションズ 代表取締役
      パネリスト 荒屋 剛志 氏 株式会社理究 取締役
      パネリスト 杉本 正和 氏 認定こども園 つるみね保育園 園長
      モデレーター 石川 幸夫 氏 石川教育研究所 代表

       

      ■開催概要

      【日  時】2017年8月21日(月)13:0016:30(開場12:30

      【会  場】御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター 2F・テラスルーム
      ・    〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ テラスルーム

      【主  催】株式会社私塾界/全国私塾情報センター

      【受講料】一般 1名 5,000円(税込)
      ・    私塾界、子育てマイスター協会、日本私立小学校連合会の各会員・加盟校は2名様まで無料ご招待とさせていただきます。

      エラー: コンタクトフォームが見つかりません。

      【特別研修会】入試過去問を活用したアダプティブラーニング実践法を公開 私塾界リーダーズフォーラム(6月12日)終了後に同会場で10社限定

      「【特別研修会】入試過去問を活用したアダプティブラーニング実践法 〜KAWASEMI Liteで受験力をつける〜」

      私塾界と英俊社は、6月12日(月)に開催する私塾界リーダーズフォーラム終了後に同会場で「KAWASEMI Lite」の入試過去問を活用したアダプティブラーニング実践法について、10社限定の特別研修会を共同開催します。

      既にリーダーズフォーラムに申し込まれている方は、Eメールでinfo@shijyukukai.co.jp宛に「6月12日 特別研修会参加希望」のタイトルで、所属・氏名をご連絡ください。

      リーダーズフォーラムへの参加申込みがお済みでない方は、申し込みフォームの「備考欄」に「6月12日 特別研修会参加希望」を明記してください。

      参加希望者多数の場合は抽選とさせていただく場合がございますので、予めご容赦ください。

       

      《日時と場所》

      2017年6月12日(月)15:00~16:00

      御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター・2階 テラスルーム

      講師 吉村 邦弘先生 株式会社中萬学院 CG啓明館事業部長補佐
      横浜駅東口スクール室長

      ※この特別研修会の参加には事前登録が必要となります。上記方法でお申し込みください。
      ※10社限定での特別研修会となります。参加希望者多数の場合は抽選とさせていただく場合がございますので、予めご容赦ください。

      6月12日(月)のリーダーズフォーラムのプログラムが決定 テーマは、ICT×幼児教育×地域密着

      6月12日(月)に御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催いたします「私塾界リーダーズフォーラム」について、プログラムが決定いたしましたのでご案内いたします。

      今回のフォーラムでは、これからの地域密着型に求められるICTの利活用による教務管理の効率化や生徒募集のあり方や、インターナショナルスクール幼稚舎・アフタースクールの運営によって幼児教育の新市場を切り拓く実践例、そして、次期学習指導要領改訂に向けて今から始められることについて、各分野の実践者にご登壇いただき、トークセッションやパネルディスカッションを4部構成で繰り広げてまいります。

      各セッションの内容は以下の通りです。


      第1部【トークセッション(鼎談)】徹底した地域密着とICT利活用で生徒募集を変える

      11:00

       日米文化学院 代表 柳田 浩靖 氏

       TESTEA 塾長 繁田 和貴 氏

       株式会社メイツ 代表 遠藤 尚範 氏

      11:40

      地域密着型の塾が考える、これからの生徒募集について東京・千葉・埼玉・神奈川の1都3県に校舎を展開する3人に、ここ数年の生徒募集の状況の変化や経営の効率化について、各社の取り組みをもとにお話しいただきながら、今後に向けた新たな施策やICTの活用法について、幅広く議論を交わしていただきます。


      第2部【トークセッション】インターナショナルスクール幼稚舎が新市場を切り拓く

      11:50

       株式会社アカデミー 代表取締役 河内 宏之 氏

       石川教育研究所 代表 石川 幸夫 氏

      12:30

      小中生向けの塾を1976年に創業し、1985年に堯舜(ぎょうしゅん)幼稚舎を開園しているアカデミーグループ。同社代表の河内宏之氏が、30年の歳月をかけて開発・実践している「カワチ式幼児教育法」をベースに開発されたカリキュラムで運営される尭舜インターナショナルスクール。その全国展開に先駆けて、本誌連載でもお馴染みの幼児教育アドバイザー・石川幸夫先生とともに、園児のIQを平均で140~150にしてしまう、カワチ式幼児教育法の驚くべきメソッドを明らかにします。


      【ショーケースセッション】

      12:30

      ここでしか聞けない 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

      12:50


      第3部【基調講演】次期学習指導要領改訂に向けて今から始められること

      12:50

       文部科学省 教育課程課 課長補佐(併)学校教育官 金城 太一 氏

      13:15

      3月31日に公示された新学習指導要領(次期学習指導要領)。2018年に幼稚園、2020年に小学校、2021年に中学校、2022年に高等学校と順次改訂が実施されるものの、今回の改訂にともなって、学校教育はどのように変わろうとしているのか。また、学校の先生たちは今回の改訂をどう捉え、どのように対応しようとしているのか、現場の声を踏まえて、今後の対応について検討する機会にしていただきたいと存じます。


      第4部【パネルディスカッション】予測不能な時代に求められるスキルの育成

      13:15

      パネリスト

       国際科学教育協会 代表理事 北原 達正 氏

       文部科学省 教育課程課 課長補佐(併)学校教育官 金城 太一 氏

       一般社団法人 ICT CONNECT 21  事務局次長 寺西 隆行 氏

       株式会社栄光 執行役員 業務支援本部 本部長 長島 雅洋 氏

       株式会社イング 代表取締役 青木 崇幸 氏

      モデレーター

       フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役 為田 裕行 氏

      14:40

      予測不可能な現代社会において、世界を舞台に活躍するグローバルリーダーを養成する必要があると政財界では声高に叫ばれているものの、そのために必要なコトはなにか? 2020年まであとわずか3年。AI(人工知能)やシンギュラリティ(技術的特異点)がもたらす未来はどうなっていくのか? それに向けて教育によってできることはなにか?各分野の実践者をお招きして討議していただきます。

      閉会


       

      セミナーのお申し込みは以下の申し込みフォームよりお願いいたします。

      https://www.shijyukukai.jp/shijyukukai/2017/05/13649

      私塾界リーダーズフォーラム[これからのICT × 幼児 × 地域教育]

      2017年6月12日(月)11:00〜15:00[開場10:45]

      第1部

      トークセッション(鼎談)11:00〜11:40

      徹底した地域密着とICT利活用で生徒募集を変える
      これからの塾の集客
      地域密着型の塾が考える、これからの生徒募集について東京・千葉・埼玉・神奈川の1都3県に校舎を展開する3人に、ここ数年の生徒募集の状況の変化や経営の効率化について、各社の取り組みをもとにお話しいただきながら、今後に向けた新たな施策やICTの活用法について、幅広く議論を交わしていただきます。

      登壇者 柳田 浩靖 氏 日米文化学院 代表
      繁田 和貴 氏

      TESTEA

      塾長
      遠藤 尚範 氏 株式会社メイツ 代表

      第2部

      トークセッション11:50〜12:30

      インターナショナルスクール幼稚舎が新市場を切り拓く

      3才から9才までをいかに塾に集めるか

       小中生向けの塾を1976年に創業し、1985年に堯舜(ぎょうしゅん)幼稚舎を開園しているアカデミーグループ。同社代表の河内宏之氏が、30年の歳月をかけて開発・実践している「カワチ式幼児教育法」をベースに開発されたカリキュラムで運営される尭舜インターナショナルスクール。その全国展開に先駆けて、本誌連載でもお馴染みの幼児教育アドバイザー・石川幸夫先生とともに、園児のIQを平均で140~150にしてしまう、カワチ式幼児教育法の驚くべきメソッドを明らかにします。

      登壇者 河内 宏之 氏 株式会社アカデミー 代表取締役
      石川 幸夫 氏 石川教育研究所 代表

      ショーケースセッション

      12:30〜13:50

      “ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

      第3部

      基調講演12:50〜13:15

      次期学習指導要領改訂に向けて今から始められること

      2020年まであと3年、次なる一手を考える。

       3月31日に公示された新学習指導要領(次期学習指導要領)。2018年に幼稚園、2020年に小学校、2021年に中学校、2022年に高等学校と順次改訂が実施されるものの、今回の改訂にともなって、学校教育はどのように変わろうとしているのか。また、学校の先生たちは今回の改訂をどう捉え、どのように対応しようとしているのか、現場の声を踏まえて、今後の対応について検討する機会にしていただきたいと存じます

      登壇者 金城 太一 氏 文部科学省 教育課程課 課長補佐(併)学校教育官

      第4部

      パネルディスカッション13:15〜14:40

      予測不能な時代に求められるスキルの育成

      2020年より先を見据えた、各分野のスペシャリストによるパネルディスカッション。

       

       予測不可能な現代社会において、世界を舞台に活躍するグローバルリーダーを養成する必要があると政財界では声高に叫ばれているものの、そのために必要なコトはなにか? 2020年まであとわずか3年。AI(人工知能)やシンギュラリティ(技術的特異点)がもたらす未来はどうなっていくのか? それに向けて教育によってできることはなにか?各分野の実践者をお招きして討議していただきます。

      パネリスト 北原 達正 氏 国際科学教育協会
      子どもの理科離れをなくす会
      代表理事・代表
      パネリスト 金城 太一 氏 文部科学省 教育課程課 課長補佐
      (併)学校教育官
      パネリスト 長島 雅洋 氏 株式会社栄光 執行役員
      業務支援本部 本部長
      パネリスト 寺西 隆行氏 一般社団法人 ICT CONNECT 21 事務局次長
      パネリスト 青木 崇幸 氏 株式会社イング 代表取締役
      モデレーター 為田 裕行 氏 フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役

      <<会場>>

      • 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F
      • sola city Conference Center

        私塾界リーダーズフォーラム2017 ICT × 幼児

        セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

        開催日時:2017年6月12日(月)11:00〜15:00(開場=10:45)

        【申込締切】6月9日(金)までにお申込みください。

        こちらからお申し込みください。

        貴社名(必須)

        例:株式会社私塾界

        貴塾名

        例:私塾界塾

        お申込み代表者役職

        例:代表取締役

        お申込み代表者名 (必須)

        例:山田未知之

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        例:info@shijyukukai.co.jp(半角)

        郵便番号(必須)

        例:170-0013(半角)

        都道府県名(必須)

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        例:豊島区

        町域、番地(必須)

        例:東池袋1−39−1(全角)

        ビル名・部屋番号

        例:三善ビル3F(全角)

        TEL(必須)

        例:03-3987-0838(半角)

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        毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

        セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

        ◎セミナーに参加される人数を選択してください。

        セミナー参加人数

        01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

        ◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

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