Category: セミナー

私塾界 プレミアムセミナー 2016

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2016年12月1日(木)セミナー 14:00〜17:30[開場13:45]パーティー18:00〜20:30

一年間の感謝を込めて

ご挨拶

読者の皆さまに感謝を込めて開催する、毎年恒例のプレミアムセミナーと謝恩パーティー。
今年も12月1日(木)にホテルメトロポリタン池袋・富士の間でおこないます。
2016年は日本の教育にとって大きな変革を予感させる1年となりました。
この1年を締めくくり、来る2017年が皆さまにとって飛躍の1年となりますように
日頃からの感謝の気持ちを込めてお贈りする、プレミアムセミナー。
日本の教育の最前線を切り拓く皆さまと、お目に掛かることを楽しみにしております。

第1部

トークセッション14:00〜15:10

次期学習指導要領改訂の先の日本の教育を見据えて

今年8月末、中央教育審議会初等中等教育分科会教育課程部会において「次期学習指導要領等に向けたこれまでの審議のまとめ」が取りまとめられた。2030年の社会と子供たちの未来を見据えた「新しい時代と社会に開かれた教育課程」として、2018年の幼稚園を皮切りに順次改訂が実施される。そこで、その先の日本の教育がどこに向かい、高大接続改革も控えた子供たちにどのような教育をすることが望まれるのか、有識者を交えて議論する。

登壇者 大島 まり 氏 東京大学大学院情報学環、生産技術研究所教授、
文部科学省中央教育審議会 教育課程部会 委員
山本 憲宏 氏 自分力開発研究所 所長
鹿嶌 將博 氏  NPO愛進研 代表理事

第2部

基調講演15:25〜16:05

世界の大学教育の潮流と日本
 ―国際教養大学の挑戦―

世界の大学教育の潮流を見据えたグローバル人材育成を実践する国際教養大学の取り組みを鈴木典比古学長自らが語る。

登壇者 鈴木 典比古氏 公立大学法人国際教養大学 理事長・学長

第3部

パネルディスカッション16:10〜17:30

高大接続改革のその先へ

2020年をターゲットイヤーに、高等学校教育、大学教育、大学入学者選抜の一体改革をめざす「高大接続改革」。改革に向けて求められる教育現場の在り方とは。そして、改革が実現した暁にすべき教育はどのようなものか。予測困難な時代の変化に対応すべく、行政、大学、高等学校、教育サービスそれぞれの立場から考えて行く。

登壇者 鈴木 典比古 氏 公立大学法人国際教養大学 理事長・学長
武内 彰 氏 東京都立日比谷高等学校 校長
佐々木 喜一 氏 成基コミュニティグループ 代表・教育再生実行会議 委員
河合 孝允 氏 学校法人駒込学園 駒込学園中学校・高等学校 校長
 ほか、文部科学省より登壇者調整中。
モデレーター 山田 未知之 株式会社私塾界 代表取締役 『月刊私塾界』発行人 兼 編集長

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会場

  • ■ JR池袋駅メトロポリタン口より徒歩1分(7:30a.m.~9:00p.m.)
  • ■ 池袋駅西口より徒歩3分

私塾界リーダーズフォーラム[教育ICTカンファレンス]

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2016年11月7日(月)11:00〜15:30[開場10:45]

今年の秋は御茶ノ水で教育ICT

ご挨拶

グローバル化や情報化が進む中、教育へのICT活用には、さまざまな利点があることが明らかになり、公教育の導入が政策的にも進められています。本フォーラムではICTの利点や課題についてフューチャーインスティテュート株式会社 代表 取締役の為田裕行氏をモデレーターに迎えパネルディスカッションなどを行い議論を深めてまいります。会場は今年の春と同じソラシティカンファレンスセンターです。私塾界がセレクトした展示ブースもご用意しております。
皆さまのご来場をお待ち致しております。

第1部

トークセッション11:00〜11:45

スマホで学習管理、大手予備校が導入した “Studyplus” とは

スマートフォンに勉強を記録・共有することで、高いモチベーションを維持できるアプリ “Studyplus(スタディプラス)”。このアプリを高3生に全面導入した代ゼミの戦略とは。導入後、講師と生徒のコミュニケーションはどのように変わったのか。ICTによってエビデンスの蓄積が可能になった学習管理の最新手法に迫る。

登壇者 廣瀬 高志氏 スタディプラス株式会社 代表取締役
高宮 敏郎氏 SAPIX YOZEMI GROUP 共同代表

第2部

トークセッション11:50〜12:35

特許取得の学習最適化システムで、塾の新たなチャネルを拓く

資格試験のオンライン学習サービス「資格スクエア」が開発した学習最適化システムが、脳科学ラーニングの特許を取得。そのシステムを駆使した新しいビジネスモデルを学習塾に提案する “資格スクエア・リアル” の鬼頭政人代表と、日本初!授業をしない塾として急拡大を続ける “武田塾” の林尚弘塾長に、塾における新たなビジネスチャンスの全貌を明らかにする。

登壇者 鬼頭 政人氏 資格スクエア 代表
林 尚弘氏 武田塾 塾長

第3部

トークセッション12:40〜13:25

STEAM教育を導入してキッズ部門を拡充しよう

予測不可能な現代社会において、世界を舞台に活躍するリーダーを育てることを目的とした教育法として、米国では積極的に取り組まれている「STEAM教育」。プログラミングをはじめ、科学・技術・工学・数学の学問領域を土台にした教科横断的な学習手法を塾に導入できる “ロボ団” の重見彰則代表が見据える、これからの日本の教育とはどのような姿か。全国の教育ICTの現場を見てきた為田裕行氏と語り合う。

登壇者 重見 彰則氏 夢見る株式会社(ロボ団) 代表取締役
為田 裕行 氏 フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役

第4部

特別講演・トークセッション13:30〜14:15

米国の先行事例から学ぶ、大学入試改革のカギ

2020年に向けて動き出している高大接続改革。その柱のひとつとなるのが大学入試改革だ。学力試験の1点刻みでは判断しない人物評価の在り方とは果たしてどのようなものか。ハーバード大、コーネル大、シカゴ大などの米国のトップ大学で既に10年以上前から入学者選抜のシステムとして活用されている “Universal College Application(UCA)” の事例を紐解き、そこで必要となる学修ポートフォリオの重要性について国内の有識者が対談する。

特別講演 Dr. Joshua J. Reiter ApplicationsOnline代表
Universal College Application創設者
トークセッション 相川 秀希 氏 日本アクティブラーニング協会 理事長
サマデイグループ代表
トークセッション 辻村 直也 氏 ウェブリオ株式会社 代表取締役

ショーケースセッション

14:15〜14:30

“ここでしか聞けない” 出展企業の展示ブースに本誌編集長が直撃取材!

第5部

パネルディスカッション14:30〜15:30

2026年、教育現場のICT利活用はどうなる?

今から10年後、2026年の教育ICTはどうなっているのか。すでに2020年までの予測は様々なところでされているが、AIやシンギュラリティ(技術的特異点)が叫ばれているなか、その先の未来はどうなっていくのか。いまある技術から、今はまだ世に出ていない技術までを総動員して、これからの民間教育をどうしていくべきか。各分野のトップランナーが議論する。

パネリスト 寺西 隆行氏 ICT CONNECT 21(みらいのまなび共創会議) 事務局次長
パネリスト 加藤 泰久氏 NTTサービスエボリューション研究所 主幹研究員
パネリスト 遠藤 尚範氏 株式会社メイツ 代表取締役
モデレーター 為田 裕行氏 フューチャーインスティテュート株式会社 代表取締役

<<会場>>

  • 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F
  • sola city Conference Center

    私塾界リーダーズフォーラム 教育ICTカンファレンス

    セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

    開催日時:2016年11月7日(日)11:00〜15:30(開場=10:45)

    【申込締切】10月31日(月)までにお申込みください。

    こちらからお申し込みください。

    貴社名(必須)

    例:株式会社私塾界

    貴塾名

    例:私塾界塾

    お申込み代表者役職

    例:代表取締役

    お申込み代表者名 (必須)

    例:山田未知之

    お申込者メールアドレス(必須)

    例:info@shijyukukai.co.jp(半角)

    郵便番号(必須)

    例:170-0013(半角)

    都道府県名(必須)

    市区町村(必須)

    例:豊島区

    町域、番地(必須)

    例:東池袋1−39−1(全角)

    ビル名・部屋番号

    例:三善ビル3F(全角)

    TEL(必須)

    例:03-3987-0838(半角)

    FAX

    例:03-3987-1940(半角)

    会員区分(必須)

    正会員準会員一般その他

    会員ID

    毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

    セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

    ◎セミナーに参加される人数を選択してください。

    セミナー参加人数

    01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

    ◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

    セミナー参加者2お名前

    セミナー参加者2役職

    セミナー参加者3お名前

    セミナー参加者3役職

    セミナー参加者4お名前

    セミナー参加者4役職

    セミナー参加者5お名前

    セミナー参加者5役職

    備考

    通信欄

    私塾界リーダーズフォーラム 2016 in 大阪

    2016年7月12日(火)10:00〜14:00[開場09:30]

    英語教育改革、高大接続システム改革、教育再生を考える

    各セッションのご紹介

    第1部【対談】新しいコンセプトの英語塾から世界のトップ大学へ 10:00〜11:00

    登壇者
     AIC.NZ.LTD代表取締役  桑原 克己
      株式会社 浜学園 経営企画室 室長  藪 孝昭

    広島を中心に鷗州塾などを展開するAIC鷗州グループが、ニュージーランドで2003年に開校したインターナショナルスクール「Auckland International College(AIC)」。同グループが、2015年から国内展開をはじめている英語塾「AIC Kids」が構築した、小学4年生までに英検2級に合格させるメソッドと、灘中合格No.1の実績を誇る浜学園が見据える小学生の英語指導について対談していただきます。

    【ショーケースセッション】協賛企業の新商品やサービスの魅力をブースから直接お届けします。 11:00〜11:30

     

    第2部【基調講演】英語教育改革のコンセプトと今後の展開について 11:30〜12:00

    登壇者
    文部科学省 初等中等教育局 国際教育課 教科調査官  向後 秀明

    英語教育改革で文科省が目指す子供たちの英語力の底上げに必要なことはなにか。そして「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」で、英語は本当に外部試験に移行するのか、英語の4技能化にともなって、教育現場が対応すべきことはなにか。その結果、求めるグローバル人財とはどのような人間か、ということについて、文部科学省 初等中等教育局 国際教育課調査官の向後 秀明 氏基調講演をいただきます。

    第3部【パネルディスカッション】英語教育改革により、グローバル人財は育成できるのか12:00〜13:00

    各界の有識者をお迎えしてパネルディスカッションをおこないます。

    パネリスト
    文部科学省 初等中等教育局 国際教育課 教科調査官  向後 秀明
    大阪府教育庁 市町村教育室 小中学校課教務グループ 指導主事  高谷 陽子
    聖母被昇天学院 中学校高等学校 校長  江川 昭夫
    株式会社成基 専務取締役  佐々木 裕子

    文科省の向後調査官には、基調講演に引き続きご登壇をいただき、大阪府内の小学校で英語のモジュール授業「DREAM」を始動した大阪府教育庁の高谷指導主事と、2017年4月からアサンプション国際として新たな学校として生まれ変わる、聖母被昇天学院中学校高等学校の江川校長先生、そして今春から英語学童教室「GKC」を開設した、株式会社成基の佐々木裕子専務取締役にご登壇いただき、「英語教育改革により、グローバル人財は育成できるのか」についてパネルディスカッションをおこないます。

    <<会場>>

    • 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1
    • グランフロント大阪北館

     

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    私塾界リーダーズフォーラム 2016 in 東京

    2016年7月4日(月)10:00〜14:15[開場09:30]

    ICT・人工知能(AI)の利活用、高大接続システム改革、教育再生を考える

    各セッションのご紹介

    第1部【対談】高大接続改革に向けて変わる小学生の生徒募集とICT 10:00〜10:40

    登壇者
     株式会社理究・ことばの学校リーダー  須藤 孝行
      明利学舎塾長  鈴木 明男

    読書する力を自然に身につけ、読解力や語彙力といった能力や国語力を育てる「よみとくメソッド®ことばの学校」は、特に高大接続改革以降の大学入試に求められる〈思考力・判断力・表現力〉を、小学生のうちから育てることができます。このことばの学校を、10年以上も前から導入し、都立中高一貫校をはじめ、有名私立中学校受験に毎年着実に合格者を出し、1教室に200名以上の生徒を集める明利学舎の鈴木塾長から、最新の生徒募集の秘策を特別にご披露いただきます。

    第2部【対談】高校継続と講師採用はICTでどう変わるのか? 10:45〜11:25

    登壇者
     質問対応システム manabo代表  三橋 克仁
     学習塾ユニバースクール代表  湯浅 浩章

    講師の採用・定着が課題となり、高校進学後の生徒の対応が課題となっていた地域密着型の学習塾・ユニバースクール。24時間・365日あらゆる科目・学年の質問に即座に対応出来る「質問対応システム manabo」の導入により何が変わったのか。導入事例を元に、その実態を解き明かします。他にも「他塾との差別化に悩んでいる」「人件費の無駄が多い」「自立学習を推進したい」「定期試験前の講師不足が深刻」などのお悩みをお持ちの先生方に役立つ内容です。

    第3部【特別講演】11:30〜12:30

    登壇者
     株式会社ナガセ 代表取締役社長  永瀬 昭幸

     

    【ショーケースセッション】12:30〜12:50

    協賛企業の新商品やサービスの魅力をブースから直接お届けします。

    【基調講演・パネルディスカッション】ICTと人工知能(AI)の利活用で教育はどう変わるのか12:50〜14:15

    登壇者
     独立行政法人日本学術振興会 理事長  安西 祐一郎
     株式会社COMPASSCEO  神野 元基

    ほか、登壇者調整中
    今年3月まで、高大接続システム改革会議の座長を務め、今年4月に文部科学省、経済産業省、総務省の3省が、人工知能(AI)の研究開発の足並みを揃えて、産業化を推進していくために発足した「人工知能技術戦略会議」の議長を務める安西祐一郎氏に基調講演をしていただき、世界初・人工知能搭載のタブレット教材を開発する株式会社COMPASSの神野元基CEOにご登壇いただき、「ICTと人工知能(AI)の利活用で教育はどう変わるのか」について、パネルディスカッションをおこないます。

    <<会場>>

    • 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−6 御茶ノ水ソラシティ 2F
    • sola city Conference Center

     

    エラー: コンタクトフォームが見つかりません。

    私塾協同組合連合会 全国研修大会

    2016年6月12日(日)15:00〜17:00[開場14:45]

    高大接続改革ならびに、教育実行会議の取り組みの現状と今後を考える

    Presented by 私塾界リーダーズフォーラム

    各セッションのご紹介

    第1部【研修大会】基調講演 15:00〜15:30
    高大接続システム改革ならびに、教育実行会議の取り組みの現状と今後を考える

    文部科学省 大臣官房審議官(高大接続・初等中等教育局担当)
    内閣官房 教育再生実行会議担当室長、内閣審議官
    浅田 和伸 氏

    文部科学省 大臣官房審議官(高大接続・初等中等教育局担当)の浅田和伸氏による基調講演

    【第2部【研修大会】パネルディスカッション 15:30〜17:00

    ◎パネリスト
    文部科学省 大臣官房審議官(高大接続・初等中等教育局担当)
    内閣官房 教育再生実行会議担当室長、内閣審議官 浅田 和伸 氏
    芝浦工業大学 学長 村上 雅人 氏
    東京私立中学高等学校協会 副会長 長塚 篤夫 氏
    私塾協同組合連合会 理事長 坂田 義勝 氏

    ◎モデレーター
    『月刊私塾界』編集長 山田 未知之

    浅田審議官の基調講演に引き続き、日本の教育関係者にご登壇いただき、パネルディスカッションをおこないます。それぞれの立場から、現在取り組んでいる改革の内容と、それが今後どのように発展させていかれるのか、ご意見を伺いながら討議を進めてまいります。

    ※当初、馳浩・文部科学大臣にご登壇いただく予定でしたが、馳大臣は公務のため浅田審議官が代理で登壇されることになりました。

    <<会場>>

    • 〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目12−2 渋谷マークシティ内
    • 渋谷エクセルホテル東急6F

    [協力](一般社団)全国学習塾協会・全国学習塾協同組合・全日本学習塾連絡会議・NPO塾全協・千葉学習塾協同組合・NPO法人全国教育ボランティアの会・大井町から教育を考える会・東京私立中学高等学校協会・民間教育連盟・(財)日本青少年育成協会・私塾ネット・月刊私塾界 ・塾ジャーナル・塾と教育・進学研究会・新教育研究協会・声の教育社・(株)PSビバレッジ

      私塾界リーダーズフォーラム 教育ICTカンファレンス

      セミナー受講には、事前のお申込みが必要です。

      開催日時:2016年11月7日(日)11:00〜15:30(開場=10:45)

      【申込締切】10月31日(月)までにお申込みください。

      こちらからお申し込みください。

      貴社名(必須)

      例:株式会社私塾界

      貴塾名

      例:私塾界塾

      お申込み代表者役職

      例:代表取締役

      お申込み代表者名 (必須)

      例:山田未知之

      お申込者メールアドレス(必須)

      例:info@shijyukukai.co.jp(半角)

      郵便番号(必須)

      例:170-0013(半角)

      都道府県名(必須)

      市区町村(必須)

      例:豊島区

      町域、番地(必須)

      例:東池袋1−39−1(全角)

      ビル名・部屋番号

      例:三善ビル3F(全角)

      TEL(必須)

      例:03-3987-0838(半角)

      FAX

      例:03-3987-1940(半角)

      会員区分(必須)

      正会員準会員一般その他

      会員ID

      毎月お届けしている本誌が入ったビニル封筒の宛名欄に記載しています。

      セミナー受講料金:1名5,000円(税込)私塾界会員の皆さまは、5名様までセミナーの参加料金を無料とさせていただきます。

      ◎セミナーに参加される人数を選択してください。

      セミナー参加人数

      01人2人3人4人5人それ以上(備考欄に入力)

      ◎セミナーに参加される方のお名前を入力してください。(お二人目以降)

      セミナー参加者2お名前

      セミナー参加者2役職

      セミナー参加者3お名前

      セミナー参加者3役職

      セミナー参加者4お名前

      セミナー参加者4役職

      セミナー参加者5お名前

      セミナー参加者5役職

      備考

      通信欄

      私塾界リーダーズフォーラム 2016 in 金沢

      2016年6月1日(水)10:00〜14:00[開場9:30]

      英語教育改革、アクティブ・ラーニング、高大接続、教育再生について考える

      [共催]学習塾協議会いしかわ [後援]北國新聞社

      学習塾協議会いしかわと共同開催のフォーラムのプログラムが決定いたしましたので、あらためてご案内させていただきます。3部構成でお送りする今回のフォーラムは、下記の通り盛りだくさんの内容でお送りします。
      1つ目のテーマは、英語教育改革の動向と、真のグローバル人財を生み出すために必要なことについて。
      2つ目が、どのようにすればアクティブ・ラーニングを授業に採り入れることができるのか。
      3つめは、高大接続システム改革と教育再生実行会議が掲げる大規模な教育改革プランについて。
      教育を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中、いち早くどのような手段を講じるべきか、本フォーラムにて会場の皆さまと思い共有し、これからの教育サービスのあり方をともに探究してまいりたいと思います。

       

      各セッションのご紹介

      第1部【対談】10:00〜10:50
      英語教育改革の動向と、真のグローバル人財を生み出すために必要なこと

      AIC.NZ.LTD 代表取締役 桑原 克己 氏
      ユナイテッドオーシャンHD 代表取締役 内田 統夫 氏

      広島を中心に鷗州塾などを展開するAIC鷗州グループが、ニュージーランドで2003年に開校したインターナショナルスクール「Auckland International College(AIC)」。
      同グループが、2015年から国内展開をはじめているキッズ英語スクール「AIC Kids」が実現している、小学4年生までに英検2級を合格させるメソッドと、グローバル化が進む世界においてどのような人財を育てていくべきか、徳島の学進グループ等を傘下に収める、ユナイテッドオーシャンHDの内田統夫代表をお招きして、対談をしていただきます。

      第2部【対談】10:55〜11:45
      アクティブ・ラーニングがはじまる教室

      探究学舎 代表 宝槻 泰伸 氏
      a.school 代表 岩田 拓真 氏

      東京・三鷹市を拠点に、小学生から高校生まで知的好奇心を触発する新しい学習法「探究学習」を中心としたプログラムを提供し、テレビや新聞等でも注目を集めている、探究学舎の宝槻泰伸代表と、同じく探究・ 創造型の学習法で、自ら楽しく学び、受験も人生も自ら切り拓いていく小学生から高校生が通う学習塾「a.school」を2014年・秋に開校した岩田拓真代表に、これから求められる探究学習により、“能動的な学び”は起動するのか? について対談していただきます。

      第3部 高大接続システム改革、教育再生のその先へ

      【基調講演】12:00〜12:30

      文部科学大臣 馳 浩 氏

      3月末に最終報告がされた、高大接続システム改革会議を受け、大学入試センター試験に代えて、2021年度から実施予定の新しい入試(「大学入学希望者学力評価テスト(仮)」)と、5月20日に第九次提言がなされた、教育再生実行会議の議論の先にある、これからの日本の教育について基調講演をいただきます。

      【パネルディスカッション】12:30〜14:00

      文部科学大臣 馳 浩 氏
      片山学園中学校・高等学校 理事長 片山 浄見 氏
      学習塾協議会いしかわ 事務局長 藤田 繁治 氏
      ほか、登壇者調整中

      馳大臣の基調講演に引き続き、北陸の教育関係者にご登壇いただき、パネルディスカッションをおこないます。それぞれの立場から、現在取り組んでいる改革の内容と、それが今後どのように発展させていかれるのか、ご意見を伺いながら討議を進めてまいります。

       

      ※なお、馳大臣は公務の都合により、代理の方が登壇する場合があります。

       

      <<会場>>

      • 〒921-8565 石川県金沢市大額町ル−8
      • 金沢国際ホテル

      エラー: コンタクトフォームが見つかりません。

      私塾界リーダーズフォーラム 2016 in 博多

      2016年5月29日(日)13:00〜17:00[開場12:30]

      ICTと人工知能(AI)の利活用、アクティブ・ラーニング、高大接続、教育再生について考える

       

      フォーラムと研修会のプログラムが決定いたしましたので、あらためてご案内させていただきます。
      3部構成でお送りする今回のフォーラムは、下記の通り盛りだくさんの内容でお送りします。
      1つ目のテーマは、ICTや人工知能(AI)の利活用。
      2つ目が、どのようにすればアクティブ・ラーニングを授業に採り入れることができるのか。
      3つめは、高大接続システム改革と教育再生実行会議が掲げる大規模な教育改革プランについて。
      教育を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中、いち早くどのような手段を講じるべきか、
      本フォーラムにて会場の皆さまと思い共有し、これからの教育サービスのあり方を
      ともに探究してまいりたいと思います。

       

      各セッションのご紹介

      第1部【対談】13:00〜13:50
      ICT、人工知能(AI)で教育はどのように変わるのか?

      COMPASS CEO 神野 元基 氏
      学思館 塾長 田畑 穣 氏

      世界初の人工知能搭載のタブレット教材「Qubena」を開発する、株式会社COMPASSの神野元基CEOと、福岡市を中心に10校舎を展開する学思館の田畑譲塾長が、教育におけるICTの利活用と人工知能(AI)の可能性について対談していただきます。

       

      第2部【対談】13:55〜14:45
      アクティブ・ラーニングがはじまる教室

      探究学舎 代表 宝槻 泰伸 氏
      独立研究者 森田 真生 氏

      東京・三鷹市を拠点に、小学生から高校生まで知的好奇心を触発する新しい学習法「探究学習」を中心としたプログラムを提供し、テレビや新聞等でも注目を集めている、探究学舎の宝槻泰伸代表と、数学をテーマとした著作や講演も多く、独立研究者として「数学が生み出された目的や時代背景」の研究を続ける森田真生氏に、“公式の理解→問題演習”という流ればかりの数学教育ではなく、なぜこの数学を学ぶのか? どう現実に活かされるのか? という問いを立てることによって、明らかに生徒の学習意欲が高まる“能動的な学び”は起動するのか? について対談していただきます。

       

      第3部 高大接続システム改革、教育再生のその先へ

      共催[公益社団法人 全国学習塾協会 九州・沖縄支部研修会]

      【基調講演】15:00〜15:30

      文部科学省 大臣官房
      文部科学広報官 鍋島 豊 氏

      3月末に最終報告がされた、高大接続システム改革会議を受け、大学入試センター試験に代えて、2021年度から実施予定の新しい入試(「大学入学希望者学力評価テスト(仮)」)と、5月20日に第九次提言がなされた、教育再生実行会議の議論の先にある、これからの日本の教育について基調講演をいただきます。

      【パネルディスカッション】15:30〜17:00

      文部科学省 大臣官房 文部科学広報官  鍋島 豊 氏
      九州大学 副学長 丸野 俊一 氏
      福岡県私学協会 会長 新田 光之助 氏
      保健医療経営大学 参事 高松 亮輔 氏(元福岡県立明善高等学校校長)
      全国学習塾協会 支部長 中垣 量文 氏

      鍋島広報官の基調講演に引き続き、九州の教育関係者にご登壇いただき、パネルディスカッションをおこないます。それぞれの立場から、現在取り組んでいる改革の内容と、それが今後どのように発展させていかれるのか、ご意見を伺いながら討議を進めてまいります。

       

      ※ご登壇いただく予定でした、馳浩文部科学大臣は公務の都合により、代理の方が登壇されることになりました。

      <<会場>>
      • 〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目7−27
      • 八仙閣本店


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      私塾界 プレミアムセミナー 2015

      presemitop

       御 礼

      拝啓 寒冷の候、皆さまにおかれましてはますますご健勝のこととお慶び申し上げます。

      さてこの度は、ご多忙中のところ、弊社の主催いたしました〈プレミアムセミナー〉にご出席賜りまして、誠にありがとうございました。厚く御礼申し上げます。盛況のうちに開催できましたこと、心より感謝申し上げます。

      2015年は高大接続システム改革に向けて、大学教育、高等学校教育、そして大学入学者選抜と、日本の教育を取り巻く環境が大きく変わりはじめた一年となりました。文部科学省も、この改革を明治維新以来の大改革と位置づけ、2020年をターゲットイヤーとして工程を進めて行くために、本腰を入れて検討を進めています。

      この改革が我々の業界にとって、果たして追い風となるのか否か。それは、本日のセミナーにご出席いただいた皆さまは、肌で感じ取っていただいたことと存じます。

      アクティブ・ラーニングも大学入試改革も、これまでと同じように、子供たちと向き合い、授業をして、テストで良い点を獲らせるだけでは、間違いなく子供たちはその塾から一人、また一人と離れていき、気づいた時には競合の塾、あるいは学校に大きく水をあけられていた、ということが往々にして起こり得るということですから、これからの改革の動向をしっかりと見定めながら、是々非々で対応策を練り、間髪入れずにタイミングよく施策を講じていただくことを切にお願い申し上げます。

      そのような機微な対応こそ、民間の立場だからこそ実現できるものと考えております。『月刊私塾界』本誌や、私どもが主催するセミナーやフォーラムでも、そういった最先端で獅子奮迅されている皆さまの声をしっかりと受け止めながら、ネットワークをさらに広く深く強固なものにしてまいりたいと考えておりますので、今後とも皆さまのご指導を賜りますようお願い申し上げます。

      寒さが一段と厳しくなってまいりました。どうかご自愛ください。重ねまして、皆さまの益々のご活躍とご発展をお祈り申し上げます。

      本来であればあらためてご挨拶にあがるべき所ではございますが、略儀ながらまずは書面にて御礼申し上げます。

      敬具

      2015年12月3日

      株式会社 私塾界・全国私塾情報センター
      代表取締役 山田 未知之 社員一同


      開催のごあいさつ

      読者の皆さまに感謝を込めて開催する、毎年恒例のプレミアムセミナーと謝恩パーティー。
      今年も12月3日(木)にホテルメトロポリタン池袋・富士の間でおこないます。
      2015年は日本の教育にとって大きな変革を予感させる1年となりました。この1年を締めくくり、来る2016年が皆さまにとって飛躍の1年となりますように日頃からの感謝の気持ちを込めてお贈りする、プレミアムセミナー。日本の教育の最前線を切り拓く皆さまと、お目に掛かることを楽しみにしております。

      各セッションの紹介

      第一部

      パネルディスカッション14:10〜15:40

      アクティブ・ラーニングがはじまる教室づくり

      パネリスト 野村 竜一氏 学習塾ロジム 共同代表
      宝槻 泰伸氏 探究学舎 代表
      川辺 洋平氏 NPO法人 こども哲学 おとな哲学 アーダコーダ 代表理事
      伊藤 健二氏 明治学院大学学長特別補佐(戦略担当)
      モデレーター 後藤 健夫氏 森上教育研究所アソシエイトコンサルタント

      第二部

      • 基調講演16:00〜16:30

      これからの日本の教育〜教育再生のその先へ〜

      下村 博文氏 前文部科学大臣、前教育再生担当大臣、
      前東京オリンピック・パラリンピック担当大臣
      • パネルディスカッション16:30〜17:40

      高大接続システム改革の実現に向けて

      パネリスト 下村 博文 氏 前文部科学大臣、前教育再生担当大臣、
      前東京オリンピック・パラリンピック担当大臣
      安西 祐一郎 氏 日本学術振興会 理事長
      高大接続システム改革会議 座長
      佐々木 喜一 氏 成基コミュニティグループ 代表
      教育再生実行会議フォローアップ会合委員
      村田 治 氏 関西学院大学 学長
      モデレーター 山田 未知之 『月刊私塾界』発行人 兼 編集長

      謝恩パーティー

      18:00〜20:30

      FAXでのお申し込み

      バナーボタン

      場所

      私塾界リーダーズフォーラム 2015 in 京都

      kyouto_seminar

       

      • 私塾界主催のイベントは他とは違うとご好評をいただいております。誠にありがとうございます。さすがは違いの分かる皆さま。そのご期待に応えるべく、今回も5つのセッションからなるフォーラムに趣向を凝らしました。
        高大接続システム改革を始めとして、異業種の参入、海外進出、幼児・低学年向けサービスの拡充、教育ICTの導入、官民連携など、目まぐるしく取り巻く状況が変化しています。その変化の現況、そしてどう変わるかを本フォーラムにて皆さまと共有し、未来の教育サービスのあり方を共に探してまいりましょう。
        会場は私塾界初の京都。10月12日(月)は、塾の日シンポジウムです。是非、前日入りを御願い致します。

      • 2015年10月11日(日)13:00〜18:00

      <<会場>>
      • 同志社大学 新島会館本館大ホール
      • 京都市上京区寺町通丸太町上ル 同志社校友会

      各セッションのご紹介

      • セッション1 対談

      takedajyuku
      地域塾のNo.1戦略とは

      登壇者
       武田塾 代表   林 尚弘
       同立有志会 代表   中村 尊裕
      • セッション2 鼎談

      kaiseikyouiku
      保育園・学童保育・プログラミング学習は塾経営の新基軸となるか

      登壇者
       開成教育グループ 代表  太田 明弘
       株式会社アーテック 代表取締役  藤原 悦
       『月刊私塾界』編集長  山田 未知之
      • セッション3 鼎談

      wizasu
      ICT利活用の最新事例に学ぶ

      登壇者
       株式会社ウィザス 代表取締役  生駒 富男
       東日本電信電話株式会社
      ビジネス開発本部 第二部門 部門長
       原田 元晴
       株式会社COMPASS CEO  神野 元基
      • セッション4 対談

      aicousyuu
      グローバル人財はこう育成する

      登壇者
       AIC.NZ.LTD. 代表取締役(AIC鷗州グループ)   桑原 克己
       東京インターナショナルスクール 代表   坪谷ニュウエル郁子
      • セッション5 パネル

      sessyon51
      高大接続システム改革に向けていま何をすべきか

      登壇者
       成基コミュニティグループ 代表  佐々木 喜一
       西大和学園 会長・大和大学 学長  田野瀬 良太郎
       文部科学省 高等教育局 主任大学改革官
      (高大接続改革プロジェクトチーム リーダー)
       新田 正樹
       鹿児島県立楠隼中高一貫教育校 校長  山崎 巧

      タイムテーブルのご紹介

      TIME テーマ コンテンツ
      12:30 開場
      13:00 開演
      13:10-13:55 Session1
      【対談】
      地域塾のNo.1戦略とは
      「日本初!授業をしない塾」のキャッチフレーズで、急速に教室展開を進める武田塾の林尚弘代表と、奈良県の小さな町で2000人の生徒を集める同立有志会の中村尊裕代表に「地域塾のNo.1戦略とは」をテーマに対談をしていただきます。
      14:10-14:45 Session2
      【鼎談】
      保育園・学童保育・プログラミング学習は塾経営の新機軸となるか
      保育園や学童などの展開も始め、学校経営も軌道に乗せた開成教育グループの太田明弘代表と、学研エデュケーショナルとともに、ロボット・プログラミング教育のプログラムを学習塾向けに展開するアーテックの藤原悦代表、そして『月刊私塾界』編集長の山田未知之の3人で鼎談していただきます。
      14:45-15:05 SHOWCASE 1
       ご出展企業のブース紹介
      15:20-16:05 Session3
      【鼎談】
      ICT利活用の最新事例に学ぶ
      「スクールZ」や通信制高校「第一学院高等学校」などで積極的にICTの導入を図っている株式会社ウィザスの生駒富男社長と、学習塾・スクール向けのクラウド型学習管理システムを開発する東日本電信電話株式会社(NTT東日本)ビジネス開発本部第二部門の原田元晴部門長、そして、人工知能型教材Qubena(キュビナ)を開発する株式会社COMPASSの神野元基CEOに、これからの教育現場に求められるICTの利活用について鼎談していただきます。
      16:10-16:55 Session4
      【対談】
      グローバル人財はこう育成する
      2003年にニュージーランドにAuckland International College(AIC)を開校し、海外の名門大学に続々と合格者を輩出ししているAIC.NZ.LTDの桑原克己代表と、札幌の練成会、神戸の若松塾、福岡の英進館と提携し、インターナショナルスクールやアフタースクールを続々と開校させている、東京インターナショナルスクールの坪谷ニュウエル郁子代表に、お二人が考えるグローバル人財育成について対談をしていただきます。
      17:00-17:45 Session5
      【パネルディスカッション】
      高大接続システム改革に向けていま何をすべきか
      京都・成基コミュニティグループの佐々木 喜一代表、文部科学省高等教育局の新田正樹主任大学改革官(高大接続改革プロジェクトチーム・リーダー)、西大和学園の会長で、開校2年目で2016年には政経学部を新設する大和大学の田野瀬良太郎学長、そして公立の全寮制の中高一貫の男子校として鹿児島県肝付町に今春開校した、鹿児島県立楠隼中高一貫教育校の山崎巧校長にご登壇頂き、「高大接続システム改革に向けていま何をすべきか」について、パネルディスカッションをおこなっていただきます。
      17:45-18:00 SHOWCASE 2
       ご出展企業のブース紹介

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      5月18日(月)の「私塾界リーダーズフォーラム2015」にご参加いただく皆さまへ

      5月18日(月)に開催いたします「私塾界リーダーズフォーラム2015」につきまして、当初の予定を大幅に上回るお申し込みをいただおります。

      このため、会場側に申し入れて、配置変更ならびに増席の手配をいたしておりますが、会場内は自由席となっておりますため、状況によっては立ち見となってしまう場合もありますことを予めご了承下さい。

      当日は、ご参加いただく皆さまに、少しでも多くの気づきや最新情報をお持ち帰りいただくために、できる限り皆さまが快適にお過ごしいただけるような環境を整えられるよう努力しておりますが、何かお気づきの点がありましたら、何なりとスタッフにお申し付け下さい。

      何卒よろしくお願い申し上げます。

       

      私塾界リーダーズフォーラム2015 運営事務局

       

      私塾界リーダーズフォーラム2015について
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